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ソニー


IMG_4967ソニー RX1R III は
6100万画素センサーを採用したコンパクトカメラで ZEISS Sooner 35mm F2 を採用
重さ498gで、X100VI、α7C II ボディより軽い。

_RXR5048

Sony RX1R III
絞りF2
JPEG
Neutral


_RXR5107静かな京都が
もどってきた

Sony RX1R III
絞りF6.3
JPEG
Neutral





下は2枚の写真を
合成

_RXR5120



IMG_47893ヶ月前ソニーを初めて購入 (テストを除き)。6100万画素 α7R IV を購入し、良かったので
α7R V に替えた。又軽量小型のフルサイズ α7C II を追加した。
カメラ、レンズの質感が想定した以上に良く、軽量なのが良い。選択肢が多いのもよい。
マウント径が小さいのがネックと思っていたが信頼できるレビューサイトでの比較で
劣ることは無く、実際使ってみても性能、画質に満足できた。AF性能がよく安心できる。
66.8MP 積層センサー α7R VI が発表になったが私にはオーバースペックで α7R V で十分。
_ARV4406

Sony α7R V
20mm
絞りF7.1


IMG_4751IMG_4643レンズは 24mm, 35mm, 85mm F1.4 GM,
20mm F1.8, 24mm F2.8, 40mm F2.5 G,
Sigma 50mm F1.2,
24-50mm F2.8 G, 70-200mm F4 G Macro,
Tamron 35-100mm F2.8
カールツァイス Batis 85mm F1.8, 40mm F2, 25mm F2,
Loxia 21mm F2.8, Planar 50mm F1.4, Sonnar 55mm F1.8
_ARV3498

Sony α7R V
35-100mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG


_ARV3535

Sony α7R V
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
葉を前ボケにした


IMG_4841_ARV3102

Sigma 50mm F1.2 はLマウントを持っていて
ライカ SL3 で好印象だったので購入した。

Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2


_A7C2871

Sony α7C II
24mm
絞りF2,8


_A7C2973

Sony α7C II
40mm
絞りF2,5


_A7C3195mono

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
セピア色にした


_ARV2769

Sony α7R V
35mm
絞りF4.5


_ARV2288

Sony α7R V
85mm
絞りF2


_ARB1014
南京町にて

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4


_ARB1035

Sony α7R IV
35mm
絞りF2.8


_AR41324豊田市西山公園
バラ園

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4
Trimming


_AR41463

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF6.3


IMG_4711白馬村に4日間滞在した。
70-200mm F4 G Macro 購入。ハーフマクロで794g (三脚座含まず)
20-70mm F4 G と併用するとトータル
α7R IV で2kg以下、α7C II で1.8kg以下と軽量で
又小型なので持ち運びも楽
20mmから200mまで、2倍テレコン使用で400mmまでカバーできる。
サブカメラで α7C II 持参。作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

_DSC0926

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF5.6


_A7C1640
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG


_DSC0579

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0697

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG


_DSC012450mm F1.4 GM と 24mm F1.4 GM でポートレート撮影した。

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4


_A7C0477

Sony α7C II
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG


IMG_4740IMG_4738昔 Cαrl Zeiss Biogon 25mm F2.8 を使ったことがあるが、非常に切れるレンズで、この Batis 25mm F2 も楽しみだ。
Sonnar 25mm F2.8 は神レンズと呼ばれているそうで、Contax Planaar 50mm F1.4 とレンズ構成が異なるが違いが楽しみだ。
下は Batis 25mm F2, Sonnar 55mm F1.8, 50mm F1.4 GM,
Contax Planar 50mm F1.4 の比較画像。絞り開放
_A7C1448
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
25mm
絞りF2
Neutral
JPEG


_A7C1393-CONT
CONTAX
_A7C1393-gm
50mm F1.4 GM
_A7C1414-55
Sonnar 55mm F1.8


_A7C1393-CONT
CONTAX
_A7C1393-gm
50mm F1.4 GM
_A7C1410-55
Sonnar 55mm F1.8



_DSC0083

Sony α7C II
40mm
絞りF2.5
Neutral
JPEG


_A7C1523スナップするのに
40mm F2.5 G に加え
Loxia 21mm F2.8, Batis 25mm F2,
Sonnar 55mm F1.8 を購入
Sonnar 50mm F1.8 は神レンズと
呼ばれており
Contax Planaar 50mm F1.4 との
違いが楽しみだ。

Sony α7C II
55mm
絞りF2



JPEG表記:
明るさ(レベル補正)、彩度(自然な彩度)
を調整している。

ニコン



RAW現像後(明るさ、色相は変更)




















