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FEATURE

Sigma 85mm F1.2 購入
私の場合、85mmは通常F2以上に絞り、F1.2では被写界深度が浅すぎると思う。
おそらく全身撮影だけ開放を使うことになると思うが、ポートレート撮影で使ってみる予定

Sony α7R V
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG

Sony α7R V
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG
35mm F1.4 GMを併用した。
Sony α7R V
35mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG
35mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG
1週間で黄色くなってきた
Sony α7R V
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG
どうしたのか今頃小さな小さな
すいかができた
Sony α7R V
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG
Trimming
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG
Trimming
庭にたくさんミカンがなり
始めた
Sony α7R V
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG
24-50mm F2.8 G 購入小さく軽く(440g)日常使いによい。場合により Tamron 35-100mm F2.8 と併用する。

丸福樓
Sony α7R V
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R V
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R V
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R V
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Planar 50mm F1.4 があることを知り昔使っていて好きだった Contax Planar 50mm F1.4 を思い出し、購入した。
Contax Planar 50mm、Sony Sonnar 55mm F1.8 と比べると大きく重い(778g)が α7R V に付けると余り重さを感じない。

Sony α7R V
Planar 50mm
絞りF2.8
Planar 50mm
絞りF2.8

Sony α7R V
Planar 50mm
絞りF2.8
Planar 50mm
絞りF2.8


Sigma 50mm F1.2 はLマウントを持っていて
ライカ SL3 で好印象だったので購入した。
Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF2.8
Sigma 50mm
絞りF2.8

Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2

Sony α7R V
Sigma 50mm
0.3秒
Sigma 50mm
0.3秒
下は 24mm
絞りF2.8

Tamoron 20-40mm は6000万画素級には合わずSony 20mm F1.8 G を購入

Sony α7R V
20mm
絞りF4
20mm
絞りF4

Sony α7R V
40mm
絞りF2.8
40mm
絞りF2.8

Sony α7R V
20mm
絞りF4
20mm
絞りF4

Sony α7R V
20mm
絞りF7.1
20mm
絞りF7.1

Sony α7R V
20mm
絞りF7.1
20mm
絞りF7.1

Sony α7R V
35-100mm
絞りF2,8
35-100mm
絞りF2,8

Tamron 35-100mm F2.8 購入、Tamron 20-40mm 追加ズームレンズは 20-70mm F4 G, 70-200mm F4 Macro G を使っており
今までの経験上 24-70mm F2.8は望遠側が足りないことが多く
望遠レンズを併用するが100mm(クロップで150mm)まで
あれば、ほとんどの場合これで間に合う。
100mmで65cmまで寄れるのでアップの撮影ができ、35mm側では22cmまで寄れる。
28-75mm F2.8 とほとんど同じ565gで100mmまでカバーできる。
次のモデルで 28-100mm F2.8 になれば本当にこれ1本でよい。

Sony α7R V
20-40mm
絞りF2,8
20-40mm
絞りF2,8

Sony α7R V
35-100mm
絞りF2,8
35-100mm
絞りF2,8

Sony α7R V
35-100mm
絞りF2,8
35-100mm
絞りF2,8

Sony α7R V
35-100mm
絞りF2,8
35-100mm
絞りF2,8

Sony α7R V
20-40mm
絞りF2,8
20-40mm
絞りF2,8
祇園祭長刀鉾稚児舞披露
Sony α7R V
35-100mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
35-100mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R V
35-100mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
Trimming
35-100mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
Trimming

Sony α7R V
35-100mm
絞りF4.5
Neutral
JPEG
35-100mm
絞りF4.5
Neutral
JPEG

Sony α7R V
35-100mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG
35-100mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG

Sony α7R V
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
葉を前ボケにした
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
葉を前ボケにした

Sony α7R V
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
Trimming
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
Trimming

Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2
レンズの特性を見る為絞り開放で撮影したが
もう少し絞って紫陽花をはっきりさせる方が
良かった。

Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2

Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2
α7R V を日常使いするのにCarl Zeiss Batis 40mm F2 を購入した。
少し大きく、重いが、ツァイスレンズを日常に使える喜びは大きい。
40mm F2.5 G もいいレンズで α7C II の常用レンズになっている。
広角が欲しい時は 24mm F2.8 G と併用する。

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF5.6
Batis 40mm
絞りF5.6

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF5.6
Batis 40mm
絞りF5.6

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2
Batis 40mm
絞りF2

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2
Batis 40mm
絞りF2

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2
Batis 40mm
絞りF2

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2
Batis 40mm
絞りF2

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2
Batis 40mm
絞りF2

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2
Batis 40mm
絞りF2

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2
Batis 40mm
絞りF2
2ヶ月前ソニーを初めて購入 (テストを除き)。6100万画素 α7R IV を購入し、良かったので α7R V に替えた。又軽量小型のフルサイズ α7C II を追加した。
カメラ、レンズの質感が想定した以上に良く、軽量なのが良い。選択肢が多いのもよい。
マウント径が小さいのがネックと思っていたが信頼できるレビューサイトでの比較で
劣ることは無く、実際使ってみても性能、画質に満足できた。AF性能がよく安心できる。
66.8MP 積層センサー α7R VI が発表になったが私にはオーバースペックで α7R V で十分。
AIプロセッシングユニット搭載でオートフォーカスが向上暗部でのオートフォーカス性能が -3EVから-4EVに向上
AWBの精度を向上する可視光+IRセンサーを搭載
ボディ内手ブレ補正が5.5段から8段に向上
EVFファンダーが368万ドットから943ドットになり、拡大率が0.90倍になり見やすくなった。
重さは65g増え723gになった。
レンズは 24mm, 35mm, 85mm F1.4 GM, 20mm F1.8, 24mm F2.8, 40mm F2.5 G,
Sigma 50mm F1.2,
24-50mm F2.8 G, 70-200mm F4 G Macro,
Tamron 35-100mm F2.8
カールツァイス Batis 85mm F1.8, 40mm F2, 25mm F2, Loxia 21mm F2.8
Planar 50mm F1.4, Sonnar 55mm F1.8
それに RX1R III の Sonnar 35mm F2 を使用。
85mm F1.4 GM を購入したが、間違えて I 型を購入してしまった。背景によっては、ボケに少し流れがあるように見える。
85mm F1.4 GM II に替えるのももったいないので
代わりに Sigma 85mm F1.2 を購入予定。
85mm は Carl Zeiss Batis もある。

Sony α7R V
85mm
絞りF1.4
85mm
絞りF1.4

Sony α7R V
35mm
絞りF1.4
JPEG
購入時のまま
35mm
絞りF1.4
JPEG
購入時のまま

Sony α7R V
85mm
絞りF1.4
85mm
絞りF1.4

Sony α7R V
85mm
絞りF2
85mm
絞りF2

Sony α7R V
85mm
絞りF2
85mm
絞りF2
文化のみち百花百草
Sony α7R V
24mm
絞りF8
JPEG
Neutral
24mm
絞りF8
JPEG
Neutral

Sony α7R V
40mm
絞りF5.6
JPEG
Neutral
40mm
絞りF5.6
JPEG
Neutral
下は
Sony α7R V
24mm
絞りF8
JPEG
Neutral
2枚の写真を合成
24mm
絞りF8
JPEG
Neutral
2枚の写真を合成

タムロン 16-50mm F2.8 が発表された。
タムロン17-70mm F2.8 を持っていて、
105mm相当まで使えポートレート撮影に使う。
16-50mm F2.8 は小型軽量で日常使いによい。
最短撮影距離が小さいのもよい。
X-T6 用に先行して購入し、X-T5 は売ってしまったので X-T50 で使う。
足助町
ちゅうまのお雛様


京都の節分



Voigtlander Nokton 23mm F1.2 Asph. が素晴らしかったので
ペアで使う為 Nokton 50mm F1.2 も購入
Voigtlander Nokton 50mm F1.5 VMを持っているが、
よりボケが大きく又軽く、専用設計なので購入した。
Nokton 23mm F1.2 は大口径なのに214gと軽量で
X-T50 にも合う。
絞り開放でポートレート撮影、スナップや日常使いには
F5.6でゾーンフォーカスか目測で撮影できる。
最短撮影距離18cmで寄ることができテーブルフォトにもよい。

X-T50 は X-T5 よりかなり小さく軽く、
同じ4000万画素の写真が撮れるのがよい。
X-T50 はかって使っていた Contax 一眼レフカメラを彷彿させて懐かしい。
一夜にして
庭に雪が積もった

下は3枚の写真を合成



SmallRig のグリップを付けたので大きいレンズでも握りやすい。
底辺がアルカスイス互換で、三脚にワンタッチで付けられる。
ストラップはグリップの色に合わせたレザー製にした。


XF 16-50mm F2.8-4.8 は好きなレンズだが
XF 16-55mm F2.8 は410gに軽量化されたので
替えた。小さいフードを自作するつもり
XF 70-300mm F4-5.6 は450mm相当までの
望遠ズームで、580gと重くはない。

急に寒くなり
多くの所で
紅葉の見頃に
なった。






RAW現像時
Classic Neg に変換し
フィルム調(下記FS3)に調整した。
RAW現像時
Classic Neg に変換し
フィルム調(下記FS2)に調整した。


X-T50 は軽くて小さいのに X-T5 と変わらない写真が撮れるのがうれしい。
昔使ったことのある Contax のカメラに似ており、Contax がレンズに似合ってカッコいい。
Contax Planar 50mm F1.4 使用
京都では一部色づいてきた



知恩院にお参り
小雨
スローシャッターで動体表現した。
手と左足は止まっている。
詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。
REALA ACEは
REALAと表示

ニコン AI AF Micro-Nikkor 60mm は昔よく使ったマクロレンズで、
広角レンズと望遠レンズと一緒によく使った。
アダプターを付けて X-T50 に付けた。左は最短撮影距離にした状態

