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FEATURE
| ライカの魅力 M10P M10M ![]() Q3 モノクローム Q3 43 Q3, Q2 SL3 CL D-LUX8 |
Sony α7C II![]() α7R IV
|
GFX100RF Fuji GFX50S II ![]() X-Pro3 X-H2 X-T5 X-T50 X-E5 X100VI |
花の写真撮影![]() |
モノクロ写真![]() モノクロ専用機 Q3 モノクローム |
カラー グレーディング LUT ![]() |
![]() Leica Q3 Monochrom |
![]() Leica Q2 Monochrome & M10 Monochrom |
欲しくなり替えたが、目が悪くなり
Q3 モノクロームに替えた。

Leica Q3M
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex

Leica Q3M
絞りF1.7
Yellow Filter
Silver Effex
下は
Leica Q3M
絞りF2.8
Silver Effex
絞りF1.7
Yellow Filter
Silver Effex
下は
Leica Q3M
絞りF2.8
Silver Effex

ストラップは YOSEMITE の少し長いロープストラップにした。肩から下げて持ち歩くのでフードはパーマセルテープで傷防止している。
カバンに入れる時はライカM用レザーボディケースに入れる。
いつもの通りイエローフィルターをつけている。
コントラストAFで位相差AFでないが技術的な問題なのか生産数による商業ベースの問題なのか
経験上静止画撮影では特に問題は無い。
普通のデジカメでもモノクロ写真が撮れるのに、わざわざモノクロ専用機を使う意味があるのか
どちらも撮れるということになるとあいまいになる。モノクロしか撮れないと目がモノクロになる。

Leica Q3M
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex

Leica Q3M
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex
Nik Collection の
Silver Effex は
優れたモノクロ
写真編集ソフトで
初代 Leica M
Monochrom に付属していた
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
ライカ D-Lux8 をサブに使う。まさにミニQ という感じで質感がよく買ってよかった。
400gを切る重さで、小さくてポケットに入るので日常持ち歩くのによい。
このカメラは難しいことを考えずオートで撮影するとよい。
Leica Q3 43 でモノクロ撮影したら、Q3 Monochrom が欲しくなった。Q3 43 は APO Summicron 43mm F2 に感動した。
ボディ一体でレンズ設計したことで(レンズの特許はパナソニック)
MTF曲線を見ると150万円する APO-Summicron 50mm F2 より良くQ3 43 は安いという印象
すごく解像するが、意外と線が細く温かみのある表現ができる。
カリカリではなく、柔らかさがありポートレート撮影にも使える。

1928ビルで
龍谷大写真部の
展示をみさせて
いただく
Leica Q3 43
絞りF4
モノクロHC
JPEG
絞りF4
モノクロHC
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF4
モノクロHC
2枚の写真を合成
絞りF4
モノクロHC
2枚の写真を合成
(注)JPEG表記について
多少の明るさ調整はしている
![]() Q2 Monochrom |

ライカQ2 モノクロームは、ライカマークが無く、
文字も白(Aマーク等は濃いグレー)で、
シンプルに徹しており、
張り革もクラッシック調で Q2 とは異なる。
Leica Q2
Monochrom
絞りF8
Yellow Filter
Monochrom
絞りF8
Yellow Filter

コロナにより
朝早いとはいえ
誰もいない。
ライカ文化をつきつめ享受していくと、モノクロを極めようという気になった。モノクロ専用機でなくてもモノクロ写真を楽しむことができるが、モノクロ専用機ではモノクロしか撮れないので何とかして撮ろうする苦しみと楽しみがある。モノクロでどう表現するのか個性が試される面白さがある。
Leica M10M
28mm
絞りF5.6
Yellow Filter
28mm
絞りF5.6
Yellow Filter
ライカMモノクロームは世界初のモノクロ専用機でLeica のロゴは無く、シンプルで黒のボディはモノクロ専用機にふさわしい。
1800万画素のCCD撮像素子にカラーフィルターは無く、RGBのデータを補完してカラーデータにしている通常のカメラと異なり、各セルのデータがそのままデータとなるので、解像度の高い画像が得られる。
実際撮影した画像を見ると、通常のカメラで撮影してモノクロ化したデータに比べ明らかに高精細なモノクロデータが得られる。

Leica MM
Summicron-M
50mm
絞りF3.4
Yellow Filter
Summicron-M
50mm
絞りF3.4
Yellow Filter
RGB情報が無いので、カラーフィルターを付ける。
モノクロ写真の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
Leica Rumors によると、ライカは LUMIX S1RII (44.3MP) をベースにしたSLシリーズの新型機を発表するらいしいが
SLシリーズには SL3(60MP)と SL2-S(24MP)がすでにあり、同じボディを基本に3機種も出すだろうか。
希望的にはレンジファインダータイプで、Q のレンズ交換式 QV1 ? を望む。
しかし、Mマウントの M EV1 があるのにマウント違いを出すのだろうかという気もする。
もし M EV1 の販売が予定通りでなければ、その派生としてSLマウント版(AF可能)もありうると思う。
あるいは Q3(6000万画素)の安価版 Q3E で4000万画素なら多くの人に喜ばれるだろう。
Leica M EV1
ライカ M EV1 についてライカ持ちの仲間ではレンジファインダーが無いライカはMでは無いという意見が多く、どんな人に、どんな目的によいのかわからない。
Q2 モノクロームから M10 モノクロームが欲しくなり替えたが、目が悪くなり Q3 モノクロームに替えた。
普通のデジカメでもモノクロ写真が撮れるのに、わざわざモノクロ専用機を使う意味があるのか
どちらも撮れるということになるとあいまいになる。モノクロしか撮れないと目がモノクロになる。

