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FEATURE
| ライカの魅力 M10P M10M ![]() Q3 モノクローム Q3 43 Q3, Q2 SL3 CL D-LUX8 |
Sony α7R V![]() α7R IV α7C II
|
GFX100RF Fuji GFX50S II ![]() X-Pro3 X-H2 X-T6 X-T50 X-E5 X100VI |
LUMIX S9![]() LUMIX L10, LX100 ![]() LUMIX S1R LUMIX S5II |
ソフトフォーカス![]() |
紅葉の撮影![]() |
2ヶ月前ソニーを初めて購入 (テストを除き)。6100万画素 α7R IV を購入し、良かったので α7R V に替えた。又軽量小型のフルサイズ α7C II を追加した。
カメラ、レンズの質感が想定した以上に良く、軽量なのが良い。選択肢が多いのもよい。
マウント径が小さいのがネックと思っていたが信頼できるレビューサイトでの比較で
劣ることは無く、実際使ってみても性能、画質に満足できた。AF性能がよく安心できる。
66.8MP 積層センサー α7R VI が発表になったが私にはオーバースペックで α7R V で十分。
α7R V の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
α7R IV 作例南京町にて
Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4
35mm
絞りF1.4

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4
50mm
絞りF1.4
ハーバーランドにてSony α7R IV
35mm
絞りF1.4
35mm
絞りF1.4
全てGODOX「iT32」カメラフラッシュ +
「X5」ワイヤレストリガー使用
サブカメラに α7C II 使用
作例、及び GODOX については
▶ こちらの記事をご覧ください。

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4
35mm
絞りF1.4

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4
35mm
絞りF1.4

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4
50mm
絞りF1.4

Sony α7R IV
35mm
絞りF2.8
35mm
絞りF2.8

Sony α7R IV
35mm
絞りF2.8
35mm
絞りF2.8

Sony α7R IV
35mm
絞りF2.8
35mm
絞りF2.8
豊田市西山公園バラ園
Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4
Trimming
35mm
絞りF1.4
Trimming

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF4
70-200mm
絞りF4

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF4
70-200mm
絞りF4

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF6.3
70-200mm
絞りF6.3
豊田市の花遊庭にて
5月末で閉園
Sony α7R IV
70-200mm
絞りF8
70-200mm
絞りF8

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4
50mm
絞りF1.4

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF4
70-200mm
絞りF4
トヨタ本社に出張
下は iPhone Air で撮影
撮って出しで、すごい解像感に驚いた。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
iPhone Air
白馬村に4日間滞在した。70-200mm F4 G Macro 購入。ハーフマクロで794g (三脚座含まず)
20-70mm F4 G と併用するとトータル
α7R IV で2kg以下、α7C II で1.8kg以下と軽量で
又小型なので持ち運びも楽
20mmから200mまで、2倍テレコン使用で400mmまでカバーできる。
サブカメラで α7C II 持参。作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF5.6
70-200mm
絞りF5.6

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF11
20-70mm
絞りF11
下は
Sony α7R IV
20-70mm
絞りF11
Neutral
JPEG
Trimming
20-70mm
絞りF11
Neutral
JPEG
Trimming
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
SONY 20-70mm F4 G は私が一番使う焦点距離をカバーし画質にも優れ、ボケもきれいで、自然な表現ができる素晴らしいレンズ
488gと軽いので日常使いにもよい。

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG
50mm F1.4 GM と 24mm F1.4 GM でポートレート撮影した。Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4
50mm
絞りF1.4
わざと人物を
ブラそうとしたが
ほとんどブレていない
Sony α7R IV
24mm
絞りF16
24mm
絞りF16
白馬村に4日間行ってきた。ソニー 70-200mm F4 G Macro 購入。ハーフマクロで794g (三脚座で含まず)
20-70mm F4 G と併用するとトータル
α7R IV で2kg以下、α7C II で1.8kg以下と軽量で
又小型なので持ち運びも楽
20mmから200mまで、2倍テレコン使用で400mmまでカバーできる。

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF5.6
70-200mm
絞りF5.6

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF8
Neutral
JPEG
70-200mm
絞りF8
Neutral
JPEG
SONY 20-70mm F4 G は私が一番使う焦点距離をカバーし画質にも優れ、ボケもきれいで、自然な表現ができる素晴らしいレンズ
488gと軽いので日常使いにもよい。
下はSony α7R IV、20-70mm、絞りF11、Neutral、JPEG、Trimming
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF11
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF11
Neutral
JPEG

昔 Cαrl Zeiss Biogon 25mm F2.8 を使ったことがあるが、非常に切れるレンズで、この Batis 25mm F2 も楽しみだ。Sonnar 25mm F2.8 は神レンズと呼ばれているそうで、Contax Planaar 50mm F1.4 とレンズ構成が異なるが違いが楽しみだ。
下は Batis 25mm F2, Sonnar 55mm F1.8, 50mm F1.4 GM,
Contax Planar 50mm F1.4 の比較画像。絞り開放

青紅葉が美しい
Sony α7C II
25mm
絞りF4
25mm
絞りF4
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG
風景写真にはあまり使わないと思うが Z 50mm F1.2 を使った。1kgを超す重さで Z8 と合わせ約2kgになるが、グリップ性が良いせいか、思ったより重さを感じなかった。これであれば2時間程度の撮影もできそう。
大きなレンズだが、フードを付けて小さなスリングバッグ thinkTankPhoto Urban Access 10 Sling に入った。

Nikon Z8
50mm
絞りF2
Landscape
JPEG
50mm
絞りF2
Landscape
JPEG

![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX50S II
35-70mm
絞りF8
Std.
JPEG
35-70mm
絞りF8
Std.
JPEG
風景写真撮影では Fuji GFX50S II 主に使う。
GFX50S II の詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。
感動を写真に
残そう
夕方撮影したが、雰囲気が出ていないので、段階露出した0EVと-3.67EVのRAW画像を重ね手動でHDR処理し、
ホワイトバランスを調整した。実際に見た印象に近い。
人の目は見つめた部分々々で明るさを調整し、周りの色や明るさに影響を受け、過去の記憶の影響を受ける。
太陽を見る時には太陽が見えていたし、あじさいを見る時にはあじさいがはっきり見えた。
必ずしもオートで撮ればよいわけではなく、むしろ自分の意志で明るさやホワイトバランスを決めることが重要。

ちなみに右は iPhone 12 Pro で撮影した写真詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
PANASONIC LUMIX L10 が発売になり、D-LUX8 の姉妹機 LX100 II のバージョンアップと言え
ボディが大きくなり、同じレンズでセンサーが最新の2040万画素(マルチ縦横比)になった。







自分へのお年玉でライカ D-LUX 8 を購入
富士フィルム X100VI と迷ったが今さらという
気がして、ライカのサブとしても使う。
今まで使ってきた D-LUX 7 と基本仕様は同じ

