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IMG_0189ライカM10-P に Summanon-M 28mm F5.6 をほとんど付けっぱなしにし、
主にスナップ撮影に使う。
L1000049
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Leica M10-P
28mm
F9
HDR


L1000074

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Leica M10-P
50mm
F4
JPEG
HDR
(提灯のみ)

ライカは夜の街をきれいに撮れる。

L1000119Liberte Patisserie Boulangerie
にてブランチをいただく
鯛とオマール海老のプレート
フランスパンとケーキを買って帰る

Leica M10-P
50mm
F5.6




東山、祇園


IMG_1480Q1010013
ライカQ2
モノクローム
絞りF2.8


スターバックスで朝食






モノクロ写真の魅力については
▶ こちらの記事をご覧ください。

Q1010020黒が美しい

IMG_1221
Leica Q2, Protecter & Strap
ライカQ2 か Q2モノクロームか迷ったが、カラーもモノクロも楽しめるライカQ2 にした。
(追記)結局、モノクロ写真を撮るモチベーションになる Q2 モノクロームも購入した。
L1000321raw
緊急事態宣言前

Leica Q2
絞りF2
Natural
ISO6400
RAW現像時
ノイズ低減


L1000142

Leica CL
18mm
絞りF5.6
モノクロ
JPEG



Leica_Q
L1020114w
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舞妓はけっこう足早に歩く。とっさに撮影したが、暗い中AFは早くピント精度は良かった。


ライカQ (Typ116) は
ストリートフォトに最適。

このクリアな画像はすごい。

絞り開放からシャープでボケがきれい。

絞りF1.7
ISO 1600



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ライカQは
フルサイズ24メガピクセル
28mm f/1.7 Summilux ASPH.
EVF内蔵


Leica Q
マクロモード



祇園にて
舞妓はお勉強に


L1020114w
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夏越祓の輪くぐり

絞りF4.5



L1020114w
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絞りF2
ISO 4000

ISO 6400までオートにしており、
実用的に使える。


京都の飲屋街に行ったが、早すぎて雰囲気が出ていない。



夕方の飲屋街の雰囲気を出した。

カラー グレーディングについては
▶ こちらの記事をご覧ください。



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夜は河原町、祇園、宮川町へ









Leica M Monochrom
Biogon 28mm F2.8
Summicron 35mm F2
NOKTON 50mm F1.5


下は
LEICA SUMMICRON-M
f2/35mm ASPH.
絞りF6.7




春未だ遠し
(2015/2/1)


Leica M Monochrom
Summicron 35mm F2 ASPH

少しブルーイッシュにしている。




Leica M Monochrom
Summicron 35mm F2 ASPH

塔の朱色は着色



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LEICA SUMMICRON-M
f2/35mm ASPH.
絞りF4.8






舞妓も新年のご挨拶

LumixLX100

Lumix LX 100 には
LEICA DC VARIO-SUMMILUX
35mm判換算24-75mm
F1.7-2.8の大口径レンズが付いていて、レンズ性能に優れている。

雪の清水寺

24mm相当、絞りF6.3


撮る楽しさはライカと変わらない。

35mm相当、絞りF5.6


kyoto_italian右は室内と室外の明暗差が大きな条件で、iAオートで、不自然さが出ないようフラッシュを使わず撮影。

室内が暗くなっているので、RAW現像時+1EV明るくした画像を、露出補正しない画像に重ね、テーブルの部分に適用した。

Lumix LX100、24mm相当
絞りF2

▶ HDRの詳細はこちらの記事をご覧ください。

嵐山、嵯峨野


_1170767
Leica Q


千灯供養











Leica+21mmF4朝日が差し込む嵯峨野の竹林。

モノクロ写真は色が無く、明暗差で表現することになり、光を読む勉強になる。

Voigtrander 21mm F4

昔このレンズを使っていた。

哲学の道


IMG_1480
M1000320
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Leica Q2
Monochrom
絞りF5.6
Yellow Filter


京大の卒業式を終えた若者達

短時間マスクを外し撮影

余りにも着物がきれいで、カラーが撮れる Q2 も持ってきたらよかったと思ったが、こうして見るとモノクロの写真もよい。

撮影した画像を見せ、白黒写真しか撮れないんですよと見せたら、かっこいいと言ってくれた。

京都の冬




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絞り開放


















その他


Q1000724silver
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重要文化財
杉本家

杉本家の写真は
別記事にしました。











杉本家保存会
正会員

L1020444
Leica CL
50mm
絞りF5.6



L1020506
Leica CL
35mm
絞りF5.6



IMG_0823ライカCL はAPS-CサイズライカLマウントで
パナソニック LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 を付けると30-90mm相当になり
ELMARIT-TL 18mm F2.8 を入れても合計800g以下と軽量なので、一緒に持ち歩きたい。

Panasonic Lumix レンズについては ▶ こちらの記事をご覧ください。

L1000016
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Leica CL
20-60mm
F5.6
Natural
JPEG