D-LUX 8 を購入
まさにミニQ という感じで質感が D-Lux7 から上がり買ってよかった。
400gを切る重さで Q3 43 の約半分で、又小さくポケットに入るので日常持ち歩くのによい。
富士フィルム X100VI と迷ったが今さらという気がして、
ライカカメラのサブとしてこちらの方がよい。

スナップなら Q3 43 とライカ CL、
ポートレートなら SL3 が使いやすい。
広角派の私にとって43mmで撮るのは心配だったが意外と自然に撮れ、この画角も好きになった。
多くのレンズを使ってきたが、このレンズには感動した。
ボディ一体でレンズ設計したことで(レンズの特許はパナソニック)
MTF曲線を見ると150万円する APO-Summicron 50mm F2 より良くQ3 43 は安いという印象
すごく解像するが、意外と線が細く温かみのある表現ができる。
カリカリではなく、柔らかさがありポートレート撮影にも使える。
このレンズの
すごさが
わかる
質感表現が
素晴らしい
シャープで実体を鋭く表現するが
ポートレートを撮ると柔らかさを感じる。
洋服の柔らかさが表現されている。
線が細く繊細な表現ができる。
Q3 までの Summilux 28mm F1.7 ASPH
とは違う表現ができる。
ライカSL3 にはライカのレンズや、Voigtlander、LUMIX、Sigmaやオールドレンズを付ける。
定点観測地点で
ボケをチェック


LUMIX S 85mm F1.8 はシャープでだが柔らかさがあり、ボケがきれいなレンズ
絞り開放ではピントは浅く
アップではもう少し絞った方がよかった。
暖かい浜名湖に桜を撮影に行ったが
未だ少し早かった
ライカM11-Pサファリ が正式発表された。
かっこいいが、目が悪くなりレンジファインダーが使えなくなった。
ライカ文化をつきつめ享受していくと、モノクロを極めようという気になった。モノクロ専用機でなくてもモノクロ写真を楽しむことができるが、モノクロ専用機ではモノクロしか撮れないので何とかして撮ろうする苦しみと楽しみがある。モノクロでどう表現するのか個性が試される面白さがある。
モノクロ写真の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

ライカM10-P シルバーには
Summaron-M 28mm F5.6 をほとんど付けっぱなしにし、
主にスナップ撮影に使う。
移動時には純正レザーケースを使用する。
このケースは Q2 にも使える。
Q2 よりボディ部は一回り大きく 28mm F5.6 を付け120g程重い。

黒が美しい
ライカQ、Q2 を使って Q3 を見ても取り立てて目新しさは無く、
レンズも同じで正直あきてきたところ
APO Summicron 43mm F2 を搭載した Q3 43 が出てきて
使ってみることにしようと予約した。

Leica CL はライカLマウントのAPS-Cサイズカメラで、軽量小型で普段持ちによいが、
残念ながらライカはAPS-Cタイプの CL,TL を継続しないよう。
Voigtlander COLOR-SKOPAR 21mm F3.5 はヴィンテージラインで大変美しく、ライカに似合う。
ゾーンフォーカシングで気楽に撮影した。ゾーンフォーカシングの詳細は下記
モノクロ写真については ▶ こちらの記事をご覧ください。

SUMMARON 28mm f/5.6 が格好良く欲しくなり復刻版を購入した。
可愛さが好きなのでフードは付けない。
LEICA Q3 Monochrom は100万円を超えると思われる。
4730万画素センサーの Q2 Monochrom で不満は無いが、SDシングルスロットではいざという時心配になる。ダブルスロットにするスペースはあるように見えるが、内蔵メモリーを追加でもよい。
Leica Q3 の廉価版 Q3-E が出るという噂もある。
X (Typ 113) は Summilux 23mm F1.7 のレンズが付いた
APS-Cコンパクトカメラ。ズームレンズが付いたVarioもあった。
余りにも美しいボディだったのでシルバーはコレクション用に置き
ブラックを使っていた。Qの小型版に見える。
ライカ Q3 が余りにも高価になった今、Summilux 23mm F1.7
のEVF付きAPS-Cコンパクトカメラを出してほしい。
CL はレンズ交換式APS-Cミラーレスカメラでディスコンになった。
ライカ D-LUX 8 が発売された。Mini Leica Q に見えかっこよい
D-LUX 7 をアップグレードするか、どうしようか
それともパナソニックの LX100II 後継機にするか
Apple Watch と Rolex の違いに似ている。各々魅力がある時計で
どちらが正確な時刻を表示できるのかは聞かないでください。
Rolex は海外出張用に Rolex Explorer も使っているがいずれも機械式。
Apple Watch はクオーツにより正確で、海外に行けば現地時間に自動的に変わる。
電車、バスに乗れ、支払いができ、電話もかけられ、血中酸素測定や心電図、運動/活動量
アプリもあり、圧倒的に Apple Watch が便利。しかし iPhone を買い替えたら、
古い Apple Watch との連携ができなくなり新しい Apple Watch を購入した。これも電池が無くなれば動作しなくなる。
Rolex は20年以上使っているが問題なく動く。何世代も使える。ライカより高いが。
ライカも Rolex も、品質は細部に宿るということを実感する。
ライカもRolexも、愛着を感じるという意味では同じ。実はApple製品にも愛着があり、色々な製品を長く愛着している。
最近自動運転車を購入し毎日ほとんど自動運転で移動しているが、山道を走る時にはマニュアルに切り替えて運転を楽しむ。
操舵や制動の運転フィーリングが抜群に良くなった。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
ライカで撮ると、きっと良い写真がとれるんでしょうねと言わないでください。他のカメラの方が良い写真が撮れるかもしれないが、撮る楽しさ、高揚感が違う。その結果かどうかわからないが、時々自分でも感動する写真が撮れる。
特にライカMシステムは簡単なカメラではない。簡単に写真を撮らせてくれない。しかし写真の原点を知らしめてくれ。写真の作法を教えてくれる。
私も時々ライカ至上主義になることがある。マニュアルで撮ると失敗することが多い。しかし失敗写真にオートでは撮れない気にいった写真が撮れることもある。1日撮影して1枚気にいった写真が撮れればいいじゃない。
続きを読む
SLシリーズには SL3(60MP)と SL2-S(24MP)がすでにあり、同じボディを基本に3機種も出すだろうか。
希望的にはレンジファインダータイプで、Q のレンズ交換式 QV1 ? を望む。
しかし、Mマウントの M EV1 があるのにマウント違いを出すのだろうかという気もする。
もし M EV1 の販売が予定通りでなければ、その派生としてSLマウント版(AF可能)もありうると思う。
あるいは Q3(6000万画素)の安価版 Q3E で4000万画素なら多くの人に喜ばれるだろう。
Leica M EV1ライカ M EV1 についてライカ持ちの仲間ではレンジファインダーが無いライカはMでは無いという意見が多く、どんな人に、どんな目的によいのかわからない。
![]() Leica Q3 Monochrom |
普通のデジカメでもモノクロ写真が撮れるのに、わざわざモノクロ専用機を使う意味があるのか
どちらも撮れるということになるとあいまいになる。モノクロしか撮れないと目がモノクロになる。

