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FEATURE
自分のカラーサイエンスを持とう カメラメーカーやソフトメーカーのお仕着せでなく
デジタルカメラの撮像素子は色を感知できず、各素子にRGBいずれかのカラーフィルターを付け
各社のカラーサイエンスで色を合成している。明るさのトーンカーブもメーカーにより違いがある。
言葉の定義: クラブでの議論
フィルム写真ではフィルムの現像と焼付工程は明確に分かれていた。
デジタル写真になり、RAW(生の)データを見える形のTIFFやJPEGデータにすることをRAW現像と言い、その後の処理を画像処理と言っていたが、最終出力まで一つのソフトで済ますことができるようになり意味が曖昧になっている。
レタッチ retacch は昔人物写真のフィルムに筆で加筆していたことからポートレートでよく使われる。
画像処理は画像処理ソフト等総称的に使われることもある。
編集や編集者 editor は、写真、イラスト、文等をまとめて最終出力することを称している。
撮像素子は明るさしか感知できず、色は感知できない。画像を記録しているわけではなく、ゲインを記録しているに過ぎない。
沢山の撮像素子を用いてカラーフィルターで色を推定して、各社のカラーサイエンスに基づき画像を生成している。
画像処理の基本はレベルで、画像内の明るさの分布を示す。レベルを調整することで、暗部、明部、中間部の明るさを調整できるだけでなく、RGB三原色のレベルを調整することで、カラーを調整することもできる。
私はJPEG撮って出しでも、レベル調整で明るさ調整しており、色を微調整することもある。
夕焼けの感じを出すため赤を調整後、青と緑を微調整した。
レベル補正のレイヤーの透明度を落とし、色飽和を無くした。

暗部を落としフォルムの美しさを出した
Leica Q3 43
絞りF2.8
絞りF2.8
![]() 画像をクリックすると部分拡大画像が開く |
ソフトに仕上げた。
Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2
50mm
絞りF1.2
後処理に頼るのではなく、撮影時に自分のイメージを作り込み
画像処理は微調整に留めるのが望ましい。
カメラの撮像素子は色を感知することができず各素子にRGBいずれかのカラーフィルターを付け
近隣の違う色のフィルターの情報から
各社のカラーサイエンスによって色情報を作り出している。
カメラの撮って出しの色や明るさは参考になるものの
自分の表現したい色や明るさとは異なることがある。
表現をするということは、自分の色や明るさなどで
感じたことを写真にするということと思う。
JPEGはカメラ内でRAW現像された画像で、
8bit(256階調)に縮小され、データ量が小さいが、
撮影時の多くのデータが失われており、後処理耐性が低い。
カメラが記録したRAW画像を現像し自分の写真を作ることが望ましい。
12bitでは4096階調、14bitでは16384階調となり、少なくとも
12bitで撮影し、RAW現像後16bitのTIFFデータに変換し
画像処理すると高画質なデータが得られる。
カメラ内でRAW現像できる機種もあります。
右はニコンの例です。
テクニックより自分の作画意図が重要
Leica SL3
LUMIX
16-35mm
絞りF4
LUMIX
16-35mm
絞りF4
撮ってだし黒つぶれせず
暗部に階調性が
残っている
Hasselblad
45mm
絞りF5
45mm
絞りF5
![]() Leica M10-P & Q2 Monochrome |
自分の求める調子、色の写真をRAW現像、画像処理で突き詰めることができる。
私の場合は少しアンダーで渋い色合いが好きで、撮影時に白飛びしないよう、アンダーで撮り、後処理で暗部を持ち上げることが多い。又、彩度は落とし、過度な派手さでなく、色の渋みや色の対比、明るさの対比で印象的な写真にしたいと思っている。

Leica M10-P
28mm
F5.6
JPEG
UV filter
28mm
F5.6
JPEG
UV filter
黒が美しいLeica Q2
Monochrom
Yellow Filter
Monochrom
Yellow Filter
スマートフォンの代わりにカメラを使う7つの理由があげられているが、AI技術等によりその差は
ほとんどわからない位になるだろう。
カメラでも後処理でAI技術を使えば、スマートフォンと変わらない処理ができる。
私の場合、撮影に重きを置いて後処理は補足的にしている。
Photoshop に生成AI機能が搭載され、ここまでできる。
ポートレート写真のレタッチについては▶ こちらの記事をご覧ください。
協力:dphoto club メンバー
続きを読む
私は特定分野の AI 開発を行っていましたが、ハードを一緒に開発することで強固なフレームになることを実感しました。
時代は大きん潮流を生み、この流れに乗らなければ流されてしまいます。
経緯がありメディア会社のエグゼクティブになり、AI コンサルタントをしています。
Canvaは オンラインで使える無料の
グラフィックデザインツールで、イラストから画像処理、ページレイアウト(DTP) までシームレスに作業できる。
多くのテンプレート、素材(写真、動画、
イラスト、音楽)があり、簡単に作成できる。
Canva が Affinity を買収し Affinity が無料で使えるようになった。Affinity は
Apple の Best Application や
PetaPixel の 2025 Best Software に選ばれた秀逸なソフト
「ピクセル」で写真のRAW現像、画像処理
「ベクター」でイラストの作成
「レイアウト」でDTPが行える。
写真、イラスト、DTP、AIが画面を変えることなくシームレスに移行し作業できる。
Photoshop や Illustrator データ、PDFファイル等を読み込め
JPEG, GIF, TIFF, 印刷標準 PDF / X-4 など
多くのフォーマットで書き出すことができる。
Affinity Photo は
プリセットから自分の好きな色合いを選んだり、自分でLUT (Look up Table) を作成し、他の画像にLUTを適用することが簡単にできる。
下は自分で作成した「キラキラ」LUTを適用した。



