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2025年お気に入りのカメラ、レンズ、ソフト
ライカ D-LUX 8
自分へのお年玉でライカ D-LUX 8 を購入。まさにミニQ という感じで、質感が D-Lux7 から大幅に上がり買ってよかった。
400gを切る重さで小型なので日常使いに、又ライカカメラ等のサブとしてもよい。
今まで使ってきた D-LUX 7 と基本仕様は同じだがコンパクトデジカメとしてよく出来ている。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
富士フィルム X-E5
X-E5 は軽量小型で、小さなバッグに入るので散歩に持っていくことが多い。肩からさげてむき出しで持っていくこともあり、レザーケースを購入した。

急に寒くなり
少し色づいてきた
X-E5
23mm
絞りF5.6
Classic Neg
(下記のF1)
JPEG
23mm
絞りF5.6
Classic Neg
(下記のF1)
JPEG
X-E5 のFSダイヤルで、あらかじめ登録されているFSを選択できる。例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。

上は私のFS1、FS2、FS3の作例 フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
X-E5 の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
富士フィルム X-T50
X−T50 は X-T5 よりかなり小さく軽いが、同じ写真が撮れるのがよい。グリップがあり、大きなレンズも使える。

急に寒くなり
多くの所で
紅葉の見頃に
なった。
X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG
X-T50 の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
LUMIX S9 とキットレンズ 14-40mm F4.5-6.3
![]() LUMIX S9, 18-40mm |
LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3 は軽量小型で LUMIX S9 の印象がガラッと違ってくる。
超広角から標準域まで私がよく使う焦点距離をカバーし、レンズが暗いが高感度特性が良く、
ボディ内手ぶれ補正もあるので助かる。
このレンズは iA(これがよくできている)か P(プログラムオート)で撮るのがよい。
このレンズと LUMIX S 28-200mm F4-7.1 の2本で超広角から望遠までカバーでき、
ハイブリッドズーム(ズームリングを回すだけ)で最大624mmまでの超望遠になるのがよい。
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
町に持ち出すと
このレンズは
楽しい
LUMIX S9
18-40mm
Auto
Natural
JPEG
18-40mm
Auto
Natural
JPEG
LUMIX S9
の詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。
ライカ Q3 43
Leica Q3 43 は APO Summicron 43mm F2 がすごい。長年多くのレンズを使ってきたが、このレンズには感動した。
ボディ一体でレンズ設計したことで(レンズの特許はパナソニック)
MTF曲線を見ると150万円する APO-Summicron 50mm F2 より良くQ3 43 は安いという印象
すごく解像するが、意外と線が細く温かみのある表現ができる。
カリカリではなく、柔らかさがありポートレート撮影にも使える。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
祇園祭後祭り
鷹山
Leica Q3 43
絞りF4
絞りF4
LEICA Q3 43 の詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。
ライカ SL3
![]() Sigma 50mm F1.2 |
ライカの洗練されたデザインと操作性、堅牢なボディを持つカメラと言える。
100万円を超える価値があるのだろうか 私にはYes