Leica Q3M
絞りF2.8
Silver Effex
絞りF2.8
Silver Effex
D-LUX 8 を購入まさにミニQ という感じで質感が D-Lux7 から上がり買ってよかった。
400gを切る重さで Q3 43 の約半分で、又小さくポケットに入るので日常持ち歩くのによい。
富士フィルム X100VI と迷ったが今さらという気がして、
ライカカメラのサブとしてこちらの方がよい。

Leica D-LUX8
Auto
Auto
![]() Leica Q3 43 |
![]() CL、SUMMARON 28mm |
![]() SL3, Elmarit-R 28mm |
ポートレートなら SL3 が使いやすい。
広角派の私にとって43mmで撮るのは心配だったが意外と自然に撮れ、この画角も好きになった。多くのレンズを使ってきたが、このレンズには感動した。
ボディ一体でレンズ設計したことで(レンズの特許はパナソニック)
MTF曲線を見ると150万円する APO-Summicron 50mm F2 より良くQ3 43 は安いという印象
すごく解像するが、意外と線が細く温かみのある表現ができる。
カリカリではなく、柔らかさがありポートレート撮影にも使える。
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF2.8
JPEG
絞りF2.8
JPEG
このレンズの
すごさが
わかる
質感表現が
素晴らしい
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
ポートレートを撮ると柔らかさを感じる。
洋服の柔らかさが表現されている。
線が細く繊細な表現ができる。
Q3 までの Summilux 28mm F1.7 ASPH
とは違う表現ができる。
Leica Q3 43
絞りF2
絞りF2
![]() Leica SL3, 24-60mm F2.8 |
![]() Leica SL3, LUMIX 85mm F1.8 |
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica SL3
LUMIX 24-60mm
絞りF2.8
LUMIX 24-60mm
絞りF2.8
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
ボケをチェック
Leica SL3
24-60mm
絞りF2.8
24-60mm
絞りF2.8

Leica SL3
24-60mm
絞りF4
24-60mm
絞りF4

LUMIX S 85mm F1.8 はシャープでだが柔らかさがあり、ボケがきれいなレンズ
Leica SL3
LUMIX 85mm
絞りF1.8
LUMIX 85mm
絞りF1.8
絞り開放ではピントは浅くアップではもう少し絞った方がよかった。
Leica SL3
LUMIX 85mm
絞りF1.8
LUMIX 85mm
絞りF1.8
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
暖かい浜名湖に桜を撮影に行ったが
未だ少し早かった
Leica SL3
APO 90mm
絞りF2
APO 90mm
絞りF2
ライカM11-Pサファリ が正式発表された。かっこいいが、目が悪くなりレンジファインダーが使えなくなった。
ライカ文化をつきつめ享受していくと、モノクロを極めようという気になった。モノクロ専用機でなくてもモノクロ写真を楽しむことができるが、モノクロ専用機ではモノクロしか撮れないので何とかして撮ろうする苦しみと楽しみがある。モノクロでどう表現するのか個性が試される面白さがある。モノクロ写真の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

Leica M10M
28mm
絞りF5.6
Trimming
28mm
絞りF5.6
Trimming
![]() Leica M10-P & Q2 Monochrome |
Summaron-M 28mm F5.6 をほとんど付けっぱなしにし、
主にスナップ撮影に使う。
移動時には純正レザーケースを使用する。
このケースは Q2 にも使える。
Q2 よりボディ部は一回り大きく 28mm F5.6 を付け120g程重い。

Leica M10-P
28mm
F5.6
JPEG
UV filter
28mm
F5.6
JPEG
UV filter
黒が美しいLeica Q2
Monochrom
Yellow Filter
Monochrom
Yellow Filter
![]() Leica Q3 |
レンズも同じで正直あきてきたところ
APO Summicron 43mm F2 を搭載した Q3 43 が出てきて
使ってみることにしようと予約した。

Leica Q3
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
Leica CL はライカLマウントのAPS-Cサイズカメラで、軽量小型で普段持ちによいが、残念ながらライカはAPS-Cタイプの CL,TL を継続しないよう。
Voigtlander COLOR-SKOPAR 21mm F3.5 はヴィンテージラインで大変美しく、ライカに似合う。
ゾーンフォーカシングで気楽に撮影した。ゾーンフォーカシングの詳細は下記
モノクロ写真については ▶ こちらの記事をご覧ください。

