写真及び文章の著作権侵害、無断使用を禁止します。    No reproduction or republication without written permission.

FEATURE
ライカの魅力
M10P M10M

leica
Q3 モノクローム
Q3 43 Q3, Q2
SL3 CL
D-LUX8
ライカで撮影した
京都

ポートレート
Sony α7R V

α7R IV
α7C II

RX1R III
GFX100RF
GFX50S II
X-Pro3  X-H2
X-T5  X-T50
X-E5  X-M5
X100VI
フィルム
シミュレーション
カメラメーカーによる
色合いの違い

京都の魅力

紅葉の撮影
flower
flower

IMG_5049

Sigma 85mm F1.2 購入

私の場合、85mmは通常F2以上に絞り、F1.2では被写界深度が浅すぎると思う。
おそらく全身撮影だけ開放を使うことになると思うが、ポートレート撮影で使ってみる予定

_ARV5807

Sony α7R V
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG


_ARV5828

Sony α7R V
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG


_ARV575035mm F1.4 GM
を併用した。

Sony α7R V
35mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG


_ARV57071週間で
黄色くなってきた

Sony α7R V
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG


_ARV5719どうしたのか
今頃小さな小さな
すいかができた

Sony α7R V
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG
Trimming


_ARV5654庭にたくさん
ミカンがなり
始めた

Sony α7R V
85mm
絞りF1.2
Neutral
JPEG


IMG_499824-50mm F2.8 G 購入
小さく軽く(440g)日常使いによい。場合により Tamron 35-100mm F2.8 と併用する。

_ARV5590
丸福樓

Sony α7R V
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_ARV5589

Sony α7R V
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_ARV5574

Sony α7R V
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_ARV5390

Sony α7R V
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


IMG_4997IMG_5001Planar 50mm F1.4 があることを知り
昔使っていて好きだった Contax Planar 50mm F1.4 を思い出し、購入した。
Contax Planar 50mm、Sony Sonnar 55mm F1.8 と比べると大きく重い(778g)が α7R V に付けると余り重さを感じない。
_ARV5395

Sony α7R V
Planar 50mm
絞りF2.8


_ARV5409

Sony α7R V
Planar 50mm
絞りF2.8


IMG_4841_ARV5282

Sigma 50mm F1.2 はLマウントを持っていて
ライカ SL3 で好印象だったので購入した。

Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF2.8


_ARV5372

Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2


_ARV5251

Sony α7R V
Sigma 50mm
0.3秒















下は 24mm
絞りF2.8

_ARV5387



IMG_4930Tamoron 20-40mm は6000万画素級には合わず
Sony 20mm F1.8 G を購入

_ARV4791

Sony α7R V
20mm
絞りF4


_ARV4806

Sony α7R V
40mm
絞りF2.8


_ARV4831

Sony α7R V
20mm
絞りF4


_ARV4368

Sony α7R V
20mm
絞りF7.1


_ARV4406

Sony α7R V
20mm
絞りF7.1


_ARV4552

Sony α7R V
35-100mm
絞りF2,8


IMG_4866IMG_4892Tamron 35-100mm F2.8 購入、Tamron 20-40mm 追加
ズームレンズは 20-70mm F4 G, 70-200mm F4 Macro G を使っており
今までの経験上 24-70mm F2.8は望遠側が足りないことが多く
望遠レンズを併用するが100mm(クロップで150mm)まで
あれば、ほとんどの場合これで間に合う。

100mmで65cmまで寄れるのでアップの撮影ができ、35mm側では22cmまで寄れる。
28-75mm F2.8 とほとんど同じ565gで100mmまでカバーできる。
次のモデルで 28-100mm F2.8 になれば本当にこれ1本でよい。

_ARV3806

Sony α7R V
20-40mm
絞りF2,8


_ARV3882

Sony α7R V
35-100mm
絞りF2,8


_ARV3789

Sony α7R V
35-100mm
絞りF2,8


_ARV3948

Sony α7R V
35-100mm
絞りF2,8


_ARV3934

Sony α7R V
20-40mm
絞りF2,8


_ARV3713祇園祭
長刀鉾稚児舞披露

Sony α7R V
35-100mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_ARV3712

Sony α7R V
35-100mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
Trimming


_ARV3515

Sony α7R V
35-100mm
絞りF4.5
Neutral
JPEG


_ARV3498

Sony α7R V
35-100mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG


_ARV3535

Sony α7R V
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
葉を前ボケにした


_ARV3543

Sony α7R V
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
Trimming


_ARV3102

Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2

レンズの特性を見る為絞り開放で撮影したが
もう少し絞って紫陽花をはっきりさせる方が
良かった。

_ARV3183

Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2


_ARV3231

Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2


IMG_4843α7R V を日常使いするのに
Carl Zeiss Batis 40mm F2 を購入した。
少し大きく、重いが、ツァイスレンズを日常に使える喜びは大きい。
40mm F2.5 G もいいレンズで α7C II の常用レンズになっている。
広角が欲しい時は 24mm F2.8 G と併用する。
_ARV2957

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF5.6


_ARV3301

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF5.6


_ARV3341

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2


_ARV3350

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2


_ARV3425

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2


_ARV3392

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2


_ARV3471

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2


_ARV3259

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2


_ARV3263

Sony α7R V
Batis 40mm
絞りF2


IMG_47892ヶ月前ソニーを初めて購入 (テストを除き)。6100万画素 α7R IV を購入し、良かったので
α7R V に替えた。又軽量小型のフルサイズ α7C II を追加した。
カメラ、レンズの質感が想定した以上に良く、軽量なのが良い。選択肢が多いのもよい。
マウント径が小さいのがネックと思っていたが信頼できるレビューサイトでの比較で
劣ることは無く、実際使ってみても性能、画質に満足できた。AF性能がよく安心できる。
66.8MP 積層センサー α7R VI が発表になったが私にはオーバースペックで α7R V で十分。

IMG_4788AIプロセッシングユニット搭載でオートフォーカスが向上
暗部でのオートフォーカス性能が -3EVから-4EVに向上
AWBの精度を向上する可視光+IRセンサーを搭載
ボディ内手ブレ補正が5.5段から8段に向上
EVFファンダーが368万ドットから943ドットになり、拡大率が0.90倍になり見やすくなった。
重さは65g増え723gになった。

IMG_4751レンズは 24mm, 35mm, 85mm F1.4 GM,
20mm F1.8, 24mm F2.8, 40mm F2.5 G,
Sigma 50mm F1.2,
24-50mm F2.8 G, 70-200mm F4 G Macro,
Tamron 35-100mm F2.8
カールツァイス Batis 85mm F1.8, 40mm F2, 25mm F2, Loxia 21mm F2.8
Planar 50mm F1.4, Sonnar 55mm F1.8
それに RX1R III の Sonnar 35mm F2 を使用。

IMG_479585mm F1.4 GM を購入したが、間違えて I 型を購入してしまった。
背景によっては、ボケに少し流れがあるように見える。
85mm F1.4 GM II に替えるのももったいないので
代わりに Sigma 85mm F1.2 を購入予定。
85mm は Carl Zeiss Batis もある。
DSC01564

Sony α7R V
85mm
絞りF1.4


DSC01558

Sony α7R V
35mm
絞りF1.4
JPEG
購入時のまま


_ARV2244

Sony α7R V
85mm
絞りF1.4


_ARV2288

Sony α7R V
85mm
絞りF2


_ARV2497

Sony α7R V
85mm
絞りF2


_ARV2179文化のみち
百花百草

Sony α7R V
24mm
絞りF8
JPEG
Neutral


_ARV2176

Sony α7R V
40mm
絞りF5.6
JPEG
Neutral



下は
Sony α7R V
24mm
絞りF8
JPEG
Neutral
2枚の写真を合成


_ARV2191





タムロン 16-50mm F2.8 が発表された。
タムロン17-70mm F2.8 を持っていて、
105mm相当まで使えポートレート撮影に使う。
16-50mm F2.8 は小型軽量で日常使いによい。
最短撮影距離が小さいのもよい。
X-T6 用に先行して購入し、X-T5 は売ってしまったので X-T50 で使う。