L1000048権太呂で天ぷらそばをいただく

話に夢中になり写真を撮るのを忘れ
食べ終わる寸前撮影

お土産に抹茶わらびもちを持たせた

Leica CL
20-60mm
F3.5
Natural
JPEG





Leica CL
18mm
絞りF3.5
JPEG




京都の町を散歩。


上七軒にて

もみじは飾りもの



L1020114wモノクロでJPEG撮影するには、カメラ設定のJPEG設定の彩度をモノクロにする。

ファインダー像がモノクロになるのが目新しい。

コントラストを中高、シャープネスを中高にした。

ユーザープロファイルに登録しておけば一発で呼び出せる。

記録形式はDNG+JPGにしており、DNG (RAW) データを現像処理することを基本としている。

右はJPEG記録画像。

L1020114w右はカラーで撮影した画像を
Photoshopの白黒調整レイヤーで
モノクロにした。

▶ モノクロ写真の詳細はこちらの記事をご覧ください。






Leica_X_113DSC_0004w

Leica X (Typ 113) はAPS-Cサイズのカメラで気楽な撮影によい。

ズミルックス f1.7/23mm ASPH. 搭載


DSC_0004w



5L1099174

久しぶりにライカMモノクロームを持ち出した。

撮影の作法を守らないとうまく写真が撮れない。

それが楽しい。

L1000897


L1000632
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Leica M
Mono
SUMMIC
-RON
50mm
F2



_DSC0545






吉田山を散策


Leica M Monochrom はモノクロ専用レンジファインダーカメラで、高精細なモノクロ写真が撮れる。

マニュアルフォーカスは素早く正確なピント合わせができ、散歩に持っていくのによい。




LEICA SUMMICRON-M
f2/35mm ASPH.
絞りF3.4




5Nolton





フォクトレンダー NOKTON
vintage line 50mm F1.5
Aspherical VM シルバー購入

「1951年頃に発売された旧西ドイツ製レンズ
NOKTON 50mm F1.5の雰囲気を忠実に再現」

シルバーモデルは少し重いが、真鍮にクロームメッキ仕上げで、大変美しい。

昔フォクトレンダー NOKTON 50mm F1.5 を使っていたことがあり、その良さをもう一度味わいたい。

50mmが2本になったが、もう1本欲しい50mmがあり、いつか手に入れたい。

右は梅の木を絞りF2で撮影
花をモノクロームで撮影するのは難しい。

leicadlux7
Leica D-LUX7
ライカD-LUX7 は4/3型有効画素数1700万画素センサーを搭載し、
LEICA DC VARIO-SUMMILUX 24-75mm相当 F1.7-2.8 のレンズは明るく、絞り開放から高精細な画質が得られる。

マニュアル操作がしやすい一方、フルオートで気楽に撮影することもできる。

スナップモード
(フルオート)
で撮影

フォトスタイル:モノクロームHCで撮影


leica-dlux7京都北山では静かなクリスマスを迎えていた。







Leica D-LUX7 については ▶ こちらの記事をご覧ください。



75mm相当、絞りF5








2de8fd61ライカ C-LUX をサブカメラ用に購入(LUMIX TX-2 の姉妹機)
大型1型2000万画素センサー、24〜360mm相当F3.3-F6.4レンズを搭載
ファインダー倍率約0.53倍、約233万ドット相当のファインダー
W端3cm、T端1m 最短撮影距離。動画 4K30P、FHD60P
_1000013



0002鉄輪の井戸

女性の怨念はくわばらくわばら


24-75mm相当の
LEICA DC VARIO-SUMMILUX
F1.7-2.8 の明るいレンズを搭載。

24mm相当、絞りF2
ISO 1000

カメラ同梱のRAW現像ソフト
Silkypix Developer Studio で
ピクチャースタイルを
フィルム調V1(ベルビア調)
にして現像した。

ノイズは気にならない。画像をクリックすると拡大画像が開く。


気楽に iAオートで撮影。
雨天で色がさえない。
無理に彩度をあげていない。


L1020114w

祇園祭


祇園祭でスナップ撮影

Leica Q
絞りF2.2





絞り開放



LumixGX720002
   LUMIX GX7 Mark II

15mm / F1.7 ASPH.
ライカDGレンズ使用

祇園祭の屏風祭

L.モノクロームのスタイルで撮影。


ライカ京都


_DSC0545L1000219

ライカMモノクロームはモノク専用機で、ローパスフィルターだけでなく、カラーフィルターも無く、CCDに直接光が届く為極めて解像度の高い画像が得られる。

「Leica」のロゴは無く、表示もほとんど目立たない。まさにステルスカメラという感じ。(シルバーも販売されている。)

CCDやCMOSの撮像素子は光の強弱を出力することができるが、
カラー情報を得ることができないので、カラー画像を得る為、
赤、緑、青色のカラーフィルターを各画素に付けレイアウトし、
各画素の一つの色の情報から、周囲の違う色の情報を画素補完してカラーデータを得ている。

ライカMモノクローム(MM)は一つ一つの画素が、そのままデータとして活かされるので、高い鮮鋭度、優れた階調性が得られる。

右の赤の部分は着色している。


IMG_0787ライカCL はいいな 普段持ち歩ける重さ、大きさで、気楽に写真の楽しみが味わえる。

ELMARIT-TL 18mm F2.8 にメタルフードを付けてみた。

京都の花見小路はいつも観光客で賑わっていたが、閑散としていた。京都ライカ店のライカマークは着色
L1020409
Leica CL
18mm
絞りF5.6



Leica_Kyoto
ライカ京都店
花見小路の歌舞練場の前にできたライカ京都店に行ってきた。

ライカのコンセプト「創造力を自由に発揮しながら、最高の描写を実現する」を感じとれた。

二階にはギャラリーがあり
'Kyoto Seen By Magnum Photographers' が開催中で、
Elliott Erwitt、Robert Capa 等が撮った京都の写真等が展示されていて、
古い京都を知ることができ、写真の記録性の力を改めて感じた。

ライカM、Q、CL 等のレビューは ▶ こちらの記事をご覧ください。
ライカQ2 モノクローム、M モノクローム のレビューは ▶ こちらの記事をご覧ください。

京都の写真ギャラリーは ▶ こちらの記事をご覧ください。

WELCOME



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