このレンズはすごく解像する
まさにミニQ という感じで質感が D-Lux7 から上がり買ってよかった。
400gを切る重さで Q3 43 の約半分で、又小さくポケットに入るので日常持ち歩くのによい。
このカメラは難しいことを考えずオートで撮影するとよい。
基本はJPEG撮って出しにする。(RAWデータも記録しておくが)
レンズフードは付けない主義なので、小さなフードを自作する。

右肩のダイヤル類、背面が Q3 と同様になり私には使いやすい。
上のファンクションボタンはカラーモードにした。
裏に2つのファンクションボタンもある。
EVFファインダーが見やすくてよい。改良したのかな。
ライカD-LUX7 はF1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ搭載 LUMIX LX100II 姉妹機
フォーサーズ(1インチより大きい)有効1700万画素の撮像素子搭載。1700万画素あれば
余裕でA3プリントできる。276万ドット0.7倍EVFが付いている。
広角側3cm、望遠側50cmまで寄れる。AFマクロはレバーで切替できる。
主にプライベートな写真を撮るが、ライカのサブにもふさわしい。
この高精細な写りは、とても
コンパクトデジカメで撮ったとは思えない
画像をクリックするとA3拡大画像が開く
D-LUX7 はあライカのサブカメラとしてよいし、
又プライベート用として使う。
X (Typ 113) は Summilux 23mm F1.7 のレンズが付いた
APS-Cコンパクトカメラ。ズームレンズが付いたVarioもあった。
余りにも美しいボディだったのでシルバーはコレクション用に置き
ブラックを使っていた。
ブラックはその後ライカ CL に変えた。
続きを読む
ボディが大きくなり、同じレンズでセンサーが最新の2040万画素(マルチ縦横比)になった。

D-LUX8
絞りF1.7
Natural
JPEG
絞りF1.7
Natural
JPEG

D-LUX8
絞りF5.6
Natural
JPEG
Macro
絞りF5.6
Natural
JPEG
Macro

D-LUX8
絞りF5.6
Natural
JPEG
絞りF5.6
Natural
JPEG

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
JPEG
絞りF2.5
Natural
JPEG

D-LUX8
絞りF5.6
Natural
JPEG
絞りF5.6
Natural
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
D-LUX8
絞りF8
Natural
JPEG
絞りF8
Natural
JPEG

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
Macro
JPEG
絞りF2.5
Natural
Macro
JPEG
![]() D-Lux8 |

自分へのお年玉でライカ D-LUX 8 を購入
富士フィルム X100VI と迷ったが今さらという
気がして、ライカのサブとしても使う。
今まで使ってきた D-LUX 7 と基本仕様は同じ
Leica D-LUX8
Auto
Auto

Leica D-LUX8
Auto
Auto
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
Leica D-LUX8
Auto
Auto
まさにミニQ という感じで質感が D-Lux7 から上がり買ってよかった。400gを切る重さで Q3 43 の約半分で、又小さくポケットに入るので日常持ち歩くのによい。
このカメラは難しいことを考えずオートで撮影するとよい。
基本はJPEG撮って出しにする。(RAWデータも記録しておくが)
レンズフードは付けない主義なので、小さなフードを自作する。

右肩のダイヤル類、背面が Q3 と同様になり私には使いやすい。上のファンクションボタンはカラーモードにした。
裏に2つのファンクションボタンもある。
EVFファインダーが見やすくてよい。改良したのかな。
ライカD-LUX7 はF1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ搭載 LUMIX LX100II 姉妹機フォーサーズ(1インチより大きい)有効1700万画素の撮像素子搭載。1700万画素あれば
余裕でA3プリントできる。276万ドット0.7倍EVFが付いている。
広角側3cm、望遠側50cmまで寄れる。AFマクロはレバーで切替できる。
主にプライベートな写真を撮るが、ライカのサブにもふさわしい。
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
この高精細な写りは、とても
コンパクトデジカメで撮ったとは思えない
Leica D-Lux7
Auto
Auto
画像をクリックするとA3拡大画像が開く
D-LUX7 はあライカのサブカメラとしてよいし、又プライベート用として使う。
![]() Leica X |
![]() Leica CL |
APS-Cコンパクトカメラ。ズームレンズが付いたVarioもあった。
余りにも美しいボディだったのでシルバーはコレクション用に置き
ブラックを使っていた。
ブラックはその後ライカ CL に変えた。
続きを読む
足助町ちゅうまのお雛様
X-T50
16-55mm
F5.6
JPEG
Provia
16-55mm
F5.6
JPEG
Provia

X-T50
16-52mm
F5.6
JPEG
Provia
16-52mm
F5.6
JPEG
Provia

X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Provia
70-300mm
F5.6
JPEG
Provia
京都の節分X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala

X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala
Trimming
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala
Trimming

X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala

Voigtlander Nokton 23mm F1.2 Asph. が素晴らしかったのでペアで使う為 Nokton 50mm F1.2 も購入
Voigtlander Nokton 50mm F1.5 VMを持っているが、
よりボケが大きく又軽く、専用設計なので購入した。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Nokton 23mm F1.2 は大口径なのに214gと軽量で
X-T50 にも合う。
絞り開放でポートレート撮影、スナップや日常使いには
F5.6でゾーンフォーカスか目測で撮影できる。
最短撮影距離18cmで寄ることができテーブルフォトにもよい。
X-T50
23mm
F1.2
JPEG
Reala
23mm
F1.2
JPEG
Reala

X-T50
23mm
F1.2
JPEG
Reala
23mm
F1.2
JPEG
Reala
![]() X-T5, T-T50, X-E5 |
同じ4000万画素の写真が撮れるのがよい。
X-T50 はかって使っていた Contax 一眼レフカメラを彷彿させて懐かしい。
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
庭に雪が積もった
X-T50
16-55mm
F8
REALA
JPEG
16-55mm
F8
REALA
JPEG

SmallRig のグリップを付けたので大きいレンズでも握りやすい。底辺がアルカスイス互換で、三脚にワンタッチで付けられる。
ストラップはグリップの色に合わせたレザー製にした。
Sigma 56mm F1.4 は重さ280gで
XF 56mm F1.2 WR より165g軽い。

X-T50
23mm
F2.8
ASTIA
JPEG
23mm
F2.8
ASTIA
JPEG

X-T50
56mm
F8
ASTIA
JPEG
56mm
F8
ASTIA
JPEG

X-T50
56mm
F2
ASTIA
JPEG
56mm
F2
ASTIA
JPEG

XF 16-50mm F2.8-4.8 は好きなレンズだがXF 16-55mm F2.8 は410gに軽量化されたので
替えた。小さいフードを自作するつもり
XF 70-300mm F4-5.6 は450mm相当までの
望遠ズームで、580gと重くはない。

急に寒くなり
多くの所で
紅葉の見頃に
なった。
X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG


X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
HDR
Trimming
16-55mm
F4
VELVIA
HDR
Trimming

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
2枚の写真を合成
16-55mm
F4
VELVIA
2枚の写真を合成