X-E5 は小型軽量でレンズ交換ができ、日常使いによいので購入した。
4000万画素、ボディ内手ぶれ補正は中級機並になり、
X-E3 にあった小さいがグリップがあり、
リアのコントロールダイヤルが復活して使いやすくなった。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
Xマウントレンズについては ▶ こちらの記事をご覧ください。
フィルムシミュレーションダイヤルにレシピを登録しよう FS: フィルムシミュレーション
あらかじめ登録されているFSを選択できる。
例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA、彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome、モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。

上は私のFS1、FS2、FS3の作例 登録方法は ▶ こちらの記事をご覧ください
X-T50 は Leica Q3 43 のサブカメラになるか。今回顔検出/瞳AFで撮影したが、問題はなかった。
X-E5 では残念な結果に。今回とは撮影条件が違っていて、苦手なAF条件があるのでは
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
X30III が発売になり ボディが14万円を切り(X-T50 は20万円ほど)入門機によい。
2600万画素はよほど大伸ばししなければ十分。X-T30III についてはさらに下記
X-T50 は4000万画素センサー、手ぶれ補正、UHS-IIカード対応、メカニカルシャッター有り等
X-E5 と同等。内蔵フラッシュ搭載、グリップが大きく握りやすいのがよい。
438gと X-T30III より約60g重く、少し大きくX-E5 とほぼ同じ重さで、幅もほぼ同じ。
X-E5 でも述べたが、EVF倍率が小さい、バッテリ容量が小さいのは割り切るしかない。予備バッテリは X-E5 用を含め3個
広角でこんな迫力ある写真が撮れる良い作例なので見てほしい。
キットレンズ XC13-33mmF3.5-6.3 は
20-50mm相当で私が一番使う領域をカバーし欲しくなる。単体販売は来年1月の予定
最短撮影距離20cmでテーブルフォトなどに使いやすい。
手ブレ補正付きで、ボディ内手ブレ補正が無い
X-T30III によい。
ePhotozine の評価(AI翻訳)
軽量でコンパクト、操作性も高く、信頼性も高く、扱いやすい。
ズーム広角端は20mm相当の広角で
X-T30III のキットとして理想的で強くお勧めする。
続きを読む
タムロン17-70mm F2.8 を持っていて、
105mm相当まで使えポートレート撮影に使う。
16-50mm F2.8 は小型軽量で日常使いによい。
最短撮影距離が小さいのもよい。
X-T6 用に先行して購入し、X-T5 は売ってしまったので X-T50 で使う。
足助町ちゅうまのお雛様
X-T50
16-55mm
F5.6
JPEG
Provia
16-55mm
F5.6
JPEG
Provia

X-T50
16-52mm
F5.6
JPEG
Provia
16-52mm
F5.6
JPEG
Provia

X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Provia
70-300mm
F5.6
JPEG
Provia
京都の節分X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala

X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala
Trimming
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala
Trimming

X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala

Voigtlander Nokton 23mm F1.2 Asph. が素晴らしかったのでペアで使う為 Nokton 50mm F1.2 も購入
Voigtlander Nokton 50mm F1.5 VMを持っているが、
よりボケが大きく又軽く、専用設計なので購入した。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Nokton 23mm F1.2 は大口径なのに214gと軽量で
X-T50 にも合う。
絞り開放でポートレート撮影、スナップや日常使いには
F5.6でゾーンフォーカスか目測で撮影できる。
最短撮影距離18cmで寄ることができテーブルフォトにもよい。
X-T50
23mm
F1.2
JPEG
Reala
23mm
F1.2
JPEG
Reala

X-T50
23mm
F1.2
JPEG
Reala
23mm
F1.2
JPEG
Reala
![]() X-T5, T-T50, X-E5 |
同じ4000万画素の写真が撮れるのがよい。
X-T50 はかって使っていた Contax 一眼レフカメラを彷彿させて懐かしい。
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
庭に雪が積もった
X-T50
16-55mm
F8
REALA
JPEG
16-55mm
F8
REALA
JPEG

X-T50
16-55mm
F8
REALA
JPEG
16-55mm
F8
REALA
JPEG
下は3枚の写真を合成



SmallRig のグリップを付けたので大きいレンズでも握りやすい。
底辺がアルカスイス互換で、三脚にワンタッチで付けられる。
ストラップはグリップの色に合わせたレザー製にした。
X-T50
23mm
F2.8
ASTIA
JPEG
23mm
F2.8
ASTIA
JPEG

X-T50
56mm
F2.8
ASTIA
JPEG
56mm
F2.8
ASTIA
JPEG

XF 16-50mm F2.8-4.8 は好きなレンズだがXF 16-55mm F2.8 は410gに軽量化されたので
替えた。小さいフードを自作するつもり
XF 70-300mm F4-5.6 は450mm相当までの
望遠ズームで、580gと重くはない。

急に寒くなり
多くの所で
紅葉の見頃に
なった。
X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG


X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
HDR
Trimming
16-55mm
F4
VELVIA
HDR
Trimming

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
2枚の写真を合成
16-55mm
F4
VELVIA
2枚の写真を合成

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
JPEG
16-55mm
F4
VELVIA
JPEG

X-T50
23mm
F2.8
REALA
23mm
F2.8
REALA
RAW現像時Classic Neg に変換し
フィルム調(下記FS3)に調整した。
X-T50
56mm
F2
Classic Neg
56mm
F2
Classic Neg
RAW現像時Classic Neg に変換し
フィルム調(下記FS2)に調整した。
X-T50
56mm
F3.6
Classic Neg
56mm
F3.6
Classic Neg

X-T50
23mm
F2.8
REALA
JPEG
23mm
F2.8
REALA
JPEG

X-T50
56mm
F2
REALA
JPEG
56mm
F2
REALA
JPEG
X-T50 は軽くて小さいのに X-T5 と変わらない写真が撮れるのがうれしい。昔使ったことのある Contax のカメラに似ており、Contax がレンズに似合ってカッコいい。
Contax Planar 50mm F1.4 使用
京都では一部色づいてきた

X-T50
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming
下はHDR合成
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming
下はHDR合成


X-T50
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
知恩院にお参り
小雨
X-T50
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG
スローシャッターで動体表現した。手と左足は止まっている。
詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。
X-T50
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG
REALA ACEは
REALAと表示

X-T50
16-55mm
F2.8
Classic Neg
(FS1)
JPEG
Trimming
16-55mm
F2.8
Classic Neg
(FS1)
JPEG
Trimming
ニコン AI AF Micro-Nikkor 60mm は昔よく使ったマクロレンズで、広角レンズと望遠レンズと一緒によく使った。
アダプターを付けて X-T50 に付けた。左は最短撮影距離にした状態

X-T50
Nikon 60mm
F5.6
Classic Neg
(FS1)
JPEG
1.5倍マクロ
Nikon 60mm
F5.6
Classic Neg
(FS1)
JPEG
1.5倍マクロ
X-E5 は小型軽量でレンズ交換ができ、日常使いによいので購入した。4000万画素、ボディ内手ぶれ補正は中級機並になり、
X-E3 にあった小さいがグリップがあり、
リアのコントロールダイヤルが復活して使いやすくなった。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
![]() 参考 X-T50, T30III に合うレンズ: 23mm F2.8, 35mm F2, 35mm F1.4Voigtlander 18mm F2.8 |
Xマウントレンズについては ▶ こちらの記事をご覧ください。
フィルムシミュレーションダイヤルにレシピを登録しよう FS: フィルムシミュレーション
あらかじめ登録されているFSを選択できる。例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA、彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome、モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。

上は私のFS1、FS2、FS3の作例 登録方法は ▶ こちらの記事をご覧ください
X-T50 は Leica Q3 43 のサブカメラになるか。今回顔検出/瞳AFで撮影したが、問題はなかった。
X-E5 では残念な結果に。今回とは撮影条件が違っていて、苦手なAF条件があるのでは
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
![]() X-T30III |
2600万画素はよほど大伸ばししなければ十分。X-T30III についてはさらに下記
X-T50 は4000万画素センサー、手ぶれ補正、UHS-IIカード対応、メカニカルシャッター有り等
X-E5 と同等。内蔵フラッシュ搭載、グリップが大きく握りやすいのがよい。
438gと X-T30III より約60g重く、少し大きくX-E5 とほぼ同じ重さで、幅もほぼ同じ。
X-E5 でも述べたが、EVF倍率が小さい、バッテリ容量が小さいのは割り切るしかない。予備バッテリは X-E5 用を含め3個
広角でこんな迫力ある写真が撮れる良い作例なので見てほしい。
キットレンズ XC13-33mmF3.5-6.3 は
20-50mm相当で私が一番使う領域をカバーし欲しくなる。単体販売は来年1月の予定
最短撮影距離20cmでテーブルフォトなどに使いやすい。
手ブレ補正付きで、ボディ内手ブレ補正が無い
X-T30III によい。
ePhotozine の評価(AI翻訳)
軽量でコンパクト、操作性も高く、信頼性も高く、扱いやすい。
ズーム広角端は20mm相当の広角で
X-T30III のキットとして理想的で強くお勧めする。
続きを読む
ソニー RX1R III 購入6100万画素センサーを採用したコンパクトカメラで ZEISS Sooner 35mm F2 を採用
コンパクトなボディに高画素センサーとツァイスレンズを搭載した高性能機
下の X100VI、α7C II、Leica Q3 より縦横の大きさが一番小さい。
重さ498gで、X100VI、α7C II ボディより軽い。
その代わりボディ内手ブレ補正はなく、バッテリーは小さい。
LCDファインダーは固定だが私には問題ない。
北野天満宮の担い茶屋で
抹茶をいただく
Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
モノクロ
絞りF5.6
JPEG
モノクロ
ずいき祭りSony RX1R III
絞りF5.6
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モノクロ
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モノクロ
鳩が舞い降りるSony RX1R III
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モノクロ
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モノクロ

Sony RX1R III
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モノクロ
絞りF5.6
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モノクロ
京都駅Sony RX1R III
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モノクロ
3枚の写真を合成
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モノクロ
3枚の写真を合成
α7R V に 24-50mm F2.8 と比べると小ささがわかる。私には少し小さすぎて持ちにくいので、レザー製ケースを付けた。
膳處漢ぽっちり で昼食Sony RX1R III
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Neutral
絞りF5.6
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Neutral

