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FEATURE
| ライカの魅力 M10P M10M ![]() Q3 モノクローム Q3 43 Q3, Q2 SL3 CL D-LUX8 |
Sony α7C II![]() α7R IV
|
GFX100RF Fuji GFX50S II ![]() X-Pro3 X-H2 X-T5 X-T50 X-E5 X100VI |
花の写真撮影![]() |
モノクロ写真![]() モノクロ専用機 Q3 モノクローム |
カラー グレーディング LUT ![]() |
X-E5 は軽量小型で、小さなバッグに入るので散歩に持っていくことが多い。肩からさげてむき出しで持っていくこともあり、レザーケースを購入した。

散歩の途中
立ち寄る
X-E5
23mm
絞りF5.6
REALA
JPEG
2枚の写真を合成
23mm
絞りF5.6
REALA
JPEG
2枚の写真を合成
ぜんざいをいただくX-E5
23mm
絞りF2.8
REALA
JPEG
23mm
絞りF2.8
REALA
JPEG

X-E5
35mm
絞りF2
REALA
JPEG
35mm
絞りF2
REALA
JPEG

X-E5
35mm
絞りF4
REALA
JPEG
35mm
絞りF4
REALA
JPEG

X-E5
35mm
絞りF2
REALA
JPEG
35mm
絞りF2
REALA
JPEG


X-E5 に23mm F2.8、35mm F1.4 を付け
X-T5 に 16-55mm F2.8 を付け撮影
X-T5 の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。
X-E5
35mm
絞りF1.4
REALA
35mm
絞りF1.4
REALA
REALA ACE は REALA と略している。

X-E5
23mm
絞りF3.2
REALA
23mm
絞りF3.2
REALA
![]() X-E5 に合うレンズ: 16-55mm F2.8, 23mm F2.8, 35mm F2, 28mm F2.8 以下下記 |
フィルムシミュレーションダイヤルにレシピを登録しよう FS: フィルムシミュレーション
X-E5 のFSダイヤルで、あらかじめ登録されているFSを選択できる。例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。

上は私のFS1、FS2、FS3の作例 フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
フロントにコントロールレバーがあり、多くの機能が割当てされているが私の場合、一瞬で操作する為にはまごつくことがきらいなので
EVF/LCD切り替えとデジタルテレコン(使わないが)だけにして、他はOFFにしている。
又、LCDスクリーンでのファンクションもOFFにしている。
防塵防滴性ボディではなく、EVFは倍率が低く見にくく、X100VI より悪い。LCDスクリーンは X-E3 並に後退
金額が近い X100VI、来年出るであろう第6世代 X-Pro 等に遠慮した感じがする。
X-T5 に近い価格ながら仕様はかなり差があり割高感。ちなみに X-E4 は10万円以下で購入した。
ほとんど同じ価格の ニコン Z5II、少し高いが Zf 、X-T5 に比べ仕様が劣り、ボディ形状によるがファインダーは大きく劣る。
続きを読む
桜にはVELVIAが適する
X-Peo3
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA
2枚の写真を合成
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA
2枚の写真を合成

X-Peo3
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA
富士フィルム X-Pro3 にはクラシックネガが搭載され昔使っていたフィルムを思い起こさせてくれ、好きなフィルムシミュレーション
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
梨木神社にお参り
京都三名水の
御神水
染井の水を
いただく
X-Pro3
23mm
絞りF4
Classic Neg
JPEG
23mm
絞りF4
Classic Neg
JPEG


X-E5 を持っていたがEVFファインダーの倍率が小さく、
目が悪くなったので X100VI に替えた。
X100VI のファインダーはOVFとEVFのハイブリッドタイプで、
EVFは X-E5 より良い。
日常使い、スナップ撮影で使う。
市販のフードを付けた。
X100V
絞りF2
REALA
JPEG
絞りF2
REALA
JPEG
GFX100RF は中判1億画素のコンパクトデジカメでこの大きさ、重さで1億画素の画像を得ることができ、写真展に大伸ばしするのに使いたくなった。
スナップ撮影や日常使いにはJPEG撮って出しを使うことにした。
Class Neg. は一番好きな色合い。
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
Fuji GFX50SII は中判5000万画素で、超広角ズームレンズ GF20-30mmF4 は風景写真撮影によい。
Provia は標準的なポジフィルムで、階調性が豊かなのがよい。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX50S II
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG
X-T5 は仕様的に充実しており、コストパフォーマンスが高い。XF 16-55mm F2.8 は24mmから85mm相当のF2.8標準ズームレンズで
大幅な軽量化により410g、小型化もされ、最短撮影距離が30cmまで寄れるのもよい。
黄昏時の青空と夕焼け、室内灯の複雑な光源状態をうまく表現してくれた。
REALA ACE(REALAと略す)は昔使っていたネガフィルムの色合い。

X-T5
16-55mm
絞りF4
REALA
JPEG
16-55mm
絞りF4
REALA
JPEG
VELVIAは派手な色になり紅葉や桜の撮影に向く。

X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG
X-E5 は軽量小型で、小さなバッグに入るので散歩に持っていくことが多い。肩からさげてむき出しで持っていくこともあり、レザーケースを購入した。

X-E5
23mm
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
23mm
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
![]() X-Pro3 |