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
JPEG
16-55mm
F4
VELVIA
JPEG

X-T50
23mm
F2.8
REALA
23mm
F2.8
REALA
RAW現像時Classic Neg に変換し
フィルム調(下記FS3)に調整した。
X-T50
56mm
F2
Classic Neg
56mm
F2
Classic Neg
RAW現像時Classic Neg に変換し
フィルム調(下記FS2)に調整した。
X-T50
56mm
F3.6
Classic Neg
56mm
F3.6
Classic Neg

X-T50
23mm
F2.8
REALA
JPEG
23mm
F2.8
REALA
JPEG

X-T50
56mm
F2
REALA
JPEG
56mm
F2
REALA
JPEG
今回 X-T50 メイン
サブに Lecia Q3 43 を使った
作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。
X-T50 は軽くて小さいのに X-T5 と変わらない写真が撮れるのがうれしい。昔使ったことのある Contax のカメラに似ており、Contax がレンズに似合ってカッコいい。
Contax Planar 50mm F1.4 使用
京都では一部色づいてきた

X-T50
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming
下はHDR合成
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming
下はHDR合成


X-T50
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
知恩院にお参り
小雨
X-T50
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG
スローシャッターで動体表現した。手と左足は止まっている。
詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。
X-T50
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG
REALA ACEは
REALAと表示

X-T50
16-55mm
F2.8
Classic Neg
(FS1)
JPEG
Trimming
16-55mm
F2.8
Classic Neg
(FS1)
JPEG
Trimming
ニコン AI AF Micro-Nikkor 60mm は昔よく使ったマクロレンズで、広角レンズと望遠レンズと一緒によく使った。
アダプターを付けて X-T50 に付けた。左は最短撮影距離にした状態

X-T50
Nikon 60mm
F5.6
Classic Neg
(FS1)
JPEG
1.5倍マクロ
Nikon 60mm
F5.6
Classic Neg
(FS1)
JPEG
1.5倍マクロ
X-E5 は小型軽量でレンズ交換ができ、日常使いによいので購入した。4000万画素、ボディ内手ぶれ補正は中級機並になり、
X-E3 にあった小さいがグリップがあり、
リアのコントロールダイヤルが復活して使いやすくなった。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
![]() 参考 X-T50, T30III に合うレンズ: 23mm F2.8, 35mm F2, 35mm F1.4Voigtlander 18mm F2.8 |
Xマウントレンズについては ▶ こちらの記事をご覧ください。
フィルムシミュレーションダイヤルにレシピを登録しよう FS: フィルムシミュレーション
あらかじめ登録されているFSを選択できる。例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA、彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome、モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。

上は私のFS1、FS2、FS3の作例 登録方法は ▶ こちらの記事をご覧ください
X-T50 は Leica Q3 43 のサブカメラになるか。今回顔検出/瞳AFで撮影したが、問題はなかった。
X-E5 では残念な結果に。今回とは撮影条件が違っていて、苦手なAF条件があるのでは
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
![]() X-T30III |
2600万画素はよほど大伸ばししなければ十分。X-T30III についてはさらに下記
X-T50 は4000万画素センサー、手ぶれ補正、UHS-IIカード対応、メカニカルシャッター有り等
X-E5 と同等。内蔵フラッシュ搭載、グリップが大きく握りやすいのがよい。
438gと X-T30III より約60g重く、少し大きくX-E5 とほぼ同じ重さで、幅もほぼ同じ。
X-E5 でも述べたが、EVF倍率が小さい、バッテリ容量が小さいのは割り切るしかない。予備バッテリは X-E5 用を含め3個
広角でこんな迫力ある写真が撮れる良い作例なので見てほしい。
キットレンズ XC13-33mmF3.5-6.3 は
20-50mm相当で私が一番使う領域をカバーし欲しくなる。単体販売は来年1月の予定
最短撮影距離20cmでテーブルフォトなどに使いやすい。
手ブレ補正付きで、ボディ内手ブレ補正が無い
X-T30III によい。
ePhotozine の評価(AI翻訳)
軽量でコンパクト、操作性も高く、信頼性も高く、扱いやすい。
ズーム広角端は20mm相当の広角で
X-T30III のキットとして理想的で強くお勧めする。
続きを読む
PowerShot V3 2026年発売の噂
Photography-focused with improved stills capabilities, larger sensor option
フルサイズか。EVFファインダーを搭載してほしい。
時々カメラの相談を受け、いくつかおすすめするが、いつもキャノンを候補として入れている。
調べている内に V1 がマニア受けするデジカメと知り欲しくなり購入した。
2230万画素1.4型CMOS(ほぼ4/3と同じサイズ。1型の2倍の面積)で
16-50mm相当 F2.8-4.5 超広角から標準域までのズームレンズ搭載デジカメ。
デュアルピクセルCMOS AF II によりオートフォーカス性能に優れる。
動画は4Kクロップ/60Pで冷却ファンを搭載しているので長時間撮影できる。
Leica D-LUX8 と V1 はほぼ同じ大きさ、V1 がわずかに重い。
V1 は超広角を活かした迫力ある写真撮影、動画撮影に
(長時間撮影できるので記録用固定カメラに)
D-LUX8 はより明るいレンズでボケを活かすしたポートレートや
雰囲気のある写真撮影に使う。










購入時のまま
JPEG
いずれも絞り開放
窓からの自然光
広角側
望遠側で撮影
ボケ量は大きくないが、きれいなボケ
絞りF4.5でISO 3200になったが、ノイズは気にならない。
静止画撮影用として
Vlogger にとって
Photography-focused with improved stills capabilities, larger sensor option
フルサイズか。EVFファインダーを搭載してほしい。
時々カメラの相談を受け、いくつかおすすめするが、いつもキャノンを候補として入れている。調べている内に V1 がマニア受けするデジカメと知り欲しくなり購入した。
2230万画素1.4型CMOS(ほぼ4/3と同じサイズ。1型の2倍の面積)で
16-50mm相当 F2.8-4.5 超広角から標準域までのズームレンズ搭載デジカメ。
デュアルピクセルCMOS AF II によりオートフォーカス性能に優れる。
動画は4Kクロップ/60Pで冷却ファンを搭載しているので長時間撮影できる。
Leica D-LUX8 と V1 はほぼ同じ大きさ、V1 がわずかに重い。V1 は超広角を活かした迫力ある写真撮影、動画撮影に
(長時間撮影できるので記録用固定カメラに)
D-LUX8 はより明るいレンズでボケを活かすしたポートレートや
雰囲気のある写真撮影に使う。

