写真及び文章の著作権侵害、無断使用を禁止します。 No reproduction or republication without written permission.
FEATURE
| ライカの魅力 M10P M10M ![]() Q3 モノクローム Q3 43 Q3, Q2 SL3 CL D-LUX8 |
Sony α7C II![]() α7R IV |
GFX100RF Fuji GFX50S II ![]() X-Pro3 X-H2 X-T5 X-T50 X-E5 X100VI |
花の写真撮影![]() |
モノクロ写真![]() モノクロ専用機 Q3 モノクローム |
カラー グレーディング LUT ![]() |
望遠ズームレンズは70-200mm F4 G Macro にした。ハーフマクロ域まで使える。
重さ794g(三脚座含まず)で、軽量な α7C II にも合う。
SmallRig のグリップを付けているので、グリップも問題ない。

Sony α7C II
70-200mm
絞りF4
Neutral
JPEG
70-200mm
絞りF4
Neutral
JPEG

50mm F1.4 GM, 24mm F1.4 GM はシャープだがボケもきれいで、花の撮影や
ポートレートによい。

庭に花が
咲き出した
Sony α7C II
50mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG
50mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG

昔 Contax のカメラを使っていて、当時好きだったレンズ、高くて買えなかったレンズを集めている。Contax Distagon 35mm F2.8 と Contax Planar 50mm F1.4
を使用した。
ゾーンフォーカス か目測でピントを合わせたが、絞り開放近くでは拡大表示してピントを合わせた。

圓徳院にお参り
Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
下は
Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
3枚の写真を合成
Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
3枚の写真を合成


Sony α7C II
Contax
50mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG
Contax
50mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG
祇園白川にてSony α7C II
Contax
35mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG
Contax
35mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG

Sony α7C II
24mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG
24mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG

Sony α7C II
40mm
絞りF2.5
Neutral
JPEG
40mm
絞りF2.5
Neutral
JPEG


Contax Planar 85mm F1.4 を買いたかったが
マニュアルで撮影する自信がなく、
Carl Zeiss Batis 85mm F1.8 にした。
Sony α7C II
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG

Sony α7C II
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
Sony α7C II
85mm
絞りF1.8
Neutral
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85mm
絞りF1.8
Neutral
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スタジオ撮影で Godox のフラッシュを
補助的に使ってみたら使い勝手がよくびっくりした。

GODOX のソニー用フラッシュGODOX「iT32」カメラフラッシュ +
「X5」ワイヤレストリガーを購入
小さいながらガイドナンバー18で
TTLに対応。リチウム電池使用
オンカメラやオフカメラでも使える。
フラッシュ部とトリガー部はマグネットで簡単に取り外し、取り付けできる。
取り外すと自動的にオフカメラモードになり
フラッシュを片手で持って撮影もできる。
両方で200gと軽量なのがよい。
Sony α7C II にはグリップがあるが、SmallRig のグリップを付けより握りやすくした。下がアルカスイス互換プレートになっているのもよい。
40mm F2.5G には市販のフードを付けた。
付属のストラップは幅広でよいが、レザー製の柔らかいストラップにした。

見ごろが過ぎ
少しきたない
Sony α7C II
24mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
24mm
絞りF5.6
Neutral
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Sony α7C II
24mm
絞りF6.3
Neutral
JPEG
24mm
絞りF6.3
Neutral
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Sony α7C II
40mm
絞りF22
Neutral
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40mm
絞りF22
Neutral
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花筏Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
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40mm
絞りF5.6
Neutral
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Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
40mm
絞りF5.6
Neutral
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フランソワ喫茶店で休憩Sony α7C II
24mm
絞りF1.4
Neutral
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24mm
絞りF1.4
Neutral
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下は2枚の写真を合成

ソニーのカメラは初めてテスト的に α7R IV を中古で購入し、非常に良かったのでSony α7C II を 40mm F2.5G と一緒に購入した。
同時購入で3万円キャッシュバックされる。
6100万画素の α7CR も検討したが、3300万画素で十分で
約10万円の差があり α7C II にした。
514g、40mm F2.5 と合わせ687gと軽量で、日常使いにもよい。

朝の円山公園
Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
公園内にできたスターバックス
Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
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40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
高瀬川の桜も満開Sony α7C II
40mm
絞りF4
Neutral
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40mm
絞りF4
Neutral
JPEG
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
40mm
絞りF4
Neutral
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40mm
絞りF4
Neutral
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有形文化財に指定された
ソワレ
Sony α7C II
40mm
絞りF4
Neutral
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40mm
絞りF4
Neutral
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Sony α7C II
40mm
絞りF2.5
Neutral
JPEG
40mm
絞りF2.5
Neutral
JPEG