_X501164足助町
ちゅうまのお雛様

X-T50
16-55mm
F5.6
JPEG
Provia


_X501175

X-T50
16-52mm
F5.6
JPEG
Provia


_X501182

X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Provia


_X500724京都の節分

X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala


_X500751

X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala
Trimming


_X500928

X-T50
70-300mm
F5.6
JPEG
Reala


IMG_4435IMG_4468Voigtlander Nokton 23mm F1.2 Asph. が素晴らしかったので
ペアで使う為 Nokton 50mm F1.2 も購入
Voigtlander Nokton 50mm F1.5 VMを持っているが、
よりボケが大きく又軽く、専用設計なので購入した。
_X500568
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く

Nokton 23mm F1.2 は大口径なのに214gと軽量で
X-T50 にも合う。
絞り開放でポートレート撮影、スナップや日常使いには
F5.6でゾーンフォーカスか目測で撮影できる。
最短撮影距離18cmで寄ることができテーブルフォトにもよい。

X-T50
23mm
F1.2
JPEG
Reala


_X500509

X-T50
23mm
F1.2
JPEG
Reala


IMG_4284
X-T5, T-T50, X-E5
X-T50 は X-T5 よりかなり小さく軽く、
同じ4000万画素の写真が撮れるのがよい。
X-T50 はかって使っていた Contax 一眼レフカメラを彷彿させて懐かしい。
_X500410
画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く
一夜にして
庭に雪が積もった

X-T50
16-55mm
F8
REALA
JPEG


_X500423

X-T50
16-55mm
F8
REALA
JPEG





下は3枚の写真を合成

_X500431



IMG_4313_X500299

SmallRig のグリップを付けたので大きいレンズでも握りやすい。

底辺がアルカスイス互換で、三脚にワンタッチで付けられる。

ストラップはグリップの色に合わせたレザー製にした。

X-T50
23mm
F2.8
ASTIA
JPEG


_X500295

X-T50
56mm
F2.8
ASTIA
JPEG


IMG_4303IMG_4318XF 16-50mm F2.8-4.8 は好きなレンズだが
XF 16-55mm F2.8 は410gに軽量化されたので
替えた。小さいフードを自作するつもり
XF 70-300mm F4-5.6 は450mm相当までの
望遠ズームで、580gと重くはない。
_X501029
急に寒くなり
多くの所で
紅葉の見頃に
なった。

X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG


_X500878



_X500918

X-T50
16-55mm
F5.6
VELVIA
JPEG


_X501059

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
HDR
Trimming


_X501062

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
2枚の写真を合成


_X501093

X-T50
16-55mm
F4
VELVIA
JPEG


_X500550

X-T50
23mm
F2.8
REALA


_X500604RAW現像時
Classic Neg に変換し
フィルム調(下記FS3)に調整した。

X-T50
56mm
F2
Classic Neg


_X500667RAW現像時
Classic Neg に変換し
フィルム調(下記FS2)に調整した。

X-T50
56mm
F3.6
Classic Neg


_X500157

X-T50
23mm
F2.8
REALA
JPEG


_X500142

X-T50
56mm
F2
REALA
JPEG


IMG_4320X-T50 は軽くて小さいのに X-T5 と変わらない写真が撮れるのがうれしい。
昔使ったことのある Contax のカメラに似ており、Contax がレンズに似合ってカッコいい。
Contax Planar 50mm F1.4 使用


京都では一部色づいてきた
_X500311

X-T50
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming

下はHDR合成


_X500200


_X500288

X-T50
50mm
F5.6
REALA
JPEG
Trimming


_X500084
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く

知恩院にお参り
小雨

X-T50
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG


_X500075スローシャッターで動体表現した。
手と左足は止まっている。

詳細は 
▶ こちらの記事をご覧ください。

X-T50
16-55mm
F7.1
REALA
JPEG




REALA ACEは
REALAと表示

_T500216

X-T50
16-55mm
F2.8
Classic Neg
(FS1)
JPEG
Trimming


IMG_4291ニコン AI AF Micro-Nikkor 60mm は昔よく使ったマクロレンズで、
広角レンズと望遠レンズと一緒によく使った。
アダプターを付けて X-T50 に付けた。左は最短撮影距離にした状態
_T500237

X-T50
Nikon 60mm
F5.6
Classic Neg
(FS1)
JPEG
1.5倍マクロ


IMG_4062X-E5 は小型軽量でレンズ交換ができ、日常使いによいので購入した。
4000万画素、ボディ内手ぶれ補正は中級機並になり、
X-E3 にあった小さいがグリップがあり、
リアのコントロールダイヤルが復活して使いやすくなった。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

img_forXT30III
参考 X-T50, T30III に合うレンズ: 23mm F2.8, 35mm F2, 35mm F1.4Voigtlander 18mm F2.8

Xマウントレンズについては ▶ こちらの記事をご覧ください。

フィルムシミュレーションダイヤルにレシピを登録しよう FS: フィルムシミュレーション

FSdialあらかじめ登録されているFSを選択できる。
例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA、彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
  渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome、モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。
FS123


上は私のFS1、FS2、FS3の作例 登録方法は ▶ こちらの記事をご覧ください

X-T50 は Leica Q3 43 のサブカメラになるか。今回顔検出/瞳AFで撮影したが、問題はなかった。
X-E5 では残念な結果に。今回とは撮影条件が違っていて、苦手なAF条件があるのでは
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

x-T30III
X-T30III
X30III が発売になり ボディが14万円を切り(X-T50 は20万円ほど)入門機によい。
2600万画素はよほど大伸ばししなければ十分。X-T30III についてはさらに下記
X-T50 は4000万画素センサー、手ぶれ補正、UHS-IIカード対応、メカニカルシャッター有り等
X-E5 と同等。内蔵フラッシュ搭載、グリップが大きく握りやすいのがよい。
438gと X-T30III より約60g重く、少し大きくX-E5 とほぼ同じ重さで、幅もほぼ同じ。
X-E5 でも述べたが、EVF倍率が小さい、バッテリ容量が小さいのは割り切るしかない。予備バッテリは X-E5 用を含め3個

広角でこんな迫力ある写真が撮れる良い作例なので見てほしい。







キットレンズ XC13-33mmF3.5-6.3 は
20-50mm相当で私が一番使う領域をカバーし欲しくなる。単体販売は来年1月の予定
最短撮影距離20cmでテーブルフォトなどに使いやすい。
手ブレ補正付きで、ボディ内手ブレ補正が無い
X-T30III によい。

ePhotozine の評価(AI翻訳)
軽量でコンパクト、操作性も高く、信頼性も高く、扱いやすい。
ズーム広角端は20mm相当の広角で
X-T30III のキットとして理想的で強くお勧めする。

続きを読む

IMG_4979ソニー RX1R III 購入
6100万画素センサーを採用したコンパクトカメラで ZEISS Sooner 35mm F2 を採用
コンパクトなボディに高画素センサーとツァイスレンズを搭載した高性能機
下の X100VI、α7C II、Leica Q3 より縦横の大きさが一番小さい。
重さ498gで、X100VI、α7C II ボディより軽い。
その代わりボディ内手ブレ補正はなく、バッテリーは小さい。
LCDファインダーは固定だが私には問題ない。

