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FEATURE
ライカの魅力
M10P M10M

leica
Q3 モノクローム
Q3 43 Q3, Q2
SL3 CL
D-LUX8
Sony α7R V

α7R IV
α7C II

GFX100RF
Fuji GFX50S II
X-Pro3  X-H2
X-T5  X-T50
X-E5  X100VI
紅葉の撮影
flower
スナップ写真
フォト ウォーク

カラー
グレーディング
LUT

IMG_4822Sony α7C II はフルサイズだが、けっこう小さく軽い。
重さ514g、40mm F2.5 と合わせ687gと軽量で、サブカメラとして
又日常使いにもよい。
3300万画素あるので、一般的には十分な画素数があり
画質にも優れている。

IMG_4683
α7C II, α7R V
IMG_4679
X100VI, α7C II (SmallRIg グリップ付), Leica Q3M




_A7C2843

Sony α7R IV
24mm
絞りF2,8


_A7C2871

Sony α7R IV
24mm
絞りF2,8


_A7C2893

Sony α7R IV
24mm
絞りF2,8


_A7C2910

Sony α7R IV
24mm
絞りF2,8


_A7C3178

Sony α7R IV
40mm
絞りF5.6


_A7C3195

Sony α7R IV
40mm
絞りF5.6


_A7C1794
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く
南京町にて

Sony α7C II
40mm
絞りF2.5


_A7C1806

Sony α7C II
40mm
絞りF2.5


_A7C1829

Sony α7R IV
40mm
絞りF2,5


_ARB1022ハーバーランドにて

Sony α7C II
24mm
絞りF2.8


GODOX「iT32」カメラフラッシュ +
「X5」ワイヤレストリガー使用
GODOX の詳細は下記

メインカメラは α7R IV
作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

_A7C1614青紅葉が美しい

Sony α7C II
25mm
絞りF4


_A7C1640
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
25mm
絞りF8
Neutral
JPEG

太陽を入れて撮影

_A7C1652
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG


_A7C1642

Sony α7C II
55mm
絞りF9
HDR処理
Trimming


_A7C1707

Sony α7C II
25mm
絞りF6.3
Neutral
JPEG


_A7C1491

Sony α7C II
55mm
絞りF1.8


_A7C1523

Sony α7C II
55mm
絞りF2


_A7C1570

Sony α7C II
55mm
絞りF1.8


IMG_4734IMG_4774レンズは α7C II 用に 40mm F2.5 G, 24mm F2.8 G
主に α7R V(α7 R IV から買い替え)に
24mm, 35mm, 50mm, 85mm F1.4 GM
20-70mm F4 G, 70-200mm F4 G Macro
カールツァイス Batis 85mm F1.8, Sonnar 55mm F1.8,
Batis 25mm F2, Loxia 21mm F2.8 購入した。
_A7C2149

Sony α7C II
24mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG


IMG_4740IMG_4738昔 Cαrl Zeiss Biogon 25mm F2.8 を使ったことがあるが、非常に切れるレンズで、この Batis 25mm F2 もシャープなレンズ
Sonnar 50mm F1.8 は神レンズと呼ばれているそうで
Planaar 50mm F1.4 とレンズ構成が異なるが違いが楽しみだ。
下は Batis 25mm F2, Sonnar 55mm F1.8, 50mm F1.4 GM,
Contax Planar 50mm F1.4 の比較画像。絞り開放
_A7C1448
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
25mm
絞りF2
Neutral
JPEG


_A7C1393-CONT
CONTAX
_A7C1393-gm
50mm F1.4 GM
_A7C1414-55
Sonnar 55mm F1.8


_A7C1393-CONT
CONTAX
_A7C1393-gm
50mm F1.4 GM
_A7C1410-55
Sonnar 55mm F1.8



_A7C1578

Sony α7C II
55mm
絞りF1,8
Neutral
JPEG


_A7C1345新風館の緑も
きれい

Sony α7C II
21mm
絞りF8
Neutral
JPEG


_A7C1360

Sony α7C II
21mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C1380写真展を見て帰る

Sony α7C II
21mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C1301KyotoGraphie に
行ってきました

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C1310

Sony α7C II
21mm
絞りF8
Neutral
JPEG


_A7C1324雨に濡れた
新緑が美しい

Sony α7C II
21mm
絞りF8
Neutral
JPEG


_A7C11564日間
白馬村に滞在

The North Face
白馬店2階で
Vegan Curry を
いただく

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C1113

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C1228帰りに
安曇野の
禄山美術館に寄る

Sony α7C II
40mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
2枚の写真を合成



風景写真は
α7R IV で撮影

IMG_4709望遠ズームレンズは
70-200mm F4 G Macro にした。ハーフマクロ域まで使える。
重さ794g(三脚座含まず)で、軽量な α7C II にも合う。
SmallRig のグリップを付ければグリップも問題ない。
α7R IV の作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。
_A7C0788

Sony α7C II
70-200mm
絞りF4
Neutral
JPEG


IMG_4713Carl Zeiss Loxia 21mm F2.8 は394 g と軽量で、小型なので日常使いによい。
マニュアルフォーカスレンズでゾーンフォーカスか目測で使う。
昔 Contax G2 に Biogon 21mm F2.8 を付けスナップしていたのを思い出す。
_A7C0851
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
21mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG


IMG_472335mmはシグマ 35mm F1.4 DG II にするか、ソニー 35mm F1.4 GM にするか迷ったが、キャンペーンをしていることもありGMにした。
_A7C1296

Sony α7C II
35mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG


IMG_4676IMG_467550mm F1.4 GM, 35mm F1.4 , 24mm F1.4 GM は
シャープだがボケもきれいで、花の撮影や
ポートレートによい。
_A7C0768
庭に花が
咲き出した