写真のRAW現像、レタッチ編は
▶ こちらの記事をご覧ください。
ポートレート・レタッチ編は
▶ こちらの記事をご覧ください。
Canva の使い方の詳細は右を参照
Zoomの背景画面の作り方
インスタのストーリーの作り方等
YouTubeのサムネイルの作り方
プレゼンテーション用資料作成
名刺、チラシ、ポスター、ロゴ、ラベルの作成、印刷 など
三つ折りプロフィールブックの作り方
Canve で自作の素材を活かし、又 Canva の素材を使いレイアウトの効率化が行え、
さらに動画やWeb作成等仕事の幅を広げることができる。
デザイナーとしての Affinity の使い方
LP作成、動画編集、発表資料作成、パワーポイント出力等多くのことができる。
Canva ユーザーにとっては本格的な処理が可能になる。
Affinity ユーザーにとっては AI 機能を使えるようになる。
Canva 画像加工AI
AI機能をより高速で行う為
MacBook Pro M5 を購入
無料でダウンロードして
写真、イラスト、DTPができる。
iPad用も無料
(AI機能は有料)
dphoto倶楽部では実践で研鑽している。
Affinity 3 の改良で Davince Resolve、Capture One、Nik Collection との連携が新設、強化された。
又、AIを用いたオブジェクト選択が無料でできるようになった。
静止画から簡単に動画も作成できる。
Canva もどんどん進化している。
Canva で生成AIを使うこともでき
画像生成AIと連携させると
されに高度なことができる。
Googleはナノバナナ2 ライトを発表
Affinity 3 にバージョンアップし
強力な選択ツールが搭載された。
Adobeとの違いが
わかりやすく説明されている。
私は Canva / Affitnity で作成し、ラクスルに直接入稿、印刷依頼している。
印刷イメージのPDFをダウンロードして確認することが重要。
印刷に出す時にはCMYKプロファイルで入稿している。ラクスルの説明 Canna 連携で入稿
続きを読む
時代は大きん潮流を生み、この流れに乗らなければ流されてしまいます。
経緯がありメディア会社のエグゼクティブになり、AI コンサルタントをしています。
Canvaは オンラインで使える無料の
グラフィックデザインツールで、イラストから画像処理、ページレイアウト(DTP) までシームレスに作業できる。
多くのテンプレート、素材(写真、動画、
イラスト、音楽)があり、簡単に作成できる。
Canva が Affinity を買収し Affinity が無料で使えるようになった。Affinity はApple の Best Application や
PetaPixel の 2025 Best Software に選ばれた秀逸なソフト
「ピクセル」で写真のRAW現像、画像処理
「ベクター」でイラストの作成
「レイアウト」でDTPが行える。
写真、イラスト、DTP、AIが画面を変えることなくシームレスに移行し作業できる。
Photoshop や Illustrator データ、PDFファイル等を読み込め
JPEG, GIF, TIFF, 印刷標準 PDF / X-4 など
多くのフォーマットで書き出すことができる。
Affinity Photo は
![]() 初心者の方はプリセットやLUTから好きな色味を 簡単に選べる。詳細は下記ヘルプをご覧ください。 |
![]() Adobe Photoshop 並の機能があり ベテラン、プロは多彩な調整が効率よく処理できる。 |
プリセットから自分の好きな色合いを選んだり、自分でLUT (Look up Table) を作成し、他の画像にLUTを適用することが簡単にできる。
下は自分で作成した「キラキラ」LUTを適用した。