最初に購入した富士フィルムのカメラは X-Pro1 で、
その後 X-Pro3 に替えた。
ACROSは昔自家現像、焼付けしていた
モノクロフィルムを彷思い出させてくれる。
モノクロ専用機 X-Pro ACROS が欲しい。
モノクロ写真の詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。
Fuji X-Pro3
23mm F2
絞りF4
JPEG
ACROS
23mm F2
絞りF4
JPEG
ACROS

X-E5 や X-M5 等の上面にはFSダイヤルがあり又、独自のFSを登録することもできる。
(FS: フィルムシミュレーション)
独自FSを登録しよう
メニューの一番上 I.Q.のFSダイヤル設定でFSレシピをONにする。
| FS1例(古いフィルム調) | FS2例(パステル調) | FS3例 (ブルイッシュ) | * Classic Neg * Grain Effect: 強 * WB: auto, R -2, B +1 * Dynamic Range: 200 * Highlights: -1 * Shadows: +2 * Tone Curve: H +1, S +1 * Color: -2 * Sharpness: -1 * Noise Reduction: -3 | * Classic Neg * WB: auto, R +2, B -5 * Highlights: +2 * Tone Curve: H +2, S -2 * Color: +3 * Sharpness: +1 * Noise Reduction: +1 | * Claasic Neg * Grain Effect: 強 * WB: auto, R -3, B -3 * Highlights: -1 * Shadows: +2 * Tone Curve: H +3, S -1 * Color: +2 * Sharpness: +2 * Noise Reduction: -4 |
|---|
明るさを変えると又違った印象になる。

REALA 赤、緑、青がある
対象を選んだ
FS1の例
FS2の例
FS3の例
REALA
FS1の例
FS2の例
FS3の例![]() LUMIX S9, 18-40mm |
LUMIX S9 にはリアルタイムLUT機能がありフィルムシミュレーターと同様自分好みの色表現に変えられる。(LUT: Look up Table)
又、L.ClassicやLeicaモノクロームなどのフォトスタイルで色合いを変えることができる。
LUMIX S9 の広角ズームレンズキット 18-40mm F4.5-6.3 で撮影

LUMIX S9
絞りF6.3
56mm
L.Classic
ISO 6400
JPEG
絞りF6.3
56mm
L.Classic
ISO 6400
JPEG
LUT はカラーグレーディング(下記)を
あらかじめ登録されたテーブルから選択して適用すること。
後処理で色味を変えたり、フィルムシミュレーションを適用することができる。Nik Collection 8 の Analog Effex には
多くのフィルムシミュレーションがありヴィンテージ風に調整した。
京都市役所

Affinity Photo で微調整して完成させた。
アンニュイな雰囲気を出した。Leica SL3
LUMIX 85mm
絞りF1.8
LUMIX 85mm
絞りF1.8
クリスマスの美しさをパステルカラー調で表現した。
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |

続きを読む
Leica Rumors によると、LUMIX S1RII
(44.3MP) をベースにしたSLシリーズの
新型機 SL3-P を発売するらしい。
Photographer 向けの P なのか
SL3 より安くなりオートフォーカスは改善されるようで、8Kが必要ない人にはよい。
ライカSL3 はLマウントアライアンスの技術、レンズを活用し
6000万画素センサーを使用し、
ライカの洗練されたデザインと操作性、堅牢なボディを持つ
カメラと言える。
100万円を超える価値があるのだろうか



サブカメラに Leica CL を使った。
作例は こちら
LUMIX 24-60mm F2.8 は544gで軽く、24-70mm F2.8 は935gで400g近く軽量化
Sigma 24-70mm F2.8:745g、Sigma 28-70mm F2.8:470g、Tamron 28-75mm F2.8:540g
LUMIX 24-105mm F4 Macro は680g。
24-60mm F2.8 は軽量で前玉がそんなに大きくないのに、玉ボケは極端部に少し変形があるものの良い感じ



LUMIX S 85mm F1.8 はシャープでだが柔らかさがあり、ボケがきれいなレンズ
絞り開放ではピントは浅く
アップではもう少し絞った方がよかった。
サブカメラ: Leica Q3 43 使用
▶ こちらの記事をご覧ください。
ライカ SL3 は、ライカの中で最もポートレート撮影しやすい。
サブカメラにライカCL を使っているが、Q3 43 を入手したので併用したい。
LUMIX S 18mm F1.8 は超広角レンズとしては小型軽量で
使ってみると楽しく、画質にも優れていた。
他に LUMIX S 24mm F1.8, Contax Planar 50mm F1.4, APO-ULTRON 90mm F2 を持参

暖かい浜名湖に桜を撮影に行ったが
未だ少し早かった

コシナの APO-ULTRON 90mm F2 は
レンズ構成を見ただけで欲しくなったが
今までMマウントレンズは75mmまでしか
使ったことはなく
90mmはレンジファインダーでのピント合わせが難しく買うつもりは無かった。
しかし、店で見たら余りにも美しく、つい買ってしまった。
SL3 の使いやすい
マニュアル
フォーカス


Sigma 50mm F1.2 がLマウントレンズに加わったことはうれしい。
745gと軽量小型で、長時間のポートレート撮影でも疲れない。
ボケもきれいでポートレートによい。
前玉が72mmと小さいので口径食(キャッツアイ)が画面隅に出るのは仕方ないが、
F2まで絞ると気にならない。
50mmで汎用性が高くスナップ撮影や日常使いにも使える。