Sony α7C II
50mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG


IMG_4699IMG_4701昔 Contax のカメラを使っていて、当時好きだったレンズ、高くて買えなかったレンズを集めている。
Contax Distagon 35mm F2.8 と Contax Planar 50mm F1.4
を使用した。
ゾーンフォーカス か目測でピントを合わせたが、絞り開放近くでは拡大表示してピントを合わせた。
_A7C0690
圓徳院にお参り

Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_A7C0716

Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG



下は
Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG
3枚の写真を合成


_A7C0724



_A7C0697

Sony α7C II
Contax
50mm
絞りF1.4
Neutral
JPEG


_A7C0729祇園白川にて

Sony α7C II
Contax
35mm
絞りF2.8
Neutral
JPEG


_A7C0477


Sony α7C II
Batis 85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG


_A7C0603
画像をクリックすると拡大画像が開く


Sony α7C II
Batis 85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG


スタジオ撮影で Godox のフラッシュを
補助的に使ってみたら使い勝手がよくびっくりした。

godox-it322godox-it32GODOX のソニー用フラッシュ
GODOX「iT32」カメラフラッシュ +
「X5」ワイヤレストリガーを購入
小さいながらガイドナンバー18で
TTLに対応。リチウム電池使用
オンカメラやオフカメラでも使える。
フラッシュ部とトリガー部はマグネットで簡単に取り外し、取り付けできる。
取り外すと自動的にオフカメラモードになり
フラッシュを片手で持って撮影もできる。
両方で200gと軽量なのがよい。

ニコンを完全に離れソニーにマウント替えした。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

続きを読む

IMG_47892ヶ月前ソニーを初めて購入 (テストを除き)。6100万画素 α7R IV を購入し、良かったので
α7R V に替えた。又軽量小型のフルサイズ α7C II を追加した。
カメラ、レンズの質感が想定した以上に良く、軽量なのが良い。選択肢が多いのもよい。
マウント径が小さいのがネックと思っていたが信頼できるレビューサイトでの比較で
劣ることは無く、実際使ってみても性能、画質に満足できた。AF性能がよく安心できる。
66.8MP 積層センサー α7R VI が発表になったが私にはオーバースペックで α7R V で十分。

IMG_4788AIプロセッシングユニット搭載でオートフォーカスが向上
暗部でのオートフォーカス性能が -3EVから-4EVに向上
AWBの精度を向上する可視光+IRセンサーを搭載
ボディ内手ブレ補正が5.5段から8段に向上
EVFファンダーが368万ドットから943ドットになり、拡大率が0.90倍になり見やすくなった。
重さは65g増え723gになった。

_ARV2542
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7R V
35mm
絞りF4.5


_ARV2423

Sony α7R V
85mm
絞りF2


_ARV2244

Sony α7R V
85mm
絞りF1.4


_ARV2288

Sony α7R V
85mm
絞りF2


_ARV2497

Sony α7R V
85mm
絞りF2


IMG_479585mm F1.4 GM を購入したのだが
間違えて I 型を購入してしまった。
背景によっては、ボケに少し流れがあるように見える。
85mm F1.4 GM II に替えるのももったいないので
代わりに 50mm F1.4 GM を 50mm F1.2 GM に替えたいと思っている。
DSC01564

Sony α7R V
85mm
絞りF1.4


DSC01558

Sony α7R V
35mm
絞りF1.4
JPEG
購入時のまま


_ARV2179文化のみち
百花百草

Sony α7R V
24mm
絞りF8
JPEG
Neutral


_ARV2176

Sony α7R V
40mm
絞りF5.6
JPEG
Neutral



下は
Sony α7R V
24mm
絞りF8
JPEG
Neutral
2枚の写真を合成


_ARV2191



IMG_4751IMG_4643レンズは 24mm, 35mm, 50mm, 85mm F1.4 GM
20-70mm F4 G, 70-200mm F4 G Macro
カールツァイス Batis 85mm F1.8, Sonnar 55mm F1.8,
Batis 25mm F2, Loxia 21mm F2.8
Batis 40mm F2 も欲しくなった。
α7C II 用に 40mm F2.5 G, 24mm F2.8 G を購入した。

α7R IV Review


_ARB1014
南京町にて

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4


_ARB1035

Sony α7R IV
35mm
絞りF2.8


_AR41324豊田市西山公園
バラ園

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4
Trimming


_AR41463

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF6.3


IMG_4711白馬村に4日間滞在した。
70-200mm F4 G Macro 購入。ハーフマクロで794g (三脚座含まず)
20-70mm F4 G と併用するとトータル
α7R IV で2kg以下、α7C II で1.8kg以下と軽量で
又小型なので持ち運びも楽
20mmから200mまで、2倍テレコン使用で400mmまでカバーできる。
サブカメラで α7C II 持参。作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

_DSC0926

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF5.6


_DSC0916

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF11


_DSC027750mm F1.4 GM と 24mm F1.4 GM でポートレート撮影した。

Sony α7R IV
24mm
絞りF3.5


α7R IV の詳細は
▶ こちらの記事をご覧ください。

α7R VI のレビュー




ソニー


IMG_47892ヶ月前ソニーを初めて購入 (テストを除き)。6100万画素 α7R IV を購入し、良かったので
α7R V に替えた。又軽量小型のフルサイズ α7C II を追加した。
カメラ、レンズの質感が想定した以上に良く、軽量なのが良い。選択肢が多いのもよい。
マウント径が小さいのがネックと思っていたが信頼できるレビューサイトでの比較で
劣ることは無く、実際使ってみても性能、画質に満足できた。AF性能がよく安心できる。
66.8MP 積層センサー α7R VI が発表になったが私にはオーバースペックで α7R V で十分。