Leica CL
21mm
絞りF5.6
Mono-HC
JPEG
21mm
絞りF5.6
Mono-HC
JPEG
![]() 左は1934年製造 エルマー 35mm F3.5 |
可愛さが好きなのでフードは付けない。
![]() Leica Q2 Monochrom |
![]() Leica Q2 Ghost |
4730万画素センサーの Q2 Monochrom で不満は無いが、SDシングルスロットではいざという時心配になる。ダブルスロットにするスペースはあるように見えるが、内蔵メモリーを追加でもよい。
Leica Q3 の廉価版 Q3-E が出るという噂もある。
![]() Leica X |
![]() Leica CL |
APS-Cコンパクトカメラ。ズームレンズが付いたVarioもあった。
余りにも美しいボディだったのでシルバーはコレクション用に置き
ブラックを使っていた。Qの小型版に見える。
ライカ Q3 が余りにも高価になった今、Summilux 23mm F1.7
のEVF付きAPS-Cコンパクトカメラを出してほしい。
CL はレンズ交換式APS-Cミラーレスカメラでディスコンになった。
![]() D-Lux8 |
![]() Leica D-Lux7 |
D-LUX 7 をアップグレードするか、どうしようか
それともパナソニックの LX100II 後継機にするか
Apple Watch と Rolex の違いに似ている。各々魅力がある時計でどちらが正確な時刻を表示できるのかは聞かないでください。
Rolex は海外出張用に Rolex Explorer も使っているがいずれも機械式。
Apple Watch はクオーツにより正確で、海外に行けば現地時間に自動的に変わる。
電車、バスに乗れ、支払いができ、電話もかけられ、血中酸素測定や心電図、運動/活動量
アプリもあり、圧倒的に Apple Watch が便利。しかし iPhone を買い替えたら、
古い Apple Watch との連携ができなくなり新しい Apple Watch を購入した。これも電池が無くなれば動作しなくなる。
Rolex は20年以上使っているが問題なく動く。何世代も使える。ライカより高いが。
ライカも Rolex も、品質は細部に宿るということを実感する。
ライカもRolexも、愛着を感じるという意味では同じ。実はApple製品にも愛着があり、色々な製品を長く愛着している。
最近自動運転車を購入し毎日ほとんど自動運転で移動しているが、山道を走る時にはマニュアルに切り替えて運転を楽しむ。
操舵や制動の運転フィーリングが抜群に良くなった。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
ライカで撮ると、きっと良い写真がとれるんでしょうねと言わないでください。他のカメラの方が良い写真が撮れるかもしれないが、撮る楽しさ、高揚感が違う。その結果かどうかわからないが、時々自分でも感動する写真が撮れる。
特にライカMシステムは簡単なカメラではない。簡単に写真を撮らせてくれない。しかし写真の原点を知らしめてくれ。写真の作法を教えてくれる。
私も時々ライカ至上主義になることがある。マニュアルで撮ると失敗することが多い。しかし失敗写真にオートでは撮れない気にいった写真が撮れることもある。1日撮影して1枚気にいった写真が撮れればいいじゃない。
続きを読む
レザー製ボディケース、市販専用フィルター、市販フードを加工して付けた。レンズは小さいのに、フードは長く又格好がよくないが、小型化してよくなった。
背面のアスペク比ダイヤルでなくフィルムシミュレーションダイヤルが欲しかった。(詳細下記)
前面のクロップダイヤルはグリップした時意図せず動くのでパーマセルテープで止めた。
表示切り替えもしないので、全面レバーもいらない。

一保堂
GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
絞りF4
Classic Neg
抹茶ラテをいただくGFX100RF
絞りF4
Classic Neg
ピント位置を変えた2つの画像を合成
絞りF4
Classic Neg
ピント位置を変えた2つの画像を合成
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
閉店すると聞いて来たが、
もう閉まっていた
GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
JPEG
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
ひやおろしを買う
GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
JPEG
白川郷GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
JPEG

GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
JPEG
今年は暖冬で屋根の一部にしか雪は無かったGFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
JPEG

GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
JPEG
絞りF4
Classic Neg
JPEG
白川郷が世界遺産になる前、3回撮影に訪れたことがあり、白川村村長さんの家
に泊まったこともあるが
久しぶりに訪れ、変貌がすごくて驚いた。
展望台には予約が無いと登れず断念した。
実は白川郷ライトアップの全ての写真が
手ブレしていてショック
今まで手持ち撮影で問題なかったので
三脚は持参しなかった。持っていっても
混雑で使えなかったが
絞り開放、ISOオートで撮影したが、
最大ISO3200止まりだったことと
手ブレ補正がないことにもよる。
右は1インチセンサーのニコン 1 で撮影
ISO 3200、手ぶれ補正の効果がある。
このカメラは、安易には使えないという感じを強く受けた。
GFX100RF をスナップ、風景、ポートレート撮影に使って
日常使い、スナップ撮影では1億画素は必要とせず、もっと小さく軽いカメラでよい。
ポートレート撮影では、大口径レンズを使いたく、又標準から中望遠レンズが主体になりフルサイズの方が使いやすい。
風景写真撮影では1億画素のメリットがあるが、クロップすると画素数が減り、又より広角、望遠域が使いたく、ズームレンズの方が使いやすい。
結論的には28mmか35mm相当の高画素、高画質機としてスナップ撮影、風景写真撮影をもう少し体験していきたい。
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
旧立誠小学校の
一部を保全再生し
立られた
GATE HOTEL
に立ち寄った
GFX100RF
絞りF5.6
ACROS
Yellow
JPEG
絞りF5.6
ACROS
Yellow
JPEG
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
で休憩させていただき、あめ湯をいただく
GFX100RF
絞りF4.5
ACROS
Yellow
JPEG
絞りF4.5
ACROS
Yellow
JPEG
鍵善できび餅ぜんざい
をいただく
GFX100RF
絞りF5.6
REALA
JPEG
Trimming
絞りF5.6
REALA
JPEG
Trimming
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF5.6
ACROS
Yellow
JPEG
Trimming
絞りF5.6
ACROS
Yellow
JPEG
Trimming


