写真及び文章の著作権侵害、無断使用を禁止します。    No reproduction or republication without written permission.

IMG_2021Sigma 85mm F1.4 DG DN


L1000228
画像をクリックすると拡大画像が開く


Leica SL2
Sigma 85mm
絞りF1.4
顔/瞳AF


L1000882-1

Leica SL2
Sigma 85mm
絞りF1.4
顔/瞳AF


IMG_2125L1000146

Leica SL2
50mm
絞りF1.8


パナソニックの LUMIX S レンズはどれも性能に優れ、
安心して使うことができる。

IMG_2030Voigtlanser Nokton 40mm F1.2 は美しいボケが楽しめる。
28mmと40mmを持ってスナップ撮影や日常使いに使える。
今回ポートレート撮影に使った。
L1000287

Leica SL2
40mm
絞りF1.2


IMG_0171

Leica M10-P
75mm
絞りF2.8


ライカ SUMMARIT-M 75mm F2.4 は
シルバーのデザインが好きで購入した。
柔らかい表現ができるのもよい。



Leica M10-P
28mm
F5.6



IMG_1341ライカ文化をつきつめ享受していくと、モノクロを極めようという気になった。モノクロ専用機でなくてもモノクロ写真を楽しむことができるが、モノクロ専用機ではモノクロしか撮れないので何とかして撮ろうする苦しみと楽しみがある。モノクロでどう表現するのか個性が試される面白さがある。
モノクロ写真の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
L1002128

Leica M10M
75mm
F5.6
Yellow filter


IMG_1397モノクローム機は(当然カラーは撮れず)ストイックなカメラで、使用頻度が限定される。
ストイックではない私は M モノクローム を持ち出すことはほとんど無くなってしまった。
しかし、もう一度モノクロを極めたく Q2 モノクロームを購入。
モノクロ写真を撮るモチベーションになる。
ライカQ2 モノクロームの皮革と合うボディケースがなく、当面ケース無しで使う。
イエローフィルターを装着。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
M1000378


絞りF5.6
Yellow Filter


M1000320
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く
京大の卒業式を終えた若者達

余りにも着物がきれいで、カラーが撮れる Q2 も持ってきたらよかったと思ったが、こうして見るとモノクロの写真もよい。

撮影した画像を見せ、白黒写真しか撮れないんですよと見せたら、かっこいいと言ってくれた。

絞りF5.6
Yellow Filter




Leica SL2, SL2-S Portrait


IMG_2021Sigma 85mm F1.4 DG DN

L1000772

Leica SL2
Sigma 85mm
絞りF1.4
顔/瞳AF


L1000525
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く
Nokton 40mm F1.2 絞り開放で撮影
きれいな玉ボケまで求めるのは酷かもしれない。

Leica SL2
40mm
絞りF1.2


IMG_0397ライカSL2-S は LUMIX S5 の良いところを継承し、
見やすいEVFや剛性の高いボディを加味したカメラで
素晴らしい性能の LUMIX S レンズとの相性も良い。
しっかり解像してシャープすぎることはなく、ライカの描画にふさわしい。

次は像面位相差AFを採用した6000万画素級 Lecia SL3 が発表されるだろう。
S1000395

SL2-S
50mm
絞りF4
Natural
JPEG


S1000555

SL2-S
70-300mm
絞りF5
Natural
JPEG



画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Leica CL
18mm
絞りF3.5





Leica CL
18mm
絞りF3.5
JPEG

ライカCL については
▶ こちらの記事をご覧ください。

Leica M10 Monochrom、M Monochrom Portrait


Leica Summicron F2ライカMモノクロームは世界初のモノクロ専用機で
Leica のロゴは無く、シンプルで黒のボディはモノクロ専用機にふさわしい。
1800万画素のCCD撮像素子にカラーフィルターは無く、RGBのデータを補完してカラーデータにしている通常のカメラと異なり、各セルのデータがそのままデータとなるので、解像度の高い画像が得られる。
実際撮影した画像を見ると、通常のカメラで撮影してモノクロ化したデータに比べ明らかに高精細なモノクロデータが得られる。


Leica MM
Summicron-M
50mm
絞りF3.4
Yellow Filter


RGB情報が無いので、カラーフィルターを付ける。

舞妓の新春

Leica MM
Summicron
35mm F2 ASPH
絞りF4.8


Nolton

NOKTON
vintage line
50mm F1.5

L1002096新年の挨拶

Leica M10M
35mm
F5.6
Yellow filter


L1002136
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Leica M10M
75mm
F5.6
Yellow filter


_DSC0581カールツアイス Biogon 28mm F2.8
昔 Contax G に使っていた
Biogon 28mm F2.8、Biogon 21mm F2.8 が懐かしく、購入した。
ツァイスの伝統的な対称形設計で、シャープな画質。

LeicaMM+28mmF2.8



絞りF6.7


LeicaMM+75mmF1.8
Leica+75mmF1.8
フォクトレンダー 75mm F1.8




絞りF2


昔フォクトレンダー 75mm F2.5 を使っていた。

Leica Q2, Q Portrait


IMG_1325ゴーストに負けてしまった。Q2 Ghost の美しさに心動かされたが Q3 まで待つつもりだった。もう無いと思っていたこの限定モデルが新品で売られていて、思わず衝動買いしてしまった。
コレクションだが、傷つき防止をして使う。
使うときにはグレーの市販ボディケースを付け、シルバーのレンズキャップを黒のレンズキャップに替えた。
L1000198

Leica Q2
Ghost
絞りF2.8
Natural
JPEG


IMG_1221
Leica Q2, Protecter & Strap
ライカQ2 はカラーもモノクロも楽しめる。
4000万画素以上あれば適正なRAW現像でモノクロ変換すれば 画素補完 があってもおそらく私の目にはモノクロ機との差が認められない。
(Q2 は低感度重視で高感度域は Q2 モノクロームがよい)

51657d40

声をかけたら韓国からの観光客で、撮れせていただいた。

Leica Q2
50mm
絞りF5.6
JPEG


Leica_Qライカマークはパーマセルテープで隠し
ライカQ をヨーロッパに持っていった。

シネマティックにした。

カラー グレーディングについては
▶ こちらの記事をご覧ください。


















L1020114w

このクリアな画像はすごい。

絞り開放からシャープでボケがきれい。

絞りF1.7
ISO 1600


上の写真を撮影後、浅草まで歩いて行って撮影。

夕方を過ぎかなり暗くなっていて、フラッシュも無しにここまで写るとは思ってもいなかった。


LeicaQ

Leica Q、絞りF2.5


撮影時厳しい撮影条件だったので
うまく写らないと思っていた。

このような厳しい条件で撮影すると
カメラ・レンズの良さが出る。

写真にすごさを感じる。

Leica X (Typ 113) Portrait


leicax

ライカX はAPS-Cサイズコンデジで
Summilux 23mm F1.7 のレンズはシャープで、
味もあり素晴らしい。

軽量小型なので日常使いに、又サブカメラとしてよい。

標準ズームレンズ付きXバリオもある。

APS-C ライカCL のコンデジ、ライカX(下記)の再来
Xq ? も欲しい。ライカQ2 の小型版で、手ブレ補正、
バッファメモリーと内蔵メモリー強化を望む。

Leica X (Typ 113)
23mm f/1.7
絞りF2.5

美しいシルバーは棚に飾ってある。


記事検索