Sony α7C II
40mm
絞りF2.5
40mm
絞りF2.5
窓からの桜を鑑賞Sony α7C II
40mm
絞りF2.5
2枚の写真を合成
Nik Collectionで
調整
40mm
絞りF2.5
2枚の写真を合成
Nik Collectionで
調整
20-70mm F4 G, 50mm F1.4 GM, 24mm F1.4 GM は488g, 516g, 445gと軽く α7C II にも合う。
妙顕寺の桜Sony α7C II
20-70mmmm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mmmm
絞りF5.6
Neutral
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Sony α7C II
20-70mmmm
絞りF5.6
Neutral
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20-70mmmm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
20-70mmmm
絞りF4
Neutral
JPEG
20-70mmmm
絞りF4
Neutral
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Sony α7C II
20-70mmmm
絞りF8
Neutral
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20-70mmmm
絞りF8
Neutral
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Sony α7C II
50mm
絞りF2
Neutral
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50mm
絞りF2
Neutral
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俵屋吉信さんでお薄とお菓子を
いただく
Sony α7C II
20-70mmmm
絞りF5.6
Neutral
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20-70mmmm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
店内はスマホで撮影![]() α7C II, α7R IV |
![]() X100VI, α7C II, Leica Q3M |
庭に花が咲き出したSony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
JPEG表記:
明るさ、
自然な彩度を
少し調整しています。
ソニーのカメラは(本格的に使うのは)最初になる。最新の α7V や6250万画素の α7R V, α7CR, レンズ一体型 RX1R III と迷ったが、最終的に
一世代前の α7R IV にした。最新のAIプロセスAFではないが激しい動体撮影や連写はしないのと
程度の良い中古がカメラ屋にあって購入した。
レンズは 50mm F1.4 GM, 24mm F1.4 GM, Carl Zeiss Batis 85mm F1.8
20-70mm F4 G, Tamron 50-300mm F4.5-6.3
α7R IV とレンズについては ▶ こちらの記事をご覧ください。
サブカメラとして α7C II を使う
主に 40mm F2.5G を使う
24-50mm F2.8 を
購入予定
ニコンを完全に離れソニーにマウント替えする。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
望遠ズームレンズは70-200mm F4 G Macro にした。ハーフマクロ域まで使える。
重さ794g(三脚座含まず)で軽い。
20-70mm F4 G とで20mmから200mmまでカバーできる。
私の場合はそれ以上の望遠域を使うことは無くなったので十分。
かって Contax のカメラを使っていて、懐かしいレンズ、憧れのレンズを集めている。この Carl Zeiss Batis 85mm F1.8 はどんな描写ができるのか興味があり買ってみた。
α7C II でポートレート撮影で使ってみた。▶ こちらの記事をご覧ください。
昔 Contax G2 に BIogon 21mm F2.8 を付けよくスナップ撮影していた。
21mmを使いたくて Carl Zeiss Loxia 21mm F2.8 を購入した。
40mm F2.5G とペアで使いたい。
Sony α7C II と 40mm F2.5G をサブカメラとして購入今キャンペーンをしていて3万円のキャッシュバックになる。
6100万画素の α7CR も検討したが、3300万画素で十分で約10万円の差があり α7C II にした。
514g と軽量で、小型なので、日常使いにもよい。
α7C II については ▶ こちらの記事をご覧ください。
SONY 20-70mm F4 G は私が一番使う焦点距離をカバーし画質にも優れ、ボケもきれいで、自然な表現ができる素晴らしいレンズ
488gと軽いので日常使いにもよい。

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
JPEG表記:
明るさの調整
自然な彩度UPをしています

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG

昔 Contax のカメラを使っていて、当時好きだったレンズ、高くて買えなかったレンズを集めている。Contax Distagon 35mm F2.8 と Contax Planar 50mm F1.4
を使用したが、ほとんど35mm F5.6で撮影した。
このレンズは35mm F2.8と普通のレンズだが
それが日常使いにはよい。
α7R IV はオールドレンズの母艦としていい。
時空の広場を通り大丸で食事し
ポイント消化
Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
天満駅を降りると玉出の看板が
目に入る
お好み焼き屋には
寄らず
Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
今日はビクターで休憩せず
Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
魚が美味しい食堂Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
今日の目的地Sony α7R IV
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
35mm
絞りF4
Neutral
JPEG
35mm
絞りF4
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
50mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG
50mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG
ソニーのカメラは(本格的に使うのは)最初になる。最新の α7V や6250万画素の α7R V, α7CR, レンズ一体型 RX1R III と迷ったが、最終的に
一世代前の α7R IV にした。最新のAIプロセスAFではないが激しい動体撮影や連写はしないのと
程度の良い中古がカメラ屋にあって購入した。
レンズは 50mm F1.4 GM, 24mm F1.4 GM, Carl Zeiss Batis 85mm F1.8
20-70mm F4 G, Tamron 50-300mm F4.5-6.3
α7R IV を選んだ理由ライカSL3 や Q3 などの6000万画素級センサーを使って(センサーメーカーは異なる?)
ダイナミックレンジが広く、階調性に優れ、深みがある色が出て好みの色味が得られる。
黒ツブレして見える所にも階調性が残っていて、持ち上げてもノイズは少ない。
同一鑑賞サイズで比較すると4000万画素級より低感度特性はむしろ改善されている。
EVFファインダーが576万ドット、倍率 約0.78倍で見やすい。
α7R V は943万ドット、0.9倍、α7V は368万ドット、0.78倍、
ライカSL3 や Q3 は576万ドット、倍率:0.76倍
シャッター音も良いので撮る気にさせてくれる。
液晶モニターはチルト式で α7R V の4軸マルチアングル液晶モニターでない。
CFexpress Type Aメモリーカードに対応しておらず、UHS-II 対応SDカードダブルスロット
バッテリーは大型だが、予備を2個揃えた。
設定はメディアのJPEG/RAW分散保存、 AdobeRGB、ニュートラル DレンジオプティマイザOFF等

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4
50mm
絞りF1.4

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4
50mm
絞りF1.4

Sony α7R IV
24mm
絞りF3.5
24mm
絞りF3.5

Sony α7R IV
24mm
絞りF1.4
24mm
絞りF1.4
わざと人物を
ブラしている
Sony α7R IV
24mm
絞りF16
24mm
絞りF16