Sony RX1R III
絞りF8
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Neutral
2枚の写真を合成
絞りF8
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Neutral
2枚の写真を合成
蛸薬師如来さんにお参りSony RX1R III
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Neutral
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Neutral
ライカ京都でM EV1 を見せてもらう
Sony RX1R III
絞りF2.8
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Neutral
絞りF2.8
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Neutral

Sony RX1R III
絞りF5.6
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Neutral
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Neutral
するがや祇園下里さんで休憩させて
いただく
Sony RX1R III
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Neutral
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Neutral
歩くて汗が出て抹茶をたてていただき
冷たいひやしあめといただく
Sony RX1R III
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Neutral
絞りF2
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Neutral
静かな京都がもどってきた
Sony RX1R III
絞りF6.3
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Neutral
絞りF6.3
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Neutral
下は2枚の写真を
合成

今日は祇園四条の Blue Fir Tree さんで休憩ここのパンケーキが美味しく
ハートのパンケーキもありますが
暑かったので、紅茶アイスクリームと
ピーチクリームがのって
ダイスカットナッツも入って
すっきりして大変美味しかったです。
Sony RX1R III
絞りF5.6
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Neutral
絞りF5.6
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Neutral
JPEG表記
多少明るさ、彩度を調整している場合有

Sony RX1R III
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Neutral
絞りF5.6
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Neutral

Sony RX1R III
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Neutral
絞りF5.6
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Neutral
いつものソワレで休憩Sony RX1R III
絞りF5.6
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Neutral
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Neutral

Sony RX1R III
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Neutral
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Neutral

Sony RX1R III
絞りF2
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Neutral
絞りF2
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Neutral

Sony RX1R III
絞りF4
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Neutral
絞りF4
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Neutral
長楽館Sony RX1R III
絞りF2.8
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Neutral
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Neutral

Sony RX1R III
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Neutral
絞りF2.8
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Neutral

Sony RX1R III
絞りF2.8
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Neutral
絞りF2.8
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Neutral
![]() 左から X100VI, RX1R III, α7C II, Q3 |
ライカ Q3 の約半分に価格と言え高価なコンパクトデジカメでそれだけの価値があるのだろうか。
ボディの質感や、操作感は非常に近い品質になっていて
デザインは個人差によるが、私はレザー製ボディカバーを付ける予定。
残念なのはEVFファインダーで、これはかなり差がある。
レンズフードはとりあえず市販品をつけた。これ位は同梱してほしい。
RX1R III は X100VI より縦横が小さいことに驚く。私にとってもう少しボディが大きい方が持ちやすく、
レザー製ボディカバーを付ける。
EVFファインダーは0.39型236万ドットで数値上 X100VI に劣り
X100VI より明るいが、画像が小さい。
庭に百日紅の花が咲いていた
Sony RX1R III
絞りF7.1
購入時のまま
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絞りF7.1
購入時のまま
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Sony RX1R III
絞りF7.1
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Macroモード
絞りF7.1
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Macroモード

Sony RX1R III
絞りF5.6
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絞りF5.6
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Sony α7C II
35mm
絞りF5.6
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35mm
絞りF5.6
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Sony RX1R III
絞りF5.6
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絞りF5.6
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Sony RX1R III
絞りF5.6
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絞りF5.6
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丹波で栗拾いX100VI
絞りF2
REALA
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絞りF2
REALA
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X100VI
絞りF5.6
REALA
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Trimming
絞りF5.6
REALA
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Trimming
栗ご飯と栗きんとんにしていただく
X100VI
絞りF5.6
REALA
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Trimming
絞りF5.6
REALA
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Trimming
南禅寺界隈別荘の對龍山荘
X100VI
絞りF4
REALA
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下はF5.6
絞りF4
REALA
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下はF5.6

一部色づいていたX100VI
絞りF8
REALA
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絞りF8
REALA
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八百一本館のきょうのおかずで
ランチ
X100VI
絞りF5.6
REALA
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絞りF5.6
REALA
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屋上に農場もあるX100VI
絞りF5.6
REALA
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絞りF5.6
REALA
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今日はイノダコーヒー三条店でブランチ
X100VI
絞りF5.6
REALA
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2枚の写真を合成
絞りF5.6
REALA
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2枚の写真を合成

X100VI
絞りF5.6
REALA
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絞りF5.6
REALA
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中央郵便局旧庁舎X100VI
絞りF5.6
REALA
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3枚の写真を合成
絞りF5.6
REALA
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3枚の写真を合成

X100VI
絞りF5.6
REALA
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2枚の写真を合成
絞りF5.6
REALA
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2枚の写真を合成

X100VI
絞りF5.6
REALA
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絞りF5.6
REALA
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いつものコースで散歩
X100VI
絞りF5.6
REALA
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絞りF5.6
REALA
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建仁寺X100VI
絞りF5.6
REALA
Trimming
絞りF5.6
REALA
Trimming
下は両足院
3枚の写真を合成


X100VI
絞りF5.6
REALA
Trimming
絞りF5.6
REALA
Trimming
バラが満開だった右は元データで
Nik Collection でソフトにした

X100VI
絞りF5.6
Nik Collection
絞りF5.6
Nik Collection

X100VI
絞りF5.6
REALA
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絞りF5.6
REALA
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最短撮影距離10cmで撮影
X100VI
絞りF5.6
REALA
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絞りF5.6
REALA
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X-E5 を持っていたがEVFファインダーの倍率が小さく、目が悪くなったので X100VI に替えた。
X100VI のファインダーはOVFとEVFのハイブリッドタイプで、
EVFは X-E5 より良い。
日常使い、スナップ撮影で使う。
市販のフードを付けた。

X100VI
絞りF5.6
REALA
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絞りF5.6
REALA
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X100VI
絞りF5.6
REALA
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絞りF5.6
REALA
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X100VI
絞りF5.6
REALA
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絞りF5.6
REALA
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ランチX100VI
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA

X100VI
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA

X100VI
絞りF4
REALA
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3枚の写真を合成
絞りF4
REALA
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3枚の写真を合成
哲学の道を散歩X100VI
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA

X100VI
絞りF4
REALA
絞りF4
REALA
いつもの喫茶店X100VI
絞りF5.6
REALA
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絞りF5.6
REALA
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X100VI
絞りF2
REALA
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絞りF2
REALA
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東山で昼食X100VI
絞りF2.8
Classic Neg
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絞りF2.8
Classic Neg
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発売時購入可能だったが、なんでこんなに高いのか疑問で断った。
発売から約3年で今更だが、ようやく新品が出てくるようになり買っておこうという気になった。
しかし、30万円に数100円安い価格はどうか?

X100VI
絞りF2.8
Classic Neg
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絞りF2.8
Classic Neg
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庭に花が咲きだしたX100VI
絞りF2.8
REALA
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絞りF2.8
REALA
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![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
少しだけ
花を落とした
X100VI
絞りF2.8
REALA
絞りF2.8
REALA

GFX100RF を使って、私には合わないことがわかったので X100VI を購入した。私には X-Pro3 と X100VI の組み合わせの方がよい。
X100VI は X-Pro3 のサブカメラとしてよい。
X100VI は471gと軽く、ライカQシリーズより小さく軽い。ライカ D-LUX8 はM4/3の素子
F1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ搭載
コンパクトデジカメで、まさにミニQ という感じ
操作性がシンプルで質感が良い。
X-E5 にはフィルムシミュレーション ダイヤルがあるが X100VI には無くファンションボタンに設定する予定
独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。
下は私のFS1、FS2、FS3の作例
フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください

言葉はありません。尊敬しかありません。
又 ポルトガル に行きたくなった。
又 モロッコ に行きたくなった。
続きを読む
![]() 左から X100VI, RX1R III, α7C II, Q3 |
詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。

上はSony α7C II
24-50mm
絞りF2,8
Neutral
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3枚の写真を合成
Sony α7C II
24-50mm
絞りF2,8
Neutral
JPEG
24-50mm
絞りF2,8
Neutral
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Sony α7C II
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
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24-50mm
絞りF5.6
Neutral
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アサヒビール大山崎山荘
美術館
Sony α7C II
20mm
絞りF5.6
下は
2枚の写真を合成
20mm
絞りF5.6
下は
2枚の写真を合成
全て
Neutral
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Sony α7C II
20mm
絞りF5.6
Trimming
20mm
絞りF5.6
Trimming

Sony α7C II
20mm
絞りF5.6
Trimming
20mm
絞りF5.6
Trimming

Tamron 35-100mm F2.8, 20-40mm 購入20mmから100mmまでF2.8が使える。365gと565gで軽量
ハーフマクロ並みに近接できるのがよい。
α7R V の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

祇園祭
宵々山
Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6
20-40mm
絞りF5.6

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6
20-40mm
絞りF5.6

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6
20-40mm
絞りF5.6

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6
20-40mm
絞りF5.6

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6
20-40mm
絞りF5.6

上賀茂神社にお参り
Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6
20-40mm
絞りF5.6

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6
20-40mm
絞りF5.6

Sony α7C II
20-40mm
絞りF4
20-40mm
絞りF4

Sony α7C II
20-40mm
絞りF4
20-40mm
絞りF4

Sony α7C II
20-40mm
絞りF4
20-40mm
絞りF4

Sony α7C II
20-40mm
絞りF4
20-40mm
絞りF4

Sony α7C II
20-40mm
絞りF4
20-40mm
絞りF4

Sony α7C II
20-40mm
絞りF4
20-40mm
絞りF4
喫茶ソワレで休憩Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6
20-40mm
絞りF5.6

