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2022年気に入ったカメラ、レンズ


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Leica M10 Monochrom
L1001520-1
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オートフォーカスは無い、手ブレ補正も無い、勿論
EVFも無く、モノクロ写真しか撮れないカメラでなぜ
撮るのだろうか。

難しいカメラを操り良い写真が撮れた時のうれしさは
格別。

オールドレンズから現行レンズまで色々な単焦点レンズを付け楽しんでいる。

詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

Leica M10M
Summilux 50mm
絞りF3.4
Yellow filter


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Fuji GFX50SII
GF20-35mm F4
中判の富士フィルム GFX50SII は、なにより高画質な写真が撮れるのが魅力。

GF20-35mm F4 は中判用レンズとしては軽量で、高解像度で高階調性の画像は風景写真に最適だがスナップ写真にも使える。

詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
_GFX2539
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GFX50S II
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG


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Fuji X-T5, XF56mm F1.2
富士フィルム X-T5 は、軽量小型なAPS-Cカメラだが、4000万画素の撮像素子から得られる画像は高画素による欠点は無く、高精細な表現ができる。

今まで顔・瞳認識は使ったことが無いが、AIを活用した被写体認識AFを今後使っていきたい。

XF56mm F1.2 は旧タイプに比べシャープさが増したが、シャープ過ぎることはなく、実に品の良い表現ができ、高画素がボケの美しさをより引き出している。
XF23mm F1.4 との組合せはポートレートに最適。

_DSF0146
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X-T5
56mm
絞りF1.4
VELVIA
JPEG


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XF27mm F2.8 パンケーキレンズは、小型軽量の X-T5 に付けて日常的に持ち歩くのに適する。

X-T5 の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。


2023年に欲しいカメラ、レンズ


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Leica Q2
ライカは6000万画素級 Q3、SL3 に LUMIX S5 II と同じ位相差AFとAIを活用したDFDテクノロジー
(空間認識技術)のハイブリッドAFシステムを採用すると思われ、どちらか欲しい。

ライカQ2 は35mm、50mm、75mm相当にクロップできるが、6000万画素になればクロップ時の画素数が実用的になる。
ライカQ2、Q2 モノクロームについては ▶ こちらの記事をご覧ください。

lumixS5II
LUMIX S5 II
LUMIX S5 は操作性や色、画質が気に入っているが、S5 II の進化を見ると欲しくなる。

詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

4000万画素を使うと、もう2600万画素に戻れない。被写体認識AFを採用した4000万画素の X-Pro4 か X-E5 が欲しい。

X-Pro3
Fuji X-Pro3
富士フィルム X-Pro4 は X-T5 と同じ3軸ティルトLCDでフィルム表示を標準にし、画像確認とメニュー表示はボタンで切替え、ファインダーは X-H2 のEVFを積んでくれた方がうれしい。
もう少し小さくし、ボディ平坦性に優れたプレミア感のあるボディを希望する。

X-E5 はボディ内手ブレ補正がほしい。さらにファンクションボタン追加、EVFの見やすさ、防塵防滴性向上を希望する。そうするとボディは少し大きくなるが、グローバルに見ればもう少し大きいほうが好まれる。X-Pro3、X-E4 については ▶ こちらの記事をご覧ください。

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Fuji X100V
6世代目 X100 or X200 ? は4000万画素で、35mmクロップ or 23-50mmデジタルズーム
(コントロールリング使用)なら欲しい。
2600万画素を選択できるようにし、クロップ時も2600万画素をキープすると(可能な範囲で)
クロップ耐性があり、高画素を好まない人にも対応できる。

X100V については ▶ こちらの記事をご覧ください。

私は単焦点レンズをメインに、便利ズームを併用している。
14-50mm の超広角〜標準ズームレンズ、16-200mm の高倍率ズームレンズが欲しい。
X-Pro4 用に 18-35mm F2.8 位の小型大口径レンズもいいな。
単焦点レンズは 14mm F2、18mm F2 II、23mm F1.2、35mm F1.2、135mm F2 等が欲しい。

nikonz9/z8?
Z8 希望画像
ニコンから D850 の真の後継機:丸形ファインダー、ボタン照明、D850並の操作性、ボディ剛性の
Z8 ? が出ると欲しくなるのが悩ましい。
コマーシャル・フォトやスタジオ撮影、記録写真撮影等では高画素機が望ましく6000万画素級を望む。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

キャノンは積極的にRシステムを拡充しており、欲しいレンズもあるが、長年使ってきたカメラシステムと違和感があり選択しにくいが、R-Kiss が出ると意外と買ってしまうかもしれない。

iPhone 初代を買う前、2005年発売のドコモ初のスマホ モトローラ製M1000 を使っていた。

スマホの進化がすごいが、クラウドとの連携がコミュニケーション ツールとして定着した。

スマホのカメラが進化したと言っても、ほとんどの人にとっては撮影した画像をそのまま家族や友人に送るだけで、写真はコミュニケーションの一つでしかない。

コンパクトデジカメの買い替えの相談にのることがあるが、スマホをすすめている。85才の女性にスマホをすすめて買われてから、スマホの使い方、LINEやSKYPEを教え、家族、友人との連絡に使っていて感謝された。

スマホは仕事に使えるレベルになってきて、スマホの方がネットにあげるのが楽で、私も特定の仕事に使っている。

カメラは、かってそうだったように、道楽の一つになりつつある。

詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。

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