Sony α7R IV
24mm
絞りF2
24mm
絞りF2

Sony α7R IV
24mm
絞りF3.5
24mm
絞りF3.5
わざと人物を
ブラそうとしたが
ほとんどブレていない
Sony α7R IV
24mm
絞りF16
24mm
絞りF16
α7VI が5月に発表され、
67MP sensorが搭載されるよう
Tamron 50-100mm F2.8
は検討中
サブカメラとして α7C II を検討中
40mm F2.5G を使う予定

X-Peo3
Voigtlander
23mm
絞りF1.2
VELVIA
Voigtlander
23mm
絞りF1.2
VELVIA

X-Peo3
Voigtlander
23mm
絞りF1.2
VELVIA
Voigtlander
23mm
絞りF1.2
VELVIA

X-Peo3
Voigtlander
50mm
絞りF2
VELVIA
Voigtlander
50mm
絞りF2
VELVIA
早咲きの桜X-Peo3
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA

X-Peo3
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA
2枚の写真を合成
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA
2枚の写真を合成

X-Peo3
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA

X-Peo3
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA
X100VI 購入X-Pro3 と X100VI の組み合わせがよい。
発売から約3年で今更だが、ようやく新品が出てくるようになり買ったが
30万円に数100円安い価格で、M4/3だがライカ D-LUX8 より高い。
X-Pro 後継機は40万円位になるのか? もう少しボディの平坦性を上げるなど外観品質を上げ、シンプルなデザインで持つ喜びを向上してほしい。

XF 18mm F1.4 はシャープなレンズだが、ボケもきれいで汎用的に使える。
Carl Zeiss 50mm F2.8 Macroは等倍マクロレンズだが、
290gと軽く日常使いにもよい。

庭で撮影
X-Peo3
50mm Macro
絞りF5.6
Classic Neg
50mm Macro
絞りF5.6
Classic Neg
九條家遺構捨翠亭X-Peo3
18mm
絞りF5.6
Classic Neg
18mm
絞りF5.6
Classic Neg

X-Peo3
18mm
絞りF5.6
Classic Neg
18mm
絞りF5.6
Classic Neg
下は
3枚の写真を合成
船を降りて
この茶室に
入れるのか


X-Peo3
18mm
絞りF5.6
Classic Neg
18mm
絞りF5.6
Classic Neg

X-Peo3
50mm
絞りF2.8
Classic Neg
50mm
絞りF2.8
Classic Neg
![]() Q3 Monochrom & X-T3 |
モノクロ専用機 X-Pro ACROS を出してほしい。
Leica Q3 Monochrom と一緒に撮影 ▶ 作例はこちら
下は X-Peo3, 12mm, 絞りF2.8


X-Peo3
32mm
絞りF3.6
32mm
絞りF3.6

X-Peo3
12mm
0.6秒
スローシンクロ
2枚の写真を合成
12mm
0.6秒
スローシンクロ
2枚の写真を合成
XF 16-55mm F2.8 II は2型になり軽量小型化され X-Pro3 にも合う。フードが大きいので、ステップアップリングに市販のフードを付け、削って自作した。
少しケラれるので、修正予定

上は詩仙堂2枚の写真を合成
八大神社
いずれも X-Pro3
16-55mm
絞りF5.6
JPEG
Classic Neg
16-55mm
絞りF5.6
JPEG
Classic Neg

下は白川
2枚の写真を合成
![]() Carl Zeiss 12mm F2.8 |
![]() Carl Zeiss 32mm F1.8 |
カメラ店で Carl Zeiss Tout 12mm F2.8 の程度の良い中古品を見て18mm相当で心動かされて買った。
Carl Zeiss Tout 32mm F1.8 も購入。48mm相当の標準レンズで
35mm(53mm相当)より少し広角で使いやすそう。