ライカ SL2-S は2400万画素の LUMIX S5 姉妹機。
他のライカ と同じくシンプルでインテリジェントな最高の操作性で自在にカメラを操れるのが楽しい。
SL2-S を持つとずっしりくる重さだが、剛性に優れている。
EVFは高精細で見やすく、写真をしとめたと実感できる。
又マニュアルフォーカスがやりやすいのもよい。
周辺光量落ちがあるが修正せずそのままにしている。
LUMIX S5 II の像面位相差AFとAIを活用した
DFDテクノロジー(空間認識技術)のハイブリッドAFシステムには、パナソニックとライカの協業による画像処理エンジンが寄与しているようで
ライカSL3 にこのオートフォーカスシステムが採用されることを願っている。
ライカとパナソニックは戦略的包括協業契約を
締結し、協業領域を拡大し、協業成果を
「L2 Technology」として両社のマーケティング活動で展開すると発表した。
ライカの魅力については
▶ こちらの記事をご覧ください。
仕事の写真は掲載しておりません。
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(44.3MP) をベースにしたSLシリーズの
新型機 SL3-P を発売するらしい。
Photographer 向けの P なのか
SL3 より安くなりオートフォーカスは改善されるようで、8Kが必要ない人にはよい。
![]() LUMIX S PRO 16-35mm F4 |
![]() Sigma 50mm F1.2 |
6000万画素センサーを使用し、
ライカの洗練されたデザインと操作性、堅牢なボディを持つ
カメラと言える。
100万円を超える価値があるのだろうか

Leica SL3
Sigma
50mm
絞りF1.2
Sigma
50mm
絞りF1.2

Leica SL3
LUMIX
16-35mm
絞りF4
LUMIX
16-35mm
絞りF4

Leica SL3
Sigma
50mm
絞りF4
Sigma
50mm
絞りF4
サブカメラに Leica CL を使った。
作例は こちら
LUMIX 24-60mm F2.8 は544gで軽く、24-70mm F2.8 は935gで400g近く軽量化Sigma 24-70mm F2.8:745g、Sigma 28-70mm F2.8:470g、Tamron 28-75mm F2.8:540g
LUMIX 24-105mm F4 Macro は680g。
24-60mm F2.8 は軽量で前玉がそんなに大きくないのに、玉ボケは極端部に少し変形があるものの良い感じ
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica SL3
LUMIX 24-60mm
絞りF2.8
LUMIX 24-60mm
絞りF2.8

Leica SL3
LUMIX 24-60mm
絞りF4.5
LUMIX 24-60mm
絞りF4.5


LUMIX S 85mm F1.8 はシャープでだが柔らかさがあり、ボケがきれいなレンズ
Leica SL3
LUMIX 85mm
絞りF1.8
LUMIX 85mm
絞りF1.8
絞り開放ではピントは浅くアップではもう少し絞った方がよかった。
Leica SL3
LUMIX 85mm
絞りF1.8
LUMIX 85mm
絞りF1.8
サブカメラ: Leica Q3 43 使用
▶ こちらの記事をご覧ください。
ライカ SL3 は、ライカの中で最もポートレート撮影しやすい。サブカメラにライカCL を使っているが、Q3 43 を入手したので併用したい。
LUMIX S 18mm F1.8 は超広角レンズとしては小型軽量で
使ってみると楽しく、画質にも優れていた。
他に LUMIX S 24mm F1.8, Contax Planar 50mm F1.4, APO-ULTRON 90mm F2 を持参

Leica SL3
LUMIX 18mm
絞りF2
LUMIX 18mm
絞りF2
暖かい浜名湖に桜を撮影に行ったが未だ少し早かった
Leica SL3
Contax 50mm
絞りF1.4
Contax 50mm
絞りF1.4
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
Leica SL3
90mm
絞りF2
90mm
絞りF2

コシナの APO-ULTRON 90mm F2 は
レンズ構成を見ただけで欲しくなったが
今までMマウントレンズは75mmまでしか
使ったことはなく
90mmはレンジファインダーでのピント合わせが難しく買うつもりは無かった。
しかし、店で見たら余りにも美しく、つい買ってしまった。
SL3 の使いやすいマニュアル
フォーカス
Leica SL3
APO 90mm
絞りF2.8
APO 90mm
絞りF2.8


Sigma 50mm F1.2 がLマウントレンズに加わったことはうれしい。
745gと軽量小型で、長時間のポートレート撮影でも疲れない。
ボケもきれいでポートレートによい。
前玉が72mmと小さいので口径食(キャッツアイ)が画面隅に出るのは仕方ないが、
F2まで絞ると気にならない。
50mmで汎用性が高くスナップ撮影や日常使いにも使える。
Leica SL2
Sigma 85mm
絞りF1.4
Sigma 85mm
絞りF1.4