IMG_4788IMG_4643レンズは 24mm, 35mm, 50mm, 85mm F1.4 GM
20-70mm F4 G, 70-200mm F4 G Macro
カールツァイス Batis 85mm F1.8, Sonnar 55mm F1.8,
Batis 25mm F2, Loxia 21mm F2.8
Batis 40mm F2 も欲しくなった。
α7C II 用に 40mm F2.5 G, 24mm F2.8 G を購入した。

_ARV2769

Sony α7R V
35mm
絞りF4.5


_ARV2288

Sony α7R V
85mm
絞りF2


_ARB1014
南京町にて

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4


_ARB1035

Sony α7R IV
35mm
絞りF2.8


_AR41324豊田市西山公園
バラ園

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4
Trimming


_AR41463

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF6.3


IMG_4711白馬村に4日間滞在した。
70-200mm F4 G Macro 購入。ハーフマクロで794g (三脚座含まず)
20-70mm F4 G と併用するとトータル
α7R IV で2kg以下、α7C II で1.8kg以下と軽量で
又小型なので持ち運びも楽
20mmから200mまで、2倍テレコン使用で400mmまでカバーできる。
サブカメラで α7C II 持参。作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

_DSC0926

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF5.6


_A7C1640
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG


A7R+20-70SONY 20-70mm F4 G は私が一番使う焦点距離をカバーし
画質にも優れ、ボケもきれいで、自然な表現ができる素晴らしいレンズ
488gと軽いので日常使いにもよい。
_DSC0579

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0697

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG


_DSC012450mm F1.4 GM と 24mm F1.4 GM でポートレート撮影した。

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4


_DSC0365わざと
人物を
ブラそうとしたが
ほとんどブレていない

Sony α7R IV
24mm
絞りF16


_A7C0477

Sony α7C II
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG


_A7C0603
画像をクリックすると拡大画像が開く


Sony α7C II
85mm
絞りF1.8
Neutral
JPEG


スタジオ撮影で Godox のフラッシュを
補助的に使ってみたら使い勝手がよくびっくりした。

IMG_4740IMG_4738昔 Cαrl Zeiss Biogon 25mm F2.8 を使ったことがあるが、非常に切れるレンズで、この Batis 25mm F2 も楽しみだ。
Sonnar 25mm F2.8 は神レンズと呼ばれているそうで、Contax Planaar 50mm F1.4 とレンズ構成が異なるが違いが楽しみだ。
下は Batis 25mm F2, Sonnar 55mm F1.8, 50mm F1.4 GM,
Contax Planar 50mm F1.4 の比較画像。絞り開放
_A7C1448
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
25mm
絞りF2
Neutral
JPEG


_A7C1393-CONT
CONTAX
_A7C1393-gm
50mm F1.4 GM
_A7C1414-55
Sonnar 55mm F1.8


_A7C1393-CONT
CONTAX
_A7C1393-gm
50mm F1.4 GM
_A7C1410-55
Sonnar 55mm F1.8



_DSC0083

Sony α7C II
40mm
絞りF2.5
Neutral
JPEG


_A7C1523スナップするのに
40mm F2.5 G に加え
Loxia 21mm F2.8, Batis 25mm F2,
Sonnar 55mm F1.8 を購入
Sonnar 50mm F1.8 は神レンズと
呼ばれており
Contax Planaar 50mm F1.4 との
違いが楽しみだ。

Sony α7C II
55mm
絞りF2



JPEG表記:
明るさ(レベル補正)、彩度(自然な彩度)
を調整している。

ニコン



RAW現像後(明るさ、色相は変更)




















Nikon D2X
17-55mm
絞りF2.8

ニコン D2X で本格的にデジタル写真に移行した。
黄色を抑えるのに苦労し、いつもキャノンがうらやましかった。最近では変わってきた感じだが

Nikon D3x


Nikon D3x

D3x でデジタル化の魅力を知ることになった。

D3 と併用したが、特別暗い場所以外では D3x を使用した。

Nikon D3x
85mm
絞りF2.5




Nikon D3x
24-70mm
絞りF5.6


NikonD5+105mmF1.4

Nikon D5
105mm f/1.4E
絞りF1.8


RAW現像時ハイキーにし、ホワイトバランス微調整で肌の色の透明感を出した。

_D851240ニコン D5、D850 に
35mm F1.4、58mm F1.4、105mm F1.4 で
よくポートレート撮影した。

Nikon D850
58mm f/1.4G
絞りF1.6



_1000787ニコン初のフルサイズミラーレスカメラの Z7 を購入したが、色々不満な点があり
他社のミラーレスカメラと比較検討することになった。
_Z7A7057
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く



Nikon Z7
24-70mm
24mm
F2.8


IMG_1904
50mm F1.2, 85mm F1.8 135mm F1.8
IMG_1908ニコン Z8 で本格的にミラーレスカメラに移行した。
Z レンズの優秀さに感動した。
_Z8A3681

Nikon Z8
135mm
絞りF2.8


_ZFA2094

Nikon Zf
135mm
絞りF1.8
No trimming


_NZ65715

Nikon Z6III
50mm
絞りF1.2




DC135mm F2 の参考画像
DCリング設定でソフト効果を与えた。

しかし、不思議なことに昔使っていたFマウントレンズの 35mm F1.4, 58mm F1.4, 105mm F1.4, DC 135mm F2 が懐かしくなり
結局ニコンZシステムが好きに慣れず、マウント替えすることになった。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

キャノン


IMG_4524コンパクトデジカメを使ってきて、日本人の肌の色はほとんどの人に好かれてよい。
おすすめのカメラを聞かれることがあり、キャノンを推奨の一つにすることが多い。
IMG_9905