_RXR5141北野天満宮の
担い茶屋で
抹茶をいただく

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
モノクロ


_RXR5237ずいき祭り

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
モノクロ


_RXR5320鳩が舞い降りる

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
モノクロ


_RXR5474

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
モノクロ


_RXR5543京都駅

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
モノクロ
3枚の写真を合成


IMG_5047α7R V に 24-50mm F2.8 と比べると小ささがわかる。
私には少し小さすぎて持ちにくいので、レザー製ケースを付けた。


_RXR5122膳處漢ぽっちり で昼食

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
Neutral


_RXR5128

Sony RX1R III
絞りF8
JPEG
Neutral
2枚の写真を合成


_RXR5056蛸薬師如来さんにお参り

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
Neutral


_RXR5073ライカ京都で
M EV1 を見せてもらう

Sony RX1R III
絞りF2.8
JPEG
Neutral


_RXR5082

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
Neutral


_RXR5096するがや祇園下里
さんで休憩させて
いただく

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
Neutral


_RXR5105歩くて汗が出て
抹茶をたてていただき
冷たいひやしあめといただく

Sony RX1R III
絞りF2
JPEG
Neutral


_RXR5107静かな京都が
もどってきた

Sony RX1R III
絞りF6.3
JPEG
Neutral





下は2枚の写真を
合成

_RXR5120



_RXR5012今日は祇園四条の Blue Fir Tree さんで休憩
ここのパンケーキが美味しく
ハートのパンケーキもありますが
暑かったので、紅茶アイスクリームと
ピーチクリームがのって
ダイスカットナッツも入って
すっきりして大変美味しかったです。

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
Neutral



JPEG表記
多少明るさ、彩度を調整している場合有

_RXR5013

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
Neutral


_RXR5024

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
Neutral


_RXR5026いつものソワレで休憩

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG
Neutral


_RXR5045

Sony RX1R III
絞りF2
JPEG
Neutral


_RXR5048

Sony RX1R III
絞りF2
JPEG
Neutral


_RXR5008

Sony RX1R III
絞りF4
JPEG
Neutral


_RXR5021長楽館

Sony RX1R III
絞りF2.8
JPEG
Neutral


_RXR5024

Sony RX1R III
絞りF2.8
JPEG
Neutral


_RXR5027

Sony RX1R III
絞りF2.8
JPEG
Neutral


IMG_4963
左から X100VI, RX1R III, α7C II, Q3




IMG_4974ライカ Q3 の約半分に価格と言え高価なコンパクトデジカメで
それだけの価値があるのだろうか。
ボディの質感や、操作感は非常に近い品質になっていて
デザインは個人差によるが、私はレザー製ボディカバーを付ける予定。
残念なのはEVFファインダーで、これはかなり差がある。
レンズフードはとりあえず市販品をつけた。これ位は同梱してほしい。

IMG_4977RX1R III は X100VI より縦横が小さいことに驚く。
私にとってもう少しボディが大きい方が持ちやすく、
レザー製ボディカバーを付ける。
EVFファインダーは0.39型236万ドットで数値上 X100VI に劣り
X100VI より明るいが、画像が小さい。

DSC04909庭に百日紅の花が
咲いていた

Sony RX1R III
絞りF7.1
購入時のまま
JPEG


DSC04918

Sony RX1R III
絞りF7.1
JPEG
Macroモード


_RXR0102

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG


_RXR0104

Sony α7C II
35mm
絞りF5.6
JPEG


_RXR0108

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG


_RXR0124

Sony RX1R III
絞りF5.6
JPEG




_XVI252丹波で栗拾い

X100VI
絞りF2
REALA
JPEG


_XVI2158

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG
Trimming


_XVI2164栗ご飯と栗きんとん
にしていただく

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG
Trimming


_XVI1775南禅寺界隈別荘の
對龍山荘

X100VI
絞りF4
REALA
JPEG

下はF5.6


_XVI1837



_XVI1892一部色づいていた

X100VI
絞りF8
REALA
JPEG


_XVI1983八百一本館の
きょうのおかずで
ランチ

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_XVI1997屋上に農場もある

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_XVI2092今日はイノダコーヒー
三条店でブランチ

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG
2枚の写真を合成


_XVI2080

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_XVI2007中央郵便局旧庁舎

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG
3枚の写真を合成


_XVI2110

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG
2枚の写真を合成


_XVI2133

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_XVI2122いつものコースで
散歩

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_XVI1605建仁寺

X100VI
絞りF5.6
REALA
Trimming






下は両足院
3枚の写真を合成

_XVI1631



_XVI1645

X100VI
絞りF5.6
REALA
Trimming


_DSF0604バラが満開だった
右は元データで
Nik Collection でソフトにした

_DSF0604nik

X100VI
絞りF5.6
Nik Collection


_DSF0609

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0615最短撮影距離
10cmで撮影

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


IMG_4592IMG_4229X-E5 を持っていたがEVFファインダーの倍率が小さく、
目が悪くなったので X100VI に替えた。
X100VI のファインダーはOVFとEVFのハイブリッドタイプで、
EVFは X-E5 より良い。
日常使い、スナップ撮影で使う。
市販のフードを付けた。

_DSF0022

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0032

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0018

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0160ランチ

X100VI
絞りF4
REALA


_DSF0166

X100VI
絞りF4
REALA


_DSF0211

X100VI
絞りF4
REALA
JPEG
3枚の写真を合成


_DSF0222哲学の道を散歩

X100VI
絞りF4
REALA


_DSF0230

X100VI
絞りF4
REALA


_DSF0071いつもの喫茶店

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0119

X100VI
絞りF2
REALA
JPEG


_XV60021東山で昼食

X100VI
絞りF2.8
Classic Neg
JPEG

発売時購入可能だったが、なんでこんなに高いのか疑問で断った。
発売から約3年で今更だが、ようやく新品が出てくるようになり買っておこうという気になった。
しかし、30万円に数100円安い価格はどうか?

_XV60025

X100VI
絞りF2.8
Classic Neg
JPEG


_XV60017庭に花が咲きだした

X100VI
絞りF2.8
REALA
JPEG


_XV60019
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く
散る花も
少しだけ
花を落とした

X100VI
絞りF2.8
REALA


IMG_4418IMG_4573GFX100RF を使って、私には合わないことがわかったので X100VI を購入した。
私には X-Pro3 と X100VI の組み合わせの方がよい。
X100VI は X-Pro3 のサブカメラとしてよい。

IMG_4575X100VI は471gと軽く、ライカQシリーズより小さく軽い。
ライカ D-LUX8 はM4/3の素子
F1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ搭載
コンパクトデジカメで、まさにミニQ という感じ
操作性がシンプルで質感が良い。

news_12428_04X-E5 にはフィルムシミュレーション ダイヤルがあるが X100VI には無く
ファンションボタンに設定する予定
独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。
下は私のFS1、FS2、FS3の作例 
フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
FS123



言葉はありません。尊敬しかありません。



又 ポルトガル に行きたくなった。


又 モロッコ に行きたくなった。


続きを読む

IMG_4963
左から X100VI, RX1R III, α7C II, Q3
RX1R III 購入
詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。

_A7C3152



_A7C3159上は
Sony α7C II
24-50mm
絞りF2,8
Neutral
JPEG
3枚の写真を合成

Sony α7C II
24-50mm
絞りF2,8
Neutral
JPEG


_A7C3166

Sony α7C II
24-50mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C3140アサヒビール
大山崎山荘
美術館

Sony α7C II
20mm
絞りF5.6

下は
2枚の写真を合成

全て
Neutral
JPEG

_A7C3156



_A7C3165

Sony α7C II
20mm
絞りF5.6
Trimming


_A7C3177

Sony α7C II
20mm
絞りF5.6
Trimming


IMG_4898IMG_4889Tamron 35-100mm F2.8, 20-40mm 購入
20mmから100mmまでF2.8が使える。365gと565gで軽量
ハーフマクロ並みに近接できるのがよい。
α7R V の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。
_A7C3111
祇園祭
宵々山