写真のRAW現像、レタッチ編は ▶ こちらの記事をご覧ください。
ポートレート・レタッチ編は
▶ こちらの記事をご覧ください。
Canva の使い方の詳細は右を参照
Zoomの背景画面の作り方
インスタのストーリーの作り方等
YouTubeのサムネイルの作り方
プレゼンテーション用資料作成
名刺、チラシ、ポスター、ロゴ、ラベルの作成、印刷 など
三つ折りプロフィールブックの作り方
Canve で自作の素材を活かし、又 Canva の素材を使いレイアウトの効率化が行え、
さらに動画やWeb作成等仕事の幅を広げることができる。
デザイナーとしての Affinity の使い方
LP作成、動画編集、発表資料作成、パワーポイント出力等多くのことができる。
Canva ユーザーにとっては本格的な処理が可能になる。
Affinity ユーザーにとっては AI 機能を使えるようになる。
Canva 画像加工AI
AI機能をより高速で行う為
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無料でダウンロードして
写真、イラスト、DTPができる。
iPad用も無料
(AI機能は有料)
dphoto倶楽部では実践で研鑽している。
Affinity 3 の改良で Davince Resolve、Capture One、Nik Collection との連携が新設、強化された。
又、AIを用いたオブジェクト選択が無料でできるようになった。
静止画から簡単に動画も作成できる。
Canva もどんどん進化している。
Canva で生成AIを使うこともでき
画像生成AIと連携させると
されに高度なことができる。
Googleはナノバナナ2 ライトを発表
Affinity 3 にバージョンアップし
強力な選択ツールが搭載された。
Adobeとの違いが
わかりやすく説明されている。
私は Canva / Affitnity で作成し、ラクスルに直接入稿、印刷依頼している。
印刷イメージのPDFをダウンロードして確認することが重要。
印刷に出す時にはCMYKプロファイルで入稿している。ラクスルの説明 Canna 連携で入稿
Affinity が無料
Affinity は写真、イラスト、DTP ソフトで
Canva が Affinity を買収し、無料で、カード情報を入力する必要なく使える。
(AI機能は有料オプション)
Canvaは オンラインで使える無料の
クリエイティブツールで、イラストから画像処理、ページレイアウト(DTP) までシームレスに作業できる。
多くのテンプレート、素材(写真、動画、
イラスト、音楽)があり、簡単に作成できる。
Affinity 3 で
強力な選択ツールが搭載された。
Affinity Photo は
プリセットから自分の好きな色合いを選んだり、自分でLUT (Look up Table) を作成し、他の画像にLUTを適用することが簡単にできる。
下は自分で作成した「キラキラ」LUTを適用した。



ポートレート・レタッチ編は
▶ こちらの記事をご覧ください。
「ピクセル」で写真のRAW現像、画像処理
「ベクター」でイラストの作成
「レイアウト」でDTPが行える。
窓からの明かりを強調する為照明フィルターを当てた。
明瞭度を-25%にしてソフトな感じにした。
レベル補正で明るさを調整して、全体に柔らかい雰囲気にした。
RGB各色のレベルを調整して暖かい色合いにした。
最後にレイヤーの不透明度を調整した。

レベルにより明るさを調整できるだけでなく、
RGB3色のレベルを調整することで色の調整もできる。
さらにHSLカラーホイールで夕日の部分と海のブルーの部分を選択し、彩度を上げた。
夕日の雰囲気が出た。



かすみ除去等各種フィルターが使える。
右は照明フィルター


人の肌を簡単にレタッチできる
不要なものを消すのにも使える。
クリスマスの函館の美しさをパステルカラー調で表現した。
レベル、ホワイトバランスを調整した後、
HSLカラーホイールでブルーを明るくし、彩度を上げ
イエローの色を調整した。
さらに光彩拡散フィルターを適用した。

強力な歪みツールもある。
比較明やソフトライト等の多様なレイヤーコントロールができる。
カラーマネージメントすることが重要。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
印刷に出す時にはCMYKプロファイルで入稿してください。ラクスルの説明 Canna からの入稿
dphoto倶楽部では実践で研鑽している。
続きを読む
Affinity は写真、イラスト、DTP ソフトで
Canva が Affinity を買収し、無料で、カード情報を入力する必要なく使える。
(AI機能は有料オプション)
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クリエイティブツールで、イラストから画像処理、ページレイアウト(DTP) までシームレスに作業できる。
多くのテンプレート、素材(写真、動画、
イラスト、音楽)があり、簡単に作成できる。
Affinity 3 で
強力な選択ツールが搭載された。
Affinity Photo は
![]() 初心者の方はプリセットやLUTから好きな色味を 簡単に選べる。詳細は下記ヘルプをご覧ください。 |
![]() Adobe Photoshop 並の機能があり ベテラン、プロは多彩な調整が効率よく処理できる。 |
プリセットから自分の好きな色合いを選んだり、自分でLUT (Look up Table) を作成し、他の画像にLUTを適用することが簡単にできる。
下は自分で作成した「キラキラ」LUTを適用した。



ポートレート・レタッチ編は ▶ こちらの記事をご覧ください。
「ピクセル」で写真のRAW現像、画像処理「ベクター」でイラストの作成
「レイアウト」でDTPが行える。
窓からの明かりを強調する為照明フィルターを当てた。明瞭度を-25%にしてソフトな感じにした。
レベル補正で明るさを調整して、全体に柔らかい雰囲気にした。
RGB各色のレベルを調整して暖かい色合いにした。
最後にレイヤーの不透明度を調整した。

レベルにより明るさを調整できるだけでなく、RGB3色のレベルを調整することで色の調整もできる。
さらにHSLカラーホイールで夕日の部分と海のブルーの部分を選択し、彩度を上げた。
夕日の雰囲気が出た。



かすみ除去等各種フィルターが使える。
右は照明フィルター


魔法のブラシ
インペインティングブラシで人の肌を簡単にレタッチできる
不要なものを消すのにも使える。
クリスマスの函館の美しさをパステルカラー調で表現した。レベル、ホワイトバランスを調整した後、
HSLカラーホイールでブルーを明るくし、彩度を上げ
イエローの色を調整した。
さらに光彩拡散フィルターを適用した。