LUMIX


IMG_2224_S521324


美しい色のカラーサイエンスが好きだが、派手目に出ることがあるので
Naturalを使う。
ライカの色に近い色味に変えることもできる。

LUMIX S5II
Sigma 50mm
絞りF1.2




LUMIX S5
Sigma 85mm F1.4
絞りF1.8
JPEG
Natural
フラッシュを弱く発光



_1010235
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く

18-40mm F4.5-6.3 は軽量小型で
街歩きによい

LUMIX S9
絞りF7.1
18mm
Natural
JPEG


富士フィルム


IMG_1062x-m5filmわかりやすい簡単な操作でフィルムシミュレーションで色味が変えられのがよい。
_XT51154

Fuji X-T5
56mm
F2
REALA
JPEG


_DSF0119

X100VI
絞りF2
REALA
JPEG


_XPB1558早咲きの桜

X-Peo3
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA




X-Pro3
絞りF2
Classic Neg
JPEG


_DSF0109-1
画像をクリックするとA1プリントサイズ相当拡大画像が開く
高山にて

GFX100RF
絞りF4.5
Classic Neg
JPEG


_GFX2539
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


GFX50S II
20-35mm
20mm
絞りF8
Provia
JPEG


news_12428_04X-E5 のFSダイヤルで、あらかじめ登録されているFSを選択できる。
例 標準的にはネガフィルム系 REALA、ポジ系 PROVIA
  彩度が高いポジフィルム系 VELVIA
  渋い色のポジフィルム系の Classic Chrome
  モノクロの ACROS など
又3つの独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。
FS123



上は私のFS1、FS2、FS3の作例 フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください

ライカ


IMG_2865渋い色に惹かれる
ポートレートでも渋い感じのいい色が出る。
S1000488

Leica SL3
Sigma 50mm
絞りF1.2


R1000319
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Leica Q3 43
絞りF2
75mm


Q1000110

Leica Q3
絞りF1.7
Natural
-1EV
JPEG



L1000074

画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Leica M10-P
50mm
F4
JPEG
HDR
(提灯のみ)

M システムは独特の色合いになることがある。

IMG_4423
D-Lux8
D-LUX8 は4/3センサーと使った、F1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ搭載した
コンパクトデジカメ

X1000083

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
JPEG


C1010372オールドレンズを使うと色合いが少し違ってくる。

Leica CL
Contax 50mm
絞りF1.4


カラーグレーディング


カメラの撮像素子は明るさしか感知できず、各画素に三原色RGBいずれかのカラーフィルターを付けて近隣の画素の情報から色を推定し
各社のカラーサイエンスで画像を生成している。
フォトグラファーのカラーサイエンスがあってもいんじゃないかな
詳しくは ▶ こちらの記事をご覧ください。

_1000414
画像をクリックすると拡大画像が開く




LUMIXL10LUMIX L10 が発表された。ブラック、チタンゴールドのボディもある。
LUMIX 25周年を記念したカメラ
ライカDCバリオ・ズミルックス24-75mm(フルサイズ換算)レンズ搭載。ステップズーム可能
有効2040万画素の裏面照射型マイクロフォーサーズ マルチアスペクトセンサー
ハイブリッド位相差AFシステム

ボディ品質がよく持つ喜びがあるように感じる。電池が大きくなったのがよい。
スマホとUSBコードで接続しRAW現像したり、LUT(3つは搭載済)をダウンロードして色合いを変えて楽しむこともできる。

個人的には単焦点レンズ搭載機がほしい。それか GX7II 後継機か、Leica D-Lux9 か

09layout-260513

L10 には LUTボタンがあり
LUT は Look up Table の略で
カラーグレーディングのプリセットをさす。
LUT、カラーグレーディングについては
▶ こちらの記事をご覧ください。

LUTボタンを押すだけで自分好みの色味に変更することができる。


LUMIXL1LUMIX L1 は2006年発売のパナソニック初のレンズ交換式デジタル一眼レフで4/3センサー
Vario-Elmarit 14-50mm F2.8-3.5 ASPH. がキットになっていた。


IMG_4428ライカ D-LUX8 はまさにミニQ という感じ
LUMIX L100 II の姉妹機 D-LUX7 のバージョンアップ版
400gを切る重さで Q3 43 の約半分で、又小さくポケットに入るので日常持ち歩くのによい。
このカメラは難しいことを考えずオートで撮影するとよい。
基本はJPEG撮って出しにする。(RAWデータも記録しておくが)

IMG_4423
D-Lux8
ライカ D-Lux8 はパナソニック LUMIX LX100 II の姉妹機 D-Lux7 のバージョンアップ版と言える。
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
X1010019

D-LUX8
絞りF1.7
Natural
JPEG


X1000083

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
JPEG


Lumix LX100 Review


LX100 はフルマニュアルで撮影するのにダイレクトに各種設定がいじれ、気楽に撮影する際にはiAオートにすれば全てカメラがやってくれ、最も好きなコンパクトカメラで、よく使っている。
レンズは24mmから75mm相当のF1.7-2.8の明るいレンズが付いており、ボケを活かした写真やシャープな写真が撮れる。
マルチアスペクト4/3サイズ1280万画素撮像素子で、私は3:2を基準に、場合により4:3や16:9を選ぶが、広角端は24mm相当の画角で変わらないのがよい。
EVFはカメラの大きさに合わせ小型だが、263万ドットEVFは見やすく優れている。
私の場合フォトスタイルがスタンダードだと彩度等が高すぎるのでナチュラルにしている。

