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X-E5 を持っていたがEVFファインダーの倍率が小さく、目が悪くなったので X100VI に替えた。
X100VI のファインダーはOVFとEVFのハイブリッドタイプで、
EVFは X-E5 より良い。
日常使い、スナップ撮影で使う。
市販のフードを付けた。

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG
絞りF5.6
REALA
JPEG

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG
絞りF5.6
REALA
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X100VI
絞りF5.6
REALA
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絞りF5.6
REALA
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ランチX100VI
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA

X100VI
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA

X100VI
絞りF4
REALA
JPEG
3枚の写真を合成
絞りF4
REALA
JPEG
3枚の写真を合成
哲学の道を散歩X100VI
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA

X100VI
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA
いつもの喫茶店X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG
絞りF5.6
REALA
JPEG

X100VI
絞りF2
REALA
JPEG
絞りF2
REALA
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東山で昼食X100VI
絞りF2.8
Classic Neg
JPEG
絞りF2.8
Classic Neg
JPEG
発売時購入可能だったが、なんでこんなに高いのか疑問で断った。
発売から約3年で今更だが、ようやく新品が出てくるようになり買っておこうという気になった。
しかし、30万円に数100円安い価格はどうか?

X100VI
絞りF2.8
Classic Neg
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絞りF2.8
Classic Neg
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庭に花が咲きだしたX100VI
絞りF2.8
REALA
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絞りF2.8
REALA
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![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
少しだけ
花を落とした
X100VI
絞りF2.8
REALA
絞りF2.8
REALA

GFX100RF を使って、私には合わないことがわかったので X100VI を購入した。私には X-Pro3 と X100VI の組み合わせの方がよい。
X100VI は X-Pro3 のサブカメラとしてよい。
X100VI は471gと軽く、ライカQシリーズより小さく軽い。ライカ D-LUX8 はM4/3の素子
F1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ搭載
コンパクトデジカメで、まさにミニQ という感じ
操作性がシンプルで質感が良い。
X-E5 にはフィルムシミュレーション ダイヤルがあるが X100VI には無くファンションボタンに設定する予定
独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。
下は私のFS1、FS2、FS3の作例
フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください

言葉はありません。尊敬しかありません。
又 ポルトガル に行きたくなった。
又 モロッコ に行きたくなった。
FUJIFILM X-100V レビュー
![]() Fuji X100V |

大阪のリスボンで休憩
有難うございました。
フィルムシミュレーション:
クラシックネガでレトロ調にした。
X100V
絞りF5.6
Classic Neg
絞りF5.6
Classic Neg

X100V
絞りF2
Classic Neg
絞りF2
Classic Neg

X100V
絞りF5.6
Classic Neg
絞りF5.6
Classic Neg
発売時に購入したシルバーが初期不良で使っていなかったが、ブラックに買い替えた。詳細下記シルバーはレトロな雰囲気があり、ブラックは精悍な印象で、いずれも持つ喜びがある。
ファンクションボタンにフィルムシミュレーションを割当て遊んでいる。楽しいカメラ
35mm相当レンズを搭載しており普段使いによい。
NISI の専用UVフィルターを付けた。少しだがドーム型フードの効果もある。

フードなしの為多少フレアがあるが、レンズの味として楽しみたい。


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夜よく行くところ
X100V
絞りF2
Std.
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絞りF2
Std.
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X100V
絞りF4
ACROS
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絞りF4
ACROS
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モノクロ写真の
詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。

寺町通りでよく行くところX100V
絞りF5.6
Acros
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以下同じ





早朝南禅寺から
哲学の道を散歩
X100V
絞りF8
Std.
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絞りF8
Std.
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![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
X100V
絞りF8
Std.
JPEG
絞りF8
Std.
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![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
X100V
絞りF8
Std.
JPEG
絞りF8
Std.
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寒くなったので暖かいおめんをいただく![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
ケーキを買って帰る
X100V
絞りF5.6
Std.
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絞りF5.6
Std.
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3枚の写真を合成
撮影している自分がボールに写っている
じん六でそばをいただくX100V
絞りF5.6
Std.
JPEG
絞りF5.6
Std.
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![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
約10cmまで
寄れるのもよい。
X100V
絞りF5.6
Std.
JPEG
絞りF5.6
Std.
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Verona と横浜に X100V だけで撮影に行ったことを思い出した。
X100V
絞りF4
ASTIA
JPEG
絞りF4
ASTIA
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![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
X100V では開放からシャープで、現代的な表現ができる。
しかしカリカリではなく、柔らかさもあり、従来のレンズの味を残しており、ボケはきれいでこれもよい。
絞りF2.8、ASTIA
柔らかさがありポートレート撮影に適する
Fuji X100V HP掲載のスナップのやり方に不快になり購買意欲をそがれ、後味が悪い。非難殺到で削除されたが企業としてのコーポレートガバナンスやコンプライアンスが問われる。
ストリートフォトの撮り方が問われている。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
自分の目が35mm相当になれば、このカメラ1台で撮影することは難しくない。
単焦点レンズを使うのは楽しい。
昨年まで持っていた X100S より、ファインダーが見やすくなり、オートフォーカスも早く使いやすくなった。
フォーカスレバーでのAFポイントの移動もやりやすい。瞳AFを試してみたが、私は自分でフォーカスポイントを合わせるほうがよい。
高級感があるデザインで、持つ喜びも増えた。
このカメラではフィルムシミュレーションや各種エフェクトを楽しみたい。
絞りF5.6
PROVIA
PROVIA

