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ソニー
2ヶ月前ソニーを初めて購入 (テストを除き)。6100万画素 α7R IV を購入し、良かったので α7R V に替えた。又軽量小型のフルサイズ α7C II を追加した。
カメラ、レンズの質感が想定した以上に良く、軽量なのが良い。選択肢が多いのもよい。
マウント径が小さいのがネックと思っていたが信頼できるレビューサイトでの比較で
劣ることは無く、実際使ってみても性能、画質に満足できた。AF性能がよく安心できる。
66.8MP 積層センサー α7R VI が発表になったが私にはオーバースペックで α7R V で十分。

レンズは 24mm, 35mm, 85mm F1.4 GM, Sigma 50mm F1.2,20-70mm F4 G, 70-200mm F4 G Macro
カールツァイス Batis 85mm F1.8, Sonnar 55mm F1.8,
Batis 40mm F2, 25mm F2, Loxia 21mm F2.8
α7C II 用に 40mm F2.5 G, 24mm F2.8 G を購入した。


Sigma 50mm F1.2 はLマウントを持っていて
ライカ SL3 で好印象だったので購入した。
Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2

Sony α7C II
24mm
絞りF2,8
24mm
絞りF2,8

Sony α7C II
40mm
絞りF2,5
40mm
絞りF2,5

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
セピア色にした
40mm
絞りF5.6
セピア色にした

レンズは 24mm, 35mm, 50mm, 85mm F1.4 GM20-70mm F4 G, 70-200mm F4 G Macro
カールツァイス Batis 85mm F1.8, Sonnar 55mm F1.8,
Batis 25mm F2, Loxia 21mm F2.8
Batis 40mm F2 も欲しくなった。
α7C II 用に 40mm F2.5 G, 24mm F2.8 G を購入した。

Sony α7R V
35mm
絞りF4.5
35mm
絞りF4.5

Sony α7R V
85mm
絞りF2
85mm
絞りF2

南京町にて
Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4
35mm
絞りF1.4

Sony α7R IV
35mm
絞りF2.8
35mm
絞りF2.8
豊田市西山公園バラ園
Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4
Trimming
35mm
絞りF1.4
Trimming

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF6.3
70-200mm
絞りF6.3
白馬村に4日間滞在した。70-200mm F4 G Macro 購入。ハーフマクロで794g (三脚座含まず)
20-70mm F4 G と併用するとトータル
α7R IV で2kg以下、α7C II で1.8kg以下と軽量で
又小型なので持ち運びも楽
20mmから200mまで、2倍テレコン使用で400mmまでカバーできる。
サブカメラで α7C II 持参。作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF5.6
70-200mm
絞りF5.6
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG
SONY 20-70mm F4 G は私が一番使う焦点距離をカバーし画質にも優れ、ボケもきれいで、自然な表現ができる素晴らしいレンズ
488gと軽いので日常使いにもよい。

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG
50mm F1.4 GM と 24mm F1.4 GM でポートレート撮影した。Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4
50mm
絞りF1.4
わざと人物を
ブラそうとしたが
ほとんどブレていない
Sony α7R IV
24mm
絞りF16
24mm
絞りF16

Sony α7C II
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
Sony α7C II
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG
スタジオ撮影で Godox のフラッシュを
補助的に使ってみたら使い勝手がよくびっくりした。

昔 Cαrl Zeiss Biogon 25mm F2.8 を使ったことがあるが、非常に切れるレンズで、この Batis 25mm F2 も楽しみだ。Sonnar 25mm F2.8 は神レンズと呼ばれているそうで、Contax Planaar 50mm F1.4 とレンズ構成が異なるが違いが楽しみだ。
下は Batis 25mm F2, Sonnar 55mm F1.8, 50mm F1.4 GM,
Contax Planar 50mm F1.4 の比較画像。絞り開放
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
25mm
絞りF2
Neutral
JPEG
25mm
絞りF2
Neutral
JPEG
![]() CONTAX |
![]() 50mm F1.4 GM |
![]() Sonnar 55mm F1.8 |
![]() CONTAX |
![]() 50mm F1.4 GM |
![]() Sonnar 55mm F1.8 |

Sony α7C II
40mm
絞りF2.5
Neutral
JPEG
40mm
絞りF2.5
Neutral
JPEG
スナップするのに40mm F2.5 G に加え
Loxia 21mm F2.8, Batis 25mm F2,
Sonnar 55mm F1.8 を購入
Sonnar 50mm F1.8 は神レンズと
呼ばれており
Contax Planaar 50mm F1.4 との
違いが楽しみだ。
Sony α7C II
55mm
絞りF2
55mm
絞りF2
JPEG表記:
明るさ(レベル補正)、彩度(自然な彩度)
を調整している。
ニコン