LumixLX100

ライカや一眼レフカメラのサブとして
Panasonic Lumix LX100 購入

雪の清水寺

24mm相当、絞りF6.3


撮る楽しさはライカと変わらない。

35mm相当、絞りF5.6




75mm相当、絞りF5


24-75mm相当の
LEICA DC VARIO-SUMMILUX
F1.7-2.8 の明るいレンズを搭載。

24mm相当、絞りF2
ISO 1000

カメラ同梱のRAW現像ソフト
Silkypix Developer Studio で
ピクチャースタイルを
フィルム調V1(ベルビア調)
にして現像した。

ノイズは気にならない。画像をクリックすると拡大画像が開く。


気楽に iAオートで撮影。
雨天で色がさえない。
無理に彩度をあげていない。





下は
明暗差が大きな条件だったので、
明かるさを変えてRAW現像した
画像を重ね、HDR処理した。

34mm相当、絞りF2.8,
ISO 1600で撮影



kyoto_italian右は室内と室外の明暗差が大きな条件で、iAオートで、不自然さが出ないようフラッシュを使わず撮影。

室内が暗くなっているので、RAW現像時+1EV明るくした画像を、露出補正しない画像に重ね、テーブルの部分に適用した。

Lumix LX100、24mm相当
絞りF2

▶ HDRの詳細はこちらの記事をご覧ください。

iA Autoで撮影。







続きを読む

_DSF0604バラが満開だった
右は元データで
Nik Collection でソフトにした

_DSF0604nik

X100VI
絞りF5.6
Nik Collection


_DSF0609

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0615最短撮影距離
10cmで撮影

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


IMG_4592IMG_4229X-E5 を持っていたがEVFファインダーの倍率が小さく、
目が悪くなったので X100VI に替えた。
X100VI のファインダーはOVFとEVFのハイブリッドタイプで、
EVFは X-E5 より良い。
日常使い、スナップ撮影で使う。
市販のフードを付けた。

_DSF0022

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0032

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0018

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0160ランチ

X100VI
絞りF4
REALA


_DSF0166

X100VI
絞りF4
REALA


_DSF0211

X100VI
絞りF4
REALA
JPEG
3枚の写真を合成


_DSF0222哲学の道を散歩

X100VI
絞りF4
REALA


_DSF0230

X100VI
絞りF4
REALA


_DSF0071いつもの喫茶店

X100VI
絞りF5.6
REALA
JPEG


_DSF0119

X100VI
絞りF2
REALA
JPEG


_XV60021東山で昼食

X100VI
絞りF2.8
Classic Neg
JPEG

発売時購入可能だったが、なんでこんなに高いのか疑問で断った。
発売から約3年で今更だが、ようやく新品が出てくるようになり買っておこうという気になった。
しかし、30万円に数100円安い価格はどうか?

_XV60025

X100VI
絞りF2.8
Classic Neg
JPEG


_XV60017庭に花が咲きだした

X100VI
絞りF2.8
REALA
JPEG


_XV60019
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く
散る花も
少しだけ
花を落とした

X100VI
絞りF2.8
REALA


IMG_4418IMG_4573GFX100RF を使って、私には合わないことがわかったので X100VI を購入した。
私には X-Pro3 と X100VI の組み合わせの方がよい。
X100VI は X-Pro3 のサブカメラとしてよい。

IMG_4575X100VI は471gと軽く、ライカQシリーズより小さく軽い。
ライカ D-LUX8 はM4/3の素子
F1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ搭載
コンパクトデジカメで、まさにミニQ という感じ
操作性がシンプルで質感が良い。

news_12428_04X-E5 にはフィルムシミュレーション ダイヤルがあるが X100VI には無く
ファンションボタンに設定する予定
独自フィルムシミュレーションを登録することもできる。
下は私のFS1、FS2、FS3の作例 
フィルムシミュレーションの詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください
FS123



言葉はありません。尊敬しかありません。



ポルトガル に行きたくなった。


モロッコ に行きたくなった。


続きを読む

_XPB1895

X-Peo3
Voigtlander
23mm
絞りF1.2
VELVIA


_XPB1684

X-Peo3
Voigtlander
23mm
絞りF1.2
VELVIA


_XPB1696

X-Peo3
Voigtlander
50mm
絞りF2
VELVIA


_XPB1558早咲きの桜

X-Peo3
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA


_XPB1434

X-Peo3
Carl Zeiss
12mm
絞りF5.6
VELVIA
2枚の写真を合成


_XPB1494

X-Peo3
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA


_XPB1399

X-Peo3
Carl Zeiss
50mm Macro
絞りF2.8
VELVIA


IMG_4573X100VI 購入
X-Pro3 と X100VI の組み合わせがよい。
発売から約3年で今更だが、ようやく新品が出てくるようになり買ったが
30万円に数100円安い価格で、M4/3だがライカ D-LUX8 より高い。
X-Pro 後継機は40万円位になるのか? もう少しボディの平坦性を上げるなど外観品質を上げ、シンプルなデザインで持つ喜びを向上してほしい。

IMG_4560IMG_4562XF 18mm F1.4 はシャープなレンズだが、ボケもきれいで
汎用的に使える。
Carl Zeiss 50mm F2.8 Macroは等倍マクロレンズだが、
290gと軽く日常使いにもよい。
_XPB1325
庭で撮影

X-Peo3
50mm Macro
絞りF5.6
Classic Neg


_XPB1287九條家遺構捨翠亭

X-Peo3
18mm
絞りF5.6
Classic Neg


_XPB1256

X-Peo3
18mm
絞りF5.6
Classic Neg





下は
3枚の写真を合成

船を降りて
この茶室に
入れるのか

_XPB1250



_XPB1259

X-Peo3
18mm
絞りF5.6
Classic Neg


_XPB1276

X-Peo3
50mm
絞りF2.8
Classic Neg


IMG_4547
Q3 Monochrom & X-T3
富士フィルムのフィルムシミュレーション ACROS は優れたモノクロ写真が得られるが
モノクロ専用機 X-Pro ACROS を出してほしい。

Leica Q3 Monochrom と一緒に撮影 ▶ 作例はこちら

下は X-Peo3, 12mm, 絞りF2.8
_XPB0701



_XPB0752

X-Peo3
32mm
絞りF3.6


_XPB0728.tiff

X-Peo3
12mm
0.6秒
スローシンクロ
2枚の写真を合成


IMG_4537XF 16-55mm F2.8 II は2型になり軽量小型化され X-Pro3 にも合う。
フードが大きいので、ステップアップリングに市販のフードを付け、削って自作した。
少しケラれるので、修正予定
_XPB0619