強力な歪みツールもある。
比較明やソフトライト等の多様なレイヤーコントロールができる。カラーマネージメントすることが重要。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
印刷に出す時にはCMYKプロファイルで入稿してください。ラクスルの説明 Canna からの入稿
dphoto倶楽部では実践で研鑽している。
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Affinity が無料
Affinity は写真、イラスト、DTP ソフトで
Canva が Affinity を買収し、無料に。
(AI機能は有料オプション)
Affinity Studio はイラストから画像加工
ページレイアウトまでシームレスに作業できる。
新しい画面
「ピクセル」で写真のRAW現像、画像処理
「ベクター」でイラストの作成
「レイアウト」でDTPが行える。

Affinity では肌の色の調整、
肌の荒れやシミなどを目立たないようにしたり
ヘア、リップ、目の色を変えることができる。
Affinity の魅力を一言で言えば、
色調整が簡単で思い通りにきれいな写真ができる。
ポートレートレタッチでは、肌の微妙な調整が重要になる。
Affinity ではカラーホイールを使い直感的な調整ができ、ポートレートレタッチに適する。
各調整レイヤーの
透明度を調整して
自然な感じに
最終調整した。
雰囲気を出すため銀残し風に調整した。

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Affinity は写真、イラスト、DTP ソフトで
Canva が Affinity を買収し、無料に。
(AI機能は有料オプション)
Affinity Studio はイラストから画像加工
ページレイアウトまでシームレスに作業できる。
新しい画面「ピクセル」で写真のRAW現像、画像処理
「ベクター」でイラストの作成
「レイアウト」でDTPが行える。

Affinity では肌の色の調整、肌の荒れやシミなどを目立たないようにしたり
ヘア、リップ、目の色を変えることができる。
Affinity の魅力を一言で言えば、
色調整が簡単で思い通りにきれいな写真ができる。
ナチュラルメイクで撮影
ポートレートレタッチでは、肌の微妙な調整が重要になる。Affinity ではカラーホイールを使い直感的な調整ができ、ポートレートレタッチに適する。
各調整レイヤーの透明度を調整して
自然な感じに
最終調整した。
雰囲気を出すため銀残し風に調整した。
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日没時間の前後30分ほどのトワイライトタイムは夜景がきれいに撮れる。
夜景らしくアンダーにした方が雰囲気が出る。露出が難しいので段階露出しておくとよい。
七夕
京都には素敵なカフェがたくさんある
北山のクリスマス




京都美山
かやぶきの里
雪灯廊に行ったが
残念ながら雪は無かった




横浜ホテル
ニューグランド
で食事
みなとみらいは夕暮れから夜にかけてより魅力を増してくる。


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夜景らしくアンダーにした方が雰囲気が出る。露出が難しいので段階露出しておくとよい。
七夕Sony α7R V
20mm
絞りF4
20mm
絞りF4
京都には素敵なカフェがたくさんあるSony RX1R III
絞りF2.8
JPEG
Neutral
絞りF2.8
JPEG
Neutral
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北山のクリスマスX-T5
23mm、絞りF2.8
Provia
3枚の写真を合成
23mm、絞りF2.8
Provia
3枚の写真を合成

X-T5
23mm、絞りF2
Provia
23mm、絞りF2
Provia

Nikon Z50
50mm
F1.8
50mm
F1.8


X-T5
10-24mm
絞りF6.4
VELVIA
HDR
10-24mm
絞りF6.4
VELVIA
HDR
京都美山かやぶきの里
雪灯廊に行ったが
残念ながら雪は無かった
Nikon Z6III
24-200mm
絞りF5.3
24-200mm
絞りF5.3

Nikon Z6III
24-200mm
絞りF6.3
24-200mm
絞りF6.3



横浜ホテルニューグランド
で食事
Nikon Z50II
24mm
F2
JPEG
24mm
F2
JPEG
みなとみらいは夕暮れから夜にかけてより魅力を増してくる。


XF 16-55mm F2.8 は24mmから85mm相当のF2.8標準ズームレンズで大幅な軽量化により410g、小型化もされ、最短撮影距離が30cmまで寄れるのもよい。
X-T5 に 16-55mm F2.8 を付け、X-E5 に23mm F2.8、35mm F1.4 を付け撮影
X-E5 の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

X-T5
16-55mm
絞りF4
REALA
16-55mm
絞りF4
REALA

X-T5
16-55mm
絞りF2.8
REALA
16-55mm
絞りF2.8
REALA
XF18-55mm F2.8-4 は好きなレンズだったが、残念ながら4000万画素に対応しておらず、XF16-50mm F2.8-4.8 が新しく出た。広角派の私には24mm相当〜がよい。
非球面レンズ3枚、EDレンズ3枚を使い、MTF曲線を見ると性能が素晴らしい。24cmまで寄れる。
ズームしても全長が変わらないのがよい。240g、ボディと合わせ800g以下と軽量
XF16-55mm F2.8 がモデルチェンジし軽量小型になったのがよい。