Nikon D2X
17-55mm
絞りF2.8

ニコン D2X で本格的にデジタル写真に移行した。
黄色を抑えるのに苦労し、いつもキャノンがうらやましかった。最近では変わってきた感じだが

ニコンは全てRAW現像していた。

Nikon D3x

D3x でデジタル化の魅力を知ることになった。

D3 と併用したが、特別暗い場所以外では D3x を使用した。

Nikon D3x
85mm
絞りF2.5




Nikon D3x
24-70mm
絞りF5.6
Gitzo使用


NikonD5+105mmF1.4

Nikon D5
105mm f/1.4E
絞りF1.8


RAW現像時ハイキーにし、ホワイトバランス微調整で肌の色の透明感を出した。

_D851240ニコン D5、D850 に
35mm F1.4、58mm F1.4、105mm F1.4 で
よくポートレート撮影した。

Nikon D850
58mm f/1.4G
絞りF1.6





Nikon D300s
85mm f/1.8G
絞りF1.8




Nikon D300s
50mm f/1.4G
絞りF1.6




Nikon D7200
35mm f/1.4G
絞りF1.8



撮影が終了し私服に着替えた後、もう一枚と言って振り向いた瞬間を高速連写で撮影した。

Nikon D500
50mm
絞りF3.5



_1000787ニコン初のフルサイズミラーレスカメラの Z7 を購入したが、色々不満な点があり
他社のミラーレスカメラと比較検討することになった。
_Z7A7057
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く



Nikon Z7
24-70mm
24mm
F2.8


この子を撮りに
ポルトガルに行った。

Nikon Z50
50mm
F1.8


世界最古の大学の一つで、歴史ある建物が美しい。

黒マントの学生がいると観光ガイドに書いてあったが、
ジーンズ姿の学生ばかりで、ようやく見つけた学生にお願いして撮影した。

Z50、50-250mm、JPEG


ポルトのレロ書店は是非とも撮影したかった場所で、感動した。

3枚の写真を手動でパノラマ合成した。

撮影許可を得ている。
Nikon Z50
16-50mm


IMG_1904
50mm F1.2, 85mm F1.8 135mm F1.8
IMG_1908ニコン Z8 で本格的にミラーレスカメラに移行した。
Z レンズの優秀さに感動した。
_Z8A3681

Nikon Z8
135mm
絞りF2.8


_ZFA2094

Nikon Zf
135mm
絞りF1.8
No trimming


_NZ65715

Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2



カーテンを通した柔らかい光をあて撮影

Nikon D810
58mm
絞りF1.4

Canva / Affinity で調整
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

DC135mm F2
で
ソフトフォーカス

結局ニコンZシステムが好きに慣れず、マウント替えすることになった。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

キャノン


IMG_4524コンパクトデジカメを使ってきて、日本人の肌の色はほとんどの人に好かれてよい。
おすすめのカメラを聞かれることがあり、キャノンを推奨の一つにすることが多い。
IMG_9855



IMG_9883



LUMIX


IMG_2224_S521324


美しい色のカラーサイエンスが好きだが、派手目に出ることがあるので
Naturalを使う。
ライカの色に近い色味に変えることもできる。

LUMIX S5II
Sigma 50mm
絞りF1.2




LUMIX S5
Sigma 85mm F1.4
絞りF1.8
JPEG
Natural
フラッシュを弱く発光



_1010235
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く

18-40mm F4.5-6.3 は軽量小型で
街歩きによい

LUMIX S9
絞りF7.1
18mm
Natural
JPEG


_1010204

LUMIX S5
絞りF8
20-60mm
Natural
JPEG


_1010204

LUMIX S5
絞りF6.3
20-60mm
Natural
JPEG


富士フィルム


IMG_1062わかりやすい簡単な操作でフィルムシミュレーションで色味が変えられのがよい。
_XT51154

Fuji X-T5
56mm
F2
REALA
JPEG


_DSF0119

X100VI
絞りF2
REALA
JPEG


_XPB1558早咲きの桜

X-Peo3
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA


_XPB1399少し明るくした。

X-Peo3
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA


_DSF0175

X-H2
XF18mm
絞りF8
VELVIA
JPEG




X-Pro3
絞りF2
Classic Neg
JPEG


_DSF0276
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ノスタルジック
ネガは
さらに渋い
色合いになる。

GFX50S II
80mm
絞りF2
Nostalgic neg.
JPEG


_DSF0109-1
画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く
高山にて

GFX100RF
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG


_GFX2539
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


GFX50S II
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG


news_12428_04X-E5 のFSダイヤルで、あらかじめ登録されているFSを選択できる。
例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
  彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
  渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
  モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。
FS123



上は私のFS1、FS2、FS3の作例 フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください

ライカ


IMG_2865渋い色に惹かれる
ポートレートでも渋い感じのいい色が出る。
S1000488

Leica SL3
Sigma 50mm
絞りF1.2


R1000319
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Leica Q3 43
絞りF2
75mm


Q1000110

Leica Q3
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG



L1000074

画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Leica M10-P
50mm
F4
JPEG
HDR
(提灯のみ)

M システムは独特の色合いになることがある。

IMG_4423
D-Lux8
D-LUX8 は4/3センサーと使った、F1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ搭載した
コンパクトデジカメ

X1000083

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
JPEG


C1010372オールドレンズを使うと色合いが少し違ってくる。

Leica CL
Contax 50mm
絞りF1.4


ハッセルブラッド


IMG_2620Hasselblad 907X & CFV II 50C
ボディの厚さはわずか3cmのシステムカメラ。
古いHasselbradにデジタルパックを付けてもよい。
撮像素子がむき出しで心配だが掃除はしやすい。
ハッセルブラッド 75mm F3.4 と 28mm F4を購入し 45mm F4
と合わせ、22mm、36mm、60mm相当でシステムを揃えた。
B0124902