Sony α7C II
20-40mm
絞りF2.8
20-40mm
絞りF2.8

Sony α7C II
20-40mm
絞りF2.8
20-40mm
絞りF2.8

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6
20-40mm
絞りF5.6

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6
20-40mm
絞りF5.6

Sony α7C II
20-40mm
絞りF2.8
20-40mm
絞りF2.8

レンズは α7C II 用に 40mm F2.5 G, 24mm F2.8 G24mm, 35mm, 85mm F1.4 GM, 20mm F1.8 G
Sigma 50mm F1.2,
24-50mm F2.8 G, 70-200mm F4 G Macro,
Tamron 35-100mm F2.8
カールツァイス Batis 85mm F1.8, 40mm F2, 25mm F2, Loxia 21mm F2.8, Planar 50mm F1.4, Sonnar 55mm F1.8 を購入
![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
Sony α7C II
24mm
絞りF5.6
24mm
絞りF5.6

Sony α7C II
40mm
絞りF2,5
40mm
絞りF2,5

Sony α7C II
24mm
絞りF2,8
24mm
絞りF2,8

Sony α7C II
24mm
絞りF2,8
24mm
絞りF2,8

Sony α7C II
24mm
絞りF2,8
24mm
絞りF2,8

Sony α7C II
40mm
絞りF2,5
40mm
絞りF2,5

Sony α7C II
24mm
絞りF5.6
24mm
絞りF5.6

Sony α7C II
55mm
絞りF1.8
55mm
絞りF1.8
北野天満宮にお参りSony α7C II
24mm
絞りF5.6
24mm
絞りF5.6
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
24mm
絞りF5.6
24mm
絞りF5.6
今宮神社であぶり餅をいただく
Sony α7C II
40mm
絞りF2.5
40mm
絞りF2.5


Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
一保堂で冷たい抹茶ラテを
いただく
Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
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40mm
絞りF5.6
Neutral
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![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
40mm
絞りF2.5
40mm
絞りF2.5

Sony α7C II
40mm
絞りF2.5
40mm
絞りF2.5

Sony α7C II
40mm
絞りF2,5
40mm
絞りF2,5
ハーバーランドにてSony α7C II
24mm
絞りF2.8
24mm
絞りF2.8
GODOX「iT32」カメラフラッシュ +
「X5」ワイヤレストリガー使用
GODOX の詳細は下記
メインカメラは α7R IV
作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。
青紅葉が美しいSony α7C II
25mm
絞りF4
25mm
絞りF4
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
25mm
絞りF8
Neutral
JPEG
25mm
絞りF8
Neutral
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太陽を入れて撮影
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG
25mm
絞りF9
Neutral
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Sony α7C II
55mm
絞りF9
HDR処理
Trimming
55mm
絞りF9
HDR処理
Trimming

Sony α7C II
25mm
絞りF6.3
Neutral
JPEG
25mm
絞りF6.3
Neutral
JPEG

Sony α7C II
55mm
絞りF1.8
55mm
絞りF1.8

Sony α7C II
55mm
絞りF2
55mm
絞りF2

Sony α7C II
55mm
絞りF1.8
55mm
絞りF1.8

Sony α7C II
24mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG
24mm
絞りF2.8
Neutral
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昔 Cαrl Zeiss Biogon 25mm F2.8 を使ったことがあるが、非常に切れるレンズで、この Batis 25mm F2 もシャープなレンズSonnar 50mm F1.8 は神レンズと呼ばれているそうで
Planaar 50mm F1.4 とレンズ構成が異なるが違いが楽しみだ。
下は Batis 25mm F2, Sonnar 55mm F1.8, 50mm F1.4 GM,
Contax Planar 50mm F1.4 の比較画像。絞り開放
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
25mm
絞りF2
Neutral
JPEG
25mm
絞りF2
Neutral
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![]() CONTAX |
![]() 50mm F1.4 GM |
![]() Sonnar 55mm F1.8 |
![]() CONTAX |
![]() 50mm F1.4 GM |
![]() Sonnar 55mm F1.8 |

Sony α7C II
55mm
絞りF1,8
Neutral
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55mm
絞りF1,8
Neutral
JPEG
新風館の緑もきれい
Sony α7C II
21mm
絞りF8
Neutral
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21mm
絞りF8
Neutral
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Sony α7C II
21mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
21mm
絞りF5.6
Neutral
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写真展を見て帰るSony α7C II
21mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
21mm
絞りF5.6
Neutral
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KyotoGraphie に行ってきました
Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
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40mm
絞りF5.6
Neutral
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Sony α7C II
21mm
絞りF8
Neutral
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21mm
絞りF8
Neutral
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雨に濡れた新緑が美しい
Sony α7C II
21mm
絞りF8
Neutral
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21mm
絞りF8
Neutral
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4日間白馬村に滞在
The North Face
白馬店2階で
Vegan Curry を
いただく
Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
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40mm
絞りF5.6
Neutral
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Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
帰りに安曇野の
禄山美術館に寄る
Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
2枚の写真を合成
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
2枚の写真を合成
風景写真は
α7R IV で撮影
望遠ズームレンズは70-200mm F4 G Macro にした。ハーフマクロ域まで使える。
重さ794g(三脚座含まず)で、軽量な α7C II にも合う。
SmallRig のグリップを付ければグリップも問題ない。
α7R IV の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

Sony α7C II
70-200mm
絞りF4
Neutral
JPEG
70-200mm
絞りF4
Neutral
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![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
21mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG
21mm
絞りF2.8
Neutral
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50mm F1.4 GM, 35mm F1.4 , 24mm F1.4 GM はシャープだがボケもきれいで、花の撮影や
ポートレートによい。

庭に花が
咲き出した
Sony α7C II
50mm
絞りF1.4
Neutral
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50mm
絞りF1.4
Neutral
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昔 Contax のカメラを使っていて、当時好きだったレンズ、高くて買えなかったレンズを集めている。Contax Distagon 35mm F2.8 と Contax Planar 50mm F1.4
を使用した。
ゾーンフォーカス か目測でピントを合わせたが、絞り開放近くでは拡大表示してピントを合わせた。

圓徳院にお参り
Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
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Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
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Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
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Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
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下は
Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
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3枚の写真を合成
Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
3枚の写真を合成


Sony α7C II
Contax
50mm
絞りF1.4
Neutral
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Contax
50mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG
祇園白川にてSony α7C II
Contax
35mm
絞りF2.8
Neutral
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Contax
35mm
絞りF2.8
Neutral
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Sony α7C II
Batis 85mm
絞りF1.8
Neutral
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Batis 85mm
絞りF1.8
Neutral
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![]() 画像をクリックすると拡大画像が開く |
Sony α7C II
Batis 85mm
絞りF1.8
Neutral
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Batis 85mm
絞りF1.8
Neutral
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スタジオ撮影で Godox のフラッシュを
補助的に使ってみたら使い勝手がよくびっくりした。

GODOX のソニー用フラッシュGODOX「iT32」カメラフラッシュ +
「X5」ワイヤレストリガーを購入
小さいながらガイドナンバー18で
TTLに対応。リチウム電池使用
オンカメラやオフカメラでも使える。
フラッシュ部とトリガー部はマグネットで簡単に取り外し、取り付けできる。
取り外すと自動的にオフカメラモードになり
フラッシュを片手で持って撮影もできる。
両方で200gと軽量なのがよい。
Sony α7C II はフルサイズだが、けっこう小さく軽い。重さ514g、40mm F2.5 と合わせ687gと軽量で、サブカメラとして
又日常使いにもよい。
3300万画素あるので、一般的には十分な画素数があり
画質にも優れている。
![]() α7C II, α7R V |
![]() X100VI, α7C II (SmallRIg グリップ付), Leica Q3M |
![]() Leica Q3 Monochrom |
![]() Leica Q2 Monochrome & M10 Monochrom |
欲しくなり替えたが、目が悪くなり
Q3 モノクロームに替えた。

烏丸御池から三条通り、寺町通り、四条通り、
八坂神社まで回る。
京都文化博物館別館の
前田珈琲文博店でブランチをいただく
旧日本銀行京都支店金庫室
Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter
全てJPEGで
明るさ調整
絞りF5,6
Yellow Filter
全てJPEGで
明るさ調整

Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter
絞りF5,6
Yellow Filter

Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter
絞りF5,6
Yellow Filter
なな屋三条店で濃厚な抹茶アイスをいただく
Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter
絞りF5,6
Yellow Filter

Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter
絞りF5,6
Yellow Filter

Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter
絞りF5,6
Yellow Filter

Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter
絞りF5,6
Yellow Filter
鍵善の前を通ったら入り口が祇園祭のしつらえになっていた。
Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter
絞りF5,6
Yellow Filter

Leica Q3M
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex

Leica Q3M
絞りF1.7
Yellow Filter
Silver Effex
下は
Leica Q3M
絞りF2.8
Silver Effex
絞りF1.7
Yellow Filter
Silver Effex
下は
Leica Q3M
絞りF2.8
Silver Effex

ストラップは YOSEMITE の少し長いロープストラップにした。肩から下げて持ち歩くのでフードはパーマセルテープで傷防止している。
カバンに入れる時はライカM用レザーボディケースに入れる。
いつもの通りイエローフィルターをつけている。
コントラストAFで位相差AFでないが技術的な問題なのか生産数による商業ベースの問題なのか
経験上静止画撮影では特に問題は無い。
普通のデジカメでもモノクロ写真が撮れるのに、わざわざモノクロ専用機を使う意味があるのか
どちらも撮れるということになるとあいまいになる。モノクロしか撮れないと目がモノクロになる。

Leica Q3M
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex

Leica Q3M
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex
Nik Collection の
Silver Effex は
優れたモノクロ
写真編集ソフトで
初代 Leica M
Monochrom に付属していた
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
ライカ D-Lux8 をサブに使う。まさにミニQ という感じで質感がよく買ってよかった。
400gを切る重さで、小さくてポケットに入るので日常持ち歩くのによい。
このカメラは難しいことを考えずオートで撮影するとよい。
Leica Q3 43 でモノクロ撮影したら、Q3 Monochrom が欲しくなった。Q3 43 は APO Summicron 43mm F2 に感動した。
ボディ一体でレンズ設計したことで(レンズの特許はパナソニック)
MTF曲線を見ると150万円する APO-Summicron 50mm F2 より良くQ3 43 は安いという印象
すごく解像するが、意外と線が細く温かみのある表現ができる。
カリカリではなく、柔らかさがありポートレート撮影にも使える。