京都駅
X-T5
16-50mm
絞りF4.5
REALA ACE
JPEG
16-50mm
絞りF4.5
REALA ACE
JPEG
夜の京都駅X-T5
16-50mm
絞りF4.7
REALA ACE
JPEG
16-50mm
絞りF4.7
REALA ACE
JPEG

リプトン本店で昼食
X-T5
16-50mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
16-50mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
紅茶とケーキのセットをいただくX-T5
23mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
23mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG

X-T5
16-50mm
絞り開放F3.6
Classic Neg.
JPEG
16-50mm
絞り開放F3.6
Classic Neg.
JPEG

X-T5
16-50mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
16-50mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
祇園郵便局X-T5
16-50mm
絞りF5.6
VELVIA
JPEG
16-50mm
絞りF5.6
VELVIA
JPEG
京都御苑ではようやく紅葉の見頃になってきた
X-T5
16-50mm
絞りF4.5
1/30秒
REALA ACE
JPEG
16-50mm
絞りF4.5
1/30秒
REALA ACE
JPEG

X-T5
16-50mm
絞りF4.8
REALA ACE
JPEG
16-50mm
絞りF4.8
REALA ACE
JPEG
X-T5 は富士フィルムのカメラの中で一番好きで、ブラック、シルバーを購入した。
新春
Fuji X-T5
Voigtlander
18mm
F5.6
REALA
JPEG
Voigtlander
18mm
F5.6
REALA
JPEG

Fuji X-T5
35mm
F2
REALA
JPEG
35mm
F2
REALA
JPEG

Fuji X-T5
56mm
F2
REALA
JPEG
56mm
F2
REALA
JPEG
下鴨神社にお参りX-T5
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
下鴨神社北の宝泉堂さんで
わらび餅をいただく
X-T5
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
これは格別X-T5
23mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
23mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
建仁寺西来院の白龍
X-T5
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
Blue Bottle Coffeeで
カフェラテを
いただく
X-T5
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
三条通りを歩くと様変わりしていた。
渡辺時計店はおしゃれな店になっていた
X-T5
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
X-T5 か X-T50 か どちらがよいのだろう
X-T50 は X-T5 と同じ4000万画素センサー、
X-Processor 5 を備え同等の画像が得られる。
又小型軽量なので、持ち歩くのに楽なのがよい。フィルムシミュレーション ダイヤルで楽しめる。
X-T5 はダブルスロットで、安心感がある。
369万ドット有機ELファインダーは見やすい。
大きなバッテリーにより長時間使用では有利

Mindy 子供誕生おめでとう
X-T50 が発表された。
フィルムシミュレーションダイヤルにレシピを登録しよう FS: フィルムシミュレーション
X-T5 にはFSダイヤルが無いが、ファンクションボタンにFSを割り当てたり、Qメニューで変えることができる。例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
モノクロの ACROS など

独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。上は私のFS1、FS2、FS3の作例
フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
続きを読む
![]() Nikon F3HP Ai Nikkor 20mm F3.5S |
![]() Nikon FM2/T |
![]() Nikon FM3A Ai Nikkor 50mm F1.4S |
![]() 今もある Nikon F3HP & Nikomat |
昔85mmでよくポートレート撮影した。リバーサルフィルムで撮影
ブロンドのヘアが白飛びしやすく、バックが黒つぶれしやすいので
露出を変えて何枚も撮影した。
私の場合、85mmは通常F2以上に絞り、F1.2では被写界深度が浅すぎると思う。
おそらく全身撮影だけ開放を使うことになると思うが、ポートレート撮影で使ってみる予定
Nikon F5
85mm F1.4
85mm F1.4


昔 Contax RX, G2, T などを使っていて、
昔使っていた Contax レンズの程度の良い中古品を集めている。
Leica CL
Contax
50mm
絞りF1.4
Contax
50mm
絞りF1.4
Contax G2 を今も楽しんでいる人がいる。
右の YouTube でフィルムと撮像素子の違いが述べられている。
dphoto salon ではオールドレンズ撮影会を実施し古いレンズだけでなく、オマージュした現代のレンズや
ソフトフィルター 等を用いた作品等
オールドレンズ風の作品もよいことにしている。
Nikkor Ai-S 20mm F3.5
目次 ▼ Contax T ▼ Contax G、G2 ▼ Contax RX ▼ Hexar RF ▼ Nikon Nikon F3HP、FM2/T、FM3A Nikon FA、F801、F4E、FM2T、F100、F5 Nikon D2x、D3、D3x、D300、D300s、D700 ▼ゾーン・フォーカシング 以下は別記事になります。 ▼ オールドレンズ ▼ レンズの使い方 |
Leica Rumors によると、LUMIX S1RII
(44.3MP) をベースにしたSLシリーズの
新型機 SL3-P を発売するらしい。
Photographer 向けの P なのか
ライカSL3 はLマウントアライアンスの技術、レンズを活用した
ライカの洗練されたデザインと操作性、堅牢なボディを持つ
6000万画素のカメラで、SL3-P は D-LUX8 のように
4000万画素級 LUMIX S1RII のボディを少し変え、
ライカの操作性にしたカメラになるのだろうか
SL3 の重さがこたえだした私にとって、少し軽くなれば
助かる。