A+:全自動撮影









![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
購入時のまま
JPEG
いずれも絞り開放
窓からの自然光
広角側
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
ボケ量は大きくないが、きれいなボケ
絞りF4.5でISO 3200になったが、ノイズは気にならない。
静止画撮影用として
Vlogger にとって
Leica Rumors によると、ライカは LUMIX S1RII (44.3MP) をベースにしたSLシリーズの新型機を発表するらいしいが
SLシリーズには SL3(60MP)と SL2-S(24MP)がすでにあり、同じボディを基本に3機種も出すだろうか。
希望的にはレンジファインダータイプで、Q のレンズ交換式 QV1 ? を望む。
しかし、Mマウントの M EV1 があるのにマウント違いを出すのだろうかという気もする。
もし M EV1 の販売が予定通りでなければ、その派生としてSLマウント版(AF可能)もありうると思う。
あるいは Q3(6000万画素)の安価版 Q3E で4000万画素なら多くの人に喜ばれるだろう。
Leica M EV1
ライカ M EV1 についてライカ持ちの仲間ではレンジファインダーが無いライカはMでは無いという意見が多く、どんな人に、どんな目的によいのかわからない。
Q2 モノクロームから M10 モノクロームが欲しくなり替えたが、目が悪くなり Q3 モノクロームに替えた。
普通のデジカメでもモノクロ写真が撮れるのに、わざわざモノクロ専用機を使う意味があるのか
どちらも撮れるということになるとあいまいになる。モノクロしか撮れないと目がモノクロになる。

D-LUX 8 を購入
まさにミニQ という感じで質感が D-Lux7 から上がり買ってよかった。
400gを切る重さで Q3 43 の約半分で、又小さくポケットに入るので日常持ち歩くのによい。
富士フィルム X100VI と迷ったが今さらという気がして、
ライカカメラのサブとしてこちらの方がよい。

スナップなら Q3 43 とライカ CL、
ポートレートなら SL3 が使いやすい。
広角派の私にとって43mmで撮るのは心配だったが意外と自然に撮れ、この画角も好きになった。
多くのレンズを使ってきたが、このレンズには感動した。
ボディ一体でレンズ設計したことで(レンズの特許はパナソニック)
MTF曲線を見ると150万円する APO-Summicron 50mm F2 より良くQ3 43 は安いという印象
すごく解像するが、意外と線が細く温かみのある表現ができる。
カリカリではなく、柔らかさがありポートレート撮影にも使える。
このレンズの
すごさが
わかる
質感表現が
素晴らしい
シャープで実体を鋭く表現するが
ポートレートを撮ると柔らかさを感じる。
洋服の柔らかさが表現されている。
線が細く繊細な表現ができる。
Q3 までの Summilux 28mm F1.7 ASPH
とは違う表現ができる。
ライカSL3 にはライカのレンズや、Voigtlander、LUMIX、Sigmaやオールドレンズを付ける。
定点観測地点で
ボケをチェック


LUMIX S 85mm F1.8 はシャープでだが柔らかさがあり、ボケがきれいなレンズ
絞り開放ではピントは浅く
アップではもう少し絞った方がよかった。
暖かい浜名湖に桜を撮影に行ったが
未だ少し早かった
ライカM11-Pサファリ が正式発表された。
かっこいいが、目が悪くなりレンジファインダーが使えなくなった。
ライカ文化をつきつめ享受していくと、モノクロを極めようという気になった。モノクロ専用機でなくてもモノクロ写真を楽しむことができるが、モノクロ専用機ではモノクロしか撮れないので何とかして撮ろうする苦しみと楽しみがある。モノクロでどう表現するのか個性が試される面白さがある。
モノクロ写真の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

ライカM10-P シルバーには
Summaron-M 28mm F5.6 をほとんど付けっぱなしにし、
主にスナップ撮影に使う。
移動時には純正レザーケースを使用する。
このケースは Q2 にも使える。
Q2 よりボディ部は一回り大きく 28mm F5.6 を付け120g程重い。

黒が美しい
ライカQ、Q2 を使って Q3 を見ても取り立てて目新しさは無く、
レンズも同じで正直あきてきたところ
APO Summicron 43mm F2 を搭載した Q3 43 が出てきて
使ってみることにしようと予約した。

Leica CL はライカLマウントのAPS-Cサイズカメラで、軽量小型で普段持ちによいが、
残念ながらライカはAPS-Cタイプの CL,TL を継続しないよう。
Voigtlander COLOR-SKOPAR 21mm F3.5 はヴィンテージラインで大変美しく、ライカに似合う。
ゾーンフォーカシングで気楽に撮影した。ゾーンフォーカシングの詳細は下記
モノクロ写真については ▶ こちらの記事をご覧ください。

SUMMARON 28mm f/5.6 が格好良く欲しくなり復刻版を購入した。
可愛さが好きなのでフードは付けない。
LEICA Q3 Monochrom は100万円を超えると思われる。
4730万画素センサーの Q2 Monochrom で不満は無いが、SDシングルスロットではいざという時心配になる。ダブルスロットにするスペースはあるように見えるが、内蔵メモリーを追加でもよい。
Leica Q3 の廉価版 Q3-E が出るという噂もある。
X (Typ 113) は Summilux 23mm F1.7 のレンズが付いた
APS-Cコンパクトカメラ。ズームレンズが付いたVarioもあった。
余りにも美しいボディだったのでシルバーはコレクション用に置き
ブラックを使っていた。Qの小型版に見える。
ライカ Q3 が余りにも高価になった今、Summilux 23mm F1.7
のEVF付きAPS-Cコンパクトカメラを出してほしい。
CL はレンズ交換式APS-Cミラーレスカメラでディスコンになった。
ライカ D-LUX 8 が発売された。Mini Leica Q に見えかっこよい
D-LUX 7 をアップグレードするか、どうしようか
それともパナソニックの LX100II 後継機にするか
Apple Watch と Rolex の違いに似ている。各々魅力がある時計で
どちらが正確な時刻を表示できるのかは聞かないでください。
Rolex は海外出張用に Rolex Explorer も使っているがいずれも機械式。
Apple Watch はクオーツにより正確で、海外に行けば現地時間に自動的に変わる。
電車、バスに乗れ、支払いができ、電話もかけられ、血中酸素測定や心電図、運動/活動量
アプリもあり、圧倒的に Apple Watch が便利。しかし iPhone を買い替えたら、
古い Apple Watch との連携ができなくなり新しい Apple Watch を購入した。これも電池が無くなれば動作しなくなる。
Rolex は20年以上使っているが問題なく動く。何世代も使える。ライカより高いが。
ライカも Rolex も、品質は細部に宿るということを実感する。
ライカもRolexも、愛着を感じるという意味では同じ。実はApple製品にも愛着があり、色々な製品を長く愛着している。
最近自動運転車を購入し毎日ほとんど自動運転で移動しているが、山道を走る時にはマニュアルに切り替えて運転を楽しむ。
操舵や制動の運転フィーリングが抜群に良くなった。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
ライカで撮ると、きっと良い写真がとれるんでしょうねと言わないでください。他のカメラの方が良い写真が撮れるかもしれないが、撮る楽しさ、高揚感が違う。その結果かどうかわからないが、時々自分でも感動する写真が撮れる。
特にライカMシステムは簡単なカメラではない。簡単に写真を撮らせてくれない。しかし写真の原点を知らしめてくれ。写真の作法を教えてくれる。
私も時々ライカ至上主義になることがある。マニュアルで撮ると失敗することが多い。しかし失敗写真にオートでは撮れない気にいった写真が撮れることもある。1日撮影して1枚気にいった写真が撮れればいいじゃない。
続きを読む
SLシリーズには SL3(60MP)と SL2-S(24MP)がすでにあり、同じボディを基本に3機種も出すだろうか。
希望的にはレンジファインダータイプで、Q のレンズ交換式 QV1 ? を望む。
しかし、Mマウントの M EV1 があるのにマウント違いを出すのだろうかという気もする。
もし M EV1 の販売が予定通りでなければ、その派生としてSLマウント版(AF可能)もありうると思う。
あるいは Q3(6000万画素)の安価版 Q3E で4000万画素なら多くの人に喜ばれるだろう。
Leica M EV1ライカ M EV1 についてライカ持ちの仲間ではレンジファインダーが無いライカはMでは無いという意見が多く、どんな人に、どんな目的によいのかわからない。
![]() Leica Q3 Monochrom |
普通のデジカメでもモノクロ写真が撮れるのに、わざわざモノクロ専用機を使う意味があるのか
どちらも撮れるということになるとあいまいになる。モノクロしか撮れないと目がモノクロになる。