_XPB0593上は詩仙堂
2枚の写真を合成

八大神社

いずれも X-Pro3
16-55mm
絞りF5.6
JPEG
Classic Neg


_XPB0634













下は白川
2枚の写真を合成

IMG_4493
Carl Zeiss 12mm F2.8
IMG_4497
Carl Zeiss 32mm F1.8
昔 Contax のカメラを使っていて Carl Zeiss Distagon 18mm F4 が欲しかったが高くて買えなかった。
カメラ店で Carl Zeiss Tout 12mm F2.8 の程度の良い中古品を見て18mm相当で心動かされて買った。
Carl Zeiss Tout 32mm F1.8 も購入。48mm相当の標準レンズで
35mm(53mm相当)より少し広角で使いやすそう。
_XPB0279

X-Pro3
32mm
絞りF5.6
Astia


_XPB0300

X-Pro3
32mm
絞りF5.6
Astia


_XPB0310Nik Collection の
Analog Effex でパステル調にした。

X-Pro3
12mm
絞りF3.2
Astia


X-Pro1 は富士フィルム初めてのミラーレスカメラで
35mm F1.4 と一緒に購入した。


DSC_0010w
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


X-Pro1
35mm
絞りf1.6
ISO 3200
JPEG


fuji-x
X100V, X-Prp3, X-T3
X-Pro3 には3種類のボディがあり、チタン調のDRシルバーを
購入した。最初はいいなと思ったが、ボディの平坦性が悪く
がっかりした。使っているとダイヤル等も品質感が高くなく
全体的に高級感が感じられなかった。
「純粋にカメラと写真を愛する人向け」のカメラであれば、
ファインダーが重要。
OVF/EVFハイブリッドの為ファインダー倍率や見易さが
両方とも中途半端になった。

ハイブリッドファイダーのOVFのファインダー倍率は0.52倍の固定式で、X-Pro2 の約0.6倍/0.36倍の可変式から変わり、望遠側の倍率が下がったが、広角側の倍率が上がったことの方がよい。所詮望遠レンズはEVFやLCDの方が合わせやすく、ピント精度も良い。
EVFは0.5型、369万ドット、ファインダー倍率は0.66倍で当時使っていた X-T3 のファインダー倍率0.75倍に及ばず、
X-T5 では0.8倍になり、X-H2 は576万ドットの高精細EVFを採用している。EVFの光学系も良くなっているように感じる。
Hidden LCDは最初面白いと思ったが、ほとんど画像確認やメニュー変更しない私でさえ、やりにくいと思った。開けないといけないだけでなく、開けても固定できないのでやりにくい。小さなLCDを付ける位なら、LCD固定にして標準をフィルム表示にすればよいと思った。
工業デザインは機能を美しく表現するもの。使えば使うほど愛着を感じられるものがよい。
X-T5 は美しいデザインで好きだが、X-Pro6 は違ったデザインで持つ喜びが感じられるようにしてほしい。

IMG_4454
GFX100RF
IMG_4062
X-E5
X-Pro6 ? は今年出るのだろうか
第6世代機でAFやレスポンスの向上を期待する。
OVF/EVFハイブリッドファインダーは、両方中途半端になるより
GFX100RF の576万ドットEVFファインダーを採用してほしい。
液晶モニターは184万ドットで3方向チルト式にしてほしい。
シンプルなデザインでフィルムシミュレーションダイヤルはほしい。
IMG_0874
Leica M10 Monochrom
IMG_1571
Leica CL
ライカと対抗できるAPS-C機として、持つ喜びを感じるデザイン、堅牢性を備えた、Pro機に相応しいカメラを期待する。

続きを読む

IMG_47892ヶ月前ソニーを初めて購入 (テストを除き)。6100万画素 α7R IV を購入し、良かったので
α7R V に替えた。又軽量小型のフルサイズ α7C II を追加した。
カメラ、レンズの質感が想定した以上に良く、軽量なのが良い。選択肢が多いのもよい。
マウント径が小さいのがネックと思っていたが信頼できるレビューサイトでの比較で
劣ることは無く、実際使ってみても性能、画質に満足できた。AF性能がよく安心できる。
66.8MP 積層センサー α7R VI が発表になったが私にはオーバースペックで α7R V で十分。
α7R V の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

_ARB1014α7R IV 作例
南京町にて

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4


_ARB1015

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4


_ARB1017ハーバーランドにて

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4


全てGODOX「iT32」カメラフラッシュ +
「X5」ワイヤレストリガー使用

サブカメラに α7C II 使用
作例、及び GODOX については
▶ こちらの記事をご覧ください。

_ARB1028

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4


_ARB1031

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4


_ARB1030

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4


_ARB1035

Sony α7R IV
35mm
絞りF2.8


_ARB1032

Sony α7R IV
35mm
絞りF2.8


_ARB1045

Sony α7R IV
35mm
絞りF2.8


_AR41324豊田市西山公園
バラ園

Sony α7R IV
35mm
絞りF1.4
Trimming


_AR41385

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF4


_AR41420

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF4


_AR41463

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF6.3


_AR41216豊田市の
花遊庭にて
5月末で閉園

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF8


_AR41224

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4


_AR41267

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF4






















トヨタ本社に出張
下は iPhone Air で撮影
撮って出しで、すごい解像感に驚いた。

IMG_4747
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


iPhone Air


IMG_4711白馬村に4日間滞在した。
70-200mm F4 G Macro 購入。ハーフマクロで794g (三脚座含まず)
20-70mm F4 G と併用するとトータル
α7R IV で2kg以下、α7C II で1.8kg以下と軽量で
又小型なので持ち運びも楽
20mmから200mまで、2倍テレコン使用で400mmまでカバーできる。
サブカメラで α7C II 持参。作例は ▶ こちらの記事をご覧ください。