1928ビルで
龍谷大写真部の
展示をみさせて
いただく
Leica Q3 43
絞りF4
モノクロHC
JPEG
絞りF4
モノクロHC
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF4
モノクロHC
2枚の写真を合成
絞りF4
モノクロHC
2枚の写真を合成
(注)JPEG表記について
多少の明るさ調整はしている
![]() Q2 Monochrom |

ライカQ2 モノクロームは、ライカマークが無く、
文字も白(Aマーク等は濃いグレー)で、
シンプルに徹しており、
張り革もクラッシック調で Q2 とは異なる。
Leica Q2
Monochrom
絞りF8
Yellow Filter
Monochrom
絞りF8
Yellow Filter

コロナにより
朝早いとはいえ
誰もいない。
ライカ文化をつきつめ享受していくと、モノクロを極めようという気になった。モノクロ専用機でなくてもモノクロ写真を楽しむことができるが、モノクロ専用機ではモノクロしか撮れないので何とかして撮ろうする苦しみと楽しみがある。モノクロでどう表現するのか個性が試される面白さがある。
Leica M10M
28mm
絞りF5.6
Yellow Filter
28mm
絞りF5.6
Yellow Filter
ライカMモノクロームは世界初のモノクロ専用機でLeica のロゴは無く、シンプルで黒のボディはモノクロ専用機にふさわしい。
1800万画素のCCD撮像素子にカラーフィルターは無く、RGBのデータを補完してカラーデータにしている通常のカメラと異なり、各セルのデータがそのままデータとなるので、解像度の高い画像が得られる。
実際撮影した画像を見ると、通常のカメラで撮影してモノクロ化したデータに比べ明らかに高精細なモノクロデータが得られる。

Leica MM
Summicron-M
50mm
絞りF3.4
Yellow Filter
Summicron-M
50mm
絞りF3.4
Yellow Filter
RGB情報が無いので、カラーフィルターを付ける。
モノクロ写真の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
LUMIX S 20mm F2.5 が発表された。
LUMIX S 18mm F1.8 を持っているが
このレンズは小型軽量142gで
日常使いによい。
LUMIX S 40mm F2 と一緒に使うのによい。
LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3 とほとんど同じ大きで、20mm F2.5 と迷う。
LUMIX L10 が人気で品薄らしい。
ブラック、シルバー、チタンゴールド(LUMIX 25周年を記念)したカメラ
ライカDCバリオ・ズミルックス24-75mm(フルサイズ換算)レンズ搭載。ステップズーム可能
幅と高さは S9 とほぼ同じ。重さは508g
このボディをベースにEVFファインダー付き S9 はできないのか
LUMIX のF1.8シリーズは全て持っているが
最近出た LUMIX S 40mm F2 は144 gと軽く小さいのがいい。

歩いて暑くなり
KAMEE COFFEEで
アイスカフェラテ
とマフィンをいただく

>
Lumix S 50mmと85mmの間のレンズは無く
Sigma 65mm F2 を購入した。
明るいレンズだが比較的軽いので、スナップ撮影やポートレート撮影に使える。
LUMIX S 35mm F1.8 と一緒に使った。
八坂神社に初詣





LUMIX S9 の広角ズームレンズキット かわいい!
LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3 は軽量小型(沈胴式だが)
で LUMIX S9 の印象がガラッと違ってくる。
私がよく使う焦点距離をカバーし、レンズが暗いが
高感度特性が良く、ボディ内手ぶれ補正で助かる。
Voigtlander のレンズやシグマのレンズも似合う。

大丸にこんな所がある

大丸で蕎麦をいただく
寒くなってきて
するがや祇園下里
で抹茶をたてていただき
あめ湯をいただく
マリベルさんの
CACAO MARKETで
チョコレート菓子を買って帰る
町に持ち出すと
このレンズは
楽しい
逆光では少し
フレアがあるが
この描写は好き
フードは付属しておらず
18mmではその効果が薄いが
自作する予定


このレンズは iAオートかP(プログラムオート)で
気楽に使うのがよい。
JPEG表記:
明るさを多少調整、自然な彩度を上げる場合もある。
焦点距離56mmはハイブリッドズーム

家の庭で
ポートレートサンプル(ソニー用)
こんな小さなレンズで信じられない解像度で
最短撮影距離も小さく日常使いによい。
点光源の描写は、このレンズに期待することは
酷と言える。
ハイブリッドズームを使えば125mmまで
(私は1.4倍 56mmまでにしている )
ズームリングを回すだけで使えて便利
(画素数が減るが)
オールレンズにもよい。
ポートレート作例
18-40mm は小さくて
スナップポートレートによい。
フォトスタイルで基本的な設定が行え
スタンダード、風景、人物やシネライクなどを選べる。
私はナチュラルや、Leicaモノクローム、
Lクラシックネオが好み。

背面に
LUTボタン
がある
LUT は Look up Table の略で
カラーグレーディングのプリセットをさす。
LUT、カラーグレーディングについては
▶ こちらの記事をご覧ください。
S9 にはLUTボタンが搭載されていて、押すだけで自分好みの色味に変更することができる。
私の場合は後処理でカラーグレーディングするるので、LUTボタンはピクチャースタイルに変更した。
カメラにLUTを設定するだけでなく
カスタムセッティングもできる。
パナソニックを少しでも応援するつもりで S9 高倍率ズームキットを購入した。
Lマウントレンズはシグマのレンズを含め多くなり、選択肢が増えた。詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。
S9 にチタンゴールド登場
18-40mm F4.5-6.3 レンズも同色
個人的にはEVFファインダー付き上位機 S7 ? が欲しい。
続きを読む
LUMIX S 18mm F1.8 を持っているが
このレンズは小型軽量142gで
日常使いによい。
LUMIX S 40mm F2 と一緒に使うのによい。
LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3 とほとんど同じ大きで、20mm F2.5 と迷う。
LUMIX L10 が人気で品薄らしい。ブラック、シルバー、チタンゴールド(LUMIX 25周年を記念)したカメラ
ライカDCバリオ・ズミルックス24-75mm(フルサイズ換算)レンズ搭載。ステップズーム可能
幅と高さは S9 とほぼ同じ。重さは508g
このボディをベースにEVFファインダー付き S9 はできないのか
LUMIX のF1.8シリーズは全て持っているが最近出た LUMIX S 40mm F2 は144 gと軽く小さいのがいい。

歩いて暑くなり
KAMEE COFFEEで
アイスカフェラテ
とマフィンをいただく
LUMIX S9
35mm
F2
Natural
JPEG
35mm
F2
Natural
JPEG

LUMIX S9
35mm
F3.5
Natural
JPEG
35mm
F3.5
Natural
JPEG
>
Lumix S 50mmと85mmの間のレンズは無く
Sigma 65mm F2 を購入した。
明るいレンズだが比較的軽いので、スナップ撮影やポートレート撮影に使える。
LUMIX S 35mm F1.8 と一緒に使った。
八坂神社に初詣
LUMIX S9
35mm
F5.6
Natural
JPEG
35mm
F5.6
Natural
JPEG

LUMIX S9
35mm
F1.8
Natural
JPEG
35mm
F1.8
Natural
JPEG

LUMIX S9
35mm
F1.8
Natural
JPEG
35mm
F1.8
Natural
JPEG

LUMIX S9
65mm
F2.2
Natural
JPEG
65mm
F2.2
Natural
JPEG

LUMIX S9
65mm
F2.2
Natural
JPEG
65mm
F2.2
Natural
JPEG

LUMIX S9
35mm
F2
Natural
JPEG
2枚の写真を合成
35mm
F2
Natural
JPEG
2枚の写真を合成
![]() LUMIX S9, 18-40mm |
![]() LUMIX S9, APO 90mm F2.8 |
LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3 は軽量小型(沈胴式だが)
で LUMIX S9 の印象がガラッと違ってくる。
私がよく使う焦点距離をカバーし、レンズが暗いが
高感度特性が良く、ボディ内手ぶれ補正で助かる。
Voigtlander のレンズやシグマのレンズも似合う。

大丸にこんな所がある
LUMIX S9
18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
JPEG
18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
JPEG

LUMIX S9
90mm
F5.6
90mm
F5.6
大丸で蕎麦をいただくLUMIX S9
18-40mm
絞りF5.6
Lクラシックネオ
JPEG
18-40mm
絞りF5.6
Lクラシックネオ
JPEG
寒くなってきてするがや祇園下里
で抹茶をたてていただき
あめ湯をいただく
LUMIX S9
18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
JPEG
18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
JPEG
マリベルさんのCACAO MARKETで
チョコレート菓子を買って帰る
LUMIX S9
18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
JPEG
18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
JPEG
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
町に持ち出すと
このレンズは
楽しい
LUMIX S9
絞りF7.1
18mm
Natural
JPEG
絞りF7.1
18mm
Natural
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
フレアがあるが
この描写は好き
LUMIX S9
18-40mm
絞りF8
58mm
Natural
JPEG
18-40mm
絞りF8
58mm
Natural
JPEG
フードは付属しておらず
18mmではその効果が薄いが
自作する予定

LUMIX S9
18-40mm
絞りF8
58mm
Natural
JPEG
18-40mm
絞りF8
58mm
Natural
JPEG

LUMIX S9
絞りF6.3
18mm
Natural
JPEG
絞りF6.3
18mm
Natural
JPEG
このレンズは iAオートかP(プログラムオート)で
気楽に使うのがよい。
JPEG表記:
明るさを多少調整、自然な彩度を上げる場合もある。
焦点距離56mmはハイブリッドズーム