Leica Q3M
絞りF2.8
Silver Effex
絞りF2.8
Silver Effex
D-LUX 8 を購入まさにミニQ という感じで質感が D-Lux7 から上がり買ってよかった。
400gを切る重さで Q3 43 の約半分で、又小さくポケットに入るので日常持ち歩くのによい。
富士フィルム X100VI と迷ったが今さらという気がして、
ライカカメラのサブとしてこちらの方がよい。

Leica D-LUX8
Auto
Auto
![]() Leica Q3 43 |
![]() CL、SUMMARON 28mm |
![]() SL3, Elmarit-R 28mm |
ポートレートなら SL3 が使いやすい。
広角派の私にとって43mmで撮るのは心配だったが意外と自然に撮れ、この画角も好きになった。多くのレンズを使ってきたが、このレンズには感動した。
ボディ一体でレンズ設計したことで(レンズの特許はパナソニック)
MTF曲線を見ると150万円する APO-Summicron 50mm F2 より良くQ3 43 は安いという印象
すごく解像するが、意外と線が細く温かみのある表現ができる。
カリカリではなく、柔らかさがありポートレート撮影にも使える。
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF2.8
JPEG
絞りF2.8
JPEG
このレンズの
すごさが
わかる
質感表現が
素晴らしい
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
ポートレートを撮ると柔らかさを感じる。
洋服の柔らかさが表現されている。
線が細く繊細な表現ができる。
Q3 までの Summilux 28mm F1.7 ASPH
とは違う表現ができる。
Leica Q3 43
絞りF2
絞りF2
![]() Leica SL3, 24-60mm F2.8 |
![]() Leica SL3, LUMIX 85mm F1.8 |
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica SL3
LUMIX 24-60mm
絞りF2.8
LUMIX 24-60mm
絞りF2.8
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
ボケをチェック
Leica SL3
24-60mm
絞りF2.8
24-60mm
絞りF2.8

Leica SL3
24-60mm
絞りF4
24-60mm
絞りF4

LUMIX S 85mm F1.8 はシャープでだが柔らかさがあり、ボケがきれいなレンズ
Leica SL3
LUMIX 85mm
絞りF1.8
LUMIX 85mm
絞りF1.8
絞り開放ではピントは浅くアップではもう少し絞った方がよかった。
Leica SL3
LUMIX 85mm
絞りF1.8
LUMIX 85mm
絞りF1.8
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
暖かい浜名湖に桜を撮影に行ったが
未だ少し早かった
Leica SL3
APO 90mm
絞りF2
APO 90mm
絞りF2
ライカM11-Pサファリ が正式発表された。かっこいいが、目が悪くなりレンジファインダーが使えなくなった。
ライカ文化をつきつめ享受していくと、モノクロを極めようという気になった。モノクロ専用機でなくてもモノクロ写真を楽しむことができるが、モノクロ専用機ではモノクロしか撮れないので何とかして撮ろうする苦しみと楽しみがある。モノクロでどう表現するのか個性が試される面白さがある。モノクロ写真の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

Leica M10M
28mm
絞りF5.6
Trimming
28mm
絞りF5.6
Trimming
![]() Leica M10-P & Q2 Monochrome |
Summaron-M 28mm F5.6 をほとんど付けっぱなしにし、
主にスナップ撮影に使う。
移動時には純正レザーケースを使用する。
このケースは Q2 にも使える。
Q2 よりボディ部は一回り大きく 28mm F5.6 を付け120g程重い。

Leica M10-P
28mm
F5.6
JPEG
UV filter
28mm
F5.6
JPEG
UV filter
黒が美しいLeica Q2
Monochrom
Yellow Filter
Monochrom
Yellow Filter
![]() Leica Q3 |
レンズも同じで正直あきてきたところ
APO Summicron 43mm F2 を搭載した Q3 43 が出てきて
使ってみることにしようと予約した。

Leica Q3
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
Leica CL はライカLマウントのAPS-Cサイズカメラで、軽量小型で普段持ちによいが、残念ながらライカはAPS-Cタイプの CL,TL を継続しないよう。
Voigtlander COLOR-SKOPAR 21mm F3.5 はヴィンテージラインで大変美しく、ライカに似合う。
ゾーンフォーカシングで気楽に撮影した。ゾーンフォーカシングの詳細は下記
モノクロ写真については ▶ こちらの記事をご覧ください。