_DSC0926

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF5.6


_DSC0916

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF11




下は
Sony α7R IV
20-70mm
絞りF11
Neutral
JPEG
Trimming


_DSC0932
画像をクリックすると拡大画像が開く




A7R+20-70SONY 20-70mm F4 G は私が一番使う焦点距離をカバーし
画質にも優れ、ボケもきれいで、自然な表現ができる素晴らしいレンズ
488gと軽いので日常使いにもよい。
_DSC0579

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0590

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF5.6
Neutral
JPEG


_DSC0697

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF4
Neutral
JPEG


_DSC012450mm F1.4 GM と 24mm F1.4 GM でポートレート撮影した。

Sony α7R IV
50mm
絞りF1.4


_DSC0365わざと
人物を
ブラそうとしたが
ほとんどブレていない

Sony α7R IV
24mm
絞りF16


続きを読む

IMG_f3&EL
今もある Nikon F3HP & Nikomat
IMG_1908
Nikon Z8, Z 135mm F1.8 Plena
40年間ニコンを使ってきたが
ニコンから離れる。

IMG_47892ヶ月前ソニーを初めて購入 (テストを除き)。6100万画素 α7R IV を購入したが非常に良かったので α7R V に替え、α7C II を追加した。
カメラ、レンズの質感が想定した以上に良く、軽量なのが良い。選択肢が多いのもよい。
マウント径が小さいのがネックと思っていたが信頼できるレビューサイトでの比較で
劣ることは無く、実際使ってみても性能、画質に満足できた。AF性能がよく安心できる。
ニコンから全面的に離れ、マウント替えした。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

1. 静止画を置き去りにする戦略、施策に、ニコンに魅力を感じなくなった。
 Nikon Z7III を待っていたが、待ちくたびれた。
 Z8 を購入したがメカシャッターレスに慣れず、Z6 III、Z5 II も好きになれなかった。
 従来からのニコンユーザーに対する配慮が Zf, Zfc ということであれば本物感がない。

2. 写真を撮る前に絞り値、シャッター速度、露出補正などを確認して、シャッターチャンスには
 構えてすぐ撮るという撮影スタイルには合わなくなった。

3. Zレンズは素晴らしいが、Fマウントの 58mm F1.4 や 105mm F1.4 のような味が無い気がする。
 大きく重く使えなくなり、軽いレンズに魅力的なものがない。
 デザインがFマウントレンズに比べて高級感が無い。
 決定的なのは絞りリングが無いこと。

4. 写真の初心者に対する心配りがなく、古い考えのままで、初心者からカメラの相談を受けた時ニコンを勧められない。

カメラは趣味性が高い道具で、性能が良いと言っても(それも重要な要素だが)好きになるかどうかは別問題で、Zシステムは性能が良いが、結果的には好きにはなれなかった。

IMG_3755
Nikon Z6III, 24-200mm
ニコン Z7II の価格急落 ニコンダイレクトで 357,500円、35,750ポイント(最大)プレゼント
いよいよモデルチェンジか
Z6III と基本同じボディ、EVFで Z8 と同じ縦横4軸チルト式画像モニター
6000万画素級を望む

Z7III の噂
61MP sensor
8K30p and 4K60p
3.2-inch 4-axis tilt touchscreen LCD
Dual UHS-II SD slots (CFexpress ?)

z7+35
Nikon Z7
IMG_1473
Nikon Z8
スチル派がほったらかしにされている感じで
Z6III を Z7III に替えたい。

Z7III は Z6III のボディに液晶モニターは Z8 の縦横4軸チルト式にしてほしい。
4,430万画素あるいは6000万画素級裏面照射型センサーを採用してほしい。
IMG_3780
Z6III, Z5II, Z50II
Z5II 購入
予約が遅かったが意外と早く着いた。

大きさは Z6III と Z50II との間
重さは Z6III より60g軽いが、ほとんど変わらない感じ
グリップは Z6III に近く持ちやすい。
ニコンらしいしっかりした剛性を感じる。

DxOカメラ センサー ランキングは、カメラを評価する一つの指標となる。
詳細は右のサイトをご覧ください。

総合100点は、Leica M11 、Lumix S1R、Nikon D850、Sony A7R III、Nikon Z7 II で
99点はSony A7R V、Nikon Z7、Nikon Z8 と Z9 は98点になっている。(中判を除く)

z7+24-70

Nikon Z7 はニコン初めてのフルサイズ ミラーレスカメラで
色々問題があったが、レンズの良さもあり画質に優れ
風景写真やポートレート写真をたくさん撮影した。


Nikon Z7
24-70mm f/4G、絞りF8


_1000787Nikon Z7、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S
どの焦点距離でも画面端までシャープで乱れは無く、柔らかさもあり、
今まで使った標準ズームレンズの中で最高のレンズで、一番好きなレンズになった。
新しいアルネオコートのおかげか、色々な光源下でヌケがよく気持ちが良い。
非球面レンズを4枚も使っているせいかオニオンリングも気にならない。
エポックメイキングで、NIKKOR Z のシンボルとしてふさわしい。
_Z7A7057


Nikon Z7
24-70mm
24mm
F2.8


Z85mmF1.8

画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


Nikon Z7
85mm
絞りF1.8


今年の丸の内はシャンパンゴールドの
イルミネーション

Z 85mm f/1.8 S と Z 24mm f/1.8 S は
シャープだが柔らかさもあり、
ポートレート撮影に適し、好きになった。

後は Z 50mm f/1.2 S があれば
ポートレートレンズが揃う。

_1000763
Nikon Z7、50mm f/1.8
Z 50mm F1.8 はシャープで解像感に優れているが
ポートレートでは少し硬さがあり、もう少し線の細いレンズが欲しい。
(注)Z 50mm F1.2 を購入
_Z7A3009-2
点光源のテストを行った。