X-Pro3
32mm
絞りF5.6
Astia
32mm
絞りF5.6
Astia

X-Pro3
32mm
絞りF5.6
Astia
32mm
絞りF5.6
Astia
Nik Collection のAnalog Effex でパステル調にした。
X-Pro3
12mm
絞りF3.2
Astia
12mm
絞りF3.2
Astia
35mm F1.4 と一緒に購入した。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
X-Pro1
35mm
絞りf1.6
ISO 3200
JPEG
35mm
絞りf1.6
ISO 3200
JPEG
![]() X100V, X-Prp3, X-T3 |
購入した。最初はいいなと思ったが、ボディの平坦性が悪く
がっかりした。使っているとダイヤル等も品質感が高くなく
全体的に高級感が感じられなかった。
「純粋にカメラと写真を愛する人向け」のカメラであれば、
ファインダーが重要。
OVF/EVFハイブリッドの為ファインダー倍率や見易さが
両方とも中途半端になった。
ハイブリッドファイダーのOVFのファインダー倍率は0.52倍の固定式で、X-Pro2 の約0.6倍/0.36倍の可変式から変わり、望遠側の倍率が下がったが、広角側の倍率が上がったことの方がよい。所詮望遠レンズはEVFやLCDの方が合わせやすく、ピント精度も良い。
EVFは0.5型、369万ドット、ファインダー倍率は0.66倍で当時使っていた X-T3 のファインダー倍率0.75倍に及ばず、
X-T5 では0.8倍になり、X-H2 は576万ドットの高精細EVFを採用している。EVFの光学系も良くなっているように感じる。
Hidden LCDは最初面白いと思ったが、ほとんど画像確認やメニュー変更しない私でさえ、やりにくいと思った。開けないといけないだけでなく、開けても固定できないのでやりにくい。小さなLCDを付ける位なら、LCD固定にして標準をフィルム表示にすればよいと思った。
工業デザインは機能を美しく表現するもの。使えば使うほど愛着を感じられるものがよい。
X-T5 は美しいデザインで好きだが、X-Pro6 は違ったデザインで持つ喜びが感じられるようにしてほしい。
![]() GFX100RF |
![]() X-E5 |
第6世代機でAFやレスポンスの向上を期待する。
OVF/EVFハイブリッドファインダーは、両方中途半端になるより
GFX100RF の576万ドットEVFファインダーを採用してほしい。
液晶モニターは184万ドットで3方向チルト式にしてほしい。
シンプルなデザインでフィルムシミュレーションダイヤルはほしい。
![]() Leica M10 Monochrom |
![]() Leica CL |
続きを読む
![]() 今もある Nikon F3HP & Nikomat |
![]() Nikon Z8, Z 135mm F1.8 Plena |
ニコンから離れる。
6100万画素のソニー α7R IV 購入
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
1. 静止画を置き去りにする戦略、施策に、ニコンに魅力を感じなくなった。
Nikon Z7III を待っていたが、待ちくたびれた。
従来からのニコンユーザーに対する配慮が Zf, Zfc ということであれば本物感がない。
2. 写真を撮る前に絞り値、シャッター速度、露出補正などを確認して、シャッターチャンスには
構えてすぐ撮るという撮影スタイルには合わなくなった。
3. Zレンズは素晴らしいが、Fマウントの 58mm F1.4 や 105mm F1.4 のような味が無い気がする。
大きく重く使えなくなり、軽いレンズに魅力的なものがない。
デザインがFマウントレンズに比べて高級感が無い。
決定的なのは絞りリングが無いこと。
4. 写真の初心者に対する心配りがなく、古い考えのままで、初心者からカメラの相談を受けた時ニコンを勧められない。
![]() Nikon Z6III, 24-200mm |
いよいよモデルチェンジか
Z6III と基本同じボディ、EVFで Z8 と同じ縦横4軸チルト式画像モニター
6000万画素級を望む
Z7III の噂
61MP sensor
8K30p and 4K60p
3.2-inch 4-axis tilt touchscreen LCD
Dual UHS-II SD slots (CFexpress ?)
![]() Nikon Z7 |
![]() Nikon Z8 |
Z6III を Z7III に替えたい。
Z7III は Z6III のボディに液晶モニターは Z8 の縦横4軸チルト式にしてほしい。
4,430万画素あるいは6000万画素級裏面照射型センサーを採用してほしい。
![]() Z6III, Z5II, Z50II |
予約が遅かったが意外と早く着いた。
大きさは Z6III と Z50II との間
重さは Z6III より60g軽いが、ほとんど変わらない感じ
グリップは Z6III に近く持ちやすい。
ニコンらしいしっかりした剛性を感じる。
DxOカメラ センサー ランキングは、カメラを評価する一つの指標となる。
詳細は右のサイトをご覧ください。
総合100点は、Leica M11 、Lumix S1R、Nikon D850、Sony A7R III、Nikon Z7 II で
99点はSony A7R V、Nikon Z7、Nikon Z8 と Z9 は98点になっている。(中判を除く)


Nikon Z7 はニコン初めてのフルサイズ ミラーレスカメラで
色々問題があったが、レンズの良さもあり画質に優れ
風景写真やポートレート写真をたくさん撮影した。
Nikon Z7
24-70mm f/4G、絞りF8
24-70mm f/4G、絞りF8
Nikon Z7、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 Sどの焦点距離でも画面端までシャープで乱れは無く、柔らかさもあり、
今まで使った標準ズームレンズの中で最高のレンズで、一番好きなレンズになった。
新しいアルネオコートのおかげか、色々な光源下でヌケがよく気持ちが良い。
非球面レンズを4枚も使っているせいかオニオンリングも気にならない。
エポックメイキングで、NIKKOR Z のシンボルとしてふさわしい。

Nikon Z7
24-70mm
24mm
F2.8
24-70mm
24mm
F2.8

![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Nikon Z7
85mm
絞りF1.8
85mm
絞りF1.8
今年の丸の内はシャンパンゴールドの
イルミネーション
Z 85mm f/1.8 S と Z 24mm f/1.8 S は
シャープだが柔らかさもあり、
ポートレート撮影に適し、好きになった。
後は Z 50mm f/1.2 S があれば
ポートレートレンズが揃う。
![]() Nikon Z7、50mm f/1.8 |
ポートレートでは少し硬さがあり、もう少し線の細いレンズが欲しい。
(注)Z 50mm F1.2 を購入

点光源のテストを行った。
Nikon Z7
50mm f/1.8
絞りF5.6
ISO 4500
50mm f/1.8
絞りF5.6
ISO 4500
![]() Nikon Z7、35mm f/1.8 |
早咲きの桜を撮りに行った。
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Nikon Z7
35mm f/1.8、絞りF2.5
35mm f/1.8、絞りF2.5
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Nikon Z7
24mm
F1.8
JPEG
24mm
F1.8
JPEG

Z 14-30mm f/4 S
485gと軽量で、30mmまであるので常用レンズとして使える。トラベルレンズとしてもよい。
フィルターを付けられ、前玉をぶつけることを心配しなくてすむ。
ニコン ARCREST プロテクターフィルターを使う。
14-24mm f/2.8G を凌駕する銘玉
作例は ▶ こちらの記事もご覧ください。485gと軽量で、30mmまであるので常用レンズとして使える。トラベルレンズとしてもよい。
フィルターを付けられ、前玉をぶつけることを心配しなくてすむ。
ニコン ARCREST プロテクターフィルターを使う。
14-24mm f/2.8G を凌駕する銘玉
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14mm
F5.6
JPEG
F5.6
JPEG
FTZ を介しFマウントレンズを装着20mm F1.8G はダイナミックな表現によい。
105mm F1.4E は大きく美しいボケが魅力