Leica Q3 Monochrom
28mm F1.7
ブラインドテスト
Lecia Q3 Monochrom(Yellowフィルター装着)と
Fujifilm GFX100RF(ACROS, Yellowフィルター)を同条件で撮影
JPEG撮って出し。下はA3プリントサイズ拡大画像
右、左はどちらでしょう。
絞り開放で撮影


絞りF8、ISO12800とISO8000で撮影(GFXは最大ISO8000だった)


右が Lecia Q3 Monochrom、左が Fujifilm GFX100RF
解像感はどちらも良く、差を感じない。Q3M はボケ量が大きく、ノイズも(ISOが高いにもかかわらず)良い。
Lecia Q3 Monochrom はレンズが明るく、手ぶれ補正があるのでブレにくい。
ライカ Q3 モノクロームについては ▶ こちらの記事をご覧ください。
ポートレート撮影では、Xシステムもそうだが、全身だと顔/瞳認識せずピントが甘い写真が多かった。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
GFX100RF は下記のような不満があるがこの大きさ、重さで1億画素の画像を得ることができ、写真展に大伸ばしするのに使いたくなった。
スナップ撮影や日常使いにはJPEG撮って出しを使うことにした。
MacBook Pro M5 を購入し1億画素データを扱えるようになった。
1/60秒以下の低速シャッターでは
1億画素でボディ内手ぶれ補正が無いので
しっかり持って撮影しないと
微細なブレが気になる。
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
静止画1コマ撮影では16bitで保存できるが
元データを全て保存するには容量が大きく
又私の目では14bitとの差がわからないので
14bitで撮影し、選別したデータは
16bitで画像処理を行い、16bit TIFFで保存している。
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG

GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
100年目を迎え来年工事に入る前に
東華菜館で昼食をいただいた
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
2枚の写真を合成
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
2枚の写真を合成
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
絞りF5.6
Classic Neg

GFX100RF
絞りF5.6
Classic Neg
絞りF5.6
Classic Neg
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF4
ISO 2500
JPEG
絞りF4
ISO 2500
JPEG
わざとカメラをブラして撮影2枚の写真を合成した
GFX100RF
絞りF4
ISO 2500
JPEG
絞りF4
ISO 2500
JPEG

GFX100RF
絞りF4
ISO 2500
JPEG
絞りF4
ISO 2500
JPEG
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
28mm
絞りF8
REALA
JPEG
28mm
絞りF8
REALA
JPEG
Leica Q3 43、X-E5 に対し高さが高い
重さは Q3 43 とほとんど同じ。
グリップしにくいのでレザーケースを注文した。
ボディ部厚さはほとんど変わらない。レンズは厚くないが、アダプターリングとフードを付けると長くなる。
薄いフードを探す。
バッテリーは X-T5 などと共通で2個予備がるので十分だろう。
![]() GFX100RF |
![]() Fujifilm GFX50R 63mm F2.8付き |
シンプルなデザインを望んでいて、GFX100RF のアスペクトダイヤルやクロップダイヤルは私にとって無くても構わない。
フィルムシミュレーションを楽しもう FS: フィルムシミュレーション
X-E5 などに搭載のFSダイヤルは簡単にFSが変えられるので欲しかった。あらかじめ登録されているFSを選択できる。
例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。

上は私のFS1、FS2、FS3の作例 フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
青紅葉が美しい5月9日
Sony α7C II
25mm
絞りF4
Neutral
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25mm
絞りF4
Neutral
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![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG
![]() LUMIX S9, 18-40mm |
LUMIX S9 の印象がガラッと違ってくる。
私がよく使う焦点距離をカバーし、レンズが暗いが高感度特性が良く、ボディ内手ぶれ補正で助かる。
白川辺りも紅葉の最後を迎えた。2025/12/7
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
町に持ち出すと
このレンズは
楽しい
LUMIX S9
絞りF7.1
18mm
Natural
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絞りF7.1
18mm
Natural
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![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
フィジフルム GFX100RF を持って早朝
下鴨神社の糺の森に出かけた。
未だ少し早い感じだった。
2025/12/8
GFX100RF
28mm
絞りF5.6
REALA
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28mm
絞りF5.6
REALA
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京都各地で紅葉が見頃
2025/11/26
X-E5
23mm
絞りF5.6
REALA
JPEG
2枚の写真を合成
23mm
絞りF5.6
REALA
JPEG
2枚の写真を合成

X-E5
35mm
絞りF2
REALA
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35mm
絞りF2
REALA
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X-E5
35mm
絞りF4
REALA
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35mm
絞りF4
REALA
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急に寒くなり京都各地で
紅葉の見頃を
迎えた。2025/11/19
X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
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16-55mm
F5.6
VELVIA
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X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
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16-55mm
F5.6
VELVIA
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X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
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16-55mm
F5.6
VELVIA
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X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
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16-55mm
F4
VELVIA
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X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
HDR
Trimming
16-55mm
F4
VELVIA
HDR
Trimming

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
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16-55mm
F4
VELVIA
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11月6日X-T50
50mm
F5.6
REALA
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Trimming
50mm
F5.6
REALA
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Trimming