L² モデルの提案
LUMIX は本当に良いカメラを出していて S1R II, S1 II も良い。もっと販売数を伸ばすには
トヨタのGRモデルやモリゾーモデルのように L² モデルを出してほしい。
L² Technology を押し出し
ライカの色に憧れる人が多く(私もその一人)標準を渋いライカ色 L² にする。
エモい色は L² Emo、ライカ モノクロームは L² Mono ... L² Vivid, L² Natural
L² ダイヤルで簡単に色合いが変えられるようにする。
正直 S1系はS5系とデザインをもう少し変えないと買う気にならない。
もう一つ
ライカ Q3 43 が素晴らしく、
レンズ一体式 LUMIX Q or レンズ交換式EVF付き LUMIX S7 ? を出してほしい。
LUMIX S1R から Leica SL2-S に変え、今は SL3 を使っているが、LUMIX S レンズが素晴らしいので、今も使っている。
LUMIX Sレンズは真面目に作られていて、
好きなレンズが多い。
LUMIX S
24-60mm F2.8
定点観測場所で
ボケをチェック
LUMIX S 85mm F1.8 はシャープだが
柔らかさがあり、ボケがきれいなレンズ
他の作例は
▶ こちらの記事をご覧ください。

LUMIX S1II と S1IIE を発表
部分積層型と裏面照射型2400万画素センサー

LUMIX S1RII
S5II よりわずかに大きく S1R から小型化軽量化
4000万画素級裏面照射型センサー
シャッター音・フィーリング
新開発エンジンでレスポンス、AF向上を期待する
ファインダーは見やすくなっているはずで
丸窓は高級感がある。
ライカ SL3 を持っているので
LUMIX S1R を買うのをやめたが、
LUMIX 24-60mm F2.8 は購入したい。
LUMIX S レンズは性能が高く
6000万画素の Leica SL3 に付けても問題なく、好きなレンズが多い。
レンズロードマップ を見ると 24-60mm 位の標準ズームレンズが書かれており
24−60mm F2 という噂もあり期待する。
S1RII と同時発表する位がんばってほしかった。
パナソニックのレンズは高性能で、多くのレンズを所有している。
S 24-104mm Macro は名前の通りハーフマクロまでの接写ができ、汎用性が高い。
LUMIX S レンズ
は6000万画素で
十分解像する
LUMIX S5II は2400万画素センサーを積んだカメラで740g、
S1RII は795gでライカ SL3 の実測870g(バッテリ、メディア含む)よりかなり軽い。
S1RII のメディアはCFexpressカードとSDカードなのがよい。
Sigma 50mm F1.2 は重さ745gと50mm F1.2としては最軽量で、ポートレート撮影だけでなく、スナップや日常使いにも使え汎用性が高い。


LUMIX LX100 III ? の噂があり
位相差AFとのハイブリッドAFを搭載するだろう。
LUMIX LX100 及び LX100 II 姉妹機 ライカD-LUX7 を購入した。
4/3サイズ1,700万画素の撮像素子を搭載し24-75mm相当の
明るいレンズを搭載しており、
LUMIX S 100-500mm F5-7.1 発表
LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACRO
は790g
RF100-500mm F4.5-7.1 L は1370g
重さは1,285g。アメリカでは約2100ドル
Viltrox が9月1日 L-Mount Alliance に参加
互換性が保証された形で Viltrox レンズが利用できレンズ選択の幅が広がる。
Viltrox AF 35mm F1.2 LAB
のようなレンズを出している。
続きを読む
(44.3MP) をベースにしたSLシリーズの
新型機 SL3-P を発売するらしい。
Photographer 向けの P なのか
![]() LUMIX S PRO 16-35mm F4 |
![]() Sigma 50mm F1.2 |
ライカの洗練されたデザインと操作性、堅牢なボディを持つ
6000万画素のカメラで、SL3-P は D-LUX8 のように
4000万画素級 LUMIX S1RII のボディを少し変え、
ライカの操作性にしたカメラになるのだろうか
SL3 の重さがこたえだした私にとって、少し軽くなれば
助かる。

Leica SL3
Sigma
50mm
絞りF1.2
Sigma
50mm
絞りF1.2
L² モデルの提案LUMIX は本当に良いカメラを出していて S1R II, S1 II も良い。もっと販売数を伸ばすには
トヨタのGRモデルやモリゾーモデルのように L² モデルを出してほしい。
L² Technology を押し出し
ライカの色に憧れる人が多く(私もその一人)標準を渋いライカ色 L² にする。
エモい色は L² Emo、ライカ モノクロームは L² Mono ... L² Vivid, L² Natural
L² ダイヤルで簡単に色合いが変えられるようにする。
正直 S1系はS5系とデザインをもう少し変えないと買う気にならない。
もう一つライカ Q3 43 が素晴らしく、
レンズ一体式 LUMIX Q or レンズ交換式EVF付き LUMIX S7 ? を出してほしい。
LUMIX S1R から Leica SL2-S に変え、今は SL3 を使っているが、LUMIX S レンズが素晴らしいので、今も使っている。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
好きなレンズが多い。
LUMIX S
24-60mm F2.8
定点観測場所で
ボケをチェック
Leica SL3
24-60mm
絞りF2.8
24-60mm
絞りF2.8
LUMIX S 85mm F1.8 はシャープだが柔らかさがあり、ボケがきれいなレンズ
Leica SL3
LUMIX 85mm
絞りF1.8
LUMIX 85mm
絞りF1.8
他の作例は
▶ こちらの記事をご覧ください。

