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X-T6 は9月第1週、おそらく2日木曜日に発表されるよう
X-T6 には X Processor 6 が採用され
Ai Autofocus 採用
バッテリー容量が上がるのはいいことだが
X-T5 のバッテリーが使えるよう互換性があるのが望ましい。
いよいよ X-T6 の噂が出てきた。
新しいフィルムシミュレーション
(昔使った VELVIA 50 が欲しい)
上部ダイヤルはより使いやすい。
(フィルムシミュレーションダイヤルが欲しい)
新しいレンズにも期待する。XF 50-140mm F2.8 II型、16-80mm F2.8 (24-120mm相当) の噂もある。
個人的にはF1.2シリーズの単焦点レンズを揃えてほしい。例えば 33mm F1.2
XF 16-55mm F2.8 は24mmから85mm相当のF2.8標準ズームレンズで
大幅な軽量化により410g、小型化もされ、最短撮影距離が30cmまで寄れるのもよい。
X-T5 に 16-55mm F2.8 を付け、X-E5 に23mm F2.8、35mm F1.4 を付け撮影
X-E5 の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。



風景写真撮影では通常
10-24mm F4、16-80mm F4 と
50-140mm F2.8 又は 70-300mm F4-5.6
(15-200mm / -450mm相当カバー)
を使う。
標準ズームレンズの代わりに標準マクロレンズ 30mm F2.8 を使う場合もある。


XF56mm F1.2 は85mm相当の大口径中望遠レンズで
旧モデルより大きくなりフィルター径67mmだが
72mmでも良かった。
ポートレートで使うには
なるべく大きい方がモデルへのアピールになるので
私にはうれしい。
50g増だが445gと軽く長時間のポートレート撮影でも疲れは少ない。
最短撮影距離が短くなり50cmとなったのもよい。
他に XF18mm F1.4、NOKTON 23mm F1.2、
XF35mm F1.4 持参。
全て瞳AFで撮影。
連射性能はロスレス圧縮RAW+JPEG : 21枚で、
私の使い方では問題なかった。




ボケは素直で、美しい。

全て顔/瞳認識AFで撮影

フィルムシミュレーションダイヤルにレシピを登録しよう FS: フィルムシミュレーション
X-T5 にはFSダイヤルが無いが、ファンクションボタンにFSを割り当てたり、Qメニューで変えることができる。
例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
モノクロの ACROS など

独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。上は私のFS1、FS2、FS3の作例
フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
X-T6 には X Processor 6 が採用され
Ai Autofocus 採用
バッテリー容量が上がるのはいいことだが
X-T5 のバッテリーが使えるよう互換性があるのが望ましい。
いよいよ X-T6 の噂が出てきた。
新しいフィルムシミュレーション
(昔使った VELVIA 50 が欲しい)
上部ダイヤルはより使いやすい。
(フィルムシミュレーションダイヤルが欲しい)
新しいレンズにも期待する。XF 50-140mm F2.8 II型、16-80mm F2.8 (24-120mm相当) の噂もある。
個人的にはF1.2シリーズの単焦点レンズを揃えてほしい。例えば 33mm F1.2
X-T5 Review
XF 16-55mm F2.8 は24mmから85mm相当のF2.8標準ズームレンズで大幅な軽量化により410g、小型化もされ、最短撮影距離が30cmまで寄れるのもよい。
X-T5 に 16-55mm F2.8 を付け、X-E5 に23mm F2.8、35mm F1.4 を付け撮影
X-E5 の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

X-T5
16-55mm
絞りF4
REALA
16-55mm
絞りF4
REALA

Fuji X-T5
56mm
F2
REALA
JPEG
56mm
F2
REALA
JPEG

風景写真撮影では通常10-24mm F4、16-80mm F4 と
50-140mm F2.8 又は 70-300mm F4-5.6
(15-200mm / -450mm相当カバー)
を使う。
標準ズームレンズの代わりに標準マクロレンズ 30mm F2.8 を使う場合もある。

X-T5
10-24mm
絞りF6.4
VELVIA
HDR
10-24mm
絞りF6.4
VELVIA
HDR

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XF56mm F1.2 は85mm相当の大口径中望遠レンズで
旧モデルより大きくなりフィルター径67mmだが
72mmでも良かった。
ポートレートで使うには
なるべく大きい方がモデルへのアピールになるので
私にはうれしい。
50g増だが445gと軽く長時間のポートレート撮影でも疲れは少ない。
最短撮影距離が短くなり50cmとなったのもよい。
他に XF18mm F1.4、NOKTON 23mm F1.2、
XF35mm F1.4 持参。
全て瞳AFで撮影。
X-T5
56mm、絞りF1.2
ASTIA、JPEG
Godox TT350F フラッシュ発光
56mm、絞りF1.2
ASTIA、JPEG
Godox TT350F フラッシュ発光
連射性能はロスレス圧縮RAW+JPEG : 21枚で、
私の使い方では問題なかった。

X-T5
56mm
絞りF1.6
ASTIA
JPEG
フラッシュ発光
56mm
絞りF1.6
ASTIA
JPEG
フラッシュ発光

X-T5
16-80mm
絞りF5.6
PROVIA
HDR
Color Effex
Trimming
16-80mm
絞りF5.6
PROVIA
HDR
Color Effex
Trimming


X-T5
23mm、絞りF2
Provia
23mm、絞りF2
Provia
ボケは素直で、美しい。
![]() XF23mm F1.4、別売りフード装着 |

全て顔/瞳認識AFで撮影
X-T5
23mm
絞りF1.4
ASTIA
JPEG
23mm
絞りF1.4
ASTIA
JPEG

X-T5
56mm
絞りF2
ASTIA
JPEG
Trimming
56mm
絞りF2
ASTIA
JPEG
Trimming
フィルムシミュレーションダイヤルにレシピを登録しよう FS: フィルムシミュレーション
X-T5 にはFSダイヤルが無いが、ファンクションボタンにFSを割り当てたり、Qメニューで変えることができる。例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
モノクロの ACROS など

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