X-T50
50mm
F5.6
REALA
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50mm
F5.6
REALA
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雨が降りだした
X-T50
16-55mm
F7.1
REALA
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16-55mm
F7.1
REALA
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10月20日撮影X-E5
23mm
絞りF5.6
Classic Neg
JPEG
23mm
絞りF5.6
Classic Neg
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望遠ズームレンズは70-200mm F4 G Macro にした。ハーフマクロ域まで使える。
重さ794g(三脚座含まず)で、軽量な α7C II にも合う。
SmallRig のグリップを付ければグリップも問題ない。
α7R IV の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

Sony α7C II
70-200mm
絞りF4
Neutral
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70-200mm
絞りF4
Neutral
JPEG

50mm F1.4 GM は軽くソニー α7C II にも合いシャープだがボケもきれいで、花の撮影や
ポートレートによい。
SONY 20-70mm F4 G は超広角からのズームレンズで汎用性に優れ、25cmまで寄れ花の撮影にもよい。
ボケもきれいで、自然な表現ができる素晴らしいレンズ

庭に花が
咲き出した
Sony α7C II
50mm
絞りF1.4
Neutral
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50mm
絞りF1.4
Neutral
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α7R IV に 20-70mm F4
70mm 最短撮影距離
Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
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20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG
![]() D-Lux8 |
今まで使ってきた D-LUX 7 と基本仕様は同じで
パナソニック LX100 II と姉妹機
マクロモードがあり、花の撮影にもよい。

D-LUX8
絞りF1.7
Natural
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絞りF1.7
Natural
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D-LUX8
絞りF2.5
Natural
JPEG
絞りF2.5
Natural
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D-LUX8
絞りF5.6
Natural
JPEG
絞りF5.6
Natural
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D-LUX8
絞りF2.5
Natural
Macro
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絞りF2.5
Natural
Macro
JPEG
![]() LUMIX S 24-105mm F4 |
S 24-104mm Macro は名前の通りハーフマクロまでの接写ができ、汎用性が高い。

Leica SL3
LUMIX
24-105mm
絞りF5.6
LUMIX
24-105mm
絞りF5.6
Z 24-200mm F4-5.3 は汎用性が高く、少し暗いが使用頻度が高い。最短撮影距離は望遠端で70cmまで寄れる。

Nikon Z6III
24-200mm
120mm
F6.3
24-200mm
120mm
F6.3
標準マクロレンズは気楽に撮影でき、三脚無しでも使える。Z MC 50mm F2.8 は等倍マクロレンズだが、260gと軽量で、スナップ撮影にもよい。
風景写真撮影では、ズームレンズにマクロレンズを加えると表現力が増す。
私の場合標準レンズ域は使うことが少ないので、広角ズームレンズ、望遠ズームレンズと共に標準マクロレンズを使うことが多い。

Nikon Z8
50mm
絞りF3.3
Vivid
50mm
絞りF3.3
Vivid
ズームレンズでハーフマクロ域まで寄れるレンズが使いやすい。Z 70-180mm F2.8 は手ブレ補正が無いが、その分795gと軽量でスナップや旅行にもよい。
ポートレートでは180mmまであればよく、風景写真撮影では三脚を持っていくので2倍テレコンバーターを使い360mmまで使う。
単体でほぼハーフマクロまで寄れる。昔使っていた Micro Nikkor ED 70〜180mm F4.5〜F5.6D を思い出す。
ノウゼンカズラNikon Z8
70-180mm
絞りF2.8
JPEG
70-180mm
絞りF2.8
JPEG
50mm F1.2 は繊細な表現ができ、ボケがきれいな好きなレンズ汎用性があり、ネイチャー撮影にも使える。

Nikon Z8
50mm
絞りF2
Landscape
JPEG
50mm
絞りF2
Landscape
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白馬村で桜が満開
Sony α7R IV
70-200mm
絞りF5.6
70-200mm
絞りF5.6

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF11
Neutral
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Trimming
20-70mm
絞りF11
Neutral
JPEG
Trimming

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF5.6
70-200mm
絞りF5.6
散り桜Sony α7C II
40mm
絞りF22
Neutral
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40mm
絞りF22
Neutral
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花筏Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
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40mm
絞りF5.6
Neutral
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Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
40mm
絞りF5.6
Neutral
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朝の円山公園Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
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40mm
絞りF5.6
Neutral
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妙顕寺Sony α7C II
20-70mmmm
絞りF8
Neutral
JPEG
20-70mmmm
絞りF8
Neutral
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Sony α7C II
50mm
絞りF2
Neutral
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50mm
絞りF2
Neutral
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各地で桜が満開になってきた
X-Peo3
Voigtlander
23mm
絞りF1.2
VELVIA
Voigtlander
23mm
絞りF1.2
VELVIA

X-Peo3
Voigtlander
23mm
絞りF1.2
VELVIA
Voigtlander
23mm
絞りF1.2
VELVIA

X-Peo3
Voigtlander
50mm
絞りF2
VELVIA
Voigtlander
50mm
絞りF2
VELVIA
早くも桜が満開になる所もでてきた
Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
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20-70mm
絞りF5.6
Neutral
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Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
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20-70mm
絞りF5.6
Neutral
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Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
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20-70mm
絞りF5.6
Neutral
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早咲きの桜X-Peo3
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA

X-Peo3
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA
2枚の写真を合成
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA
2枚の写真を合成

X-Peo3
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA

X-Peo3
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA
ポートレート撮影で前ボケを大きく入れると
柔らかい雰囲気になる。
Nikon D4
85mm F1.4
85mm F1.4

S9のEVF搭載機を待っていたが
ソニー α7C II と 40mm F2.5 を購入してしまった。
4/3センサーの LX100 後継機を
Leica DG 15mm F1.7 レンズで出してほしい。