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6


_A7C3112

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6


_A7C3113

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6


_A7C3117

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6


_A7C3121

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6


_A7C3132



_A7C3205上賀茂神社に
お参り

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6


_A7C3208

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6


_A7C3215

Sony α7C II
20-40mm
絞りF4


_A7C3218

Sony α7C II
20-40mm
絞りF4


_A7C3219

Sony α7C II
20-40mm
絞りF4


_A7C3221

Sony α7C II
20-40mm
絞りF4


_A7C3225

Sony α7C II
20-40mm
絞りF4


_A7C3229

Sony α7C II
20-40mm
絞りF4


_A7C3145喫茶ソワレで休憩

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6


_A7C3147

Sony α7C II
20-40mm
絞りF2.8


_A7C3149

Sony α7C II
20-40mm
絞りF2.8


_A7C3041

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6


_A7C3039

Sony α7C II
20-40mm
絞りF5.6


_A7C3037

Sony α7C II
20-40mm
絞りF2.8


IMG_4734IMG_4774レンズは α7C II 用に 40mm F2.5 G, 24mm F2.8 G
24mm, 35mm, 85mm F1.4 GM, 20mm F1.8 G
Sigma 50mm F1.2,
24-50mm F2.8 G, 70-200mm F4 G Macro,
Tamron 35-100mm F2.8
カールツァイス Batis 85mm F1.8, 40mm F2, 25mm F2, Loxia 21mm F2.8, Planar 50mm F1.4, Sonnar 55mm F1.8 を購入

_A7C2935
画像をクリックすると拡大画像が開く
長楽館

Sony α7C II
24mm
絞りF5.6


_A7C2858

Sony α7C II
40mm
絞りF2,5


_A7C2871

Sony α7C II
24mm
絞りF2,8


_A7C2893

Sony α7C II
24mm
絞りF2,8


_A7C2910

Sony α7C II
24mm
絞りF2,8


_A7C2973

Sony α7C II
40mm
絞りF2,5


_A7C3015

Sony α7C II
24mm
絞りF5.6


_A7C3005

Sony α7C II
55mm
絞りF1.8


_A7C3102北野天満宮にお参り

Sony α7C II
24mm
絞りF5.6


_A7C3142
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く
御土居の青紅葉

Sony α7C II
24mm
絞りF5.6


_A7C3087今宮神社で
あぶり餅をいただく

Sony α7C II
40mm
絞りF2.5


_A7C3175



_A7C3178

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C3195mono一保堂で冷たい
抹茶ラテを
いただく

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C1794
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く
南京町にて

Sony α7C II
40mm
絞りF2.5


_A7C1806

Sony α7C II
40mm
絞りF2.5


_A7C1829

Sony α7C II
40mm
絞りF2,5


_ARB1022ハーバーランドにて

Sony α7C II
24mm
絞りF2.8


GODOX「iT32」カメラフラッシュ +
「X5」ワイヤレストリガー使用
GODOX の詳細は下記

メインカメラは α7R IV
作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

_A7C1614青紅葉が美しい

Sony α7C II
25mm
絞りF4


_A7C1640
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
25mm
絞りF8
Neutral
JPEG

太陽を入れて撮影

_A7C1652
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG


_A7C1642

Sony α7C II
55mm
絞りF9
HDR処理
Trimming


_A7C1707

Sony α7C II
25mm
絞りF6.3
Neutral
JPEG


_A7C1491

Sony α7C II
55mm
絞りF1.8


_A7C1523

Sony α7C II
55mm
絞りF2


_A7C1570

Sony α7C II
55mm
絞りF1.8


_A7C2149

Sony α7C II
24mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG


IMG_4740IMG_4738昔 Cαrl Zeiss Biogon 25mm F2.8 を使ったことがあるが、非常に切れるレンズで、この Batis 25mm F2 もシャープなレンズ
Sonnar 50mm F1.8 は神レンズと呼ばれているそうで
Planaar 50mm F1.4 とレンズ構成が異なるが違いが楽しみだ。
下は Batis 25mm F2, Sonnar 55mm F1.8, 50mm F1.4 GM,
Contax Planar 50mm F1.4 の比較画像。絞り開放
_A7C1448
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
25mm
絞りF2
Neutral
JPEG


_A7C1393-CONT
CONTAX
_A7C1393-gm
50mm F1.4 GM
_A7C1414-55
Sonnar 55mm F1.8


_A7C1393-CONT
CONTAX
_A7C1393-gm
50mm F1.4 GM
_A7C1410-55
Sonnar 55mm F1.8



_A7C1578

Sony α7C II
55mm
絞りF1,8
Neutral
JPEG


_A7C1345新風館の緑も
きれい

Sony α7C II
21mm
絞りF8
Neutral
JPEG


_A7C1360

Sony α7C II
21mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C1380写真展を見て帰る

Sony α7C II
21mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C1301KyotoGraphie に
行ってきました

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C1310

Sony α7C II
21mm
絞りF8
Neutral
JPEG


_A7C1324雨に濡れた
新緑が美しい

Sony α7C II
21mm
絞りF8
Neutral
JPEG


_A7C11564日間
白馬村に滞在

The North Face
白馬店2階で
Vegan Curry を
いただく

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C1113

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C1228帰りに
安曇野の
禄山美術館に寄る

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
2枚の写真を合成



風景写真は
α7R IV で撮影

IMG_4709望遠ズームレンズは
70-200mm F4 G Macro にした。ハーフマクロ域まで使える。
重さ794g(三脚座含まず)で、軽量な α7C II にも合う。
SmallRig のグリップを付ければグリップも問題ない。
α7R IV の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。
_A7C0788

Sony α7C II
70-200mm
絞りF4
Neutral
JPEG


_A7C0851
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
21mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG


IMG_4676IMG_467550mm F1.4 GM, 35mm F1.4 , 24mm F1.4 GM は
シャープだがボケもきれいで、花の撮影や
ポートレートによい。
_A7C0768
庭に花が
咲き出した

Sony α7C II
50mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG


IMG_4699IMG_4701昔 Contax のカメラを使っていて、当時好きだったレンズ、高くて買えなかったレンズを集めている。
Contax Distagon 35mm F2.8 と Contax Planar 50mm F1.4
を使用した。
ゾーンフォーカス か目測でピントを合わせたが、絞り開放近くでは拡大表示してピントを合わせた。
_A7C0690
圓徳院にお参り

Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C0716

Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG



下は
Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
3枚の写真を合成


_A7C0724



_A7C0697

Sony α7C II
Contax
50mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG


_A7C0729祇園白川にて

Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG


_A7C0477


Sony α7C II
Batis 85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG


_A7C0603
画像をクリックすると拡大画像が開く


Sony α7C II
Batis 85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG


スタジオ撮影で Godox のフラッシュを
補助的に使ってみたら使い勝手がよくびっくりした。

godox-it322godox-it32GODOX のソニー用フラッシュ
GODOX「iT32」カメラフラッシュ +
「X5」ワイヤレストリガーを購入
小さいながらガイドナンバー18で
TTLに対応。リチウム電池使用
オンカメラやオフカメラでも使える。
フラッシュ部とトリガー部はマグネットで簡単に取り外し、取り付けできる。
取り外すと自動的にオフカメラモードになり
フラッシュを片手で持って撮影もできる。
両方で200gと軽量なのがよい。

IMG_4822Sony α7C II はフルサイズだが、けっこう小さく軽い。
重さ514g、40mm F2.5 と合わせ687gと軽量で、サブカメラとして
又日常使いにもよい。
3300万画素あるので、一般的には十分な画素数があり
画質にも優れている。
IMG_4683
α7C II, α7R V
IMG_4679
X100VI, α7C II (SmallRIg グリップ付), Leica Q3M




続きを読む

IMG_4446
Leica Q3 Monochrom
IMG_0752
Leica Q2 Monochrome & M10 Monochrom
Q2 モノクロームから M10 モノクロームが
欲しくなり替えたが、目が悪くなり
Q3 モノクロームに替えた。
L1000055
烏丸御池から三条通り、寺町通り、四条通り、
八坂神社まで回る。