ライカ SL2-S は2400万画素の LUMIX S5 姉妹機。他のライカ と同じくシンプルでインテリジェントな最高の操作性で自在にカメラを操れるのが楽しい。
SL2-S を持つとずっしりくる重さだが、剛性に優れている。
EVFは高精細で見やすく、写真をしとめたと実感できる。
又マニュアルフォーカスがやりやすいのもよい。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Lecia SL2-S
Summaron-M
28mm
絞りF8
JPEG
Summaron-M
28mm
絞りF8
JPEG
周辺光量落ちがあるが修正せずそのままにしている。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Lecia SL2-S
SUMMARIT-M
75mm
絞りF2.8
Std.
JPEG
SUMMARIT-M
75mm
絞りF2.8
Std.
JPEG
LUMIX S5 II の像面位相差AFとAIを活用した
DFDテクノロジー(空間認識技術)のハイブリッドAFシステムには、パナソニックとライカの協業による画像処理エンジンが寄与しているようで
ライカSL3 にこのオートフォーカスシステムが採用されることを願っている。
ライカとパナソニックは戦略的包括協業契約を
締結し、協業領域を拡大し、協業成果を
「L2 Technology」として両社のマーケティング活動で展開すると発表した。
![]() Leica M10 Monochrom |
![]() Leica Q3 Monochrom |
![]() D-Lux8 |
▶ こちらの記事をご覧ください。
仕事の写真は掲載しておりません。
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Leica Rumors によると、ライカは LUMIX S1RII (44.3MP) をベースにしたSLシリーズの新型機を発表するらいしいが
SLシリーズには SL3(60MP)と SL2-S(24MP)がすでにあり、同じボディを基本に3機種も出すだろうか。
希望的にはレンジファインダータイプで、Q のレンズ交換式 QV1 ? を望む。
あるいは Q3(6000万画素)の安価版 Q3E で4000万画素なら多くの人に喜ばれるだろう。
ライカQ3 を見ても取り立てて目新しさは無く、
又下記のようにQシリーズの問題がある。
しかし、何度見ても美しくシンプルなデザインがよい。
新しい60GBセンサー、エンジンによるせいか
Summilux 28mm F1.7 ASPH は高画素に適応できている。
Q2 用のボディカバーの背面を手直しして利用できた。ライカM用ボディポーチに入れ持ち歩く。

喫茶ソワレにて

ゴーストに負けてしまった。Q2 Ghost の美しさに心動かされたが Q3 まで待つつもりだった。もう無いと思っていたこの限定モデルが新品で売られていて、思わず衝動買いしてしまった。
コレクションだが、傷つき防止をして使う。
使うときにはグレーの市販ボディケースを付け、シルバーのレンズキャップを黒のレンズキャップに替えた。
実は Summilux 28mm F1.7 は24mm位の画角があり、24mmから28mm位が好きな広角派の私にはうれしい。35mm、50mmクロップを時々使う。ボタン一つでクロップできるのがよい。
クロップしてもRAWは60MP全画面データが保存される。スナップ撮影等では36MPに設定するが、
50mmクロップで約1900万画素になる、75mm、90mmは用途が限られる。
ライカ社に要望していがクロップ時全画面表示も選択できると見やすく実用的になる。

ライカマークはパーマセルテープで隠し
ライカQ をヨーロッパに持っていった。
ロンドンにて
Q3 Monochrom, Q2 Monochrom については ▶ こちらの記事をご覧ください。
Q3 43 については ▶ こちらの記事をご覧ください。
続きを読む
SLシリーズには SL3(60MP)と SL2-S(24MP)がすでにあり、同じボディを基本に3機種も出すだろうか。
希望的にはレンジファインダータイプで、Q のレンズ交換式 QV1 ? を望む。
あるいは Q3(6000万画素)の安価版 Q3E で4000万画素なら多くの人に喜ばれるだろう。
ライカQ3 を見ても取り立てて目新しさは無く、又下記のようにQシリーズの問題がある。
しかし、何度見ても美しくシンプルなデザインがよい。
新しい60GBセンサー、エンジンによるせいか
Summilux 28mm F1.7 ASPH は高画素に適応できている。
Q2 用のボディカバーの背面を手直しして利用できた。ライカM用ボディポーチに入れ持ち歩く。

Leica Q3
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3
絞りF1.7
Natural
+1/3EV
50mm
JPEG
絞りF1.7
Natural
+1/3EV
50mm
JPEG

ゴーストに負けてしまった。Q2 Ghost の美しさに心動かされたが Q3 まで待つつもりだった。もう無いと思っていたこの限定モデルが新品で売られていて、思わず衝動買いしてしまった。コレクションだが、傷つき防止をして使う。
使うときにはグレーの市販ボディケースを付け、シルバーのレンズキャップを黒のレンズキャップに替えた。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q2
Ghost
絞りF1.7
Vivid
Macro
JPEG
Ghost
絞りF1.7
Vivid
Macro
JPEG
実は Summilux 28mm F1.7 は24mm位の画角があり、24mmから28mm位が好きな広角派の私にはうれしい。35mm、50mmクロップを時々使う。ボタン一つでクロップできるのがよい。クロップしてもRAWは60MP全画面データが保存される。スナップ撮影等では36MPに設定するが、
50mmクロップで約1900万画素になる、75mm、90mmは用途が限られる。
ライカ社に要望していがクロップ時全画面表示も選択できると見やすく実用的になる。