LUMIX L10 が出るのか
LUMIX L1 は2006年発売のパナソニック初のレンズ交換式デジタル一眼レフで4/3センサー
Vario-Elmarit 14-50mm F2.8-3.5 ASPH. がキットになっていた。
歩いて暑くなりKAMEE COFFEEで
アイスカフェラテ
とマフィンをいただく
LUMIX S9
35mm
F2
Natural
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35mm
F2
Natural
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LUMIX S9
35mm
F3.5
Natural
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35mm
F3.5
Natural
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LUMIX のF1.8シリーズは全て持っているが、50mmと85mmの間の65mmは無く Sigma 65mm F2 を購入した。明るいレンズだが比較的軽いので、スナップ撮影やポートレート撮影に使える。
LUMIX S 35mm F1.8 と一緒に使った。

八坂神社に初詣
LUMIX S9
35mm
F5.6
Natural
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35mm
F5.6
Natural
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LUMIX S9
35mm
F1.8
Natural
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35mm
F1.8
Natural
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LUMIX S9
65mm
F2.2
Natural
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65mm
F2.2
Natural
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LUMIX S9
65mm
F2.2
Natural
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65mm
F2.2
Natural
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LUMIX S9
35mm
F2
Natural
JPEG
2枚の写真を合成
35mm
F2
Natural
JPEG
2枚の写真を合成
![]() LUMIX S9, 18-40mm |
![]() LUMIX S9, APO 90mm F2.8 |
LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3 は軽量小型(沈胴式だが)
で LUMIX S9 の印象がガラッと違ってくる。
私がよく使う焦点距離をカバーし、レンズが暗いが
高感度特性が良く、ボディ内手ぶれ補正で助かる。
Voigtlander のレンズやシグマのレンズも似合う。

大丸にこんな所がある
LUMIX S9
18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
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18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
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LUMIX S9
90mm
F5.6
Lクラシックネオ
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90mm
F5.6
Lクラシックネオ
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大丸で蕎麦をいただくLUMIX S9
18-40mm
絞りF5.6
Lクラシックネオ
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18-40mm
絞りF5.6
Lクラシックネオ
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寒くなってきてするがや祇園下里
で抹茶をたてていただき
あめ湯をいただく
LUMIX S9
18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
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18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
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マリベルさんのCACAO MARKETで
チョコレート菓子を買って帰る
LUMIX S9
18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
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18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
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町に持ち出すと
このレンズは
楽しい
LUMIX S9
絞りF7.1
18mm
Natural
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絞りF7.1
18mm
Natural
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![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
フレアがあるが
この描写は好き
LUMIX S9
18-40mm
絞りF8
58mm
Natural
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18-40mm
絞りF8
58mm
Natural
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フードは付属しておらず
18mmではその効果が薄いが
自作する予定

LUMIX S9
18-40mm
絞りF8
58mm
Natural
JPEG
18-40mm
絞りF8
58mm
Natural
JPEG

LUMIX S9
絞りF6.3
18mm
Natural
JPEG
絞りF6.3
18mm
Natural
JPEG
このレンズは iAオートかP(プログラムオート)で
気楽に使うのがよい。
JPEG表記:
明るさを多少調整、自然な彩度を上げる場合もある。
焦点距離56mmはハイブリッドズーム

LUMIX S9
絞りF6.3
56mm
L.Classic
ISO6400
JPEG
絞りF6.3
56mm
L.Classic
ISO6400
JPEG
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LUMIX S9
18-40mm
絞りF8
28mm
Standard
JPEG
18-40mm
絞りF8
28mm
Standard
JPEG
ポートレートサンプル(ソニー用)
こんな小さなレンズで信じられない解像度で
最短撮影距離も小さく日常使いによい。
点光源の描写は、このレンズに期待することは
酷と言える。
ハイブリッドズームを使えば125mmまで
(私は1.4倍 56mmまでにしている )
ズームリングを回すだけで使えて便利
(画素数が減るが)
オールレンズにもよい。
ポートレート作例
18-40mm は小さくて
スナップポートレートによい。
フォトスタイルで基本的な設定が行え
スタンダード、風景、人物やシネライクなどを選べる。
私はナチュラルや、Leicaモノクローム、
Lクラシックネオが好み。

背面にLUTボタン
がある
LUT は Look up Table の略で
カラーグレーディングのプリセットをさす。
LUT、カラーグレーディングについては
▶ こちらの記事をご覧ください。
S9 にはLUTボタンが搭載されていて、押すだけで自分好みの色味に変更することができる。
私の場合は後処理でカラーグレーディングするるので、LUTボタンはピクチャースタイルに変更した。
カメラにLUTを設定するだけでなく
カスタムセッティングもできる。
パナソニックを少しでも応援するつもりで S9 高倍率ズームキットを購入した。Lマウントレンズはシグマのレンズを含め多くなり、選択肢が増えた。詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。
S9 にチタンゴールド登場18-40mm F4.5-6.3 レンズも同色
個人的にはEVFファインダー付き上位機 S7 ? が欲しい。
Leica Q3 43 は APO Summicron 43mm F2 がすごい。長年多くのレンズを使ってきたが、このレンズには感動した。
ボディ一体でレンズ設計したことで(レンズの特許はパナソニック)
MTF曲線を見ると150万円する APO-Summicron 50mm F2 より良くQ3 43 は安いという印象
すごく解像するが、意外と線が細く温かみのある表現ができる。
カリカリではなく、柔らかさがありポートレート撮影にも使える。
お正月準備が整った北野天満宮Leica Q3 43
絞りF4
JPEG
絞りF4
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![]() Leica Q3 Monochrom |
![]() Leica Q2 Monochrome & M10 Monochrom |
Q3 Monochrom が欲しくなり購入した。
Q3 43 でモノクロ写真撮影
モノクロは好きやな
「光は影をつくり、影は光を輝かせる」