京都文化博物館別館の
前田珈琲文博店でブランチをいただく
旧日本銀行京都支店金庫室

Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter
全てJPEGで
明るさ調整


L1000061

Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter


L1000062

Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter


L1000065なな屋三条店で
濃厚な抹茶アイスをいただく

Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter


L1000071

Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter


L1000072

Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter


L1000073

Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter


L1000075鍵善の前を通ったら
入り口が祇園祭のしつらえになっていた。

Leica Q3M
絞りF5,6
Yellow Filter


L1000026

Leica Q3M
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex


L1000031

Leica Q3M
絞りF1.7
Yellow Filter
Silver Effex










下は
Leica Q3M
絞りF2.8
Silver Effex


L1000044



IMG_4464ストラップは YOSEMITE の少し長いロープストラップにした。
肩から下げて持ち歩くのでフードはパーマセルテープで傷防止している。
カバンに入れる時はライカM用レザーボディケースに入れる。
いつもの通りイエローフィルターをつけている。
コントラストAFで位相差AFでないが技術的な問題なのか生産数による商業ベースの問題なのか
経験上静止画撮影では特に問題は無い。
普通のデジカメでもモノクロ写真が撮れるのに、わざわざモノクロ専用機を使う意味があるのか
どちらも撮れるということになるとあいまいになる。モノクロしか撮れないと目がモノクロになる。
B1000033

Leica Q3M
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex


B1000040

Leica Q3M
絞りF2.8
Yellow Filter
Silver Effex


Nik Collection の
Silver Effex は
優れたモノクロ
写真編集ソフトで
初代 Leica M
Monochrom に付属していた
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

IMG_4428ライカ D-Lux8 をサブに使う。
まさにミニQ という感じで質感がよく買ってよかった。
400gを切る重さで、小さくてポケットに入るので日常持ち歩くのによい。
このカメラは難しいことを考えずオートで撮影するとよい。

IMG_3830Leica Q3 43 でモノクロ撮影したら、Q3 Monochrom が欲しくなった。
Q3 43 は APO Summicron 43mm F2 に感動した。
ボディ一体でレンズ設計したことで(レンズの特許はパナソニック)
MTF曲線を見ると150万円する APO-Summicron 50mm F2 より良くQ3 43 は安いという印象
すごく解像するが、意外と線が細く温かみのある表現ができる。
カリカリではなく、柔らかさがありポートレート撮影にも使える。
R1003094

1928ビルで
龍谷大写真部の
展示をみさせて
いただく

Leica Q3 43
絞りF4
モノクロHC
JPEG


R1003328
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く
大阪グラングリーン

Leica Q3 43
絞りF4
モノクロHC
2枚の写真を合成


(注)JPEG表記について
多少の明るさ調整はしている

IMG_1397
Q2 Monochrom
Q1001235

ライカQ2 モノクロームは、ライカマークが無く、
文字も白(Aマーク等は濃いグレー)で、
シンプルに徹しており、
張り革もクラッシック調で Q2 とは異なる。

Leica Q2
Monochrom
絞りF8
Yellow Filter


Q1010004
コロナにより
朝早いとはいえ
誰もいない。



IMG_1341ライカ文化をつきつめ享受していくと、モノクロを極めようという気になった。モノクロ専用機でなくてもモノクロ写真を楽しむことができるが、モノクロ専用機ではモノクロしか撮れないので何とかして撮ろうする苦しみと楽しみがある。モノクロでどう表現するのか個性が試される面白さがある。
M10M2932

Leica M10M
28mm
絞りF5.6
Yellow Filter


Leica Summicron F2ライカMモノクロームは世界初のモノクロ専用機で
Leica のロゴは無く、シンプルで黒のボディはモノクロ専用機にふさわしい。
1800万画素のCCD撮像素子にカラーフィルターは無く、RGBのデータを補完してカラーデータにしている通常のカメラと異なり、各セルのデータがそのままデータとなるので、解像度の高い画像が得られる。
実際撮影した画像を見ると、通常のカメラで撮影してモノクロ化したデータに比べ明らかに高精細なモノクロデータが得られる。



Leica MM
Summicron-M
50mm
絞りF3.4
Yellow Filter


RGB情報が無いので、カラーフィルターを付ける。

モノクロ写真の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

続きを読む

LUMIX S 20mm F2.5 が発表された。
LUMIX S 18mm F1.8 を持っているが
このレンズは小型軽量142gで
日常使いによい。





LUMIX S 40mm F2 と一緒に使うのによい。

LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3 とほとんど同じ大きで、20mm F2.5 と迷う。

LUMIXL10LUMIX L10 が人気で品薄らしい。
ブラック、シルバー、チタンゴールド(LUMIX 25周年を記念)したカメラ
ライカDCバリオ・ズミルックス24-75mm(フルサイズ換算)レンズ搭載。ステップズーム可能
幅と高さは S9 とほぼ同じ。重さは508g
このボディをベースにEVFファインダー付き S9 はできないのか

IMG_4379LUMIX のF1.8シリーズは全て持っているが
最近出た LUMIX S 40mm F2 は144 gと軽く小さいのがいい。

_1020470
歩いて暑くなり
KAMEE COFFEEで
アイスカフェラテ
とマフィンをいただく

LUMIX S9
35mm
F2
Natural
JPEG


_1020940

LUMIX S9
35mm
F3.5
Natural
JPEG


IMG_4382>_1020491

Lumix S 50mmと85mmの間のレンズは無く
Sigma 65mm F2 を購入した。
明るいレンズだが比較的軽いので、スナップ撮影やポートレート撮影に使える。
LUMIX S 35mm F1.8 と一緒に使った。

八坂神社に初詣

LUMIX S9
35mm
F5.6
Natural
JPEG


_1020567

LUMIX S9
35mm
F1.8
Natural
JPEG


_1020582

LUMIX S9
35mm
F1.8
Natural
JPEG


_1020819

LUMIX S9
65mm
F2.2
Natural
JPEG


_1020843

LUMIX S9
65mm
F2.2
Natural
JPEG


_1020705

LUMIX S9
35mm
F2
Natural
JPEG
2枚の写真を合成


IMG_4371
LUMIX S9, 18-40mm
IMG_4374
LUMIX S9, APO 90mm F2.8
LUMIX S9 の広角ズームレンズキット かわいい!
LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3 は軽量小型(沈胴式だが)
で LUMIX S9 の印象がガラッと違ってくる。
私がよく使う焦点距離をカバーし、レンズが暗いが
高感度特性が良く、ボディ内手ぶれ補正で助かる。
Voigtlander のレンズやシグマのレンズも似合う。
_1020158
大丸にこんな所がある

LUMIX S9
18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
JPEG


_1020149mono

LUMIX S9
90mm
F5.6


_1020164大丸で蕎麦をいただく

LUMIX S9
18-40mm
絞りF5.6
Lクラシックネオ
JPEG


_1020200寒くなってきて
するがや祇園下里
で抹茶をたてていただき
あめ湯をいただく

LUMIX S9
18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
JPEG


_1020212マリベルさんの
CACAO MARKETで
チョコレート菓子を買って帰る

LUMIX S9
18-40mm
Auto
Lクラシックネオ
JPEG


_1010235
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く

町に持ち出すと
このレンズは
楽しい

LUMIX S9
絞りF7.1
18mm
Natural
JPEG


_1010253
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く
逆光では少し
フレアがあるが
この描写は好き

LUMIX S9
18-40mm
絞りF8
58mm
Natural
JPEG


フードは付属しておらず
18mmではその効果が薄いが
自作する予定

_1010223

LUMIX S9
18-40mm
絞りF8
58mm
Natural
JPEG


_1010198

LUMIX S9
絞りF6.3
18mm
Natural
JPEG

このレンズは iAオートかP(プログラムオート)で
気楽に使うのがよい。

JPEG表記:
明るさを多少調整、自然な彩度を上げる場合もある。





焦点距離56mmはハイブリッドズーム

_1010279

LUMIX S9
絞りF6.3
56mm
L.Classic
ISO6400
JPEG


P1010195
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く
家の庭で

LUMIX S9
18-40mm
絞りF8
28mm
Standard
JPEG


ポートレートサンプル(ソニー用)




こんな小さなレンズで信じられない解像度で
最短撮影距離も小さく日常使いによい。
点光源の描写は、このレンズに期待することは
酷と言える。


ハイブリッドズームを使えば125mmまで
(私は1.4倍 56mmまでにしている )
ズームリングを回すだけで使えて便利
(画素数が減るが)