Leica Q2
絞りF2.8
Natural
JPEG
絞りF2.8
Natural
JPEG
ライカマークはパーマセルテープで隠しライカQ をヨーロッパに持っていった。
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
![]() Leica Q3 Monochrom |
Q3 43 については ▶ こちらの記事をご覧ください。
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自分のカラーサイエンスを持とう カメラメーカーやソフトメーカーのお仕着せでなく
デジタルカメラの撮像素子は色を感知できず、各素子にRGBいずれかのカラーフィルターを付け
各社のカラーサイエンスで色を合成している。明るさのトーンカーブもメーカーにより違いがある。
言葉の定義: クラブでの議論
フィルム写真ではフィルムの現像と焼付工程は明確に分かれていた。
デジタル写真になり、RAW(生の)データを見える形のTIFFやJPEGデータにすることをRAW現像と言い、その後の処理を画像処理と言っていたが、最終出力まで一つのソフトで済ますことができるようになり意味が曖昧になっている。
レタッチ retacch は昔人物写真のフィルムに筆で加筆していたことからポートレートでよく使われる。
画像処理は画像処理ソフト等総称的に使われることもある。
編集や編集者 editor は、写真、イラスト、文等をまとめて最終出力することを称している。
暗部を落としフォルムの美しさを出した
Leica Q3 43
絞りF2.8
絞りF2.8
![]() 画像をクリックすると部分拡大画像が開く |
ソフトに仕上げた。
Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2
50mm
絞りF1.2
後処理に頼るのではなく、撮影時に自分のイメージを作り込み
画像処理は微調整に留めるのが望ましい。
カメラの撮像素子は色を感知することができず各素子にRGBいずれかのカラーフィルターを付け
近隣の違う色のフィルターの情報から
各社のカラーサイエンスによって色情報を作り出している。
カメラの撮って出しの色や明るさは参考になるものの
自分の表現したい色や明るさとは異なることがある。
表現をするということは、自分の色や明るさなどで
感じたことを写真にするということと思う。
JPEGはカメラ内でRAW現像された画像で、
8bit(256階調)に縮小され、データ量が小さいが、
撮影時の多くのデータが失われており、後処理耐性が低い。
カメラが記録したRAW画像を現像し自分の写真を作ることが望ましい。
12bitでは4096階調、14bitでは16384階調となり、少なくとも
12bitで撮影し、RAW現像後16bitのTIFFデータに変換し
画像処理すると高画質なデータが得られる。
カメラ内でRAW現像できる機種もあります。
右はニコンの例です。
テクニックより自分の作画意図が重要
Leica SL3
LUMIX
16-35mm
絞りF4
LUMIX
16-35mm
絞りF4
撮ってだし黒つぶれせず
暗部に階調性が
残っている
Hasselblad
45mm
絞りF5
45mm
絞りF5
![]() Leica M10-P & Q2 Monochrome |
自分の求める調子、色の写真をRAW現像、画像処理で突き詰めることができる。
私の場合は少しアンダーで渋い色合いが好きで、撮影時に白飛びしないよう、アンダーで撮り、後処理で暗部を持ち上げることが多い。又、彩度は落とし、過度な派手さでなく、色の渋みや色の対比、明るさの対比で印象的な写真にしたいと思っている。

Leica M10-P
28mm
F5.6
JPEG
UV filter
28mm
F5.6
JPEG
UV filter
黒が美しいLeica Q2
Monochrom
Yellow Filter
Monochrom
Yellow Filter
スマートフォンの代わりにカメラを使う7つの理由があげられているが、AI技術等によりその差は
ほとんどわからない位になるだろう。
カメラでも後処理でAI技術を使えば、スマートフォンと変わらない処理ができる。
私の場合、撮影に重きを置いて後処理は補足的にしている。
Photoshop に生成AI機能が搭載され、ここまでできる。
ポートレート写真のレタッチについては▶ こちらの記事をご覧ください。
協力:dphoto club メンバー
Affinity が無料
Affinity は写真、イラスト、DTP ソフトで
Canva が Affinity を買収し、無料に。
(AI機能は有料オプション)
イラストから画像処理、ページレイアウト
(DTP) までシームレスに作業できる。
Canvaは オンラインで使える無料の
グラフィックデザインツールで、61万点の
テンプレートと、1億点の素材(写真、動画、
イラスト、音楽)があり、簡単な操作で
誰でもデザインを作成できる。(HPから)
写真、イラスト、DTP、AIが画面を変えることなくシームレスに移行し作業できる。
Photoshop や Illustrator データ、PDFファイルも読み込め .psd など多くのフォーマットで書き出すことができる。
新しい画面
「ピクセル」で写真のRAW現像、画像処理
「ベクター」でイラストの作成
「レイアウト」でDTPが行える。
Affinity Photo は
プリセットから自分の好きな色合いを選んだり、自分でLUT (Look up Table) を作成し、他の画像にLUTを適用することが簡単にできる。
下は自分で作成した「キラキラ」LUTを適用した。



ポートレート・レタッチ編は
▶ こちらの記事をご覧ください。
Adobeとの違いが
わかりやすく説明されている。
デザイナーとしての Affinity の使い方
Canva ユーザーにとっては本格的な処理が可能になる。
Affinity ユーザーにとっては AI 機能を使えるようになる。
Canva 画像加工AI
AI機能をより高速で行う為
MacBook Pro M5 を購入
無料でダウンロードして
写真、イラスト、DTPができる。
iPad用も無料
(AI機能は有料)
dphoto倶楽部では実践で研鑽している。
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Affinity は写真、イラスト、DTP ソフトで
Canva が Affinity を買収し、無料に。
(AI機能は有料オプション)
イラストから画像処理、ページレイアウト
(DTP) までシームレスに作業できる。
Canvaは オンラインで使える無料の
グラフィックデザインツールで、61万点の
テンプレートと、1億点の素材(写真、動画、
イラスト、音楽)があり、簡単な操作で
誰でもデザインを作成できる。(HPから)
写真、イラスト、DTP、AIが画面を変えることなくシームレスに移行し作業できる。
Photoshop や Illustrator データ、PDFファイルも読み込め .psd など多くのフォーマットで書き出すことができる。
新しい画面「ピクセル」で写真のRAW現像、画像処理
「ベクター」でイラストの作成
「レイアウト」でDTPが行える。
Affinity Photo は
![]() 初心者の方はプリセットやLUTから好きな色味を 簡単に選べる。詳細は下記ヘルプをご覧ください。 |
![]() Adobe Photoshop 並の機能があり ベテラン、プロは多彩な調整が効率よく処理できる。 |
プリセットから自分の好きな色合いを選んだり、自分でLUT (Look up Table) を作成し、他の画像にLUTを適用することが簡単にできる。
下は自分で作成した「キラキラ」LUTを適用した。