Leica SL3
Sigma
50mm
絞りF1.2
Sigma
50mm
絞りF1.2
Leica SL3 の
詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。
富士フィルム GFX100RF
GFX100RF を使い出して未だ多くの写真を撮っていないが日常使い、スナップ撮影では1億画素は必要とせず、もっと小さく軽いカメラでよい。
ポートレート撮影では、大口径レンズを使いたく、又標準から中望遠レンズが主体になりフルサイズの方が使いやすい。
風景写真撮影では1億画素のメリットがあるが、クロップすると画素数が減り、又より広角、望遠域が使いたく、ズームレンズの方が使いやすい。
28mmか35mm相当の高画素、高画質機としてスナップ撮影、風景写真撮影をもう少し体験したい。
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
GFX100RFの
詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。
Affinity with Canva
長年使っている Affinity が CANVA と一体になり無料で使えるようになった。(AI機能は有料)
イラストから画像処理、ページレイアウト
(DTP) までシームレスに作業できる。
新しい画面
「ピクセル」で写真のRAW現像、画像処理
「ベクター」でイラストの作成
「レイアウト」でDTPが行える。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
残念な結果
![]() Z6III, Z5II, Z50II |
とり、置いてきぼりにされている
感じがする。
Z5II は良い選択だが、2400万画素は現在では物足りない。30000万画素以上は欲しい。
又、初心者に使いやすいUI/UXに欠け、色合い調整がピクチャーコントロール (PC)、クリエイティブPC、イメージングレシピと分かれ
これでは初心者にはわからない。(長年色合い調整の一体化を訴えてきたが)
作品撮りに使うには、レンズに絞りリングが無いことは耐え難い。Zf や Zfc に合うレンズが無い。
仕事用に Z8 と一部レンズ群を残し、一旦Zマウントを離れることにした。
2026年に期待するカメラ、レンズ
・ライカ M-EV1 モノクローム
・LUMIX S7 ? (EVF付き S9)
・富士フィルム X-Pro 次世代機
・富士フィルム F1.2レンズ拡充:XF 30mm F1.2等
The Best and Worst Camera Gear Of 2025: The DPReview Awards
Product of the Year: Nikon Z5II
Best High-End Camera: Hasselblad X2D
Best Enthusiast Camera: Nikon Z5II
Best Prime Lens: Sigma 35mm F1.2 Art
Best Compact Camera: Ricoh GR IV
Innovation Award: Sigma BF
The Best and Worst Camera Gear Of 2025
Chris と Jordan が選んだ
Best Video Camera
1位:LUMIX S1II
2位:DJI Mavic 4 Pro
3位:EOS R6 MarkIII
Best Photographic Camera
1位:EOS R6 MarkIII
2位:α7V
3位:Nikon Z5II
Best Zoom Lens
1位:Sigma 300-600mm F4 Sports
2位:Nikon Z 24-70mm F2.8 S II
3位:LUMIX S 24-60mm F2.8
Worstは動画を見てください。
The 2025 PetaPixel Awards
Camera of the Year: Canon R6 Mark III
Camera of the Year
Official Selection: Sony a7 V
Official Selection: Nikon Z5 II
People’s Choice: Canon R6 Mark III
Photo Company of the Year: Sigma
Technology Innovation of the Year:
Sony 33MP Partially Stacked Sensor
ソフトウエア部門: Affinity
PetaPixel 2025年カメラメーカー評価(評価された点)
1. シグマ(評価:A+)
135mm f/1.4や200mm f/2、
新型カメラ BF
2. ニコン(評価:A- / B+)
Z50IIとZ6 III、ZR、24-70mm f/2.8II
3. ソニー (評価: A- / B+)
α7V、100mmマクロや50-150mm
4. キヤノン (評価: B / A-)
5. ハッセルブラッド (評価:B)
6. パナソニック LUMIX (評価:B-)
7. 富士フイルム(評価:B-)
8. OMシステム(評価:C+)
9. ライカ(評価:C / L)
10. タムロン(評価:D+)
2024年
FUJIFILM X-M5
レスポンスの良さ、高性能さが小さなボディに入っており、スタイルも良く、日常使いによい。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

八坂神社
Fuji X-M5
18mm
F5.6
REALA
JPEG
18mm
F5.6
REALA
JPEG
Hasselblad 907X & CFV II 50C


レンズを付けたボディ、デジタルパック |
Hasselblad 907X & CFV II 50C ボディの厚さはわずか3cmのシステムカメラ。
古いHasselbradにデジタルパックを付けてもよい。
撮像素子がむき出しで心配だが掃除はしやすい。
ハッセルブラッド 75mm F3.4 と 28mm F4を購入し 45mm F4
と合わせ、22mm、36mm、60mm相当で一応システムを揃えた。
オールドレンズも使う。

Hasselblad
45mm
絞りF5
45mm
絞りF5
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
Leica SL2 Silver


Sigma 50mm F1.2 がLマウントレンズに加わったことはうれしい。
745gと軽量小型で、長時間のポートレート撮影でも疲れない。
ボケもきれいでポートレートによい。
前玉が72mmと小さいので口径食(キャッツアイ)が画面隅に出るのは仕方ないが、F2まで絞ると気にならない。
50mmで汎用性が高くスナップ撮影や日常使いにも使える。
Leica SL3
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
ニコン Z50II
ニコン Z50II を使ってレスポンスが良く気持ちよく撮影できた。暗い条件下でもAFは早く、瞳AFを使ったが信頼できた。
少し大きくなり、グリップもよく、中級機の感覚でD6III のサブとしてだけでなく、
メイン機として使える実力を持つ。精悍なイメージでカッコいい。
ボディ内手ブレ補正が無い等少し不満な点があるかもしれないが、値段、性能を考えると納得いく。
3300万〜4000万画素級、ダブルスロット、Z6III と同じ電池の上位機種が欲しい。

横浜ホテル
ニューグランド
で食事
Nikon Z50II
24mm
F2
JPEG
24mm
F2
JPEG
Z DX 12-28mm F3.5-5.6 PZ VR 購入 レンズフードが付いておらず購入予定超広角18mmから28mm相当までのパワーズームで、感触は悪くない。
スナップ撮影ではこれ1本でよさそう。
超広角でのスナップは楽しい。