Leica CL
21mm
絞りF5.6
Mono-HC
JPEG
21mm
絞りF5.6
Mono-HC
JPEG
![]() 左は1934年製造 エルマー 35mm F3.5 |
可愛さが好きなのでフードは付けない。
![]() Leica Q2 Monochrom |
![]() Leica Q2 Ghost |
4730万画素センサーの Q2 Monochrom で不満は無いが、SDシングルスロットではいざという時心配になる。ダブルスロットにするスペースはあるように見えるが、内蔵メモリーを追加でもよい。
Leica Q3 の廉価版 Q3-E が出るという噂もある。
![]() Leica X |
![]() Leica CL |
APS-Cコンパクトカメラ。ズームレンズが付いたVarioもあった。
余りにも美しいボディだったのでシルバーはコレクション用に置き
ブラックを使っていた。Qの小型版に見える。
ライカ Q3 が余りにも高価になった今、Summilux 23mm F1.7
のEVF付きAPS-Cコンパクトカメラを出してほしい。
CL はレンズ交換式APS-Cミラーレスカメラでディスコンになった。
![]() D-Lux8 |
![]() Leica D-Lux7 |
D-LUX 7 をアップグレードするか、どうしようか
それともパナソニックの LX100II 後継機にするか
Apple Watch と Rolex の違いに似ている。各々魅力がある時計でどちらが正確な時刻を表示できるのかは聞かないでください。
Rolex は海外出張用に Rolex Explorer も使っているがいずれも機械式。
Apple Watch はクオーツにより正確で、海外に行けば現地時間に自動的に変わる。
電車、バスに乗れ、支払いができ、電話もかけられ、血中酸素測定や心電図、運動/活動量
アプリもあり、圧倒的に Apple Watch が便利。しかし iPhone を買い替えたら、
古い Apple Watch との連携ができなくなり新しい Apple Watch を購入した。これも電池が無くなれば動作しなくなる。
Rolex は20年以上使っているが問題なく動く。何世代も使える。ライカより高いが。
ライカも Rolex も、品質は細部に宿るということを実感する。
ライカもRolexも、愛着を感じるという意味では同じ。実はApple製品にも愛着があり、色々な製品を長く愛着している。
最近自動運転車を購入し毎日ほとんど自動運転で移動しているが、山道を走る時にはマニュアルに切り替えて運転を楽しむ。
操舵や制動の運転フィーリングが抜群に良くなった。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
ライカで撮ると、きっと良い写真がとれるんでしょうねと言わないでください。他のカメラの方が良い写真が撮れるかもしれないが、撮る楽しさ、高揚感が違う。その結果かどうかわからないが、時々自分でも感動する写真が撮れる。
特にライカMシステムは簡単なカメラではない。簡単に写真を撮らせてくれない。しかし写真の原点を知らしめてくれ。写真の作法を教えてくれる。
私も時々ライカ至上主義になることがある。マニュアルで撮ると失敗することが多い。しかし失敗写真にオートでは撮れない気にいった写真が撮れることもある。1日撮影して1枚気にいった写真が撮れればいいじゃない。
続きを読む
![]() Nikon Zfj ? |
写真を主に撮る人に向けレンジファインダータイプが欲し
上は私が熱望したレンジファインダータイプ
![]() 今もある Nikon F3HP & Nikomat |
![]() Nikon Z8, Z 135mm F1.8 Plena |
ニコン Z7 III を待っていたが
出る気配は無くニコンから離れる。
やはりニコンは動画分野に注力するよう
6100万画素 α7R IV の中古を購入したが非常に良かったので α7R V に替え、α7C II を追加した。カメラ、レンズの質感が想定した以上に良く、軽量なのが良い。選択肢が多いのもよい。
マウント径が小さいのがネックと思っていたが信頼できるレビューサイトでの比較で
劣ることは無く、実際使ってみても性能、画質に満足できた。AF性能がよく安心できる。
ニコンから全面的に離れ、マウント替えした。
ソニー α7R V の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
1. 静止画を置き去りにする戦略、施策に、ニコンに魅力を感じなくなった。
Nikon Z7III を待っていたが、待ちくたびれた。
Z8 を購入したがメカシャッターレスに慣れず、Z6 III、Z5 II も好きになれなかった。
従来からのニコンユーザーに対する配慮が Zf, Zfc ということであれば本物感がない。
2. 写真を撮る前に絞り値、シャッター速度、露出補正などを確認して、シャッターチャンスには
構えてすぐ撮るという撮影スタイルには合わなくなった。
3. Zレンズは素晴らしいが、Fマウントの 58mm F1.4 や 105mm F1.4 のような味が無い気がする。
大きく重く使えなくなり、軽いレンズに魅力的なものがない。
デザインがFマウントレンズに比べて高級感が無い。
決定的なのは絞りリングが無いこと。
4. 写真の初心者に対する心配りがなく、古い考えのままで、初心者からカメラの相談を受けた時ニコンを勧められない。
カメラは趣味性が高い道具で、性能が良いと言っても(それも重要な要素だが)好きになるかどうかは別問題で、Zシステムは性能が良いが、結果的には好きにはなれなかった。
![]() Nikon Z6III, 24-200mm |
いよいよモデルチェンジか
Z6III と基本同じボディ、EVFで Z8 と同じ縦横4軸チルト式画像モニター
6000万画素級を望む
Z7III の噂
61MP sensor
8K30p and 4K60p
3.2-inch 4-axis tilt touchscreen LCD
Dual UHS-II SD slots (CFexpress ?)
![]() Nikon Z7 |
![]() Nikon Z8 |
Z6III を Z7III に替えたい。
Z7III は Z6III のボディに液晶モニターは Z8 の縦横4軸チルト式にしてほしい。
4,430万画素あるいは6000万画素級裏面照射型センサーを採用してほしい。
![]() Z6III, Z5II, Z50II |
予約が遅かったが意外と早く着いた。
大きさは Z6III と Z50II との間
重さは Z6III より60g軽いが、ほとんど変わらない感じ
グリップは Z6III に近く持ちやすい。
ニコンらしいしっかりした剛性を感じる。
DxOカメラ センサー ランキングは、カメラを評価する一つの指標となる。
詳細は右のサイトをご覧ください。
総合100点は、Leica M11 、Lumix S1R、Nikon D850、Sony A7R III、Nikon Z7 II で
99点はSony A7R V、Nikon Z7、Nikon Z8 と Z9 は98点になっている。(中判を除く)


Nikon Z7 はニコン初めてのフルサイズ ミラーレスカメラで
色々問題があったが、レンズの良さもあり画質に優れ
風景写真やポートレート写真をたくさん撮影した。
Nikon Z7
24-70mm f/4G、絞りF8
24-70mm f/4G、絞りF8
Nikon Z7、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 Sどの焦点距離でも画面端までシャープで乱れは無く、柔らかさもあり、
今まで使った標準ズームレンズの中で最高のレンズで、一番好きなレンズになった。
新しいアルネオコートのおかげか、色々な光源下でヌケがよく気持ちが良い。
非球面レンズを4枚も使っているせいかオニオンリングも気にならない。
エポックメイキングで、NIKKOR Z のシンボルとしてふさわしい。

Nikon Z7
24-70mm
24mm
F2.8
24-70mm
24mm
F2.8

![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Nikon Z7
85mm
絞りF1.8
85mm
絞りF1.8
今年の丸の内はシャンパンゴールドの
イルミネーション
Z 85mm f/1.8 S と Z 24mm f/1.8 S は
シャープだが柔らかさもあり、
ポートレート撮影に適し、好きになった。
後は Z 50mm f/1.2 S があれば
ポートレートレンズが揃う。
![]() Nikon Z7、50mm f/1.8 |
ポートレートでは少し硬さがあり、もう少し線の細いレンズが欲しい。
(注)Z 50mm F1.2 を購入

点光源のテストを行った。
Nikon Z7
50mm f/1.8
絞りF5.6
ISO 4500
50mm f/1.8
絞りF5.6
ISO 4500
![]() Nikon Z7、35mm f/1.8 |
早咲きの桜を撮りに行った。
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Nikon Z7
35mm f/1.8、絞りF2.5
35mm f/1.8、絞りF2.5
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Nikon Z7
24mm
F1.8
JPEG
24mm
F1.8
JPEG