Leica SL3
LUMIX 18mm
絞りF2
LUMIX 18mm
絞りF2
LUMIX S1II と S1IIE を発表
部分積層型と裏面照射型2400万画素センサー

LUMIX S1RII S5II よりわずかに大きく S1R から小型化軽量化
4000万画素級裏面照射型センサー
シャッター音・フィーリング
新開発エンジンでレスポンス、AF向上を期待する
ファインダーは見やすくなっているはずで
丸窓は高級感がある。
ライカ SL3 を持っているので
LUMIX S1R を買うのをやめたが、
LUMIX 24-60mm F2.8 は購入したい。
LUMIX S レンズは性能が高く6000万画素の Leica SL3 に付けても問題なく、好きなレンズが多い。
レンズロードマップ を見ると 24-60mm 位の標準ズームレンズが書かれており
24−60mm F2 という噂もあり期待する。
S1RII と同時発表する位がんばってほしかった。
![]() Leica SL3, 24-105mm F4 |
S 24-104mm Macro は名前の通りハーフマクロまでの接写ができ、汎用性が高い。
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica SL3
LUMIX
24-105mm
絞りF5.6
LUMIX
24-105mm
絞りF5.6
LUMIX S レンズ
は6000万画素で
十分解像する
LUMIX S5II は2400万画素センサーを積んだカメラで740g、S1RII は795gでライカ SL3 の実測870g(バッテリ、メディア含む)よりかなり軽い。
S1RII のメディアはCFexpressカードとSDカードなのがよい。
Sigma 50mm F1.2 は重さ745gと50mm F1.2としては最軽量で、ポートレート撮影だけでなく、スナップや日常使いにも使え汎用性が高い。

LUMIX S5II
50mm
絞りF1.2
50mm
絞りF1.2

LUMIX LX100 III ? の噂があり位相差AFとのハイブリッドAFを搭載するだろう。
LUMIX LX100 及び LX100 II 姉妹機 ライカD-LUX7 を購入した。
4/3サイズ1,700万画素の撮像素子を搭載し24-75mm相当の
明るいレンズを搭載しており、
LUMIX S 100-500mm F5-7.1 発表
LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACRO
は790g
RF100-500mm F4.5-7.1 L は1370g
重さは1,285g。アメリカでは約2100ドル
Viltrox が9月1日 L-Mount Alliance に参加
互換性が保証された形で Viltrox レンズが利用できレンズ選択の幅が広がる。
Viltrox AF 35mm F1.2 LAB
のようなレンズを出している。
![]() Z6III, Z5II, Z50II |
重さは Z6III より約60g軽い
グリップは Z6III に近く持ちやすい。
ニコンらしいしっかりした剛性を感じる。
北野天満宮七夕祭
Nikon Z5II
40mm
F2
40mm
F2

Nikon Z5II
40mm
F2
40mm
F2

Nikon Z5II
40mm
F3.2
40mm
F3.2

Nikon Z5II
40mm
F2.5
40mm
F2.5

Nikon Z5II
40mm
F2.5
Trimming
40mm
F2.5
Trimming

Nikon Z5II
40mm
F2.5
Trimming
40mm
F2.5
Trimming


祇園祭後祭
Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8
24-200mm F4-6.3 は通常使う領域をカバーし、
どの焦点距離でも画質に優れている。
旅行やお祭りの札理に最適。
好きな単焦点レンズを加えると表現力が増す。

Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8

Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
長刀鉾保存会が鷹山保存会に寄贈し
今年お披露目された。
幕末の大火で焼失した鷹山の見送
「鳳凰円紋額百子嬉遊図 綴織」を
川島織物が約2年半をかけて復元新調した。
Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8

Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8
祇園祭花笠巡行Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8

Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8

Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8

Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8
御旅所の三基の神輿
Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8
還幸祭が夕方から行われた
Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8
八坂神社にて以前撮影
スローシンクロ

Z 26mm F2.8, 40mm F2 を日常使いにする。ポートレート撮影では 35mm F1.4 と 50mm F1.2 を主に使う。
仕事では Z8 のサブで使うが、ほとんど Z5II で撮影することもある。
JJCの丸型アイキャップに変えたら高級感が出た。

京都駅
Nikon Z5II
40mm
F5.6
2枚の写真を合成
40mm
F5.6
2枚の写真を合成
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Nikon Z5II
40mm
F5.6
40mm
F5.6

京都駅屋上からは京都タワーがきれいに見えます。
夜もきれいです。
Nikon Z5II
40mm
F5.6
JPEG
40mm
F5.6
JPEG
ガラス超しに撮影
撮像素子、エンジンが変わり、撮って出しでも
色がきれいに出る。
ピクチャーコントロールはA(Auto)
今日は3回め KYOTOGRAPHIE を回った。Nikon Z5II
40mm
F8
40mm
F8
京都駅Nikon Z5II
40mm
F5.6
40mm
F5.6