20mm
f/1.8G
F10
f/1.8G
F10
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当の拡大画像が開く |
トラッキング
を望む。
Nikon D5
AF-S NIKKOR
105mm f/1.4E
絞り開放
AF-S NIKKOR
105mm f/1.4E
絞り開放

Sony α7R IV, α7C II を購入し完全にマウント替えした。Sony α7C II の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
Sony α7R IV の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
40年間ニコンをメインカメラとして使ってきて、ニコンから離れることにした。理由は ▶ こちらの記事をご覧ください。
今まで私が使ってきたカメラで、カメラメーカーによる色づくりの違いは
ニコン
Neutrealで撮影しRAW現像後肌の調整を整える。
黄色を抑えるのに苦労し、いつもキャノンがうらやましかった。最近では変わってきた感じだが

ニコン D5、D850 に
35mm F1.4、58mm F1.4、105mm F1.4 で
よくポートレート撮影した。

キャノン
コンパクトデジカメを使ってきて、日本人の肌の色はほとんどの人に好かれてよい。
おすすめのカメラを聞かれることがあり、キャノンを推奨の一つにすることが多い。


色がきれいに出るカラーサイエンスが好きだが、派手目に出ることがあるのでNaturalを使う。
ライカの色に近い色味に変えることもできる。


富士フィルム
わかりやすい簡単な操作でフィルムシミュレーションで色味が変えられのがよい。

ライカ
ポートレートでも渋い感じのいい色が出る。

ソニー
本格的に使ったことはなく、今後使ってみる。
色はRGB三原色に組合せで表わされる。トーンカーブでRGB各色のカーブを変更することで色は自由に変えられる。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
今まで私が使ってきたカメラで、カメラメーカーによる色づくりの違いは
ニコンNeutrealで撮影しRAW現像後肌の調整を整える。
黄色を抑えるのに苦労し、いつもキャノンがうらやましかった。最近では変わってきた感じだが

![]() RAW現像後(明るさ、色相は変更) |
Nikon D2X
17-55mm
絞りF2.8
17-55mm
絞りF2.8
ニコン D5、D850 に35mm F1.4、58mm F1.4、105mm F1.4 で
よくポートレート撮影した。
Nikon D850
58mm f/1.4G
絞りF1.6
58mm f/1.4G
絞りF1.6

Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2
50mm
絞りF1.2
キャノンコンパクトデジカメを使ってきて、日本人の肌の色はほとんどの人に好かれてよい。
おすすめのカメラを聞かれることがあり、キャノンを推奨の一つにすることが多い。


色がきれいに出るカラーサイエンスが好きだが、派手目に出ることがあるのでNaturalを使う。
ライカの色に近い色味に変えることもできる。
LUMIX S5II
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2

LUMIX S5
Sigma 85mm F1.4
絞りF1.8
JPEG
Natural
フラッシュを弱く発光
Sigma 85mm F1.4
絞りF1.8
JPEG
Natural
フラッシュを弱く発光

富士フィルムわかりやすい簡単な操作でフィルムシミュレーションで色味が変えられのがよい。

Fuji X-T5
56mm
F2
REALA
JPEG
56mm
F2
REALA
JPEG
ライカポートレートでも渋い感じのいい色が出る。

Leica SL3
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2
ソニー本格的に使ったことはなく、今後使ってみる。
色はRGB三原色に組合せで表わされる。トーンカーブでRGB各色のカーブを変更することで色は自由に変えられる。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

X-E5 を持っていたがEVFファインダーの倍率が小さく、目が悪くなったので X100VI に替えた。
X100VI のファインダーはOVFとEVFのハイブリッドタイプで、
EVFは X-E5 より良い。
日常使い、スナップ撮影で使う。
市販のフードを付けた。

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG
絞りF5.6
REALA
JPEG

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG
絞りF5.6
REALA
JPEG

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG
絞りF5.6
REALA
JPEG
ランチX100VI
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA

X100VI
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA

X100VI
絞りF4
REALA
JPEG
3枚の写真を合成
絞りF4
REALA
JPEG
3枚の写真を合成
哲学の道を散歩X100VI
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA

X100VI
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA
いつもの喫茶店X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG
絞りF5.6
REALA
JPEG

X100VI
絞りF2
REALA
JPEG
絞りF2
REALA
JPEG
東山で昼食X100VI
絞りF2.8
Classic Neg
JPEG
絞りF2.8
Classic Neg
JPEG
発売時購入可能だったが、なんでこんなに高いのか疑問で断った。
発売から約3年で今更だが、ようやく新品が出てくるようになり買っておこうという気になった。
しかし、30万円に数100円安い価格はどうか?

