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レザー製ボディケース、市販専用フィルター、市販フードを加工して付けた。レンズは小さいのに、フードは長く又格好がよくないが、小型化してよくなった。
背面のアスペク比ダイヤルでなくフィルムシミュレーションダイヤルが欲しかった。(詳細下記)
前面のクロップダイヤルはグリップした時意図せず動くのでパーマセルテープで止めた。
表示切り替えもしないので、全面レバーもいらない。

一保堂
GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
絞りF4
Classic Neg
抹茶ラテをいただくGFX100RF
絞りF4
Classic Neg
ピント位置を変えた2つの画像を合成
絞りF4
Classic Neg
ピント位置を変えた2つの画像を合成
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閉店すると聞いて来たが、
もう閉まっていた
GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
JPEG
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GFX100RF
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG
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ひやおろしを買う
GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
JPEG
白川郷GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
JPEG

GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
JPEG
今年は暖冬で屋根の一部にしか雪は無かったGFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
JPEG

GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
JPEG
白川郷が世界遺産になる前、3回撮影に訪れたことがあり、白川村村長さんの家
に泊まったこともあるが
久しぶりに訪れ、変貌がすごくて驚いた。
展望台には予約が無いと登れず断念した。
実は白川郷ライトアップの全ての写真が
手ブレしていてショック
今まで手持ち撮影で問題なかったので
三脚は持参しなかった。持っていっても
混雑で使えなかったが
絞り開放、ISOオートで撮影したが、
最大ISO3200止まりだったことと
手ブレ補正がないことにもよる。
右は1インチセンサーのニコン 1 で撮影
ISO 3200、手ぶれ補正の効果がある。
このカメラは、安易には使えないという感じを強く受けた。
GFX100RF をスナップ、風景、ポートレート撮影に使って
日常使い、スナップ撮影では1億画素は必要とせず、もっと小さく軽いカメラでよい。
ポートレート撮影では、大口径レンズを使いたく、又標準から中望遠レンズが主体になりフルサイズの方が使いやすい。
風景写真撮影では1億画素のメリットがあるが、クロップすると画素数が減り、又より広角、望遠域が使いたく、ズームレンズの方が使いやすい。
結論的には28mmか35mm相当の高画素、高画質機としてスナップ撮影、風景写真撮影をもう少し体験していきたい。
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旧立誠小学校の
一部を保全再生し
立られた
GATE HOTEL
に立ち寄った
GFX100RF
絞りF5.6
ACROS
Yellow
JPEG
絞りF5.6
ACROS
Yellow
JPEG
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で休憩させていただき、あめ湯をいただく
GFX100RF
絞りF4.5
ACROS
Yellow
JPEG
絞りF4.5
ACROS
Yellow
JPEG
鍵善できび餅ぜんざい
をいただく
GFX100RF
絞りF5.6
REALA
JPEG
Trimming
絞りF5.6
REALA
JPEG
Trimming
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GFX100RF
絞りF5.6
ACROS
Yellow
JPEG
Trimming
絞りF5.6
ACROS
Yellow
JPEG
Trimming


Leica Q3 Monochrom
28mm F1.7
ブラインドテスト
Lecia Q3 Monochrom(Yellowフィルター装着)と
Fujifilm GFX100RF(ACROS, Yellowフィルター)を同条件で撮影
JPEG撮って出し。下はA3プリントサイズ拡大画像
右、左はどちらでしょう。
絞り開放で撮影


絞りF8、ISO12800とISO8000で撮影(GFXは最大ISO8000だった)


右が Lecia Q3 Monochrom、左が Fujifilm GFX100RF
解像感はどちらも良く、差を感じない。Q3M はボケ量が大きく、ノイズも(ISOが高いにもかかわらず)良い。
Lecia Q3 Monochrom はレンズが明るく、手ぶれ補正があるのでブレにくい。
ライカ Q3 モノクロームについては ▶ こちらの記事をご覧ください。
ポートレート撮影では、Xシステムもそうだが、全身だと顔/瞳認識せずピントが甘い写真が多かった。
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GFX100RF
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA
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GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
GFX100RF は下記のような不満があるがこの大きさ、重さで1億画素の画像を得ることができ、写真展に大伸ばしするのに使いたくなった。
スナップ撮影や日常使いにはJPEG撮って出しを使うことにした。
MacBook Pro M5 を購入し1億画素データを扱えるようになった。
1/60秒以下の低速シャッターでは
1億画素でボディ内手ぶれ補正が無いので
しっかり持って撮影しないと
微細なブレが気になる。
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
静止画1コマ撮影では16bitで保存できるが
元データを全て保存するには容量が大きく
又私の目では14bitとの差がわからないので
14bitで撮影し、選別したデータは
16bitで画像処理を行い、16bit TIFFで保存している。
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GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG

GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
100年目を迎え来年工事に入る前に
東華菜館で昼食をいただいた
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
2枚の写真を合成
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
2枚の写真を合成
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GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
絞りF5.6
Classic Neg

GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
絞りF5.6
Classic Neg
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GFX100RF
絞りF4
ISO 2500
JPEG
絞りF4
ISO 2500
JPEG
わざとカメラをブラして撮影2枚の写真を合成した
GFX100RF
絞りF4
ISO 2500
JPEG
絞りF4
ISO 2500
JPEG