Nikon Z5II
40mm
F5.6
40mm
F5.6
スターバックス三条大橋店
で休憩
Nikon Z5II
40mm
F5.6
40mm
F5.6


Z 35mm F1.4 はボケがきれいで好きなレンズ
次回 50mm F1.2 といっしょに
ポートレート撮影で使ってみたい。

Nikon Z5II
35mm
F1.4
35mm
F1.4
![]() Nikon Z5II, Elmarit-R 28mm |
![]() Nikon Z5II, Contax 50mm |
![]() Nikon Z5II, Nokton 50mm F1.5 |
VMマウントの Voigtlander レンズでも撮影してみたい。
マニュアルフォーカスしやすいよう
Fn1 ボタンで画面拡大ができるようにしている。

Nikon Z5II
Elmarit-R 28mm
絞りF5.6
Elmarit-R 28mm
絞りF5.6

Nikon Z5II
Elmarit-R 28mm
絞りF5.6
自作フィルター
使用 と言っても
鼻の油を一部に
塗っただけ
Elmarit-R 28mm
絞りF5.6
自作フィルター
使用 と言っても
鼻の油を一部に
塗っただけ

Nikon Z5II
Nokton 50mm
絞りF2.8
Nokton 50mm
絞りF2.8

Nikon Z5II
Nokton 50mm
絞りF2.8
Nokton 50mm
絞りF2.8

Nikon Z5II
Nokton 50mm
絞りF1.5
Nokton 50mm
絞りF1.5

Nikon Z5II
Nokton 50mm
絞りF2.8
Nokton 50mm
絞りF2.8
上は全て
ピクチャーコントロールボタンで
ディープトーンモノクロームに設定した。
Nik Collection の Silver Effex Pro は秀逸なモノクロ編集ソフトでPhotoshop, Affinity Photoのプラグインとして、又単独でも動く。
ノスタルジックな感じにした。
Nik Collection については
▶ こちらの記事をご覧ください。
モノクロ写真の楽しみ方は
▶ こちらの記事をご覧ください。

Affinity Photo で微調整して完成させた。
Nikon Z5II
Nokton 50mm
絞りF2.8
Nokton 50mm
絞りF2.8
![]() Z6III, Z5II, Z50II |
Z5II は購入しないつもりだったがスタンダード機として十分な機能、性能を持っているので普段用に追加した。


Z6III が優れているのは、部分積層センサー、CFexpress+SDカードによる動体性能、レスポンス、576万ドットのEVF、連続撮影可能コマ数など
ニコン Z6III を最初に持った時の印象は軽いということだった。
グリップがちょうどよいこともある。
シャッタ音がよいのが気に入った。
Z 50mm F1.2 は線が細く、繊細な表現ができる
素晴らしいレンズ
自作ソフトフィルター使用
ソフトフィルターについては
▶ こちらの記事をご覧ください。
Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2
50mm
絞りF1.2
![]() 画像をクリックすると部分拡大画像が開く |
Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2
同上
50mm
絞りF1.2
同上

Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2
同上
50mm
絞りF1.2
同上

Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2
50mm
絞りF1.2
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
Nikon Z6III
50mm
絞りF2
50mm
絞りF2

Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2
50mm
絞りF1.2
大阪城公園の桜も見頃Nikon Z6III
50mm
絞りF2
50mm
絞りF2

Nikon Z6III
50mm
絞りF2
50mm
絞りF2

Nikon Z6III
50mm
絞りF2
50mm
絞りF2

Nikon Z6III
35mm
F2
JPEG
35mm
F2
JPEG


タムロン 28-75mm F2.8 は昔使っていて
好きなレンズで、ポートレート撮影に
よく使った。
Nikon Z6III
28-75mm
絞りF4.5
28-75mm
絞りF4.5

Nikon Z6III
28-75mm
絞りF4.5
28-75mm
絞りF4.5


Z 50mm F1.4 の MTF曲線 を見ると、
最近のレンズには珍しくコントラストがやや低く
Fマウントの 50mm F1.4G より高いが、
58mm F1.4G より低くなっている。
(レンズ性能の一つを表しているにすぎないが)
Z 35mm F1.4(作例下記)のようにレンズの味を
重視しており好ましい。
Nikon Z6III
50mm
絞りF1.4
50mm
絞りF1.4

Nikon Z6III
50mm
絞りF1.4
50mm
絞りF1.4




Nikon Z6III
50mm
絞りF4
-1EV
太陽は右手指の間
50mm
絞りF4
-1EV
太陽は右手指の間

Nikon Z6III
50mm
絞りF4
-1EV
50mm
絞りF4
-1EV

Nikon Z6III
28-400mm
絞りF8
-1/3EV
28-400mm
絞りF8
-1/3EV

Nikon Z6III
28-400mm
絞りF8
-1/3EV
28-400mm
絞りF8
-1/3EV

Nikon Z6III
50mm
絞りF4
-1EV
50mm
絞りF4
-1EV
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