X100V
絞りF2.5
ACROS
Capture
One
絞りF2.5
ACROS
Capture
One
NiKi との撮影で不具合発生設定を変更し何とか撮影できた。
ピントは中央
モデルや生徒さんがいる時になかなか撮影できず
モタモタしてみっともなかった。
撮影タイミングが狂うと良い写真が撮れない。
この撮影を最後に X100V は使っていない。
X100V
絞りF4
ASTIA
JPEG
絞りF4
ASTIA
JPEG
X100V 初期不良購入後3回(家でのテスト撮影を除き)しか
使っていないのに3回とも同じ不具合発生
フォーカスが左上最端にロックし動かせず、
モデルや生徒さんがいる時になかなか撮影できず、
モタモタし、みっともなかった。
撮影タイミングが狂うと良い写真が撮れない。
この撮影を最後に X100V は使っていない。
いつ再発するかわからないカメラを使うわけにいかず X-Pro3 を購入した。
(追記)売却しブラックを新品購入した。
Xフォトグラファーが多くいるので、広告宣伝に使うだけでなく品質信頼性評価にも使い、しっかり作り込んでプロユースにも耐えられるものを出して欲しい。

X100V
絞りF4
ASTIA
JPEG
絞りF4
ASTIA
JPEG
京都にてX100V
絞りF2.8
Capture
One で
RAW現像
トリミング
している
絞りF2.8
Capture
One で
RAW現像
トリミング
している

X100V
F5.6
-0.67EV
PROVIA
JPEG
F5.6
-0.67EV
PROVIA
JPEG
ブラックを予約していたが、早く欲しくなりシルバーに変更した。高いフードなのにすぐ外れそうで、パーマセルテープで止めた。
純正レンズフード、フィルターを装着した。速写性を重視し、レンズキャップは使わない。
ストラップは少し幅広のレザー製にした。ボディ寸法が少し変わりハーフケースは未だない。
スペアバッテリーも購入。
X100V でうれしいのはハイブリッドファインダーで、OVF使用を基本とし、ファインダーが見にくい夜間や接写等ではEVFを使う。よほどのことがなければLCDでの撮影はしない。
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
ボケの花。小さいので Kenko AC
クローズアップフィルター No.3 を使用
単体で約10cmまで寄れるのがよい。
PROVIA
絞りF5.6
JPEG
絞りF5.6
JPEG
JPEGの表記:
JPEGで撮影後明るさ、自然な彩度を少し調整
する位はJPEGとし、
16bit TIFFに変換後1EV以上の明るさの調整や
色調整、HDR処理等をする場合はJPEGとしない。
シャープネス処理はしない。
作品はプリントを前提としており、
撮影はAdobeRGBで撮影し、アップする際sRGBに変換している。
他の設定は購入時のまま。
富士フィルムが得意とする
フィルムシミュレーションを活かし、
JPEGで撮影してきたが、次回から
RAWで撮影し、Capture One でRAW現像したい。
フィルムシミュレーションがRAW現像時にできる。
ホームスタジオでレンズのボケをテスト窓からカーテンを通した自然光に、
Godox TT350F をトリガーにして Godox V1N をワイヤレスで発光させた。
X100V はレンズシャッター(リーフシャッター)なので1/2000秒でもシンクロでき、スタジオ撮影や日中シンクロがしやすい。
ライティングの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
今ストリートフォト撮影のあり方が問われている。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
FUJIFILM X100S レビュー

X100S はX100シリーズ2代目で
絞り開放では柔らかく、このレンズも魅力があった。
X100V で開放からシャープになった。
右は ProNeg std で現像し直した。

Fuji X100S
絞りF2.8
絞りF2.8
ポストの質感がよく出ている。画像をクリックすると部分拡大画像が表示される。
Fuji X100S
絞りF2.8
絞りF2.8

Fuji X100S
絞りF2.8
絞りF2.8

Fuji X100S
絞りF2.8
絞りF2.8
要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。
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著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。
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