![]() RAW現像後(明るさ、色相は変更) |
Nikon D2X
17-55mm
絞りF2.8
17-55mm
絞りF2.8
ニコン D2X で本格的にデジタル写真に移行した。
黄色を抑えるのに苦労し、いつもキャノンがうらやましかった。最近では変わってきた感じだが

Nikon D3x

D3x でデジタル化の魅力を知ることになった。
D3 と併用したが、特別暗い場所以外では D3x を使用した。
Nikon D3x
85mm
絞りF2.5
85mm
絞りF2.5

Nikon D3x
24-70mm
絞りF5.6
24-70mm
絞りF5.6


Nikon D5
105mm f/1.4E
絞りF1.8
105mm f/1.4E
絞りF1.8
RAW現像時ハイキーにし、ホワイトバランス微調整で肌の色の透明感を出した。
ニコン D5、D850 に35mm F1.4、58mm F1.4、105mm F1.4 で
よくポートレート撮影した。
Nikon D850
58mm f/1.4G
絞りF1.6
58mm f/1.4G
絞りF1.6
ニコン初のフルサイズミラーレスカメラの Z7 を購入したが、色々不満な点があり他社のミラーレスカメラと比較検討することになった。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Nikon Z7
24-70mm
24mm
F2.8
24-70mm
24mm
F2.8
![]() 50mm F1.2, 85mm F1.8 135mm F1.8 |
ニコン Z8 で本格的にミラーレスカメラに移行した。Z レンズの優秀さに感動した。

Nikon Z8
135mm
絞りF2.8
135mm
絞りF2.8

Nikon Zf
135mm
絞りF1.8
No trimming
135mm
絞りF1.8
No trimming

Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2
50mm
絞りF1.2

DC135mm F2 の参考画像
DCリング設定でソフト効果を与えた。
しかし、不思議なことに昔使っていたFマウントレンズの 35mm F1.4, 58mm F1.4, 105mm F1.4, DC 135mm F2 が懐かしくなり
結局ニコンZシステムが好きに慣れず、マウント替えすることになった。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
キャノン
コンパクトデジカメを使ってきて、日本人の肌の色はほとんどの人に好かれてよい。おすすめのカメラを聞かれることがあり、キャノンを推奨の一つにすることが多い。

LUMIX


美しい色のカラーサイエンスが好きだが、派手目に出ることがあるので
Naturalを使う。
ライカの色に近い色味に変えることもできる。
LUMIX S5II
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2

LUMIX S5
Sigma 85mm F1.4
絞りF1.8
JPEG
Natural
フラッシュを弱く発光
Sigma 85mm F1.4
絞りF1.8
JPEG
Natural
フラッシュを弱く発光
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
18-40mm F4.5-6.3 は軽量小型で
街歩きによい
LUMIX S9
絞りF7.1
18mm
Natural
JPEG
絞りF7.1
18mm
Natural
JPEG
富士フィルム

わかりやすい簡単な操作でフィルムシミュレーションで色味が変えられのがよい。
Fuji X-T5
56mm
F2
REALA
JPEG
56mm
F2
REALA
JPEG

X100VI
絞りF2
REALA
JPEG
絞りF2
REALA
JPEG
早咲きの桜X-Peo3
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA

X-Pro3
絞りF2
Classic Neg
JPEG
絞りF2
Classic Neg
JPEG
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX50S II
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG
X-E5 のFSダイヤルで、あらかじめ登録されているFSを選択できる。例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。

上は私のFS1、FS2、FS3の作例 フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
ライカ
渋い色に惹かれるポートレートでも渋い感じのいい色が出る。

Leica SL3
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF2
75mm
絞りF2
75mm

Leica Q3
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica M10-P
50mm
F4
JPEG
HDR
(提灯のみ)
M システムは独特の色合いになることがある。
![]() D-Lux8 |
コンパクトデジカメ

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
JPEG
絞りF2.5
Natural
JPEG
オールドレンズを使うと色合いが少し違ってくる。Leica CL
Contax 50mm
絞りF1.4
Contax 50mm
絞りF1.4
自分の色を創る
カメラで撮った写真はカメラメーカーのカラーサイエンスで出力されたもので、
自分のカラーサイエンスで写真を創ってみよう。
JPEGデータをレベル補正で色合いを変えてみる。
RGB三色のレベル補正を調整し
ティール&オレンジにした。
効果がわかるよう極端に調整
詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。

さらに独自の色合いを出すには、カラーグレーディンツでできる。詳しくは ▶ こちらの記事をご覧ください。
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| ライカの魅力 M10P M10M ![]() Q3 モノクローム Q3 43 Q3, Q2 SL3 CL D-LUX8 |
Sony α7R V![]() α7R IV α7C II
|
GFX100RF Fuji GFX50S II ![]() X-Pro3 X-H2 X-T5 X-T50 X-E5 X100VI |
LUMIX L10, LX100
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