写真及び文章の著作権侵害、無断使用を禁止します。    No reproduction or republication without written permission.

私は特定分野の AI 開発等を行うエンジニアでしたが、経緯がありメディア会社の役員になり
インターネット、マルチメディア(今では当り前になり使われなくなった言葉)の新しいデジタル社会への対応をしてきました。
その後 AI の発展、普及により AI コンサルタントもしています。
例えば写真を撮っている人が、チラシまで作れるようになり、仕事の範囲が増え、仕事が増えるような社会になってきています。

Canvaは オンラインで使える無料の
グラフィックデザインツールで、イラストから画像処理、ページレイアウト(DTP) までシームレスに作業できる。
多くのテンプレート、素材(写真、動画、
イラスト、音楽)があり、簡単に作成できる。

aff-retachCanva が Affinity を買収し Affinity が無料で使えるようになった。

写真、イラスト、DTP、AIが画面を変えることなくシームレスに移行し作業できる。
Photoshop や Illustrator データ、PDFファイルも読み込め .psd など多くのフォーマットで書き出すことができる。

「ピクセル」で写真のRAW現像、画像処理
「ベクター」でイラストの作成
「レイアウト」でDTPが行える。

Apple の Best Application に選ばれたことがあり
PetaPixel の 2025 Best Software に選ばれた。

Affinity Photo は

 初心者の方はプリセットやLUTから好きな色味を
 簡単に選べる。詳細は下記ヘルプをご覧ください。

 Adobe Photoshop 並の機能があり
 ベテラン、プロは多彩な調整が効率よく処理できる。


プリセットから自分の好きな色合いを選んだり、自分でLUT (Look up Table) を作成し、他の画像にLUTを適用することが簡単にできる。
下は自分で作成した「キラキラ」LUTを適用した。

aff-lutqsample



Canva / Affinity については 
▶ こちらの記事をご覧ください。

ポートレート・レタッチ編は 
▶ こちらの記事をご覧ください。





デザイナーとしての Affinity の使い方



Canva ユーザーにとっては本格的な処理が可能になる。

Affinity ユーザーにとっては AI 機能を使えるようになる。

Canva 画像加工AI

AI機能をより高速で行う為
MacBook Pro M5 を購入


無料でダウンロードして
写真、イラスト、DTPができる。
iPad用も無料
(AI機能は有料)

dphoto倶楽部では実践で研鑽している。

Affinity 3 の改良で Davince Resolve、Capture One、Nik Collection との連携が新設、強化された。
又、AIを用いたオブジェクト選択が無料でできるようになった。

静止画から簡単に動画も作成できる。



Canva もどんどん進化している。



Canva で生成AIを使うこともでき
画像生成AIと連携させると
されに高度なことができる。





Googleはナノバナナ2 ライトを発表


Affinity 3 にバージョンアップし
強力な選択ツールが搭載された。

Adobeとの違いが
わかりやすく説明されている。


印刷に出す時にはCMYKプロファイルで入稿してください。ラクスルの説明 Canna 連携で入稿

記事制作中


操作画面


aff-raw新しい操作画面

RAW現像

JPEGやTIFF
の画像は
下のレタッチから

aff-retachシームレスに
レタッチ操作に
移れる

ベクター画像に
移りイラストを
加えたり
レイアウトに
移りDPTソフト
としても使える


aff-rawRAW現像

調整後左上の
「現像」ボタンを押すと
下のレタッチに移る

aff-retachレタッチ

より複雑な調整ができる

_Z7A0259右上から照明フィルターを当てた

「ファイル」の「エキスポート」/「書き出し」で
JPEGやTIIFF等で書き出せる


要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。

写真Gallery


ディスプレイを確認下さい。色調整については こちらをご覧下さい。

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