X100VI
絞りF2.8
Classic Neg
JPEG
絞りF2.8
Classic Neg
JPEG
庭に花が咲きだしたX100VI
絞りF2.8
REALA
JPEG
絞りF2.8
REALA
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
少しだけ
花を落とした
X100VI
絞りF2.8
REALA
絞りF2.8
REALA

GFX100RF を使って、私には合わないことがわかったので X100VI を購入した。私には X-Pro3 と X100VI の組み合わせの方がよい。
X100VI は X-Pro3 のサブカメラとしてよい。
X100VI は471gと軽く、ライカQシリーズより小さく軽い。ライカ D-LUX8 はM4/3の素子
F1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ搭載
コンパクトデジカメで、まさにミニQ という感じ
操作性がシンプルで質感が良い。
X-E5 にはフィルムシミュレーション ダイヤルがあるが X100VI には無くファンションボタンに設定する予定
独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。
下は私のFS1、FS2、FS3の作例
フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください

言葉はありません。尊敬しかありません。
又 ポルトガル に行きたくなった。
又 モロッコ に行きたくなった。
続きを読む

D-LUX8
絞りF1.7
Natural
JPEG
絞りF1.7
Natural
JPEG

D-LUX8
絞りF5.6
Natural
JPEG
Macro
絞りF5.6
Natural
JPEG
Macro

D-LUX8
絞りF5.6
Natural
JPEG
絞りF5.6
Natural
JPEG

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
JPEG
絞りF2.5
Natural
JPEG

D-LUX8
絞りF5.6
Natural
JPEG
絞りF5.6
Natural
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
D-LUX8
絞りF8
Natural
JPEG
絞りF8
Natural
JPEG

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
Macro
JPEG
絞りF2.5
Natural
Macro
JPEG
![]() D-Lux8 |

自分へのお年玉でライカ D-LUX 8 を購入
富士フィルム X100VI と迷ったが今さらという
気がして、ライカのサブとしても使う。
今まで使ってきた D-LUX 7 と基本仕様は同じ
Leica D-LUX8
Auto
Auto

Leica D-LUX8
Auto
Auto
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
Leica D-LUX8
Auto
Auto
まさにミニQ という感じで質感が D-Lux7 から上がり買ってよかった。400gを切る重さで Q3 43 の約半分で、又小さくポケットに入るので日常持ち歩くのによい。
このカメラは難しいことを考えずオートで撮影するとよい。
基本はJPEG撮って出しにする。(RAWデータも記録しておくが)
レンズフードは付けない主義なので、小さなフードを自作する。

右肩のダイヤル類、背面が Q3 と同様になり私には使いやすい。上のファンクションボタンはカラーモードにした。
裏に2つのファンクションボタンもある。
EVFファインダーが見やすくてよい。改良したのかな。
ライカD-LUX7 はF1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ搭載 LUMIX LX100II 姉妹機フォーサーズ(1インチより大きい)有効1700万画素の撮像素子搭載。1700万画素あれば
余裕でA3プリントできる。276万ドット0.7倍EVFが付いている。
広角側3cm、望遠側50cmまで寄れる。AFマクロはレバーで切替できる。
主にプライベートな写真を撮るが、ライカのサブにもふさわしい。
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
この高精細な写りは、とても
コンパクトデジカメで撮ったとは思えない
Leica D-Lux7
Auto
Auto
画像をクリックするとA3拡大画像が開く
D-LUX7 はあライカのサブカメラとしてよいし、又プライベート用として使う。
![]() Leica X |
![]() Leica CL |
APS-Cコンパクトカメラ。ズームレンズが付いたVarioもあった。
余りにも美しいボディだったのでシルバーはコレクション用に置き
ブラックを使っていた。
ブラックはその後ライカ CL に変えた。
続きを読む
足助町ちゅうまのお雛様
X-T50
16-55mm
F5.6
JPEG
Provia
16-55mm
F5.6
JPEG
Provia

X-T50
16-52mm
F5.6
JPEG
Provia
16-52mm
F5.6
JPEG
Provia

X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Provia
70-300mm
F5.6
JPEG
Provia
京都の節分X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala

X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala
Trimming
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala
Trimming

X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala

Voigtlander Nokton 23mm F1.2 Asph. が素晴らしかったのでペアで使う為 Nokton 50mm F1.2 も購入
Voigtlander Nokton 50mm F1.5 VMを持っているが、
よりボケが大きく又軽く、専用設計なので購入した。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Nokton 23mm F1.2 は大口径なのに214gと軽量で
X-T50 にも合う。
絞り開放でポートレート撮影、スナップや日常使いには
F5.6でゾーンフォーカスか目測で撮影できる。
最短撮影距離18cmで寄ることができテーブルフォトにもよい。
X-T50
23mm
F1.2
JPEG
Reala
23mm
F1.2
JPEG
Reala

X-T50
23mm
F1.2
JPEG
Reala
23mm
F1.2
JPEG
Reala
![]() X-T5, T-T50, X-E5 |
同じ4000万画素の写真が撮れるのがよい。
X-T50 はかって使っていた Contax 一眼レフカメラを彷彿させて懐かしい。
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
庭に雪が積もった
X-T50
16-55mm
F8
REALA
JPEG
16-55mm
F8
REALA
JPEG

SmallRig のグリップを付けたので大きいレンズでも握りやすい。底辺がアルカスイス互換で、三脚にワンタッチで付けられる。
ストラップはグリップの色に合わせたレザー製にした。
Sigma 56mm F1.4 は重さ280gで
XF 56mm F1.2 WR より165g軽い。

X-T50
23mm
F2.8
ASTIA
JPEG
23mm
F2.8
ASTIA
JPEG

X-T50
56mm
F8
ASTIA
JPEG
56mm
F8
ASTIA
JPEG

X-T50
56mm
F2
ASTIA
JPEG
56mm
F2
ASTIA
JPEG

XF 16-50mm F2.8-4.8 は好きなレンズだがXF 16-55mm F2.8 は410gに軽量化されたので
替えた。小さいフードを自作するつもり
XF 70-300mm F4-5.6 は450mm相当までの
望遠ズームで、580gと重くはない。