Z 14-30mm f/4 S
485gと軽量で、30mmまであるので常用レンズとして使える。トラベルレンズとしてもよい。
フィルターを付けられ、前玉をぶつけることを心配しなくてすむ。
ニコン ARCREST プロテクターフィルターを使う。
14-24mm f/2.8G を凌駕する銘玉
作例は ▶ こちらの記事もご覧ください。485gと軽量で、30mmまであるので常用レンズとして使える。トラベルレンズとしてもよい。
フィルターを付けられ、前玉をぶつけることを心配しなくてすむ。
ニコン ARCREST プロテクターフィルターを使う。
14-24mm f/2.8G を凌駕する銘玉
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
14mm
F5.6
JPEG
F5.6
JPEG
FTZ を介しFマウントレンズを装着20mm F1.8G はダイナミックな表現によい。
105mm F1.4E は大きく美しいボケが魅力

20mm
f/1.8G
F10
f/1.8G
F10
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当の拡大画像が開く |
トラッキング
を望む。
Nikon D5
AF-S NIKKOR
105mm f/1.4E
絞り開放
AF-S NIKKOR
105mm f/1.4E
絞り開放

Sony α7R IV を購入してみて予想以上に良かったので、α7R V に替え、又 α7C II を購入し完全にマウント替えした。
Sony α7R V の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
Sony α7C II の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
レザー製ボディケース、市販専用フィルター、市販フードを加工して付けた。レンズは小さいのに、フードは長く又格好がよくないが、小型化してよくなった。
背面のアスペク比ダイヤルでなくフィルムシミュレーションダイヤルが欲しかった。(詳細下記)
前面のクロップダイヤルはグリップした時意図せず動くのでパーマセルテープで止めた。
表示切り替えもしないので、全面レバーもいらない。

京都駅
GFX100RF
絞りF5.6
ACROS
絞りF5.6
ACROS

一保堂
GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
絞りF4
Classic Neg
抹茶ラテをいただくGFX100RF
絞りF4
Classic Neg
ピント位置を変えた2つの画像を合成
絞りF4
Classic Neg
ピント位置を変えた2つの画像を合成
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
閉店すると聞いて来たが、
もう閉まっていた
GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
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![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG
絞りF4.5
Classic Neg
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![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
ひやおろしを買う
GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
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絞りF4
Classic Neg
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白川郷GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
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絞りF4
Classic Neg
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GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
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絞りF4
Classic Neg
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今年は暖冬で屋根の一部にしか雪は無かったGFX100RF
絞りF4
Classic Neg
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絞りF4
Classic Neg
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GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
JPEG
白川郷が世界遺産になる前、3回撮影に訪れたことがあり、白川村村長さんの家
に泊まったこともあるが
久しぶりに訪れ、変貌がすごくて驚いた。
展望台には予約が無いと登れず断念した。
実は白川郷ライトアップの全ての写真が
手ブレしていてショック
今まで手持ち撮影で問題なかったので
三脚は持参しなかった。持っていっても
混雑で使えなかったが
絞り開放、ISOオートで撮影したが、
最大ISO3200止まりだったことと
手ブレ補正がないことにもよる。
右は1インチセンサーのニコン 1 で撮影
ISO 3200、手ぶれ補正の効果がある。
このカメラは、安易には使えないという感じを強く受けた。
GFX100RF をスナップ、風景、ポートレート撮影に使って
日常使い、スナップ撮影では1億画素は必要とせず、もっと小さく軽いカメラでよい。
ポートレート撮影では、大口径レンズを使いたく、又標準から中望遠レンズが主体になりフルサイズの方が使いやすい。
風景写真撮影では1億画素のメリットがあるが、クロップすると画素数が減り、又より広角、望遠域が使いたく、ズームレンズの方が使いやすい。
結論的には28mmか35mm相当の高画素、高画質機としてスナップ撮影、風景写真撮影をもう少し体験していきたい。
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
旧立誠小学校の
一部を保全再生し
立られた
GATE HOTEL
に立ち寄った
GFX100RF
絞りF5.6
ACROS
Yellow
JPEG
絞りF5.6
ACROS
Yellow
JPEG
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
で休憩させていただき、あめ湯をいただく
GFX100RF
絞りF4.5
ACROS
Yellow
JPEG
絞りF4.5
ACROS
Yellow
JPEG
鍵善できび餅ぜんざい
をいただく
GFX100RF
絞りF5.6
REALA
JPEG
Trimming
絞りF5.6
REALA
JPEG
Trimming
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF5.6
ACROS
Yellow
JPEG
Trimming
絞りF5.6
ACROS
Yellow
JPEG
Trimming


Leica Q3 Monochrom
28mm F1.7
ブラインドテスト
Lecia Q3 Monochrom(Yellowフィルター装着)と
Fujifilm GFX100RF(ACROS, Yellowフィルター)を同条件で撮影
JPEG撮って出し。下はA3プリントサイズ拡大画像
右、左はどちらでしょう。
絞り開放で撮影


絞りF8、ISO12800とISO8000で撮影(GFXは最大ISO8000だった)


右が Lecia Q3 Monochrom、左が Fujifilm GFX100RF
解像感はどちらも良く、差を感じない。Q3M はボケ量が大きく、ノイズも(ISOが高いにもかかわらず)良い。
Lecia Q3 Monochrom はレンズが明るく、手ぶれ補正があるのでブレにくい。
ライカ Q3 モノクロームについては ▶ こちらの記事をご覧ください。
ポートレート撮影では、Xシステムもそうだが、全身だと顔/瞳認識せずピントが甘い写真が多かった。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
GFX100RF は下記のような不満があるがこの大きさ、重さで1億画素の画像を得ることができ、写真展に大伸ばしするのに使いたくなった。
スナップ撮影や日常使いにはJPEG撮って出しを使うことにした。
MacBook Pro M5 を購入し1億画素データを扱えるようになった。
1/60秒以下の低速シャッターでは
1億画素でボディ内手ぶれ補正が無いので
しっかり持って撮影しないと
微細なブレが気になる。
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
静止画1コマ撮影では16bitで保存できるが
元データを全て保存するには容量が大きく
又私の目では14bitとの差がわからないので
14bitで撮影し、選別したデータは
16bitで画像処理を行い、16bit TIFFで保存している。
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG

GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
100年目を迎え来年工事に入る前に
東華菜館で昼食をいただいた
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
2枚の写真を合成
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
2枚の写真を合成
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
絞りF5.6
Classic Neg

GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
絞りF5.6
Classic Neg
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF4
ISO 2500
JPEG
絞りF4
ISO 2500
JPEG
わざとカメラをブラして撮影2枚の写真を合成した
GFX100RF
絞りF4
ISO 2500
JPEG
絞りF4
ISO 2500
JPEG