ポートレート・レタッチ編は ▶ こちらの記事をご覧ください。
Adobeとの違いが
わかりやすく説明されている。
デザイナーとしての Affinity の使い方
Canva ユーザーにとっては本格的な処理が可能になる。
Affinity ユーザーにとっては AI 機能を使えるようになる。
Canva 画像加工AI
AI機能をより高速で行う為
MacBook Pro M5 を購入
無料でダウンロードして
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XF 16-55mm F2.8 は24mmから85mm相当のF2.8標準ズームレンズで大幅な軽量化により410g、小型化もされ、最短撮影距離が30cmまで寄れるのもよい。
X-T5 に 16-55mm F2.8 を付け、X-E5 に23mm F2.8、35mm F1.4 を付け撮影
X-E5 の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

X-T5
16-55mm
絞りF4
REALA
16-55mm
絞りF4
REALA
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
X-T5
16-55mm
絞りF2.8
REALA
16-55mm
絞りF2.8
REALA
XF18-55mm F2.8-4 は好きなレンズだったが、残念ながら4000万画素に対応しておらず、XF16-50mm F2.8-4.8 が新しく出た。広角派の私には24mm相当〜がよい。
非球面レンズ3枚、EDレンズ3枚を使い、MTF曲線を見ると性能が素晴らしい。24cmまで寄れる。
ズームしても全長が変わらないのがよい。240g、ボディと合わせ800g以下と軽量
XF16-55mm F2.8 がモデルチェンジし軽量小型になったのがよい。

京都駅
X-T5
16-50mm
絞りF4.5
REALA ACE
JPEG
16-50mm
絞りF4.5
REALA ACE
JPEG
夜の京都駅X-T5
16-50mm
絞りF4.7
REALA ACE
JPEG
16-50mm
絞りF4.7
REALA ACE
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リプトン本店で昼食
X-T5
16-50mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
16-50mm
絞りF5.6
REALA ACE
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紅茶とケーキのセットをいただくX-T5
23mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
23mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG

X-T5
16-50mm
絞り開放F3.6
Classic Neg.
JPEG
16-50mm
絞り開放F3.6
Classic Neg.
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X-T5
16-50mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
16-50mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
祇園郵便局X-T5
16-50mm
絞りF5.6
VELVIA
JPEG
16-50mm
絞りF5.6
VELVIA
JPEG
京都御苑ではようやく紅葉の見頃になってきた
X-T5
16-50mm
絞りF4.5
1/30秒
REALA ACE
JPEG
16-50mm
絞りF4.5
1/30秒
REALA ACE
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X-T5
16-50mm
絞りF4.8
REALA ACE
JPEG
16-50mm
絞りF4.8
REALA ACE
JPEG
X-T5 は富士フィルムのカメラの中で一番好きで、ブラック、シルバーを購入した。
新春
Fuji X-T5
Voigtlander
18mm
F5.6
REALA
JPEG
Voigtlander
18mm
F5.6
REALA
JPEG

Fuji X-T5
35mm
F2
REALA
JPEG
35mm
F2
REALA
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Fuji X-T5
56mm
F2
REALA
JPEG
56mm
F2
REALA
JPEG
下鴨神社にお参りX-T5
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
下鴨神社北の宝泉堂さんで
わらび餅をいただく
X-T5
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
これは格別X-T5
23mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
23mm
絞りF5.6
REALA ACE
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建仁寺西来院の白龍
X-T5
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
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Blue Bottle Coffeeで
カフェラテを
いただく
X-T5
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
三条通りを歩くと様変わりしていた。
渡辺時計店はおしゃれな店になっていた
X-T5
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
JPEG
18mm
絞りF5.6
REALA ACE
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X-T5 か X-T50 か どちらがよいのだろう
その前に X100VI は X-T5 より高く、レンズ交換できないので除外する。
X-T50 は X-T5 と同じ4000万画素センサー、
X-Processor 5 を備え同等の画像が得られる。
又小型軽量なので、持ち歩くのに楽なのがよい。フィルムシミュレーション ダイヤルで楽しめる。
X-T5 はダブルスロットで、安心感がある。
369万ドット有機ELファインダーは見やすい。
大きなバッテリーにより長時間使用では有利

Mindy 子供誕生おめでとう
X-T50 が発表された。
フィルムシミュレーションダイヤルにレシピを登録しよう FS: フィルムシミュレーション
X-T5 にはFSダイヤルが無いが、ファンクションボタンにFSを割り当てたり、Qメニューで変えることができる。例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
モノクロの ACROS など

