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望遠ズームレンズは70-200mm F4 G Macro にした。ハーフマクロ域まで使える。
重さ794g(三脚座含まず)で軽い。
20-70mm F4 G とで20mmから200mmまでカバーできる。
私の場合はそれ以上の望遠域を使うことは無くなったので十分。
かって Contax のカメラを使っていて、懐かしいレンズ、憧れのレンズを集めている。この Carl Zeiss Batis 85mm F1.8 はどんな描写ができるのか興味があり買ってみた。
α7C II でポートレート撮影で使ってみた。▶ こちらの記事をご覧ください。
昔 Contax G2 に BIogon 21mm F2.8 を付けよくスナップ撮影していた。
21mmを使いたくて Carl Zeiss Loxia 21mm F2.8 を購入した。
40mm F2.5G とペアで使いたい。
Sony α7C II と 40mm F2.5G をサブカメラとして購入今キャンペーンをしていて3万円のキャッシュバックになる。
6100万画素の α7CR も検討したが、3300万画素で十分で約10万円の差があり α7C II にした。
514g と軽量で、小型なので、日常使いにもよい。
α7C II については ▶ こちらの記事をご覧ください。
SONY 20-70mm F4 G は私が一番使う焦点距離をカバーし画質にも優れ、ボケもきれいで、自然な表現ができる素晴らしいレンズ
488gと軽いので日常使いにもよい。

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
JPEG表記:
明るさの調整
自然な彩度UPをしています

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG

昔 Contax のカメラを使っていて、当時好きだったレンズ、高くて買えなかったレンズを集めている。Contax Distagon 35mm F2.8 と Contax Planar 50mm F1.4
を使用したが、ほとんど35mm F5.6で撮影した。
このレンズは35mm F2.8と普通のレンズだが
それが日常使いにはよい。
α7R IV はオールドレンズの母艦としていい。
時空の広場を通り大丸で食事し
ポイント消化
Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
天満駅を降りると玉出の看板が
目に入る
お好み焼き屋には
寄らず
Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
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35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
今日はビクターで休憩せず
Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
35mm
絞りF5.6
Neutral
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魚が美味しい食堂Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
今日の目的地Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
35mm
絞りF4
Neutral
JPEG
35mm
絞りF4
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
50mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG
50mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG
ソニーのカメラは(本格的に使うのは)最初になる。最新の α7V や6250万画素の α7R V, α7CR, レンズ一体型 RX1R III と迷ったが、最終的に
一世代前の α7R IV にした。最新のAIプロセスAFではないが激しい動体撮影や連写はしないのと
程度の良い中古がカメラ屋にあって購入した。
レンズは 50mm F1.4 GM, 24mm F1.4 GM, Carl Zeiss Batis 85mm F1.8
20-70mm F4 G, Tamron 50-300mm F4.5-6.3
α7R IV を選んだ理由ライカSL3 や Q3 などの6000万画素級センサーを使って(センサーメーカーは異なる?)
ダイナミックレンジが広く、階調性に優れ、深みがある色が出て好みの色味が得られる。
黒ツブレして見える所にも階調性が残っていて、持ち上げてもノイズは少ない。
同一鑑賞サイズで比較すると4000万画素級より低感度特性はむしろ改善されている。
EVFファインダーが576万ドット、倍率 約0.78倍で見やすい。
α7R V は943万ドット、0.9倍、α7V は368万ドット、0.78倍、
ライカSL3 や Q3 は576万ドット、倍率:0.76倍
シャッター音も良いので撮る気にさせてくれる。
液晶モニターはチルト式で α7R V の4軸マルチアングル液晶モニターでない。
CFexpress Type Aメモリーカードに対応しておらず、UHS-II 対応SDカードダブルスロット
バッテリーは大型だが、予備を2個揃えた。
設定はメディアのJPEG/RAW分散保存、 AdobeRGB、ニュートラル DレンジオプティマイザOFF等

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4
50mm
絞りF1.4

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4
50mm
絞りF1.4

Sony α7R IV
24mm
絞りF3.5
24mm
絞りF3.5

Sony α7R IV
24mm
絞りF1.4
24mm
絞りF1.4
わざと人物を
ブラしている
Sony α7R IV
24mm
絞りF16
24mm
絞りF16

Sony α7R IV
24mm
絞りF2
24mm
絞りF2

Sony α7R IV
24mm
絞りF3.5
24mm
絞りF3.5
わざと人物を
ブラそうとしたが
ほとんどブレていない
Sony α7R IV
24mm
絞りF16
24mm
絞りF16
α7VI が5月に発表され、
67MP sensorが搭載されるよう
Tamron 50-100mm F2.8
は検討中
サブカメラとして α7C II を検討中
40mm F2.5G を使う予定
要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。
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著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。
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