急に寒くなり
多くの所で
紅葉の見頃に
なった。
X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG


X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
HDR
Trimming
16-55mm
F4
VELVIA
HDR
Trimming

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
2枚の写真を合成
16-55mm
F4
VELVIA
2枚の写真を合成

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
JPEG
16-55mm
F4
VELVIA
JPEG

X-T50
23mm
F2.8
REALA
23mm
F2.8
REALA
RAW現像時Classic Neg に変換し
フィルム調(下記FS3)に調整した。
X-T50
56mm
F2
Classic Neg
56mm
F2
Classic Neg
RAW現像時Classic Neg に変換し
フィルム調(下記FS2)に調整した。
X-T50
56mm
F3.6
Classic Neg
56mm
F3.6
Classic Neg

X-T50
23mm
F2.8
REALA
JPEG
23mm
F2.8
REALA
JPEG

X-T50
56mm
F2
REALA
JPEG
56mm
F2
REALA
JPEG
今回 X-T50 メイン
サブに Lecia Q3 43 を使った
作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。
X-T50 は軽くて小さいのに X-T5 と変わらない写真が撮れるのがうれしい。昔使ったことのある Contax のカメラに似ており、Contax がレンズに似合ってカッコいい。
Contax Planar 50mm F1.4 使用
京都では一部色づいてきた

X-T50
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming
下はHDR合成
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming
下はHDR合成


X-T50
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
知恩院にお参り
小雨
X-T50
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG
スローシャッターで動体表現した。手と左足は止まっている。
詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。
X-T50
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG
REALA ACEは
REALAと表示

X-T50
16-55mm
F2.8
Classic Neg
(FS1)
JPEG
Trimming
16-55mm
F2.8
Classic Neg
(FS1)
JPEG
Trimming
ニコン AI AF Micro-Nikkor 60mm は昔よく使ったマクロレンズで、広角レンズと望遠レンズと一緒によく使った。
アダプターを付けて X-T50 に付けた。左は最短撮影距離にした状態

X-T50
Nikon 60mm
F5.6
Classic Neg
(FS1)
JPEG
1.5倍マクロ
Nikon 60mm
F5.6
Classic Neg
(FS1)
JPEG
1.5倍マクロ
X-E5 は小型軽量でレンズ交換ができ、日常使いによいので購入した。4000万画素、ボディ内手ぶれ補正は中級機並になり、
X-E3 にあった小さいがグリップがあり、
リアのコントロールダイヤルが復活して使いやすくなった。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
![]() 参考 X-T50, T30III に合うレンズ: 23mm F2.8, 35mm F2, 35mm F1.4Voigtlander 18mm F2.8 |
Xマウントレンズについては ▶ こちらの記事をご覧ください。
フィルムシミュレーションダイヤルにレシピを登録しよう FS: フィルムシミュレーション
あらかじめ登録されているFSを選択できる。例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA、彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome、モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。

上は私のFS1、FS2、FS3の作例 登録方法は ▶ こちらの記事をご覧ください
X-T50 は Leica Q3 43 のサブカメラになるか。今回顔検出/瞳AFで撮影したが、問題はなかった。
X-E5 では残念な結果に。今回とは撮影条件が違っていて、苦手なAF条件があるのでは
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
![]() X-T30III |
2600万画素はよほど大伸ばししなければ十分。X-T30III についてはさらに下記
X-T50 は4000万画素センサー、手ぶれ補正、UHS-IIカード対応、メカニカルシャッター有り等
X-E5 と同等。内蔵フラッシュ搭載、グリップが大きく握りやすいのがよい。
438gと X-T30III より約60g重く、少し大きくX-E5 とほぼ同じ重さで、幅もほぼ同じ。
X-E5 でも述べたが、EVF倍率が小さい、バッテリ容量が小さいのは割り切るしかない。予備バッテリは X-E5 用を含め3個
広角でこんな迫力ある写真が撮れる良い作例なので見てほしい。
キットレンズ XC13-33mmF3.5-6.3 は
20-50mm相当で私が一番使う領域をカバーし欲しくなる。単体販売は来年1月の予定
最短撮影距離20cmでテーブルフォトなどに使いやすい。
手ブレ補正付きで、ボディ内手ブレ補正が無い
X-T30III によい。
ePhotozine の評価(AI翻訳)
軽量でコンパクト、操作性も高く、信頼性も高く、扱いやすい。
ズーム広角端は20mm相当の広角で
X-T30III のキットとして理想的で強くお勧めする。
続きを読む
PowerShot V3 2026年発売の噂
Photography-focused with improved stills capabilities, larger sensor option
フルサイズか。EVFファインダーを搭載してほしい。
時々カメラの相談を受け、いくつかおすすめするが、いつもキャノンを候補として入れている。
調べている内に V1 がマニア受けするデジカメと知り欲しくなり購入した。
2230万画素1.4型CMOS(ほぼ4/3と同じサイズ。1型の2倍の面積)で
16-50mm相当 F2.8-4.5 超広角から標準域までのズームレンズ搭載デジカメ。
デュアルピクセルCMOS AF II によりオートフォーカス性能に優れる。
動画は4Kクロップ/60Pで冷却ファンを搭載しているので長時間撮影できる。
Leica D-LUX8 と V1 はほぼ同じ大きさ、V1 がわずかに重い。
V1 は超広角を活かした迫力ある写真撮影、動画撮影に
(長時間撮影できるので記録用固定カメラに)
D-LUX8 はより明るいレンズでボケを活かすしたポートレートや
雰囲気のある写真撮影に使う。