GFX100RF
絞りF4
ISO 2500
JPEG
絞りF4
ISO 2500
JPEG
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GFX100RF
28mm
絞りF8
REALA
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28mm
絞りF8
REALA
JPEG
Leica Q3 43、X-E5 に対し高さが高い
重さは Q3 43 とほとんど同じ。
グリップしにくいのでレザーケースを注文した。
ボディ部厚さはほとんど変わらない。レンズは厚くないが、アダプターリングとフードを付けると長くなる。
薄いフードを探す。
バッテリーは X-T5 などと共通で2個予備がるので十分だろう。
![]() GFX100RF |
![]() Fujifilm GFX50R 63mm F2.8付き |
シンプルなデザインを望んでいて、GFX100RF のアスペクトダイヤルやクロップダイヤルは私にとって無くても構わない。
フィルムシミュレーションを楽しもう FS: フィルムシミュレーション
X-E5 などに搭載のFSダイヤルは簡単にFSが変えられるので欲しかった。あらかじめ登録されているFSを選択できる。
例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。

上は私のFS1、FS2、FS3の作例 フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
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青紅葉が美しい5月9日
Sony α7C II
25mm
絞りF4
25mm
絞りF4
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Sony α7C II
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG
25mm
絞りF9
Neutral
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Sony α7C II
25mm
絞りF9
Neutral
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25mm
絞りF9
Neutral
JPEG
![]() LUMIX S9, 18-40mm |
LUMIX S9 の印象がガラッと違ってくる。
私がよく使う焦点距離をカバーし、レンズが暗いが高感度特性が良く、ボディ内手ぶれ補正で助かる。
白川辺りも紅葉の最後を迎えた。2025/12/7
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
町に持ち出すと
このレンズは
楽しい
LUMIX S9
絞りF7.1
18mm
Natural
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絞りF7.1
18mm
Natural
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フィジフルム GFX100RF を持って早朝
下鴨神社の糺の森に出かけた。
未だ少し早い感じだった。
2025/12/8
GFX100RF
28mm
絞りF5.6
REALA
JPEG
28mm
絞りF5.6
REALA
JPEG
京都各地で紅葉が見頃
2025/11/26
X-E5
23mm
絞りF5.6
REALA
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2枚の写真を合成
23mm
絞りF5.6
REALA
JPEG
2枚の写真を合成

X-E5
35mm
絞りF2
REALA
JPEG
35mm
絞りF2
REALA
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X-E5
35mm
絞りF4
REALA
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35mm
絞りF4
REALA
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急に寒くなり京都各地で
紅葉の見頃を
迎えた。2025/11/19
X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
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16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG


X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG

X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
JPEG
16-55mm
F4
VELVIA
JPEG

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
HDR
Trimming
16-55mm
F4
VELVIA
HDR
Trimming

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
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16-55mm
F4
VELVIA
JPEG
11月6日X-T50
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming

X-T50
50mm
F5.6
REALA
JPEG
50mm
F5.6
REALA
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雨が降りだした
X-T50
16-55mm
F7.1
REALA
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16-55mm
F7.1
REALA
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10月20日撮影X-E5
23mm
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
23mm
絞りF5.6
Classic Neg
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Sony α7R V
35-100mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG
35-100mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG

Sony α7R V
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
葉を前ボケにした
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
葉を前ボケにした

Sony α7R V
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
Trimming
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
Trimming


花を入れてポートレート撮影するのも楽しい。
紫陽花を入れて撮影した。
花の量が少なかった。
Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2
薔薇を入れてSony α7R V
85mm
絞りF2
85mm
絞りF2

ソニーの 70-200mm F4 G Macro はハーフマクロ域まで使え、望遠ズームレンズとしても使えて汎用性が高い。重さ794g(三脚座含まず)で、軽量な α7C II にも合う。
20-70mm F4 G は40cmまで近接でき併用する。
20mmから200mまで、2倍テレコン使用で400mmまでカバーできる。

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF6.3
70-200mm
絞りF6.3

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF5.6
70-200mm
絞りF5.6
20-70mm F4最短撮影距離
で撮影
Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG
富士フィルムX100VI は
最短10cmまで
近接できる
X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG
絞りF5.6
REALA
JPEG
Nik Collectionでソフトにした
X100VI
絞りF5.6
Nik Collection
絞りF5.6
Nik Collection
![]() D-Lux8 |
今まで使ってきた D-LUX 7 と基本仕様は同じで
パナソニック LX100 II と姉妹機
マクロモードがあり、花の撮影にもよい。

D-LUX8
絞りF1.7
Natural
JPEG
絞りF1.7
Natural
JPEG

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
JPEG
絞りF2.5
Natural
JPEG

D-LUX8
絞りF5.6
Natural
JPEG
絞りF5.6
Natural
JPEG

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
Macro
JPEG
絞りF2.5
Natural
Macro
JPEG
![]() LUMIX S 24-105mm F4 |
S 24-104mm Macro は名前の通りハーフマクロまでの接写ができ、汎用性が高い。

Leica SL3
LUMIX
24-105mm
絞りF5.6
LUMIX
24-105mm
絞りF5.6
Z 24-200mm F4-5.3 は汎用性が高く、少し暗いが使用頻度が高い。最短撮影距離は望遠端で70cmまで寄れる。

Nikon Z6III
24-200mm
120mm
F6.3
24-200mm
120mm
F6.3
標準マクロレンズは気楽に撮影でき、三脚無しでも使える。Z MC 50mm F2.8 は等倍マクロレンズだが、260gと軽量で、スナップ撮影にもよい。
風景写真撮影では、ズームレンズにマクロレンズを加えると表現力が増す。
私の場合標準レンズ域は使うことが少ないので、広角ズームレンズ、望遠ズームレンズと共に標準マクロレンズを使うことが多い。

Nikon Z8
50mm
絞りF3.3
Vivid
50mm
絞りF3.3
Vivid
ズームレンズでハーフマクロ域まで寄れるレンズが使いやすい。Z 70-180mm F2.8 は手ブレ補正が無いが、その分795gと軽量でスナップや旅行にもよい。
ポートレートでは180mmまであればよく、風景写真撮影では三脚を持っていくので2倍テレコンバーターを使い360mmまで使う。
単体でほぼハーフマクロまで寄れる。昔使っていた Micro Nikkor ED 70〜180mm F4.5〜F5.6D を思い出す。
ノウゼンカズラNikon Z8
70-180mm
絞りF2.8
JPEG
70-180mm
絞りF2.8
JPEG
50mm F1.2 は繊細な表現ができ、ボケがきれいな好きなレンズ汎用性があり、ネイチャー撮影にも使える。

Nikon Z8
50mm
絞りF2
Landscape
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50mm
絞りF2
Landscape
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結城神社の梅お母さんに断り
撮影させていただいた
X-E4
33mm
絞りF8
Velvia
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33mm
絞りF8
Velvia
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