オールレンズにもよい。



ポートレート作例
18-40mm は小さくて
スナップポートレートによい。

フォトスタイルで基本的な設定が行え
スタンダード、風景、人物やシネライクなどを選べる。
私はナチュラルや、Leicaモノクローム、
Lクラシックネオが好み。

IMG_4372背面に
LUTボタン
がある

LUT は Look up Table の略で
カラーグレーディングのプリセットをさす。
LUT、カラーグレーディングについては
▶ こちらの記事をご覧ください。

S9 にはLUTボタンが搭載されていて、押すだけで自分好みの色味に変更することができる。
私の場合は後処理でカラーグレーディングするるので、LUTボタンはピクチャースタイルに変更した。





カメラにLUTを設定するだけでなく
カスタムセッティングもできる。


dc-slider-s9-spパナソニックを少しでも応援するつもりで S9 高倍率ズームキットを購入した。
Lマウントレンズはシグマのレンズを含め多くなり、選択肢が増えた。詳細は 
▶ こちらの記事をご覧ください。

lumixS9TitanS9 にチタンゴールド登場
18-40mm F4.5-6.3 レンズも同色

個人的にはEVFファインダー付き上位機 S7 ? が欲しい。

続きを読む

タムロン 16-50mm F2.8 が発表された。
タムロン17-70mm F2.8 を持っていて、
105mm相当まで使えポートレート撮影に使う。
16-50mm F2.8 は小型軽量で日常使いによい。
最短撮影距離が小さいのもよい。
X-T6 用に先行して購入し、X-T5 は売ってしまったので X-T50 で使う。

X-T6 の画像と思われるのが出てきた。
Dパッドが復活したのは嬉しい。
オートフォーカス性能向上と、ボディ品質の向上を期待する。
特にAFジョイスティックはもう少し径を大きくし剛性をあげてほしい。

X-T6 には X Processor 6 が採用され
Ai Autofocus 採用
バッテリー容量が上がるのはいいことだが
X-T5 のバッテリーが使えるよう互換性があるのが望ましい。

いよいよ X-T6 の噂が出てきた。
新しいフィルムシミュレーション
(昔使った VELVIA 50 が欲しい)
上部ダイヤルはより使いやすい。
(フィルムシミュレーションダイヤルが欲しい)

新しいレンズにも期待する。XF 50-140mm F2.8 II型、16-80mm F2.8 (24-120mm相当) の噂もある。
個人的にはF1.2シリーズの単焦点レンズを揃えてほしい。例えば 33mm F1.2

X-T5 Review


IMG_4003XF 16-55mm F2.8 は24mmから85mm相当のF2.8標準ズームレンズで
大幅な軽量化により410g、小型化もされ、最短撮影距離が30cmまで寄れるのもよい。

X-T5 に 16-55mm F2.8 を付け、X-E5 に23mm F2.8、35mm F1.4 を付け撮影
X-E5 の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。
_XT50596

X-T5
16-55mm
絞りF4
REALA


_XT51154

Fuji X-T5
56mm
F2
REALA
JPEG


IMG_1022IMG_1075風景写真撮影では通常
10-24mm F4、16-80mm F4 と
50-140mm F2.8 又は 70-300mm F4-5.6
(15-200mm / -450mm相当カバー)
を使う。
標準ズームレンズの代わりに標準マクロレンズ 30mm F2.8 を使う場合もある。
_XT53131

X-T5
10-24mm
絞りF6.4
VELVIA
HDR


IMG_1062
_XT53971
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


XF56mm F1.2 は85mm相当の大口径中望遠レンズで
旧モデルより大きくなりフィルター径67mmだが
72mmでも良かった。

ポートレートで使うには
なるべく大きい方がモデルへのアピールになるので
私にはうれしい。

50g増だが445gと軽く長時間のポートレート撮影でも疲れは少ない。

最短撮影距離が短くなり50cmとなったのもよい。

他に XF18mm F1.4、NOKTON 23mm F1.2、
XF35mm F1.4 持参。

全て瞳AFで撮影。

X-T5
56mm、絞りF1.2
ASTIA、JPEG
Godox TT350F フラッシュ発光

連射性能はロスレス圧縮RAW+JPEG : 21枚で、
私の使い方では問題なかった。

_XT54234
X-T5
56mm
絞りF1.6
ASTIA
JPEG
フラッシュ発光


_XT56859
X-T5
16-80mm
絞りF5.6
PROVIA
HDR
Color Effex
Trimming


IMG_1098_XT54490

X-T5
23mm、絞りF2
Provia


ボケは素直で、美しい。

IMG_1119
XF23mm F1.4、別売りフード装着
_XT55883 20.05.19

全て顔/瞳認識AFで撮影

X-T5
23mm
絞りF1.4
ASTIA
JPEG


_XT55962

X-T5
56mm
絞りF2
ASTIA
JPEG
Trimming


フィルムシミュレーションダイヤルにレシピを登録しよう FS: フィルムシミュレーション

news_12428_04X-T5 にはFSダイヤルが無いが、ファンクションボタンにFSを割り当てたり、Qメニューで変えることができる。
例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
  彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
  渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
  モノクロの ACROS など
FS123



独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。上は私のFS1、FS2、FS3の作例
フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください



カメラで撮った写真はカメラメーカーのカラーサイエンスで出力されたもので、自分のカラーサイエンスで写真を創ってみよう。
ここでは簡単にJPEGデータを簡単な方法で色合いを変えてみる。効果がわかるよう極端な調整をしている。

_DSC3878-0通常の私のやり方
ナチュラル系で撮影して彩度を抑える。
レベル補正で黒レベルを上げて黒をつぶす。
レベル補正のレイヤー不透明度を下げる。
暗部を持ち上げ、レベル補正を微調整する。

JPEG撮って出しもトーンの調整で暗部、明部、中間部の明るさを調整し、場合により色を微調整している。





_DSC3878-level



JPEG撮って出し
RGB三色のレベルを調整し
暗部はティール色系
明部はオレンジ色系にし
ティール&オレンジにした。
効果がわかるよう極端に調整

左の明るい青部が白くなり
顔はピンク色になった。





_A7C1371nikNik Collection で
古いフィルム調にした。

夕焼けの感じを出すため
赤を調整後、青と緑を微調整した。

レベル補正のレイヤーの透明度を落とし、色飽和を無くした。





_D3S7428-0全体にグリーン、ブルー系にし
肌の色もブルーイッシュにして透明感を出した。


_D3S7428-level




R1000796filmR1000796-0


















フィルム調にした。

ポジフィルムとネガフィルムがあり
ネガフィルム調にした。
少し明るく、柔らかいトーンにした。

IMG_4841_ARV3183

明るく、少しポップ調に仕上げた。

Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2


カメラの撮像素子は明るさしか感知できず、各画素に三原色RGBいずれかのカラーフィルターを付けて近隣の画素の情報から色を推定し
各社のカラーサイエンスで画像を生成している。フォトグラファーのカラーサイエンスがあってもいんじゃないかな



















明部を明るく赤を少し足して柔らかい雰囲気にした。

暗部に青、緑色を足してコントラストを強め個性的な印象にした。

誰でも写真が撮れる時代には個性を出していかないと通用しない。
クリエイティブで印象的な写真が次の仕事につながる。

プロに技術が必要だが、優れたセンスが無いとダメ!