グラングリーン
Nikon Z50II
12-28mm
12mm
F5.6
モノクロ
12-28mm
12mm
F5.6
モノクロ
ニコン Z50II の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
ニコン Z6III


Z6III は気持ちよく撮影できる素晴らしいカメラだが
一つだけ、写真撮影をメインとするので
3300万〜4000万画素級 Z5II、6000万画素級 Z7III を望む。
詳細下記
Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2
50mm
絞りF1.2
初めて Z6III を半日使ったが、何とも思わなかった。それだけ違和感がなく使えたということで、馴染んでいる。
Nikon Z6III
28-400mm
絞りF8
-1/3EV
28-400mm
絞りF8
-1/3EV
Z6III の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
Voigtlander レンズ

Voigtlander NOKTON D23mm F1.2 Aspherical 購入ピントリングが滑らかで、フォーカスをあわせるのが楽しくなります。
F1.2と明るいレンズなので、ピント合わせは難しくありません。
近接して絞り開放で撮影する時は、ピントを合わせた後、
自分が前後に動いてもう2枚撮影しておくとよいです。
右は COLOR-SKOPAR 50mm F2.2 VM で小さくて可愛らしい。
美しく、このセットは好きですね。

Nikon Zfc
23mm
F1.4
JPEG
Neutral
23mm
F1.4
JPEG
Neutral
2025年の期待
ライカM12左は私の希望画像 ライカQ3 と M11 を合体させた。
ライカQ3 は、Q、Q2 と使ってきて、新しい感動は無かった。
広角派のワタシには Q3 43 は合わない。
今度は M12 に期待したい。
ニコン Z7III、Z5II写真撮影をメインにするので、Z7III は6000万画素級、
Z5II は3300万〜4000万画素級を望む。
左は Z5II の希望画像
Z50II を元に右手側を少し広くし、グリップを多少大きく、Z6III と同じ電池
AFジョイスティックは欲しい。ダブルスロット(MicroSDはやめてほしい)
![]() Nikon Zfj ? |
ニコンはレンジファインダーカメラ Nikon SP, S3 を復刻したことがあり、それをオマージュしたカメラを出してほしい。価格や大きさ、重さから Zfc の派生モデルがよいだろう。
最近 Instagram や Threads を見ていると、若い人が素晴らしい写真を投稿していて、デジカメを買おうとしている人もいる。そんな人達に応えるカメラを出してほしい。
昔中判フィルムカメラ Fujifilm GA645Zi を持っていて、ファインダーを除くと縦長だった。GFXの固定レンズ1億画素カメラが出れば欲しい。
35mm F4 だと28mm相当、1.5倍クロップで42mm相当になり約4500万画素で、私が主に使う領域をカバーする。Small RAWモードで4500万画素、クロップでも4500万画素にして欲しい。
光学ファインダーで、切替えできるかもしれない。
富士には X-M5 にEVFを搭載した X-E5 を期待する。X-E4 を購入したが、あまりにもシンプル化して、使い勝手は X-E3 の方がよい。
4000万画素で、ボディは X-M5 より少し大きくして、X-T5 の操作性、EVF,バッテリ、ダブルスロットだとうれしい。
かって使っていた XF 55-200mm F3.5-4.8 は300mm相当まであり使いやすかった。
XF 50-140mm F2.8 はもう少し望遠域まで欲しい。55-200mm F2.8 なら汎用性が増す。
2023年
マウント替えしていたが、Z8 発売でニコンに戻った。Z 135mm F1.8 Plena は鏡胴が太いが以外と軽く、Z8 とのバランスも良い。
このレンズの魅力は玉ボケだけでないと思うが、とりあえず特徴的な玉ボケを見てみた。
トリミングしたように見えるかもしれないがノートリミング。
暗い条件でマニュアルフォーカスの為F2.8まで絞った。

Nikon Z8
135mm
絞りF2.8
135mm
絞りF2.8

![]() 50mm F1.2, 85mm F1.8 135mm F1.8 |
ニコン Z8 については
▶ こちらの記事をご覧ください。

Nikon Z8
50mm
絞りF1.2
HDR
50mm
絞りF1.2
HDR
ニコン Zf に 28mm F2.8 と 40mm F2 でスナップや日常使いによい。私の場合は1点AFを基本としているのでAFジョイスティックが無いので使いにくい。
ここぞと思う時に連射を多用するが、MicroSDカードの遅い書込み速度に引きづられることがあり
CFExpress/SDカードダブルスロットの6000万画素級上位機種が欲しい。Z8 のモニターも望む。
ニコン Zf については ▶ こちらの記事をご覧ください。