独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。上は私のFS1、FS2、FS3の作例
フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
続きを読む
![]() Nikon F3HP Ai Nikkor 20mm F3.5S |
![]() Nikon FM2/T |
![]() Nikon FM3A Ai Nikkor 50mm F1.4S |
![]() 今もある Nikon F3HP & Nikomat |


昔 Contax RX, G2, T などを使っていて、
昔使っていた Contax レンズの程度の良い中古品を集めている。
Leica CL
Contax
50mm
絞りF1.4
Contax
50mm
絞りF1.4
Contax G2 を今も楽しんでいる人がいる。
右の YouTube でフィルムと撮像素子の違いが述べられている。
dphoto salon ではオールドレンズ撮影会を実施し古いレンズだけでなく、オマージュした現代のレンズや
ソフトフィルター 等を用いた作品等
オールドレンズ風の作品もよいことにしている。
Nikkor Ai-S 20mm F3.5
目次 ▼ Contax T ▼ Contax G、G2 ▼ Contax RX ▼ Hexar RF ▼ Nikon Nikon F3HP、FM2/T、FM3A Nikon FA、F801、F4E、FM2T、F100、F5 Nikon D2x、D3、D3x、D300、D300s、D700 ▼ゾーン・フォーカシング 以下は別記事になります。 ▼ オールドレンズ ▼ レンズの使い方 |
L² モデルの提案LUMIX は本当に良いカメラを出していて S1R II, S1 II も良い。もっと販売数を伸ばすには
トヨタのGRモデルやモリゾーモデルのように L² モデルを出してほしい。
L² Technology を押し出し
ライカの色に憧れる人が多く(私もその一人)標準を渋いライカ色 L² にする。
エモい色は L² Emo、ライカ モノクロームは L² Mono ... L² Vivid, L² Natural
L² ダイヤルで簡単に色合いが変えられるようにする。
正直 S1系はS5系とデザインをもう少し変えないと買う気にならない。
もう一つライカ Q3 43 が素晴らしく、
レンズ一体式 LUMIX Q or レンズ交換式EVF付き LUMIX S7 ? を出してほしい。
LUMIX S1R から Leica SL2-S に変え、今は SL3 を使っているが、LUMIX S レンズが素晴らしいので、今も使っている。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
好きなレンズが多い。
LUMIX S
24-60mm F2.8
定点観測場所で
ボケをチェック
Leica SL3
24-60mm
絞りF2.8
24-60mm
絞りF2.8
LUMIX S 85mm F1.8 はシャープだが柔らかさがあり、ボケがきれいなレンズ
Leica SL3
LUMIX 85mm
絞りF1.8
LUMIX 85mm
絞りF1.8
他の作例は
▶ こちらの記事をご覧ください。

Leica SL3
LUMIX 18mm
絞りF2
LUMIX 18mm
絞りF2
LUMIX S1II と S1IIE を発表
部分積層型と裏面照射型2400万画素センサー

LUMIX S1RII S5II よりわずかに大きく S1R から小型化軽量化
4000万画素級裏面照射型センサー
シャッター音・フィーリング
新開発エンジンでレスポンス、AF向上を期待する
ファインダーは見やすくなっているはずで
丸窓は高級感がある。
ライカ SL3 を持っているので
LUMIX S1R を買うのをやめたが、
LUMIX 24-60mm F2.8 は購入したい。
LUMIX S レンズは性能が高く6000万画素の Leica SL3 に付けても問題なく、好きなレンズが多い。
レンズロードマップ を見ると 24-60mm 位の標準ズームレンズが書かれており
24−60mm F2 という噂もあり期待する。
S1RII と同時発表する位がんばってほしかった。
![]() Leica SL3, 24-105mm F4 |
S 24-104mm Macro は名前の通りハーフマクロまでの接写ができ、汎用性が高い。
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica SL3
LUMIX
24-105mm
絞りF5.6
LUMIX
24-105mm
絞りF5.6
LUMIX S レンズ
は6000万画素で
十分解像する
LUMIX S5II は2400万画素センサーを積んだカメラで740g、S1RII は795gでライカ SL3 の実測870g(バッテリ、メディア含む)よりかなり軽い。
S1RII のメディアはCFexpressカードとSDカードなのがよい。
Sigma 50mm F1.2 は重さ745gと50mm F1.2としては最軽量で、ポートレート撮影だけでなく、スナップや日常使いにも使え汎用性が高い。

LUMIX S5II
50mm
絞りF1.2
50mm
絞りF1.2
![]() LUMIX S1R |
![]() LUMIX S1RII ファインダー |
セクシーにしてほしかった。
ファインダー接眼部が丸型でかっこよく
EVFは576万ドットで見やすいと思う。
LUMIX は Leica SL3 同様マニュアルフォーカスがやりやすく、
Mレンズを使っても快適に撮影できる。(詳細下記)
![]() Leica SL3 |
Leica SL3 を購入したばかりだが LUMIX S1RII を欲しくなる。
もう1機種あるようだが、何だろう 積層センサーの姉妹機 S1RIIX or S1H II ?
Panasonic Lumix S1R(フルサイズ ライカLマウント)は最高のカメラ!ファインダー、グリップ性、感触、シャッター音、操作性 ...
プロ機としての確からしさが伝わってくる。私が理想とするカメラ!
50mm F1.4 絞り開放