LUMIX S9
絞りF6.3
56mm
L.Classic
ISO6400
JPEG
絞りF6.3
56mm
L.Classic
ISO6400
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
LUMIX S9
18-40mm
絞りF8
28mm
Standard
JPEG
18-40mm
絞りF8
28mm
Standard
JPEG
ポートレートサンプル(ソニー用)
こんな小さなレンズで信じられない解像度で
最短撮影距離も小さく日常使いによい。
点光源の描写は、このレンズに期待することは
酷と言える。
ハイブリッドズームを使えば125mmまで
(私は1.4倍 56mmまでにしている )
ズームリングを回すだけで使えて便利
(画素数が減るが)
オールレンズにもよい。
ポートレート作例
18-40mm は小さくて
スナップポートレートによい。
フォトスタイルで基本的な設定が行え
スタンダード、風景、人物やシネライクなどを選べる。
私はナチュラルや、Leicaモノクローム、
Lクラシックネオが好み。

背面にLUTボタン
がある
LUT は Look up Table の略で
カラーグレーディングのプリセットをさす。
LUT、カラーグレーディングについては
▶ こちらの記事をご覧ください。
S9 にはLUTボタンが搭載されていて、押すだけで自分好みの色味に変更することができる。
私の場合は後処理でカラーグレーディングするるので、LUTボタンはピクチャースタイルに変更した。
カメラにLUTを設定するだけでなく
カスタムセッティングもできる。
パナソニックを少しでも応援するつもりで S9 高倍率ズームキットを購入した。Lマウントレンズはシグマのレンズを含め多くなり、選択肢が増えた。詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。
S9 にチタンゴールド登場18-40mm F4.5-6.3 レンズも同色
個人的にはEVFファインダー付き上位機 S7 ? が欲しい。
タムロン 16-50mm F2.8 が発表された。
タムロン17-70mm F2.8 を持っていて、
105mm相当まで使えポートレート撮影に使う。
16-50mm F2.8 は小型軽量で日常使いによい。
最短撮影距離が小さいのもよい。
X-T6 用に先行して購入し、X-T5 は売ってしまったので X-T50 で使う。
X-T6 の画像と思われるのが出てきた。
Dパッドが復活したのは嬉しい。
オートフォーカス性能向上と、ボディ品質の向上を期待する。
特にAFジョイスティックはもう少し径を大きくし剛性をあげてほしい。
X-T6 には X Processor 6 が採用され
Ai Autofocus 採用
バッテリー容量が上がるのはいいことだが
X-T5 のバッテリーが使えるよう互換性があるのが望ましい。
いよいよ X-T6 の噂が出てきた。
新しいフィルムシミュレーション
(昔使った VELVIA 50 が欲しい)
上部ダイヤルはより使いやすい。
(フィルムシミュレーションダイヤルが欲しい)
新しいレンズにも期待する。XF 50-140mm F2.8 II型、16-80mm F2.8 (24-120mm相当) の噂もある。
個人的にはF1.2シリーズの単焦点レンズを揃えてほしい。例えば 33mm F1.2
XF 16-55mm F2.8 は24mmから85mm相当のF2.8標準ズームレンズで
大幅な軽量化により410g、小型化もされ、最短撮影距離が30cmまで寄れるのもよい。
X-T5 に 16-55mm F2.8 を付け、X-E5 に23mm F2.8、35mm F1.4 を付け撮影
X-E5 の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。



風景写真撮影では通常
10-24mm F4、16-80mm F4 と
50-140mm F2.8 又は 70-300mm F4-5.6
(15-200mm / -450mm相当カバー)
を使う。
標準ズームレンズの代わりに標準マクロレンズ 30mm F2.8 を使う場合もある。


XF56mm F1.2 は85mm相当の大口径中望遠レンズで
旧モデルより大きくなりフィルター径67mmだが
72mmでも良かった。
ポートレートで使うには
なるべく大きい方がモデルへのアピールになるので
私にはうれしい。
50g増だが445gと軽く長時間のポートレート撮影でも疲れは少ない。
最短撮影距離が短くなり50cmとなったのもよい。
他に XF18mm F1.4、NOKTON 23mm F1.2、
XF35mm F1.4 持参。
全て瞳AFで撮影。
連射性能はロスレス圧縮RAW+JPEG : 21枚で、
私の使い方では問題なかった。




ボケは素直で、美しい。

全て顔/瞳認識AFで撮影

フィルムシミュレーションダイヤルにレシピを登録しよう FS: フィルムシミュレーション
X-T5 にはFSダイヤルが無いが、ファンクションボタンにFSを割り当てたり、Qメニューで変えることができる。
例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
モノクロの ACROS など

独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。上は私のFS1、FS2、FS3の作例
フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
タムロン17-70mm F2.8 を持っていて、
105mm相当まで使えポートレート撮影に使う。
16-50mm F2.8 は小型軽量で日常使いによい。
最短撮影距離が小さいのもよい。
X-T6 用に先行して購入し、X-T5 は売ってしまったので X-T50 で使う。
X-T6 の画像と思われるのが出てきた。
Dパッドが復活したのは嬉しい。
オートフォーカス性能向上と、ボディ品質の向上を期待する。
特にAFジョイスティックはもう少し径を大きくし剛性をあげてほしい。
X-T6 には X Processor 6 が採用され
Ai Autofocus 採用
バッテリー容量が上がるのはいいことだが
X-T5 のバッテリーが使えるよう互換性があるのが望ましい。
いよいよ X-T6 の噂が出てきた。
新しいフィルムシミュレーション
(昔使った VELVIA 50 が欲しい)
上部ダイヤルはより使いやすい。
(フィルムシミュレーションダイヤルが欲しい)
新しいレンズにも期待する。XF 50-140mm F2.8 II型、16-80mm F2.8 (24-120mm相当) の噂もある。
個人的にはF1.2シリーズの単焦点レンズを揃えてほしい。例えば 33mm F1.2
X-T5 Review
XF 16-55mm F2.8 は24mmから85mm相当のF2.8標準ズームレンズで大幅な軽量化により410g、小型化もされ、最短撮影距離が30cmまで寄れるのもよい。
X-T5 に 16-55mm F2.8 を付け、X-E5 に23mm F2.8、35mm F1.4 を付け撮影
X-E5 の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

X-T5
16-55mm
絞りF4
REALA
16-55mm
絞りF4
REALA

Fuji X-T5
56mm
F2
REALA
JPEG
56mm
F2
REALA
JPEG

風景写真撮影では通常10-24mm F4、16-80mm F4 と
50-140mm F2.8 又は 70-300mm F4-5.6
(15-200mm / -450mm相当カバー)
を使う。
標準ズームレンズの代わりに標準マクロレンズ 30mm F2.8 を使う場合もある。

X-T5
10-24mm
絞りF6.4
VELVIA
HDR
10-24mm
絞りF6.4
VELVIA
HDR

![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
XF56mm F1.2 は85mm相当の大口径中望遠レンズで
旧モデルより大きくなりフィルター径67mmだが
72mmでも良かった。
ポートレートで使うには
なるべく大きい方がモデルへのアピールになるので
私にはうれしい。
50g増だが445gと軽く長時間のポートレート撮影でも疲れは少ない。
最短撮影距離が短くなり50cmとなったのもよい。
他に XF18mm F1.4、NOKTON 23mm F1.2、
XF35mm F1.4 持参。
全て瞳AFで撮影。
X-T5
56mm、絞りF1.2
ASTIA、JPEG
Godox TT350F フラッシュ発光
56mm、絞りF1.2
ASTIA、JPEG
Godox TT350F フラッシュ発光
連射性能はロスレス圧縮RAW+JPEG : 21枚で、
私の使い方では問題なかった。

X-T5
56mm
絞りF1.6
ASTIA
JPEG
フラッシュ発光
56mm
絞りF1.6
ASTIA
JPEG
フラッシュ発光

X-T5
16-80mm
絞りF5.6
PROVIA
HDR
Color Effex
Trimming
16-80mm
絞りF5.6
PROVIA
HDR
Color Effex
Trimming


X-T5
23mm、絞りF2
Provia
23mm、絞りF2
Provia
ボケは素直で、美しい。
![]() XF23mm F1.4、別売りフード装着 |

全て顔/瞳認識AFで撮影
X-T5
23mm
絞りF1.4
ASTIA
JPEG
23mm
絞りF1.4
ASTIA
JPEG

X-T5
56mm
絞りF2
ASTIA
JPEG
Trimming
56mm
絞りF2
ASTIA
JPEG
Trimming
フィルムシミュレーションダイヤルにレシピを登録しよう FS: フィルムシミュレーション
X-T5 にはFSダイヤルが無いが、ファンクションボタンにFSを割り当てたり、Qメニューで変えることができる。例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
モノクロの ACROS など

独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。上は私のFS1、FS2、FS3の作例
フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
カメラで撮った写真はカメラメーカーのカラーサイエンスで出力されたもので、自分のカラーサイエンスで写真を創ってみよう。
ここでは簡単にJPEGデータを簡単な方法で色合いを変えてみる。効果がわかるよう極端な調整をしている。
通常の私のやり方
ナチュラル系で撮影して彩度を抑える。
レベル補正で黒レベルを上げて黒をつぶす。
レベル補正のレイヤー不透明度を下げる。
暗部を持ち上げ、レベル補正を微調整する。
JPEG撮って出しもトーンの調整で暗部、明部、中間部の明るさを調整し、場合により色を微調整している。


JPEG撮って出し
RGB三色のレベルを調整し
暗部はティール色系
明部はオレンジ色系にし
ティール&オレンジにした。
効果がわかるよう極端に調整
左の明るい青部が白くなり
顔はピンク色になった。

Nik Collection で
古いフィルム調にした。
夕焼けの感じを出すため
赤を調整後、青と緑を微調整した。
レベル補正のレイヤーの透明度を落とし、色飽和を無くした。

全体にグリーン、ブルー系にし
肌の色もブルーイッシュにして透明感を出した。



フィルム調にした。
ポジフィルムとネガフィルムがあり
ネガフィルム調にした。
少し明るく、柔らかいトーンにした。


明るく、少しポップ調に仕上げた。
カメラの撮像素子は明るさしか感知できず、各画素に三原色RGBいずれかのカラーフィルターを付けて近隣の画素の情報から色を推定し
各社のカラーサイエンスで画像を生成している。フォトグラファーのカラーサイエンスがあってもいんじゃないかな