Nikon Zf
40mm
絞りF2
Portrait
40mm
絞りF2
Portrait

Nikon Zf
135mm
絞りF1.8
No Trimming
135mm
絞りF1.8
No Trimming
Plena でも
レンズ側を持てば
手持ち撮影も
問題ない


Nikon Zfc
24mm
F4
Auto
JPEG
24mm
F4
Auto
JPEG
ニコン Zf が発売になった今、Zfc の魅力は
結論から言えば、フルサイズにこだわりが無ければ
Zfc は普段持ちやスナップ等によく、かって使って
いた FM2/T、FM3A と似たデザインでかっこよく
気に入っている。底面はプラスチッキーだが他は
Zf と質感の差をほとんど感じない。
軽量小型価格を考えると良いカメラ。
Z DX 24mm F1.7 は軽量小型だが、ボケがきれいで
気に入った。この大きさ重さ価格で点光源のボケ
まで期待することは無理だが
ニコン Zfc については ▶ こちらの記事をご覧ください。
ライカ Q3 まで待つつもりだったが、限定モデルの Q2 Ghost が新品であり思わず衝動買いした。コレクションだが、傷つき防止をして使う。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q2
Ghost
絞りF1.7
Vivid
Macro
JPEG
Ghost
絞りF1.7
Vivid
Macro
JPEG
by Chris and Jorda, PetaPixel
Best Lens:
3位 Nikon 135mm F1.8 Plena
2位 Sigma 14mm F1.4
1位 Sony 20-70mm F4
Best Video Camera:
3位 LUMIX G9II
2位 Nikon Z8
1位 LUMIX S5II
Best Stills Camera
3位 Leica M11 Monochrom
2位 FUJI X-S20
1位 Nikon Z8
ニコン Z8 が動画、静止画共に入った
パナソニックは動画に2機種入り動画に強い
ソニーはレンズ1本のみ
富士は X-S20 1機種
キャノン、タムロンが入っていないな
ニコン 135mm F1.8 Plena は注目されているが私の見解と同じで使用頻度がほとんど無い。それでも欲しくて購入
Plena を105mm F1.4、58mm F1.4、35mm F1.4に展開してほしい。
2022年のカメラ、レンズ
![]() Leica M10 Monochrom |
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
オートフォーカスは無い、手ブレ補正も無い、勿論
EVFも無く、モノクロ写真しか撮れないカメラでなぜ
撮るのだろうか。
難しいカメラを操り良い写真が撮れた時のうれしさは
格別。
オールドレンズから現行レンズまで色々な単焦点レンズを付け楽しんでいる。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
Leica M10M
Summilux 50mm
絞りF3.4
Yellow filter
Summilux 50mm
絞りF3.4
Yellow filter
ライカを首から下げたままバスや地下鉄に乗っても変な顔をされずにすむのがよい。自分がそう思っているだけかもしれないが
ライカD-LUX7 はF1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ、フォーサーズ(1インチより大きい)有効1700万画素の撮像素子搭載コンパクト・デジタルカメラ
276万ドット0.7倍EVFが付いている。
広角側3cm、望遠側50cmまで寄れる。AFマクロはレバーで切替ができる。
ライカの操作性と親和性があり、ライカのサブとしてふさわしいコンパクトデジカメ
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

D-LUX7
望遠側
Auto
Macro Mode
望遠側
Auto
Macro Mode
![]() Fuji GFX50SII GF20-35mm F4 |
GF20-35mm F4 は中判用レンズとしては軽量で、高解像度で高階調性の画像は風景写真に最適だがスナップ写真にも使える。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX50S II
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG
![]() Fuji X-T5, XF56mm F1.2 |
今まで顔・瞳認識は使ったことが無いが、AIを活用した被写体認識AFを今後使っていきたい。
XF56mm F1.2 は旧タイプに比べシャープさが増したが、シャープ過ぎることはなく、実に品の良い表現ができ、高画素がボケの美しさをより引き出している。
XF23mm F1.4 との組合せはポートレートに最適。
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
X-T5
56mm
絞りF1.4
VELVIA
JPEG
56mm
絞りF1.4
VELVIA
JPEG


XF27mm F2.8 パンケーキレンズは、小型軽量の X-T5 に付けて日常的に持ち歩くのに適する。
X-T5 の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
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| ライカの魅力 M10P M10M ![]() Q3 モノクローム Q3 43 Q3, Q2 SL3 CL D-LUX8 |
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GFX100RF Fuji GFX50S II ![]() X-Pro3 X-H2 X-T5 X-T50 X-E5 X100VI |
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モノクロ写真![]() モノクロ専用機 Q3 モノクローム | >
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