LUMIX LX100 III ? の噂があり位相差AFとのハイブリッドAFを搭載するだろう。
LUMIX LX100 及び LX100 II 姉妹機 ライカD-LUX7 を購入した。
4/3サイズ1,700万画素の撮像素子を搭載し24-75mm相当の
明るいレンズを搭載しており、
LUMIX S 100-500mm F5-7.1 発表
LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACRO
は790g
RF100-500mm F4.5-7.1 L は1370g
重さは1,285g。アメリカでは約2100ドル
Viltrox が9月1日 L-Mount Alliance に参加
互換性が保証された形で Viltrox レンズが利用できレンズ選択の幅が広がる。
Viltrox AF 35mm F1.2 LAB
のようなレンズを出している。
Lumix S5II については こちらの記事をご覧ください
Lumix S9 については こちらの記事をご覧ください続きを読む
![]() Z6III, Z5II, Z50II |
重さは Z6III より約60g軽い
グリップは Z6III に近く持ちやすい。
ニコンらしいしっかりした剛性を感じる。
北野天満宮七夕祭
Nikon Z5II
40mm
F2
40mm
F2

Nikon Z5II
40mm
F2
40mm
F2

Nikon Z5II
40mm
F3.2
40mm
F3.2

Nikon Z5II
40mm
F2.5
40mm
F2.5

Nikon Z5II
40mm
F2.5
Trimming
40mm
F2.5
Trimming

Nikon Z5II
40mm
F2.5
Trimming
40mm
F2.5
Trimming


祇園祭後祭
Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8
24-200mm F4-6.3 は通常使う領域をカバーし、
どの焦点距離でも画質に優れている。
旅行やお祭りの札理に最適。
好きな単焦点レンズを加えると表現力が増す。

Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8

Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
長刀鉾保存会が鷹山保存会に寄贈し
今年お披露目された。
幕末の大火で焼失した鷹山の見送
「鳳凰円紋額百子嬉遊図 綴織」を
川島織物が約2年半をかけて復元新調した。
Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8

Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8
祇園祭花笠巡行Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8

Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8

Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8

Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8
御旅所の三基の神輿
Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8
還幸祭が夕方から行われた
Nikon Z5II
24-200mm
F8
24-200mm
F8
八坂神社にて以前撮影
スローシンクロ

Z 26mm F2.8, 40mm F2 を日常使いにする。ポートレート撮影では 35mm F1.4 と 50mm F1.2 を主に使う。
仕事では Z8 のサブで使うが、ほとんど Z5II で撮影することもある。
JJCの丸型アイキャップに変えたら高級感が出た。

京都駅
Nikon Z5II
40mm
F5.6
2枚の写真を合成
40mm
F5.6
2枚の写真を合成
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Nikon Z5II
40mm
F5.6
40mm
F5.6

京都駅屋上からは京都タワーがきれいに見えます。
夜もきれいです。
Nikon Z5II
40mm
F5.6
JPEG
40mm
F5.6
JPEG
ガラス超しに撮影
撮像素子、エンジンが変わり、撮って出しでも
色がきれいに出る。
ピクチャーコントロールはA(Auto)
今日は3回め KYOTOGRAPHIE を回った。Nikon Z5II
40mm
F8
40mm
F8
京都駅Nikon Z5II
40mm
F5.6
40mm
F5.6

Nikon Z5II
40mm
F5.6
40mm
F5.6
スターバックス三条大橋店
で休憩
Nikon Z5II
40mm
F5.6
40mm
F5.6


Z 35mm F1.4 はボケがきれいで好きなレンズ
次回 50mm F1.2 といっしょに
ポートレート撮影で使ってみたい。

Nikon Z5II
35mm
F1.4
35mm
F1.4
![]() Nikon Z5II, Elmarit-R 28mm |
![]() Nikon Z5II, Contax 50mm |
![]() Nikon Z5II, Nokton 50mm F1.5 |
VMマウントの Voigtlander レンズでも撮影してみたい。
マニュアルフォーカスしやすいよう
Fn1 ボタンで画面拡大ができるようにしている。

Nikon Z5II
Elmarit-R 28mm
絞りF5.6
Elmarit-R 28mm
絞りF5.6

Nikon Z5II
Elmarit-R 28mm
絞りF5.6
自作フィルター
使用 と言っても
鼻の油を一部に
塗っただけ
Elmarit-R 28mm
絞りF5.6
自作フィルター
使用 と言っても
鼻の油を一部に
塗っただけ

Nikon Z5II
Nokton 50mm
絞りF2.8
Nokton 50mm
絞りF2.8

Nikon Z5II
Nokton 50mm
絞りF2.8
Nokton 50mm
絞りF2.8

Nikon Z5II
Nokton 50mm
絞りF1.5
Nokton 50mm
絞りF1.5

Nikon Z5II
Nokton 50mm
絞りF2.8
Nokton 50mm
絞りF2.8
上は全て
ピクチャーコントロールボタンで
ディープトーンモノクロームに設定した。
Nik Collection の Silver Effex Pro は秀逸なモノクロ編集ソフトでPhotoshop, Affinity Photoのプラグインとして、又単独でも動く。
ノスタルジックな感じにした。
Nik Collection については
▶ こちらの記事をご覧ください。
モノクロ写真の楽しみ方は
▶ こちらの記事をご覧ください。

Affinity Photo で微調整して完成させた。
Nikon Z5II
Nokton 50mm
絞りF2.8
Nokton 50mm
絞りF2.8
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