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IMG_4711望遠ズームレンズは
70-200mm F4 G Macro にした。ハーフマクロ域まで使える。
重さ794g(三脚座含まず)で軽い。
20-70mm F4 G とで20mmから200mmまでカバーできる。
私の場合はそれ以上の望遠域を使うことは無くなったので十分。

IMG_4664かって Contax のカメラを使っていて、懐かしいレンズ、憧れのレンズを集めている。
この Carl Zeiss Batis 85mm F1.8 はどんな描写ができるのか興味があり買ってみた。
α7C II でポートレート撮影で使ってみた。▶ こちらの記事をご覧ください。

昔 Contax G2 に BIogon 21mm F2.8 を付けよくスナップ撮影していた。
21mmを使いたくて Carl Zeiss Loxia 21mm F2.8 を購入した。
40mm F2.5G とペアで使いたい。

IMG_4643Sony α7C II と 40mm F2.5G をサブカメラとして購入
今キャンペーンをしていて3万円のキャッシュバックになる。
6100万画素の α7CR も検討したが、3300万画素で十分で約10万円の差があり α7C II にした。
514g と軽量で、小型なので、日常使いにもよい。
α7C II については ▶ こちらの記事をご覧ください。

A7R+20-70SONY 20-70mm F4 G は私が一番使う焦点距離をカバーし
画質にも優れ、ボケもきれいで、自然な表現ができる素晴らしいレンズ
488gと軽いので日常使いにもよい。
_DSC0579

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0590

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0561

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0574
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0709

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG


_DSC0651

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG



JPEG表記:
明るさの調整
自然な彩度UPをしています

_DSC0697

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG


A7RIV+Conntax357R+Contax35昔 Contax のカメラを使っていて、当時好きだったレンズ、高くて買えなかったレンズを集めている。
Contax Distagon 35mm F2.8 と Contax Planar 50mm F1.4
を使用したが、ほとんど35mm F5.6で撮影した。
このレンズは35mm F2.8と普通のレンズだが
それが日常使いにはよい。

α7R IV はオールドレンズの母艦としていい。

_DSC0740時空の広場を通り
大丸で食事し
ポイント消化

Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0748天満駅を降りると
玉出の看板が
目に入る

お好み焼き屋には
寄らず

Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0758今日はビクターで
休憩せず

Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0816魚が美味しい食堂

Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0788今日の目的地

Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0795

Sony α7R IV
35mm
絞りF4
Neutral
JPEG


_DSC0799

Sony α7R IV
50mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG


A7r+50mmGMソニーのカメラは(本格的に使うのは)最初になる。
最新の α7V や6250万画素の α7R V, α7CR, レンズ一体型 RX1R III と迷ったが、最終的に
一世代前の α7R IV にした。最新のAIプロセスAFではないが激しい動体撮影や連写はしないのと
程度の良い中古がカメラ屋にあって購入した。
レンズは 50mm F1.4 GM, 24mm F1.4 GM, Carl Zeiss Batis 85mm F1.8
20-70mm F4 G, Tamron 50-300mm F4.5-6.3

A7r+24F1.4α7R IV を選んだ理由
ライカSL3 や Q3 などの6000万画素級センサーを使って(センサーメーカーは異なる?)
ダイナミックレンジが広く、階調性に優れ、深みがある色が出て好みの色味が得られる。
黒ツブレして見える所にも階調性が残っていて、持ち上げてもノイズは少ない。
同一鑑賞サイズで比較すると4000万画素級より低感度特性はむしろ改善されている。
EVFファインダーが576万ドット、倍率 約0.78倍で見やすい。
α7R V は943万ドット、0.9倍、α7V は368万ドット、0.78倍、
ライカSL3 や Q3 は576万ドット、倍率:0.76倍
シャッター音も良いので撮る気にさせてくれる。
液晶モニターはチルト式で α7R V の4軸マルチアングル液晶モニターでない。
CFexpress Type Aメモリーカードに対応しておらず、UHS-II 対応SDカードダブルスロット
バッテリーは大型だが、予備を2個揃えた。
設定はメディアのJPEG/RAW分散保存、 AdobeRGB、ニュートラル DレンジオプティマイザOFF等

_DSC0124

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4


_DSC0205

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4


_DSC0249

Sony α7R IV
24mm
絞りF3.5


_DSC0159

Sony α7R IV
24mm
絞りF1.4


_DSC0414わざと
人物を
ブラしている

Sony α7R IV
24mm
絞りF16


_DSC0437

Sony α7R IV
24mm
絞りF2


_DSC0277

Sony α7R IV
24mm
絞りF3.5


_DSC0365わざと
人物を
ブラそうとしたが
ほとんどブレていない

Sony α7R IV
24mm
絞りF16


α7VI が5月に発表され、
67MP sensorが搭載されるよう


















Tamron 50-100mm F2.8
は検討中


サブカメラとして α7C II を検討中


40mm F2.5G を使う予定


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