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IMG_4592IMG_4229X-E5 を持っていたがEVFファインダーの倍率が小さく、
目が悪くなったので X100VI に替えた。
X100VI のファインダーはOVFとEVFのハイブリッドタイプで、
EVFは X-E5 より良い。
日常使い、スナップ撮影で使う。
市販のフードを付けた。

_DSF0022

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0032

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0018

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0160ランチ

X100VI
絞りF4
REALA


_DSF0166

X100VI
絞りF4
REALA


_DSF0211

X100VI
絞りF4
REALA
JPEG
3枚の写真を合成


_DSF0222哲学の道を散歩

X100VI
絞りF4
REALA


_DSF0230

X100VI
絞りF4
REALA


_DSF0071いつもの喫茶店

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0119

X100VI
絞りF2
REALA
JPEG


_XV60021東山で昼食

X100VI
絞りF2.8
Classic Neg
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発売時購入可能だったが、なんでこんなに高いのか疑問で断った。
発売から約3年で今更だが、ようやく新品が出てくるようになり買っておこうという気になった。
しかし、30万円に数100円安い価格はどうか?

_XV60025

X100VI
絞りF2.8
Classic Neg
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_XV60017庭に花が咲きだした

X100VI
絞りF2.8
REALA
JPEG


_XV60019
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く
散る花も
少しだけ
花を落とした

X100VI
絞りF2.8
REALA


IMG_4418IMG_4573GFX100RF を使って、私には合わないことがわかったので X100VI を購入した。
私には X-Pro3 と X100VI の組み合わせの方がよい。
X100VI は X-Pro3 のサブカメラとしてよい。

IMG_4575X100VI は471gと軽く、ライカQシリーズより小さく軽い。
ライカ D-LUX8 はM4/3の素子
F1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ搭載
コンパクトデジカメで、まさにミニQ という感じ
操作性がシンプルで質感が良い。

news_12428_04X-E5 にはフィルムシミュレーション ダイヤルがあるが X100VI には無く
ファンションボタンに設定する予定
独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。
下は私のFS1、FS2、FS3の作例 
フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
FS123



言葉はありません。尊敬しかありません。



ポルトガル に行きたくなった。


モロッコ に行きたくなった。




FUJIFILM X-100V レビュー


IMG_0365
Fuji X100V
DSC_2446

大阪のリスボンで休憩
有難うございました。
フィルムシミュレーション:
クラシックネガでレトロ調にした。

X100V
絞りF5.6
Classic Neg


DSC_2453

X100V
絞りF2
Classic Neg


DSC_2472

X100V
絞りF5.6
Classic Neg


IMG_0332発売時に購入したシルバーが初期不良で使っていなかったが、ブラックに買い替えた。詳細下記
シルバーはレトロな雰囲気があり、ブラックは精悍な印象で、いずれも持つ喜びがある。
ファンクションボタンにフィルムシミュレーションを割当て遊んでいる。楽しいカメラ
35mm相当レンズを搭載しており普段使いによい。
NISI の専用UVフィルターを付けた。少しだがドーム型フードの効果もある。
_XV10959



_XV10894フードなしの為
多少フレアがあるが、レンズの味として楽しみたい。



_XV11091_XV11072



_XV10166
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夜よく行くところ

X100V
絞りF2
Std.
JPEG





X100V
絞りF4
ACROS
JPEG

モノクロ写真の
詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。

_XV10161_XV10145寺町通りでよく行くところ


X100V
絞りF5.6
Acros
JPEG
以下同じ


_XV10152_XV10140



_XV10139_XV10136



_XV10205
早朝南禅寺から
哲学の道を散歩

X100V
絞りF8
Std.
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_XV10243
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X100V
絞りF8
Std.
JPEG


_XV10256
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X100V
絞りF8
Std.
JPEG



_XV10285寒くなったので暖かいおめんをいただく




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ケーキを買って帰る

X100V
絞りF5.6
Std.
JPEG

3枚の写真を合成
撮影している自分がボールに写っている


_DSF0012じん六でそばをいただく

X100V
絞りF5.6
Std.
JPEG



_XV10092
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約10cmまで
寄れるのもよい。

X100V
絞りF5.6
Std.
JPEG



_XV10253IMG_0672

Verona と横浜に X100V だけで撮影に行ったことを思い出した。

X100V
絞りF4
ASTIA
JPEG


_XV10187
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X100S は絞り開放近くでソフトだったが、
X100V では開放からシャープで、現代的な表現ができる。

しかしカリカリではなく、柔らかさもあり、従来のレンズの味を残しており、ボケはきれいでこれもよい。

絞りF2.8、ASTIA

柔らかさがありポートレート撮影に適する

Fuji X100V HP掲載のスナップのやり方に不快になり購買意欲をそがれ、後味が悪い。非難殺到で削除されたが企業としてのコーポレートガバナンスやコンプライアンスが問われる。