明部を明るく赤を少し足して柔らかい雰囲気にした。
暗部に青、緑色を足してコントラストを強め個性的な印象にした。
誰でも写真が撮れる時代には個性を出していかないと通用しない。
クリエイティブで印象的な写真が次の仕事につながる。
プロに技術が必要だが、優れたセンスが無いとダメ!
海外では、多様な作品づくりが行われており、今までとは異なるクリエイティブな作品が出てきている。
印象深いクリエイティブな作品づくりにチャレンジしてみよう。
ねらい(どのように表現したいのか)が明確になっていないとうまくいかない。
映画の一シーンを作るつもりでシネマティックなイメージづくりをするとよい。
技術でできることはしれている。色彩のセンス、芸術的感性を高め、自分のスタイルを持つことが重要。
レベル補正で明るさを暗くし、彩度を落とし
銀残し(ブレーチバイパス)風にした。
撮影後イメージがわいてきて
セピア色にして
花だけ元の色にした。
京都府庁旧本館
芸術的感性、色のセンスを磨き、撮影のねらいを明確にし、自分らしさを作り出そう。
富士フィルムではフィルムシミュレーションを利用することができ、
独自に作成したFSを登録することもでき、トーンカーブを調整できる。下はサンプル
FSの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

こうして見ると、メーカーのカラーサイエンスによらず
自分のカラーサイエンスを持つことで自分をトンマナすることが重要と思う。
続きを読む
ここでは簡単にJPEGデータを簡単な方法で色合いを変えてみる。効果がわかるよう極端な調整をしている。
通常の私のやり方ナチュラル系で撮影して彩度を抑える。
レベル補正で黒レベルを上げて黒をつぶす。
レベル補正のレイヤー不透明度を下げる。
暗部を持ち上げ、レベル補正を微調整する。
JPEG撮って出しもトーンの調整で暗部、明部、中間部の明るさを調整し、場合により色を微調整している。


JPEG撮って出しRGB三色のレベルを調整し
暗部はティール色系
明部はオレンジ色系にし
ティール&オレンジにした。
効果がわかるよう極端に調整
左の明るい青部が白くなり
顔はピンク色になった。

Nik Collection で古いフィルム調にした。
夕焼けの感じを出すため赤を調整後、青と緑を微調整した。
レベル補正のレイヤーの透明度を落とし、色飽和を無くした。

全体にグリーン、ブルー系にし肌の色もブルーイッシュにして透明感を出した。



フィルム調にした。
ポジフィルムとネガフィルムがあり
ネガフィルム調にした。
少し明るく、柔らかいトーンにした。


明るく、少しポップ調に仕上げた。
Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2
カメラの撮像素子は明るさしか感知できず、各画素に三原色RGBいずれかのカラーフィルターを付けて近隣の画素の情報から色を推定し
各社のカラーサイエンスで画像を生成している。フォトグラファーのカラーサイエンスがあってもいんじゃないかな


明部を明るく赤を少し足して柔らかい雰囲気にした。
暗部に青、緑色を足してコントラストを強め個性的な印象にした。誰でも写真が撮れる時代には個性を出していかないと通用しない。
クリエイティブで印象的な写真が次の仕事につながる。
プロに技術が必要だが、優れたセンスが無いとダメ!
海外では、多様な作品づくりが行われており、今までとは異なるクリエイティブな作品が出てきている。
印象深いクリエイティブな作品づくりにチャレンジしてみよう。
ねらい(どのように表現したいのか)が明確になっていないとうまくいかない。
映画の一シーンを作るつもりでシネマティックなイメージづくりをするとよい。
技術でできることはしれている。色彩のセンス、芸術的感性を高め、自分のスタイルを持つことが重要。
レベル補正で明るさを暗くし、彩度を落とし銀残し(ブレーチバイパス)風にした。
撮影後イメージがわいてきてセピア色にして
花だけ元の色にした。
Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
京都府庁旧本館LUMIX S5II
20-60mm
絞りF7.1
HDR
Sepia
20-60mm
絞りF7.1
HDR
Sepia
芸術的感性、色のセンスを磨き、撮影のねらいを明確にし、自分らしさを作り出そう。
富士フィルムではフィルムシミュレーションを利用することができ、独自に作成したFSを登録することもでき、トーンカーブを調整できる。下はサンプル
FSの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

こうして見ると、メーカーのカラーサイエンスによらず
自分のカラーサイエンスを持つことで自分をトンマナすることが重要と思う。
ソニー
ソニー RX1R III は6100万画素センサーを採用したコンパクトカメラで ZEISS Sooner 35mm F2 を採用
重さ498gで、X100VI、α7C II ボディより軽い。

Sony RX1R III
絞りF2
JPEG
Neutral
絞りF2
JPEG
Neutral
静かな京都がもどってきた
Sony RX1R III
絞りF6.3
JPEG
Neutral
絞りF6.3
JPEG
Neutral
下は2枚の写真を
合成

3ヶ月前ソニーを初めて購入 (テストを除き)。6100万画素 α7R IV を購入し、良かったので α7R V に替えた。又軽量小型のフルサイズ α7C II を追加した。
カメラ、レンズの質感が想定した以上に良く、軽量なのが良い。選択肢が多いのもよい。
マウント径が小さいのがネックと思っていたが信頼できるレビューサイトでの比較で
劣ることは無く、実際使ってみても性能、画質に満足できた。AF性能がよく安心できる。
66.8MP 積層センサー α7R VI が発表になったが私にはオーバースペックで α7R V で十分。

Sony α7R V
20mm
絞りF7.1
20mm
絞りF7.1

レンズは 24mm, 35mm, 85mm F1.4 GM,20mm F1.8, 24mm F2.8, 40mm F2.5 G,
Sigma 50mm F1.2,
24-50mm F2.8 G, 70-200mm F4 G Macro,
Tamron 35-100mm F2.8
カールツァイス Batis 85mm F1.8, 40mm F2, 25mm F2,
Loxia 21mm F2.8, Planar 50mm F1.4, Sonnar 55mm F1.8

Sony α7R V
35-100mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG
35-100mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG

Sony α7R V
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
葉を前ボケにした
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
葉を前ボケにした


Sigma 50mm F1.2 はLマウントを持っていて
ライカ SL3 で好印象だったので購入した。
Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2

Sony α7C II
24mm
絞りF2,8
24mm
絞りF2,8

Sony α7C II
40mm
絞りF2,5
40mm
絞りF2,5

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
セピア色にした
40mm
絞りF5.6
セピア色にした

Sony α7R V
35mm
絞りF4.5
35mm
絞りF4.5

Sony α7R V
85mm
絞りF2
85mm
絞りF2

南京町にて
Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4
35mm
絞りF1.4

Sony α7R IV
35mm
絞りF2.8
35mm
絞りF2.8
豊田市西山公園バラ園
Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4
Trimming
35mm
絞りF1.4
Trimming

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF6.3
70-200mm
絞りF6.3
白馬村に4日間滞在した。70-200mm F4 G Macro 購入。ハーフマクロで794g (三脚座含まず)
20-70mm F4 G と併用するとトータル
α7R IV で2kg以下、α7C II で1.8kg以下と軽量で
又小型なので持ち運びも楽
20mmから200mまで、2倍テレコン使用で400mmまでカバーできる。
サブカメラで α7C II 持参。作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF5.6
70-200mm
絞りF5.6
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG
50mm F1.4 GM と 24mm F1.4 GM でポートレート撮影した。Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4
50mm
絞りF1.4

Sony α7C II
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG

昔 Cαrl Zeiss Biogon 25mm F2.8 を使ったことがあるが、非常に切れるレンズで、この Batis 25mm F2 も楽しみだ。Sonnar 25mm F2.8 は神レンズと呼ばれているそうで、Contax Planaar 50mm F1.4 とレンズ構成が異なるが違いが楽しみだ。
下は Batis 25mm F2, Sonnar 55mm F1.8, 50mm F1.4 GM,
Contax Planar 50mm F1.4 の比較画像。絞り開放
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Sony α7C II
25mm
絞りF2
Neutral
JPEG
25mm
絞りF2
Neutral
JPEG
![]() CONTAX |
![]() 50mm F1.4 GM |
![]() Sonnar 55mm F1.8 |
![]() CONTAX |
![]() 50mm F1.4 GM |
![]() Sonnar 55mm F1.8 |

Sony α7C II
40mm
絞りF2.5
Neutral
JPEG
40mm
絞りF2.5
Neutral
JPEG
スナップするのに40mm F2.5 G に加え
Loxia 21mm F2.8, Batis 25mm F2,
Sonnar 55mm F1.8 を購入
Sonnar 50mm F1.8 は神レンズと
呼ばれており
Contax Planaar 50mm F1.4 との
違いが楽しみだ。
Sony α7C II
55mm
絞りF2
55mm
絞りF2
JPEG表記:
明るさ(レベル補正)、彩度(自然な彩度)
を調整している。
ニコン

![]() RAW現像後(明るさ、色相は変更) |
Nikon D2X
17-55mm
絞りF2.8
17-55mm
絞りF2.8
ニコン D2X で本格的にデジタル写真に移行した。
黄色を抑えるのに苦労し、いつもキャノンがうらやましかった。最近では変わってきた感じだが
ニコンは全てRAW現像していた。


D3x でデジタル化の魅力を知ることになった。
D3 と併用したが、特別暗い場所以外では D3x を使用した。
Nikon D3x
85mm
絞りF2.5
85mm
絞りF2.5

Nikon D3x
24-70mm
絞りF5.6
Gitzo使用
24-70mm
絞りF5.6
Gitzo使用


Nikon D5
105mm f/1.4E
絞りF1.8
105mm f/1.4E
絞りF1.8
RAW現像時ハイキーにし、ホワイトバランス微調整で肌の色の透明感を出した。
ニコン D5、D850 に35mm F1.4、58mm F1.4、105mm F1.4 で
よくポートレート撮影した。
Nikon D850
58mm f/1.4G
絞りF1.6
58mm f/1.4G
絞りF1.6