海外では、多様な作品づくりが行われており、今までとは異なるクリエイティブな作品が出てきている。

印象深いクリエイティブな作品づくりにチャレンジしてみよう。

ねらい(どのように表現したいのか)が明確になっていないとうまくいかない。
映画の一シーンを作るつもりでシネマティックなイメージづくりをするとよい。

技術でできることはしれている。色彩のセンス、芸術的感性を高め、自分のスタイルを持つことが重要。

レベル補正で明るさを暗くし、彩度を落とし
銀残し(ブレーチバイパス)風にした。



_A7C3195mono撮影後イメージがわいてきて
セピア色にして
花だけ元の色にした。

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_S521222mono京都府庁旧本館

LUMIX S5II
20-60mm
絞りF7.1
HDR
Sepia


芸術的感性、色のセンスを磨き、撮影のねらいを明確にし、自分らしさを作り出そう。

news_12428_04富士フィルムではフィルムシミュレーションを利用することができ、
独自に作成したFSを登録することもでき、トーンカーブを調整できる。下はサンプル
FSの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
FS123



こうして見ると、メーカーのカラーサイエンスによらず
自分のカラーサイエンスを持つことで自分をトンマナすることが重要と思う。

続きを読む

ソニー


IMG_4967ソニー RX1R III は
6100万画素センサーを採用したコンパクトカメラで ZEISS Sooner 35mm F2 を採用
重さ498gで、X100VI、α7C II ボディより軽い。

_RXR5048

Sony RX1R III
絞りF2
JPEG
Neutral


_RXR5107静かな京都が
もどってきた

Sony RX1R III
絞りF6.3
JPEG
Neutral





下は2枚の写真を
合成

_RXR5120



IMG_47893ヶ月前ソニーを初めて購入 (テストを除き)。6100万画素 α7R IV を購入し、良かったので
α7R V に替えた。又軽量小型のフルサイズ α7C II を追加した。
カメラ、レンズの質感が想定した以上に良く、軽量なのが良い。選択肢が多いのもよい。
マウント径が小さいのがネックと思っていたが信頼できるレビューサイトでの比較で
劣ることは無く、実際使ってみても性能、画質に満足できた。AF性能がよく安心できる。
66.8MP 積層センサー α7R VI が発表になったが私にはオーバースペックで α7R V で十分。
_ARV4406

Sony α7R V
20mm
絞りF7.1


IMG_4751IMG_4643レンズは 24mm, 35mm, 85mm F1.4 GM,
20mm F1.8, 24mm F2.8, 40mm F2.5 G,
Sigma 50mm F1.2,
24-50mm F2.8 G, 70-200mm F4 G Macro,
Tamron 35-100mm F2.8
カールツァイス Batis 85mm F1.8, 40mm F2, 25mm F2,
Loxia 21mm F2.8, Planar 50mm F1.4, Sonnar 55mm F1.8
_ARV3498

Sony α7R V
35-100mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG


_ARV3535

Sony α7R V
35-100mm
絞りF3.5
Neutral
JPEG
葉を前ボケにした


IMG_4841_ARV3102

Sigma 50mm F1.2 はLマウントを持っていて
ライカ SL3 で好印象だったので購入した。

Sony α7R V
Sigma 50mm
絞りF1.2


_A7C2871

Sony α7C II
24mm
絞りF2,8


_A7C2973

Sony α7C II
40mm
絞りF2,5


_A7C3195mono

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
セピア色にした


_ARV2769

Sony α7R V
35mm
絞りF4.5


_ARV2288

Sony α7R V
85mm
絞りF2


_ARB1014
南京町にて

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4


_ARB1035

Sony α7R IV
35mm
絞りF2.8


_AR41324豊田市西山公園
バラ園

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4
Trimming


_AR41463

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF6.3


IMG_4711白馬村に4日間滞在した。
70-200mm F4 G Macro 購入。ハーフマクロで794g (三脚座含まず)
20-70mm F4 G と併用するとトータル
α7R IV で2kg以下、α7C II で1.8kg以下と軽量で
又小型なので持ち運びも楽
20mmから200mまで、2倍テレコン使用で400mmまでカバーできる。
サブカメラで α7C II 持参。作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

_DSC0926

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF5.6


_A7C1640
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG


_DSC0579

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0697

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG


_DSC012450mm F1.4 GM と 24mm F1.4 GM でポートレート撮影した。

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4


_A7C0477

Sony α7C II
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG


IMG_4740IMG_4738昔 Cαrl Zeiss Biogon 25mm F2.8 を使ったことがあるが、非常に切れるレンズで、この Batis 25mm F2 も楽しみだ。
Sonnar 25mm F2.8 は神レンズと呼ばれているそうで、Contax Planaar 50mm F1.4 とレンズ構成が異なるが違いが楽しみだ。
下は Batis 25mm F2, Sonnar 55mm F1.8, 50mm F1.4 GM,
Contax Planar 50mm F1.4 の比較画像。絞り開放
_A7C1448
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
25mm
絞りF2
Neutral
JPEG


_A7C1393-CONT
CONTAX
_A7C1393-gm
50mm F1.4 GM
_A7C1414-55
Sonnar 55mm F1.8


_A7C1393-CONT
CONTAX
_A7C1393-gm
50mm F1.4 GM
_A7C1410-55
Sonnar 55mm F1.8



_DSC0083

Sony α7C II
40mm
絞りF2.5
Neutral
JPEG


_A7C1523スナップするのに
40mm F2.5 G に加え
Loxia 21mm F2.8, Batis 25mm F2,
Sonnar 55mm F1.8 を購入
Sonnar 50mm F1.8 は神レンズと
呼ばれており
Contax Planaar 50mm F1.4 との
違いが楽しみだ。

Sony α7C II
55mm
絞りF2



JPEG表記:
明るさ(レベル補正)、彩度(自然な彩度)
を調整している。

ニコン



RAW現像後(明るさ、色相は変更)




















Nikon D2X
17-55mm
絞りF2.8

ニコン D2X で本格的にデジタル写真に移行した。
黄色を抑えるのに苦労し、いつもキャノンがうらやましかった。最近では変わってきた感じだが

ニコンは全てRAW現像していた。

Nikon D3x

D3x でデジタル化の魅力を知ることになった。

D3 と併用したが、特別暗い場所以外では D3x を使用した。

Nikon D3x
85mm
絞りF2.5




Nikon D3x
24-70mm
絞りF5.6
Gitzo使用


NikonD5+105mmF1.4

Nikon D5
105mm f/1.4E
絞りF1.8


RAW現像時ハイキーにし、ホワイトバランス微調整で肌の色の透明感を出した。

_D851240ニコン D5、D850 に
35mm F1.4、58mm F1.4、105mm F1.4 で
よくポートレート撮影した。

Nikon D850
58mm f/1.4G
絞りF1.6





Nikon D300s
85mm f/1.8G
絞りF1.8




Nikon D300s
50mm f/1.4G
絞りF1.6




Nikon D7200
35mm f/1.4G
絞りF1.8



撮影が終了し私服に着替えた後、もう一枚と言って振り向いた瞬間を高速連写で撮影した。

Nikon D500
50mm
絞りF3.5



_1000787ニコン初のフルサイズミラーレスカメラの Z7 を購入したが、色々不満な点があり
他社のミラーレスカメラと比較検討することになった。
_Z7A7057
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く



Nikon Z7
24-70mm
24mm
F2.8


この子を撮りに
ポルトガルに行った。

Nikon Z50
50mm
F1.8


世界最古の大学の一つで、歴史ある建物が美しい。

黒マントの学生がいると観光ガイドに書いてあったが、
ジーンズ姿の学生ばかりで、ようやく見つけた学生にお願いして撮影した。

Z50、50-250mm、JPEG


ポルトのレロ書店は是非とも撮影したかった場所で、感動した。

3枚の写真を手動でパノラマ合成した。

撮影許可を得ている。
Nikon Z50
16-50mm


IMG_1904
50mm F1.2, 85mm F1.8 135mm F1.8
IMG_1908ニコン Z8 で本格的にミラーレスカメラに移行した。
Z レンズの優秀さに感動した。
_Z8A3681

Nikon Z8
135mm
絞りF2.8


_ZFA2094

Nikon Zf
135mm
絞りF1.8
No trimming


_NZ65715

Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2



カーテンを通した柔らかい光をあて撮影

Nikon D810
58mm
絞りF1.4

Canva / Affinity で調整
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

DC135mm F2
で
ソフトフォーカス

結局ニコンZシステムが好きに慣れず、マウント替えすることになった。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

キャノン


IMG_4524コンパクトデジカメを使ってきて、日本人の肌の色はほとんどの人に好かれてよい。
おすすめのカメラを聞かれることがあり、キャノンを推奨の一つにすることが多い。
IMG_9855