購入時のまま
JPEG
いずれも絞り開放
窓からの自然光
広角側
望遠側で撮影
ボケ量は大きくないが、きれいなボケ
絞りF4.5でISO 3200になったが、ノイズは気にならない。
静止画撮影用として
Vlogger にとって
Photography-focused with improved stills capabilities, larger sensor option
フルサイズか。EVFファインダーを搭載してほしい。
時々カメラの相談を受け、いくつかおすすめするが、いつもキャノンを候補として入れている。調べている内に V1 がマニア受けするデジカメと知り欲しくなり購入した。
2230万画素1.4型CMOS(ほぼ4/3と同じサイズ。1型の2倍の面積)で
16-50mm相当 F2.8-4.5 超広角から標準域までのズームレンズ搭載デジカメ。
デュアルピクセルCMOS AF II によりオートフォーカス性能に優れる。
動画は4Kクロップ/60Pで冷却ファンを搭載しているので長時間撮影できる。
Leica D-LUX8 と V1 はほぼ同じ大きさ、V1 がわずかに重い。V1 は超広角を活かした迫力ある写真撮影、動画撮影に
(長時間撮影できるので記録用固定カメラに)
D-LUX8 はより明るいレンズでボケを活かすしたポートレートや
雰囲気のある写真撮影に使う。

A+:全自動撮影









![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
購入時のまま
JPEG
いずれも絞り開放
窓からの自然光
広角側
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
ボケ量は大きくないが、きれいなボケ
絞りF4.5でISO 3200になったが、ノイズは気にならない。
静止画撮影用として
Vlogger にとって
![]() Leica Q3 Monochrom |
![]() Leica Q2 Monochrome & M10 Monochrom |
欲しくなり替えたが、目が悪くなり
Q3 モノクロームに替えた。

Leica Q3M
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex

Leica Q3M
絞りF1.7
Yellow Filter
Silver Effex
下は
Leica Q3M
絞りF2.8
Silver Effex
絞りF1.7
Yellow Filter
Silver Effex
下は
Leica Q3M
絞りF2.8
Silver Effex

ストラップは YOSEMITE の少し長いロープストラップにした。肩から下げて持ち歩くのでフードはパーマセルテープで傷防止している。
カバンに入れる時はライカM用レザーボディケースに入れる。
いつもの通りイエローフィルターをつけている。
コントラストAFで位相差AFでないが技術的な問題なのか生産数による商業ベースの問題なのか
経験上静止画撮影では特に問題は無い。
普通のデジカメでもモノクロ写真が撮れるのに、わざわざモノクロ専用機を使う意味があるのか
どちらも撮れるということになるとあいまいになる。モノクロしか撮れないと目がモノクロになる。

Leica Q3M
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex

Leica Q3M
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex
Nik Collection の
Silver Effex は
優れたモノクロ
写真編集ソフトで
初代 Leica M
Monochrom に付属していた
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
ライカ D-Lux8 をサブに使う。まさにミニQ という感じで質感がよく買ってよかった。
400gを切る重さで、小さくてポケットに入るので日常持ち歩くのによい。
このカメラは難しいことを考えずオートで撮影するとよい。
Leica Q3 43 でモノクロ撮影したら、Q3 Monochrom が欲しくなった。Q3 43 は APO Summicron 43mm F2 に感動した。
ボディ一体でレンズ設計したことで(レンズの特許はパナソニック)
MTF曲線を見ると150万円する APO-Summicron 50mm F2 より良くQ3 43 は安いという印象
すごく解像するが、意外と線が細く温かみのある表現ができる。
カリカリではなく、柔らかさがありポートレート撮影にも使える。

1928ビルで
龍谷大写真部の
展示をみさせて
いただく
Leica Q3 43
絞りF4
モノクロHC
JPEG
絞りF4
モノクロHC
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF4
モノクロHC
2枚の写真を合成
絞りF4
モノクロHC
2枚の写真を合成
(注)JPEG表記について
多少の明るさ調整はしている
![]() Q2 Monochrom |

ライカQ2 モノクロームは、ライカマークが無く、
文字も白(Aマーク等は濃いグレー)で、
シンプルに徹しており、
張り革もクラッシック調で Q2 とは異なる。
Leica Q2
Monochrom
絞りF8
Yellow Filter
Monochrom
絞りF8
Yellow Filter

コロナにより
朝早いとはいえ
誰もいない。
ライカ文化をつきつめ享受していくと、モノクロを極めようという気になった。モノクロ専用機でなくてもモノクロ写真を楽しむことができるが、モノクロ専用機ではモノクロしか撮れないので何とかして撮ろうする苦しみと楽しみがある。モノクロでどう表現するのか個性が試される面白さがある。
Leica M10M
28mm
絞りF5.6
Yellow Filter
28mm
絞りF5.6
Yellow Filter
ライカMモノクロームは世界初のモノクロ専用機でLeica のロゴは無く、シンプルで黒のボディはモノクロ専用機にふさわしい。
1800万画素のCCD撮像素子にカラーフィルターは無く、RGBのデータを補完してカラーデータにしている通常のカメラと異なり、各セルのデータがそのままデータとなるので、解像度の高い画像が得られる。
実際撮影した画像を見ると、通常のカメラで撮影してモノクロ化したデータに比べ明らかに高精細なモノクロデータが得られる。

Leica MM
Summicron-M
50mm
絞りF3.4
Yellow Filter
Summicron-M
50mm
絞りF3.4
Yellow Filter
RGB情報が無いので、カラーフィルターを付ける。
モノクロ写真の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
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