Nikon D300s
85mm f/1.8G
絞りF1.8
85mm f/1.8G
絞りF1.8

Nikon D300s
50mm f/1.4G
絞りF1.6
50mm f/1.4G
絞りF1.6

Nikon D7200
35mm f/1.4G
絞りF1.8
35mm f/1.4G
絞りF1.8
撮影が終了し私服に着替えた後、もう一枚と言って振り向いた瞬間を高速連写で撮影した。Nikon D500
50mm
絞りF3.5
50mm
絞りF3.5
ニコン初のフルサイズミラーレスカメラの Z7 を購入したが、色々不満な点があり他社のミラーレスカメラと比較検討することになった。
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Nikon Z7
24-70mm
24mm
F2.8
24-70mm
24mm
F2.8
この子を撮りにポルトガルに行った。
Nikon Z50
50mm
F1.8
50mm
F1.8
世界最古の大学の一つで、歴史ある建物が美しい。黒マントの学生がいると観光ガイドに書いてあったが、
ジーンズ姿の学生ばかりで、ようやく見つけた学生にお願いして撮影した。
Z50、50-250mm、JPEG
ポルトのレロ書店は是非とも撮影したかった場所で、感動した。3枚の写真を手動でパノラマ合成した。
撮影許可を得ている。
Nikon Z50
16-50mm
16-50mm
![]() 50mm F1.2, 85mm F1.8 135mm F1.8 |
ニコン Z8 で本格的にミラーレスカメラに移行した。Z レンズの優秀さに感動した。

Nikon Z8
135mm
絞りF2.8
135mm
絞りF2.8

Nikon Zf
135mm
絞りF1.8
No trimming
135mm
絞りF1.8
No trimming

Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2
50mm
絞りF1.2

カーテンを通した柔らかい光をあて撮影Nikon D810
58mm
絞りF1.4
58mm
絞りF1.4
Canva / Affinity で調整
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
DC135mm F2で
ソフトフォーカス
結局ニコンZシステムが好きに慣れず、マウント替えすることになった。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
キャノン
コンパクトデジカメを使ってきて、日本人の肌の色はほとんどの人に好かれてよい。おすすめのカメラを聞かれることがあり、キャノンを推奨の一つにすることが多い。


LUMIX


美しい色のカラーサイエンスが好きだが、派手目に出ることがあるので
Naturalを使う。
ライカの色に近い色味に変えることもできる。
LUMIX S5II
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2

LUMIX S5
Sigma 85mm F1.4
絞りF1.8
JPEG
Natural
フラッシュを弱く発光
Sigma 85mm F1.4
絞りF1.8
JPEG
Natural
フラッシュを弱く発光
![]() 画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く |
18-40mm F4.5-6.3 は軽量小型で
街歩きによい
LUMIX S9
絞りF7.1
18mm
Natural
JPEG
絞りF7.1
18mm
Natural
JPEG

LUMIX S5
絞りF8
20-60mm
Natural
JPEG
絞りF8
20-60mm
Natural
JPEG

LUMIX S5
絞りF6.3
20-60mm
Natural
JPEG
絞りF6.3
20-60mm
Natural
JPEG
富士フィルム
わかりやすい簡単な操作でフィルムシミュレーションで色味が変えられのがよい。
Fuji X-T5
56mm
F2
REALA
JPEG
56mm
F2
REALA
JPEG

X100VI
絞りF2
REALA
JPEG
絞りF2
REALA
JPEG
早咲きの桜X-Peo3
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA
少し明るくした。X-Peo3
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA

X-H2
XF18mm
絞りF8
VELVIA
JPEG
XF18mm
絞りF8
VELVIA
JPEG

X-Pro3
絞りF2
Classic Neg
JPEG
絞りF2
Classic Neg
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
ネガは
さらに渋い
色合いになる。
GFX50S II
80mm
絞りF2
Nostalgic neg.
JPEG
80mm
絞りF2
Nostalgic neg.
JPEG
![]() 画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX100RF
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
GFX50S II
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG
X-E5 のFSダイヤルで、あらかじめ登録されているFSを選択できる。例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。

上は私のFS1、FS2、FS3の作例 フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
ライカ
渋い色に惹かれるポートレートでも渋い感じのいい色が出る。

Leica SL3
Sigma 50mm
絞りF1.2
Sigma 50mm
絞りF1.2
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica Q3 43
絞りF2
75mm
絞りF2
75mm

Leica Q3
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
Leica M10-P
50mm
F4
JPEG
HDR
(提灯のみ)
M システムは独特の色合いになることがある。
![]() D-Lux8 |
コンパクトデジカメ

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
JPEG
絞りF2.5
Natural
JPEG
オールドレンズを使うと色合いが少し違ってくる。Leica CL
Contax 50mm
絞りF1.4
Contax 50mm
絞りF1.4
ハッセルブラッド
Hasselblad 907X & CFV II 50C ボディの厚さはわずか3cmのシステムカメラ。
古いHasselbradにデジタルパックを付けてもよい。
撮像素子がむき出しで心配だが掃除はしやすい。
ハッセルブラッド 75mm F3.4 と 28mm F4を購入し 45mm F4
と合わせ、22mm、36mm、60mm相当でシステムを揃えた。

Hasselblad
45mm
絞りF4
45mm
絞りF4

Hasselblad
45mm
絞りF5
45mm
絞りF5
フィルムカメラ


レンズ交換式のオートフォーカス
レンジファインダーカメラで、
21mm、28mm、45mm、90mm の
コンタックスレンズを使っていた。
28mmは一番よく使っていた。
中古品を再購入した。上記
21mm はシャープで色のりがよく、これ1本を付けて散歩に持ち出すこともあった。
90mm はコンタックスレンズのボケの美しさを楽しませてくれた。ファインダー像が小さく貧弱で、
オートフォーカスの音が安っぽく、
又、スナップではオートフォーカスよりマニュアルフォーカスの方が使いやすいので、Hexer RF に変えた。
(追記)もう一度、Biogonのレンズの味を見たいと思い、ライカ用として、カールツアイス Biogon 28mm F2.8 を購入


マニュアルフォーカス一眼レフフィルムカメラで
バリオゾナー 28-85mm F3.3-4、
プラナー 50mm F1.4、
ゾナー 135mm F2.8の3本を使い、
Contax G2 を併用した。
昔コンタックスを使っていた時
Contax 100mm f2 8 Makro Planar が欲しかったが
高かったので 50mm f1.4 にテレコンバータと接写
リングを付け我慢していた。
右は Contax RX に接写リングを付けた
Planar T*50mm F1.4 MM の開放近くで撮影。
フィルムは忘れたが、ベルビアだったと思う。
ボケの美しさにほれぼれする。

Contax Planar T*85mm F1.4 が欲しかったが高かったので
Sonnar T*135mm F2.8 を購入し、Planar 50mm と併用していた。
Contax レンズについては ▶ こちらの記事をご覧ください。


コニカ Hexar RF は
スナップに最適なカメラだった。
Ricoh GR 21mm F3.5 で撮影
Nikon F3HP |


今まで使ったカメラはそれぞれ思い出があり
Nikon F3HP, Nikon FM2/T、Nikon FM3A
はカメラの使い方、写真の楽しさを教えてくれた
ニコン F3 のファインダーは着脱式で、ウエストレベルファインダーやアクションファインダーが用意されていた。(F3P を除く)
ニコン F4 はバッテリグリップを変えることで3種類の形に変えることができ
一番大きな F4E と
海外出張に持っていける
F4 とを購入した。
F3 の操作系を踏襲し、直感的に操作でき、突発的な設定変更でも迷いがなく操作できた。オートフォーカスや巻き上げ速度は F801 に比べ早くなり、動体追従も良く、どんな被写体でもオートで撮影できるようになった。
バッテリホルダーを小型なものに交換すれば軽量になる為、海外旅行にはそうして持って出かけた。
ニコン F5 はモータースポーツ撮影で連写速度や、見やすいファインダー、
シャッタータイムラグの少なさで助けてくれた。

手に持ってシャッターを切ればそのすごさを実感できる。衝撃が少ないミラー、高速作動するおだやかなシャッター、切れの良いフィルム送り等、正確な機械として信頼感が高く、持っているだけで満足感を感じられる。撮影すると、さらにその良さが実感できる。オートフォーカス、フィルム送りの速さは、リズム良く撮影させてくれる。
又、シャッタータイムラグが小さく、意図する瞬間を記録できるという信頼感がある。例えばテニスの撮影では、シャッター半押し、切れる寸前で待機し、ボールが画面上最適な位置の瞬間を撮影することができた。指がタイムラグを覚えていた。
ポートレート撮影、リバーサルフィルムブロンドのヘアが白飛びしやすく、バックが黒つぶれしやすいので
露出を変えて何枚も撮影した。
スマホのカメラ
![]() 画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く |
本社を撮影
素晴らしい解像
iPhone Air

iPhone 12 Pro で撮影したJPEG画像
下は中判カメラで撮影したJPEG画像
GFX50S II、20-35mm、20mm
絞りF5.6、JPEG

フランソワ喫茶室にて
撮影許可を得ています
撮影許可を得ています


同時刻に iPhone 12 Pro で撮影した写真と最新国産ミラーレスカメラで撮影した写真。実は右が iPhone
人の目は部分的に明るさ、色調整して見ており、HDR合成した写真の方が自然に見える。
カメラを初めて買った人が、スマホの方が画質が良いと思うのも納得できる。
自分の色を創る
カメラで撮った写真はカメラメーカーのカラーサイエンスで出力されたもので、
自分のカラーサイエンスで写真を創ってみよう。
JPEGデータをレベル補正で色合いを変えてみる。
RGB三色のレベル補正を調整し
ティール&オレンジにした。
効果がわかるよう極端に調整
詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。

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