GFX100RF
絞りF4
ISO 2500
JPEG
絞りF4
ISO 2500
JPEG
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GFX100RF
28mm
絞りF8
REALA
JPEG
28mm
絞りF8
REALA
JPEG
Leica Q3 43、X-E5 に対し高さが高い
重さは Q3 43 とほとんど同じ。
グリップしにくいのでレザーケースを注文した。
ボディ部厚さはほとんど変わらない。レンズは厚くないが、アダプターリングとフードを付けると長くなる。
薄いフードを探す。
バッテリーは X-T5 などと共通で2個予備がるので十分だろう。
![]() GFX100RF |
![]() Fujifilm GFX50R 63mm F2.8付き |
シンプルなデザインを望んでいて、GFX100RF のアスペクトダイヤルやクロップダイヤルは私にとって無くても構わない。
フィルムシミュレーションを楽しもう FS: フィルムシミュレーション
X-E5 などに搭載のFSダイヤルは簡単にFSが変えられるので欲しかった。あらかじめ登録されているFSを選択できる。
例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。

上は私のFS1、FS2、FS3の作例 フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
![]() GFX50SII, 35-70mm |
1億画素級のRAW現像ができないこと、又画素数に問題を感じないので使っている。
最近 MacBook Pro M5 を購入したが
日常使いに 35-70mm、45mm (28-56mm、36mm相当)
風景に 20-35mm、100-200mm(16-28mm、80-160mm相当)
ポートレートに 80mm、45mm(64mm、36mm相当)を主に使い
オールドレンズの母艦としても使う。
GFX50SII については ▶ こちらの記事をご覧ください。
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX50S II
35-70mm
絞りF8
Std.
JPEG
35-70mm
絞りF8
Std.
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX50S II
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG
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GFX50S II
45mm
絞りF5.6
Std.
JPEG
45mm
絞りF5.6
Std.
JPEG

GFX50S II
80mm
絞りF1.7
Std.
JPEG
80mm
絞りF1.7
Std.
JPEG
GF80mm F1.7 は約64mm相当の画角になる。編集者のことを考え少し広く撮影しておく方がよく、この焦点距離はコマーシャル・フォトやスタジオ撮影に使いやすい。
ボケは80mm F1.7で、フルサイズ64mmで
F1.3相当のボケになる。
私の経験では中判のボケはフルサイズと少し違い、標準レンズ域でも大きなボケが得られる。
例えば人物をバストアップで30度程度斜めから撮影する場合ほぼ両目にピントが合い、ボケすぎることがなく、バックは大きくボケる。
80mm、絞りF1.7
Astia、JPEG、trimming
Astia、JPEG、trimming
GFX100RF のコンペティターとしてはライカQ3 になる。Summilux 28mm F1.7 ASPH は Q から採用されているレンズだが高画素に適応できている。
F1.7のレンズはボケが綺麗で、ポートレートスナップで絞り開放から使える。
6000万画素のフルサイズセンサーで、位相差 AFとコントラスト検出方式組み合わせたハイブリッドAFを採用している。

Leica Q3
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
![]() Leica Q3 43 |
長年多くのレンズを使ってきたが、このレンズには感動した。
ボディ一体でレンズ設計したことで(レンズの特許はパナソニック)
MTF曲線を見ると150万円する APO-Summicron 50mm F2 より良く、Q3 43 は安いという印象
すごく解像するが、意外と線が細く温かみのある表現ができる。
カリカリではなく、柔らかさがありポートレート撮影にも使える。
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Leica Q3 43
絞りF2
75mm
絞りF2
75mm
1億画素で手ブレ補正が無いのは心配だ。
35mm F4 レンズは28mm相当広角レンズで
撮像素子の大きさに対し少し小さく
歪みや収差が気になる。
クロップすると63mm相当にまでなるが
画素数が2000万画素になってしまい
高画素機のメリットが無くなる。
ボケはわかりやすく言えば約F3.5相当で少し暗く
X100VI や Lecia Q3 の方がボケは大きい。
もう少し大きくなってもよいので、50mm F3.5
(40mm相当) の派生モデルを出してもらいたい。
彼は次期モデルにより明るいレンズ、手ぶれ補正を望んでいる。
スナップでは Leica Q3 がよいのでは。
ポートレートの作例だが
やはり Leica Q3 43 の方がよいと思う。
一般的には X100VI を勧める。
GFX100RF はどういう人を想定しているのか
何に使うのかわからない。
スナップや日常使いによさそうだが
1億画素が必要か
X100VI や X-E5 でよいのでは
大伸ばしする人で、より高画素機
を望むベテランにはよいかもしれない。
1億画素中判を望む人で使いこなせられ
軽量さを望むのなら良い選択かもしれない。
昔 GA645Zi Proffesional を使っていて
中判ながら可愛い感じがして好きだった。
34-56mm相当ズームレンズを搭載し、
日常使いにも良かった。
要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。
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GFX100RF Fuji GFX50S II ![]() X-Pro3 X-H2 X-T5 X-T50 X-E5 X100VI |
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