Leica Q3 43
絞りF4
モノクロHC
JPEG
絞りF4
モノクロHC
JPEG

Leica Q3 43
絞りF2.8
モノクロHC
JPEG
絞りF2.8
モノクロHC
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF4
モノクロHC
絞りF4
モノクロHC
モノクロ写真の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

Leica Q3 43
絞りF2
75mm
絞りF2
75mm
暗部は黒つぶれしておらず
階調が残っている。

Leica Q3 43
絞りF2
75mm
絞りF2
75mm

Leica Q3 43
絞りF2
絞りF2
暖色系モノクロームにした。

Leica Q3 43
絞りF2
絞りF2
意外なのは、逆光ではフレアが感じられ、これはライカ哲学によると思う。作画意図に基づきフレアをうまく使うのが好きです、
Q3 までの Summilux 28mm F1.7 はけっこうフレアがあるが、そこまでひどくない。
広角派の私にとって43mmで撮るのは心配だったが意外と自然に撮れ、この画角も好きになった。
ライカ Q3, Q2, Q2 Ghost, Q2 Monochrom, Q については ▶ こちらの記事をご覧ください。
むき出しで肩から下げて持ち歩くことが多い。レンズフードはパーマセルテープで保護し、ボディ底の角もテープで保護している。
ライカ純正ストラップを使用。長さが調整できるのがよい。
カバンに入れる時にはレンズフードにキャップを付け(以前 Q用にスペアを買っている)
ライカ純正M用レザーボディケースに包んで入れる。
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF2.8
JPEG
絞りF2.8
JPEG
このレンズの
すごさが
わかる
質感表現が
素晴らしい
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF2.8
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絞りF2.8
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んー
この表現力に
うなってしまう
グラングリーンこんなに広い
緑に囲まれ
子供が遊べる
広場が都会に
生まれたことが
素晴らしい
Leica Q3 43
絞りF2.8
絞りF2.8

Leica Q3 43
絞りF8
絞りF8

Leica Q3 43
絞りF5.6
絞りF5.6
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF3.5
絞りF3.5

Leica Q3 43
絞りF3.5
絞りF3.5

Leica Q3 43
絞りF4.5
絞りF4.5
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
ポートレートを撮ると柔らかさを感じる。
洋服の柔らかさが表現されている。
線が細く繊細な表現ができる。
念の為自作ソフトフィルターを持参したが
その必要はなかった。(下に作例)
Leica Q3 43
絞りF2
絞りF2
43mmと75mmクロップで撮影した。
75mmでは約2000万画素で、それ以上は非常用としている。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF2
75mm
絞りF2
75mm
今宮神社にお参りLeica Q3 43
絞りF2.5
絞りF2.5
あぶり餅をいただく
おいしかった
Leica Q3 43
絞りF5
75mm
Macro
絞りF5
75mm
Macro
Nik Collection でパステル風にした。Leica Q3 43
絞りF2
絞りF2

Leica Q3 43
絞りF2.8
絞りF2.8

Leica Q3 43
絞りF2.8
絞りF2.8

Leica Q3 43
絞りF2.8
絞りF2.8

Leica Q3 43
絞りF5.6
絞りF5.6
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF5.6
絞りF5.6
浪速そばでそば懐石をいただく
Leica Q3 43
絞りF5.6
絞りF5.6
ライカの魅力とは
ライカで撮れば素晴らしい写真が撮れるとは限らない。
他のカメラの方が良い写真が撮れるかもしれないが、撮る楽しさ、高揚感が違う。
その結果かどうかわからないが、時々自分でも感動する写真が撮れる。
![]() Leica Q3 Monochrom |
Q3, Q2, Q については ▶ こちらの記事をご覧ください。
![]() Carl Zeiss 12mm F2.8 |
![]() Carl Zeiss 32mm F1.8 |
カメラ店で Xマウント Carl Zeiss Tout 12mm F2.8 の程度の良い中古品を見て18mm相当で心動かされて買った。
Carl Zeiss Tout 32mm F1.8 も購入。48mm相当の標準レンズで
35mm(53mm相当)より少し広角で使いやすそう。

X-Pro3
32mm
絞りF5.6
Astia
32mm
絞りF5.6
Astia

X-Pro3
32mm
絞りF5.6
Astia
32mm
絞りF5.6
Astia

X-Pro3
12mm
絞りF4
Astia
12mm
絞りF4
Astia

X-Pro3
12mm
絞りF4
Astia
12mm
絞りF4
Astia
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
X-Pro3
50mm
絞りF2.8
Classic Neg
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50mm
絞りF2.8
Classic Neg
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![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
高山にて
GFX100RF
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG
白川郷GFX100RF
絞りF4
Classic Neg
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絞りF4
Classic Neg
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舞子の事はじめ
Leica Q3M
絞りF2.8
Silver Effex
絞りF2.8
Silver Effex
各地でイルミネーションが楽しめる
Leica SL3
LUMIX
35mm
絞りF1.8
LUMIX
35mm
絞りF1.8

Leica SL3
LUMIX
35mm
絞りF2.8
LUMIX
35mm
絞りF2.8
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica SL3
LUMIX
24-60mm
絞りF2.8
LUMIX
24-60mm
絞りF2.8
梅田の阪急デパート
2025/12
GFX100RF
絞りF5.6
カラー
グレーティング
絞りF5.6
カラー
グレーティング

Nikon Z6III
35mm
F2
JPEG
35mm
F2
JPEG

X-T5
35mm
絞りF2
35mm
絞りF2
クリスマスの函館の美しさをパステルカラー調で表現した。Affinity Photo で
レベル、ホワイトバランスを調整した後、
HSLカラーホイールでブルーを明るくし、彩度を上げ
イエローの色を調整した。
さらに光彩拡散フィルターを適用した。
カラーグレーディングの詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。

![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
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