ストリートフォトの撮り方が問われている。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

_XV10187
画像をクリックすると拡大画像が開く
このカメラはスナップ撮影、日常のプライベート使用に使いたい。

自分の目が35mm相当になれば、このカメラ1台で撮影することは難しくない。

単焦点レンズを使うのは楽しい。

昨年まで持っていた X100S より、ファインダーが見やすくなり、オートフォーカスも早く使いやすくなった。

フォーカスレバーでのAFポイントの移動もやりやすい。瞳AFを試してみたが、私は自分でフォーカスポイントを合わせるほうがよい。

高級感があるデザインで、持つ喜びも増えた。

このカメラではフィルムシミュレーションや各種エフェクトを楽しみたい。

絞りF5.6
PROVIA




X100V
絞りF2.5
ACROS
Capture
One



NiKi との撮影で不具合発生

設定を変更し何とか撮影できた。
ピントは中央

モデルや生徒さんがいる時になかなか撮影できず
モタモタしてみっともなかった。

撮影タイミングが狂うと良い写真が撮れない。
この撮影を最後に X100V は使っていない。

X100V
絞りF4
ASTIA
JPEG


_X1V0531X100V 初期不良
購入後3回(家でのテスト撮影を除き)しか
使っていないのに3回とも同じ不具合発生
フォーカスが左上最端にロックし動かせず、
モデルや生徒さんがいる時になかなか撮影できず、
モタモタし、みっともなかった。

撮影タイミングが狂うと良い写真が撮れない。
この撮影を最後に X100V は使っていない。

いつ再発するかわからないカメラを使うわけにいかず X-Pro3 を購入した。
(追記)売却しブラックを新品購入した。

Xフォトグラファーが多くいるので、広告宣伝に使うだけでなく品質信頼性評価にも使い、しっかり作り込んでプロユースにも耐えられるものを出して欲しい。



X100V
絞りF4
ASTIA
JPEG


京都にて

X100V
絞りF2.8

Capture
One で
RAW現像

トリミング
している



_X1V0035

X100V
F5.6
-0.67EV
PROVIA
JPEG


fuji-x100vブラックを予約していたが、早く欲しくなりシルバーに変更した。
高いフードなのにすぐ外れそうで、パーマセルテープで止めた。
純正レンズフード、フィルターを装着した。速写性を重視し、レンズキャップは使わない。
ストラップは少し幅広のレザー製にした。ボディ寸法が少し変わりハーフケースは未だない。
スペアバッテリーも購入。
X100V でうれしいのはハイブリッドファインダーで、OVF使用を基本とし、ファインダーが見にくい夜間や接写等ではEVFを使う。よほどのことがなければLCDでの撮影はしない。

_DSF0050
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く
庭の花を撮影

ボケの花。小さいので Kenko AC
クローズアップフィルター No.3 を使用
単体で約10cmまで寄れるのがよい。

PROVIA
絞りF5.6
JPEG

JPEGの表記:
 JPEGで撮影後明るさ、自然な彩度を少し調整
 する位はJPEGとし、
 16bit TIFFに変換後1EV以上の明るさの調整や
 色調整、HDR処理等をする場合はJPEGとしない。

シャープネス処理はしない。

作品はプリントを前提としており、
撮影はAdobeRGBで撮影し、アップする際sRGBに変換している。

他の設定は購入時のまま。

富士フィルムが得意とする
フィルムシミュレーションを活かし、
JPEGで撮影してきたが、次回から
RAWで撮影し、Capture One でRAW現像したい。
フィルムシミュレーションがRAW現像時にできる。

IMG_0401ホームスタジオでレンズのボケをテスト
窓からカーテンを通した自然光に、
Godox TT350F をトリガーにして Godox V1N をワイヤレスで発光させた。
X100V はレンズシャッター(リーフシャッター)なので1/2000秒でもシンクロでき、スタジオ撮影や日中シンクロがしやすい。

ライティングの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
_X1A0113
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く

絞りF2
PROVIA
JPEG

絞りF4は
こちら


今ストリートフォト撮影のあり方が問われている。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

FUJIFILM X100S レビュー




X100S はX100シリーズ2代目で
絞り開放では柔らかく、このレンズも魅力があった。
X100V で開放からシャープになった。

右は ProNeg std で現像し直した。



Fuji X100S
絞りF2.8



ポストの質感がよく出ている。

画像をクリックすると部分拡大画像が表示される。

Fuji X100S
絞りF2.8





Fuji X100S
絞りF2.8





Fuji X100S
絞りF2.8




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