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GFX100RF 購入 下記不満があるがMacBookPro M5 を購入し1億画素のRAW現像ができるようになった
この大きさ、重さで1億画素の画像を得ることができ、写真展に大伸ばしの写真を出すのに試したくなった
スナップ撮影や日常使いにはJPEG撮って出しを使うことにしたので。
レザー製ボディケースを付けた。フードは傷が付かないようパーマセルテープで囲った。
レンズは小さいのに、フードは長く又格好がよくないので小さいフードを自作する予定
背面のアスペク比ダイヤルでなくフィルムシミュレーションダイヤルが欲しかった。(詳細下記)
前面のクロップダイヤルはグリップした時意図せず動くのでパーマセルテープで止めた。
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GFX100RF
絞りF5.6
REALA
JPEG
絞りF5.6
REALA
JPEG
1/60秒以下の低速シャッターでは
1億画素でボディ内手ぶれ補正が無いので
しっかり持って撮影しないと
微細なブレが気になる。
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GFX100RF
絞りF5.6
REALA
JPEG
絞りF5.6
REALA
JPEG

GFX100RF
絞りF5.6
REALA
JPEG
絞りF5.6
REALA
JPEG
100年目を迎え来年工事に入る前に
東華菜館で昼食をいただいた
GFX100RF
絞りF5.6
REALA
JPEG
2枚の写真を合成
絞りF5.6
REALA
JPEG
2枚の写真を合成
梅田の阪急デパート
GFX100RF
絞りF5.6
カラー
グレーティング
絞りF5.6
カラー
グレーティング

GFX100RF
絞りF4
絞りF4

GFX100RF
絞りF4
わざとぶらし2枚の写真を合成
絞りF4
わざとぶらし2枚の写真を合成

GFX100RF
絞りF4
絞りF4

GFX100RF
絞りF4
絞りF4
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GFX100RF
28mm
絞りF8
REALA
JPEG
28mm
絞りF8
REALA
JPEG
Leica Q3 43、X-E5 に対し高さが高い
重さは Q3 43 とほとんど同じ。
グリップしにくいのでレザーケースを注文した。
ボディ部厚さはほとんど変わらない。レンズは厚くないが、アダプターリングとフードを付けると長くなる。
薄いフードを探す。
バッテリーは X-T5 などと共通で2個予備がるので十分だろう。
![]() GFX100RF |
![]() Fujifilm GFX50R 63mm F2.8付き |
シンプルなデザインを望んでいて、GFX100RF のアスペクトダイヤルやクロップダイヤルは私にとって無くても構わない。
![]() GFX50SII, 35-70mm |
1億画素級のRAW現像ができないこと、又画素数に問題を感じないので使っている。
最近 MacBook Pro M5 を購入したが
日常使いに 35-70mm、45mm (28-56mm、36mm相当)
風景に 20-35mm、100-200mm(16-28mm、80-160mm相当)
ポートレートに 80mm、45mm(64mm、36mm相当)を主に使い
オールドレンズの母艦としても使う。
GFX50SII については ▶ こちらの記事をご覧ください。
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX50S II
35-70mm
絞りF8
Std.
JPEG
35-70mm
絞りF8
Std.
JPEG
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GFX50S II
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG
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GFX50S II
45mm
絞りF5.6
Std.
JPEG
45mm
絞りF5.6
Std.
JPEG

GFX50S II
80mm
絞りF1.7
Std.
JPEG
80mm
絞りF1.7
Std.
JPEG
GF80mm F1.7 は約64mm相当の画角になる。編集者のことを考え少し広く撮影しておく方がよく、この焦点距離はコマーシャル・フォトやスタジオ撮影に使いやすい。
ボケは80mm F1.7で、フルサイズ64mmで
F1.3相当のボケになる。
私の経験では中判のボケはフルサイズと少し違い、標準レンズ域でも大きなボケが得られる。
例えば人物をバストアップで30度程度斜めから撮影する場合ほぼ両目にピントが合い、ボケすぎることがなく、バックは大きくボケる。
80mm、絞りF1.7
Astia、JPEG、trimming
Astia、JPEG、trimming
GFX100RF のコンペティターとしてはライカQ3 になる。Summilux 28mm F1.7 ASPH は Q から採用されているレンズだが高画素に適応できている。
F1.7のレンズはボケが綺麗で、ポートレートスナップで絞り開放から使える。
6000万画素のフルサイズセンサーで、位相差 AFとコントラスト検出方式組み合わせたハイブリッドAFを採用している。

Leica Q3
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
![]() Leica Q3 43 |
長年多くのレンズを使ってきたが、このレンズには感動した。
ボディ一体でレンズ設計したことで(レンズの特許はパナソニック)
MTF曲線を見ると150万円する APO-Summicron 50mm F2 より良く、Q3 43 は安いという印象
すごく解像するが、意外と線が細く温かみのある表現ができる。
カリカリではなく、柔らかさがありポートレート撮影にも使える。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF2
75mm
絞りF2
75mm
1億画素で手ブレ補正が無いのは心配だ。
35mm F4 レンズは28mm相当広角レンズで
撮像素子の大きさに対し少し小さく
歪みや収差が気になる。
クロップすると63mm相当にまでなるが
画素数が2000万画素になってしまい
高画素機のメリットが無くなる。
ボケはわかりやすく言えば約F3.5相当で少し暗く
X100VI や Lecia Q3 の方がボケは大きい。
もう少し大きくなってもよいので、50mm F3.5
(40mm相当) の派生モデルを出してもらいたい。
彼は次期モデルにより明るいレンズ、手ぶれ補正を望んでいる。
スナップでは Leica Q3 がよいのでは。
ポートレートの作例だが
やはり Leica Q3 43 の方がよいと思う。
一般的には X100VI を勧める。
GFX100RF はどういう人を想定しているのか
何に使うのかわからない。
スナップや日常使いによさそうだが
1億画素が必要か
X100VI や X-E5 でよいのでは
大伸ばしする人で、より高画素機
を望むベテランにはよいかもしれない。
1億画素中判を望む人で使いこなせられ
軽量さを望むのなら良い選択かもしれない。
昔 GA645Zi Proffesional を使っていて
中判ながら可愛い感じがして好きだった。
34-56mm相当ズームレンズを搭載し、
日常使いにも良かった。
フィルムシミュレーションを楽しもう FS: フィルムシミュレーション
あらかじめ登録されているFSを選択できるだけでなく、独自のFSレシピもカスタム設定できる。

上は私のFS1、FS2、FS3の作例 詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。
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