IMG_9883



LUMIX


IMG_2224_S521324


美しい色のカラーサイエンスが好きだが、派手目に出ることがあるので
Naturalを使う。
ライカの色に近い色味に変えることもできる。

LUMIX S5II
Sigma 50mm
絞りF1.2




LUMIX S5
Sigma 85mm F1.4
絞りF1.8
JPEG
Natural
フラッシュを弱く発光



_1010235
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く

18-40mm F4.5-6.3 は軽量小型で
街歩きによい

LUMIX S9
絞りF7.1
18mm
Natural
JPEG


_1010204

LUMIX S5
絞りF8
20-60mm
Natural
JPEG


_1010204

LUMIX S5
絞りF6.3
20-60mm
Natural
JPEG


富士フィルム


IMG_1062わかりやすい簡単な操作でフィルムシミュレーションで色味が変えられのがよい。
_XT51154

Fuji X-T5
56mm
F2
REALA
JPEG


_DSF0119

X100VI
絞りF2
REALA
JPEG


_XPB1558早咲きの桜

X-Peo3
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA


_XPB1399少し明るくした。

X-Peo3
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA


_DSF0175

X-H2
XF18mm
絞りF8
VELVIA
JPEG




X-Pro3
絞りF2
Classic Neg
JPEG


_DSF0276
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く
ノスタルジック
ネガは
さらに渋い
色合いになる。

GFX50S II
80mm
絞りF2
Nostalgic neg.
JPEG


_DSF0109-1
画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く
高山にて

GFX100RF
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG


_GFX2539
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


GFX50S II
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG


news_12428_04X-E5 のFSダイヤルで、あらかじめ登録されているFSを選択できる。
例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
  彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
  渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
  モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。
FS123



上は私のFS1、FS2、FS3の作例 フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください

ライカ


IMG_2865渋い色に惹かれる
ポートレートでも渋い感じのいい色が出る。
S1000488

Leica SL3
Sigma 50mm
絞りF1.2


R1000319
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Leica Q3 43
絞りF2
75mm


Q1000110

Leica Q3
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG



L1000074

画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Leica M10-P
50mm
F4
JPEG
HDR
(提灯のみ)

M システムは独特の色合いになることがある。

IMG_4423
D-Lux8
D-LUX8 は4/3センサーと使った、F1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ搭載した
コンパクトデジカメ

X1000083

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
JPEG


C1010372オールドレンズを使うと色合いが少し違ってくる。

Leica CL
Contax 50mm
絞りF1.4


ハッセルブラッド


IMG_2620Hasselblad 907X & CFV II 50C
ボディの厚さはわずか3cmのシステムカメラ。
古いHasselbradにデジタルパックを付けてもよい。
撮像素子がむき出しで心配だが掃除はしやすい。
ハッセルブラッド 75mm F3.4 と 28mm F4を購入し 45mm F4
と合わせ、22mm、36mm、60mm相当でシステムを揃えた。
B0124902

Hasselblad
45mm
絞りF4


B0124812

Hasselblad
45mm
絞りF5


フィルムカメラ


contaxg2

レンズ交換式のオートフォーカス
レンジファインダーカメラで、
21mm、28mm、45mm、90mm の
コンタックスレンズを使っていた。

28mmは一番よく使っていた。
中古品を再購入した。上記

21mm はシャープで色のりがよく、これ1本を付けて散歩に持ち出すこともあった。

90mm はコンタックスレンズのボケの美しさを楽しませてくれた。

ファインダー像が小さく貧弱で、
オートフォーカスの音が安っぽく、
又、スナップではオートフォーカスよりマニュアルフォーカスの方が使いやすいので、Hexer RF に変えた。

(追記)もう一度、Biogonのレンズの味を見たいと思い、ライカ用として、カールツアイス Biogon 28mm F2.8 を購入

contax-rx033

マニュアルフォーカス一眼レフフィルムカメラで
バリオゾナー 28-85mm F3.3-4、
プラナー 50mm F1.4、
ゾナー 135mm F2.8の3本を使い、
Contax G2 を併用した。

昔コンタックスを使っていた時
Contax 100mm f2 8 Makro Planar が欲しかったが
高かったので 50mm f1.4 にテレコンバータと接写
リングを付け我慢していた。

右は Contax RX に接写リングを付けた
Planar T*50mm F1.4 MM の開放近くで撮影。
フィルムは忘れたが、ベルビアだったと思う。
ボケの美しさにほれぼれする。


Contax Planar T*85mm F1.4 が欲しかったが高かったので
Sonnar T*135mm F2.8 を購入し、Planar 50mm と併用していた。

Contax レンズについては ▶ こちらの記事をご覧ください。

IMG_1333

コニカ Hexar RF は
スナップに最適なカメラだった。

Ricoh GR 21mm F3.5 で撮影


NikonF3+24mmF2.8
Nikon F3HP
IMG_1598

今まで使ったカメラはそれぞれ思い出があり
Nikon F3HP, Nikon FM2/T、Nikon FM3A
はカメラの使い方、写真の楽しさを教えてくれた

ニコン F3 のファインダーは着脱式で、ウエストレベルファインダーやアクションファインダーが用意されていた。(F3P を除く)

ニコン F4 はバッテリグリップを変えることで
3種類の形に変えることができ
一番大きな F4E と
海外出張に持っていける
F4 とを購入した。

F3 の操作系を踏襲し、直感的に操作でき、突発的な設定変更でも迷いがなく操作できた。
オートフォーカスや巻き上げ速度は F801 に比べ早くなり、動体追従も良く、どんな被写体でもオートで撮影できるようになった。
バッテリホルダーを小型なものに交換すれば軽量になる為、海外旅行にはそうして持って出かけた。

ニコン F5 はモータースポーツ撮影で
連写速度や、見やすいファインダー、
シャッタータイムラグの少なさで助けてくれた。






手に持ってシャッターを切ればそのすごさを実感できる。衝撃が少ないミラー、高速作動するおだやかなシャッター、切れの良いフィルム送り等、正確な機械として信頼感が高く、持っているだけで満足感を感じられる。
撮影すると、さらにその良さが実感できる。オートフォーカス、フィルム送りの速さは、リズム良く撮影させてくれる。
又、シャッタータイムラグが小さく、意図する瞬間を記録できるという信頼感がある。例えばテニスの撮影では、シャッター半押し、切れる寸前で待機し、ボールが画面上最適な位置の瞬間を撮影することができた。指がタイムラグを覚えていた。

ポートレート撮影、リバーサルフィルム
ブロンドのヘアが白飛びしやすく、バックが黒つぶれしやすいので
露出を変えて何枚も撮影した。



スマホのカメラ


IMG_4747
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く
トヨタ出張で
本社を撮影
素晴らしい解像

iPhone Air


IMG_1189
iPhone 12 Pro で撮影したJPEG画像

下は中判カメラで撮影したJPEG画像
GFX50S II、20-35mm、20mm
絞りF5.6、JPEG

_GFX2480

フランソワ喫茶室にて
撮影許可を得ています


IMG_0021_DSF0389

同時刻に iPhone 12 Pro で撮影した写真と最新国産ミラーレスカメラで撮影した写真。実は右が iPhone
人の目は部分的に明るさ、色調整して見ており、HDR合成した写真の方が自然に見える。
カメラを初めて買った人が、スマホの方が画質が良いと思うのも納得できる。

自分の色を創る


カメラで撮った写真はカメラメーカーの
カラーサイエンスで出力されたもので、
自分のカラーサイエンスで写真を創ってみよう。

JPEGデータをレベル補正で色合いを変えてみる。
RGB三色のレベル補正を調整し
ティール&オレンジにした。
効果がわかるよう極端に調整

詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。






要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。

写真Gallery


ディスプレイを確認下さい。色補正については こちらをご覧下さい。


🔼 上へ戻る
Instagram


@issy
.nomura

@dphoto
.salon
記事検索