Hasselblad
45mm
絞りF4


B0124812

Hasselblad
45mm
絞りF5


フィルムカメラ


contaxg2

レンズ交換式のオートフォーカス
レンジファインダーカメラで、
21mm、28mm、45mm、90mm の
コンタックスレンズを使っていた。

28mmは一番よく使っていた。
中古品を再購入した。上記

21mm はシャープで色のりがよく、これ1本を付けて散歩に持ち出すこともあった。

90mm はコンタックスレンズのボケの美しさを楽しませてくれた。

ファインダー像が小さく貧弱で、
オートフォーカスの音が安っぽく、
又、スナップではオートフォーカスよりマニュアルフォーカスの方が使いやすいので、Hexer RF に変えた。

(追記)もう一度、Biogonのレンズの味を見たいと思い、ライカ用として、カールツアイス Biogon 28mm F2.8 を購入

contax-rx033

マニュアルフォーカス一眼レフフィルムカメラで
バリオゾナー 28-85mm F3.3-4、
プラナー 50mm F1.4、
ゾナー 135mm F2.8の3本を使い、
Contax G2 を併用した。

昔コンタックスを使っていた時
Contax 100mm f2 8 Makro Planar が欲しかったが
高かったので 50mm f1.4 にテレコンバータと接写
リングを付け我慢していた。

右は Contax RX に接写リングを付けた
Planar T*50mm F1.4 MM の開放近くで撮影。
フィルムは忘れたが、ベルビアだったと思う。
ボケの美しさにほれぼれする。


Contax Planar T*85mm F1.4 が欲しかったが高かったので
Sonnar T*135mm F2.8 を購入し、Planar 50mm と併用していた。

Contax レンズについては ▶ こちらの記事をご覧ください。

IMG_1333

コニカ Hexar RF は
スナップに最適なカメラだった。

Ricoh GR 21mm F3.5 で撮影


NikonF3+24mmF2.8
Nikon F3HP
IMG_1598

今まで使ったカメラはそれぞれ思い出があり
Nikon F3HP, Nikon FM2/T、Nikon FM3A
はカメラの使い方、写真の楽しさを教えてくれた

ニコン F3 のファインダーは着脱式で、ウエストレベルファインダーやアクションファインダーが用意されていた。(F3P を除く)

ニコン F4 はバッテリグリップを変えることで
3種類の形に変えることができ
一番大きな F4E と
海外出張に持っていける
F4 とを購入した。

F3 の操作系を踏襲し、直感的に操作でき、突発的な設定変更でも迷いがなく操作できた。
オートフォーカスや巻き上げ速度は F801 に比べ早くなり、動体追従も良く、どんな被写体でもオートで撮影できるようになった。
バッテリホルダーを小型なものに交換すれば軽量になる為、海外旅行にはそうして持って出かけた。

ニコン F5 はモータースポーツ撮影で
連写速度や、見やすいファインダー、
シャッタータイムラグの少なさで助けてくれた。






手に持ってシャッターを切ればそのすごさを実感できる。衝撃が少ないミラー、高速作動するおだやかなシャッター、切れの良いフィルム送り等、正確な機械として信頼感が高く、持っているだけで満足感を感じられる。
撮影すると、さらにその良さが実感できる。オートフォーカス、フィルム送りの速さは、リズム良く撮影させてくれる。
又、シャッタータイムラグが小さく、意図する瞬間を記録できるという信頼感がある。例えばテニスの撮影では、シャッター半押し、切れる寸前で待機し、ボールが画面上最適な位置の瞬間を撮影することができた。指がタイムラグを覚えていた。

ポートレート撮影、リバーサルフィルム
ブロンドのヘアが白飛びしやすく、バックが黒つぶれしやすいので
露出を変えて何枚も撮影した。



スマホのカメラ


IMG_4747
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く
トヨタ出張で
本社を撮影
素晴らしい解像

iPhone Air


IMG_1189
iPhone 12 Pro で撮影したJPEG画像

下は中判カメラで撮影したJPEG画像
GFX50S II、20-35mm、20mm
絞りF5.6、JPEG

_GFX2480

フランソワ喫茶室にて
撮影許可を得ています


IMG_0021_DSF0389

同時刻に iPhone 12 Pro で撮影した写真と最新国産ミラーレスカメラで撮影した写真。実は右が iPhone
人の目は部分的に明るさ、色調整して見ており、HDR合成した写真の方が自然に見える。
カメラを初めて買った人が、スマホの方が画質が良いと思うのも納得できる。

自分の色を創る


カメラで撮った写真はカメラメーカーの
カラーサイエンスで出力されたもので、
自分のカラーサイエンスで写真を創ってみよう。

JPEGデータをレベル補正で色合いを変えてみる。
RGB三色のレベル補正を調整し
ティール&オレンジにした。
効果がわかるよう極端に調整

詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。






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