Nikon Z7
50mm f/1.8
絞りF5.6
ISO 4500


z7+35
Nikon Z7、35mm f/1.8
Z 35mm F1.8S、24mm F1.8S もシャープで気持ち良い表現ができる。

早咲きの桜を撮りに行った。

_Z7A4002
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く



Nikon Z7
35mm f/1.8、絞りF2.5



_Z7A0458
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


Nikon Z7
24mm
F1.8
JPEG



_1000777
Z 14-30mm f/4 S
485gと軽量で、30mmまであるので常用レンズとして使える。トラベルレンズとしてもよい。
フィルターを付けられ、前玉をぶつけることを心配しなくてすむ。
ニコン ARCREST プロテクターフィルターを使う。
14-24mm f/2.8G を凌駕する銘玉
作例は ▶ こちらの記事もご覧ください。
_Z7A9100
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


14mm
F5.6
JPEG




z7+20F1.8FTZ を介しFマウントレンズを装着

20mm F1.8G はダイナミックな表現によい。
105mm F1.4E は大きく美しいボケが魅力


20mm
f/1.8G
F10




画像をクリックするとA4プリントサイズ相当の拡大画像が開く
D5 並の3-D
トラッキング
を望む。

Nikon D5
AF-S NIKKOR
105mm f/1.4E
絞り開放


A7R+20-70IMG_4643Sony α7R IV を購入してみて予想以上に良かったので、
α7R V に替え、又 α7C II を購入し完全にマウント替えした。
Sony α7R V の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
Sony α7C II の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。



IMG_4711白馬村に4日間行ってきた。
ソニー 70-200mm F4 G Macro 購入。ハーフマクロで794g (三脚座で含まず)
20-70mm F4 G と併用するとトータル
α7R IV で2kg以下、α7C II で1.8kg以下と軽量で
又小型なので持ち運びも楽
20mmから200mまで、2倍テレコン使用で400mmまでカバーできる。
_DSC0926

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF5.6


_DSC0724

Sony α7R IV
70-200mm
絞りF8
Neutral
JPEG


A7R+20-70SONY 20-70mm F4 G は私が一番使う焦点距離をカバーし
画質にも優れ、ボケもきれいで、自然な表現ができる素晴らしいレンズ
488gと軽いので日常使いにもよい。
下はSony α7R IV、20-70mm、絞りF11、Neutral、JPEG、Trimming
_DSC0932
画像をクリックすると拡大画像が開く

_DSC0783

Sony α7R IV
20-70mm
絞りF11
Neutral
JPEG


IMG_4740IMG_4738昔 Cαrl Zeiss Biogon 25mm F2.8 を使ったことがあるが、非常に切れるレンズで、この Batis 25mm F2 も楽しみだ。
Sonnar 25mm F2.8 は神レンズと呼ばれているそうで、Contax Planaar 50mm F1.4 とレンズ構成が異なるが違いが楽しみだ。
下は Batis 25mm F2, Sonnar 55mm F1.8, 50mm F1.4 GM,
Contax Planar 50mm F1.4 の比較画像。絞り開放
_A7C1614
青紅葉が美しい

Sony α7C II
25mm
絞りF4


_A7C1652
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


Sony α7C II
25mm
絞りF9
Neutral
JPEG


IMG_1455風景写真にはあまり使わないと思うが Z 50mm F1.2 を使った。

1kgを超す重さで Z8 と合わせ約2kgになるが、グリップ性が良いせいか、思ったより重さを感じなかった。これであれば2時間程度の撮影もできそう。

大きなレンズだが、フードを付けて小さなスリングバッグ thinkTankPhoto Urban Access 10 Sling に入った。
_Z8A0971

Nikon Z8
50mm
絞りF2
Landscape
JPEG


fujiGFX100s
_DSF0495
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


GFX50S II
35-70mm
絞りF8
Std.
JPEG


風景写真撮影では Fuji GFX50S II 主に使う。

GFX50S II の詳細は 
▶ こちらの記事をご覧ください。

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写真に
残そう


_DSF0389-0夕方撮影したが、雰囲気が出ていないので、段階露出した
0EVと-3.67EVのRAW画像を重ね手動でHDR処理し、
ホワイトバランスを調整した。実際に見た印象に近い。

人の目は見つめた部分々々で明るさを調整し、周りの色や明るさに影響を受け、過去の記憶の影響を受ける。
太陽を見る時には太陽が見えていたし、あじさいを見る時にはあじさいがはっきり見えた。

必ずしもオートで撮ればよいわけではなく、むしろ自分の意志で明るさやホワイトバランスを決めることが重要。

_DSF0389edit


IMG_0021ちなみに右は iPhone 12 Pro で撮影した写真

詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

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X1010019

D-LUX8
絞りF1.7
Natural
JPEG


X1010040

D-LUX8
絞りF5.6
Natural
JPEG
Macro


X1010091

D-LUX8
絞りF5.6
Natural
JPEG


X1000083

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
JPEG


X1000095

D-LUX8
絞りF5.6
Natural
JPEG


X1000114
画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く


D-LUX8
絞りF8
Natural
JPEG


X1000152

D-LUX8
絞りF2.5
Natural
Macro
JPEG


IMG_4423
D-Lux8
L1000031

自分へのお年玉でライカ D-LUX 8 を購入
富士フィルム X100VI と迷ったが今さらという
気がして、ライカのサブとしても使う。
今まで使ってきた D-LUX 7 と基本仕様は同じ

Leica D-LUX8
Auto


L1000050

Leica D-LUX8
Auto


L1000064
画像をクリックすると拡大画像が開く
このレンズはすごく解像する

Leica D-LUX8
Auto


IMG_4428まさにミニQ という感じで質感が D-Lux7 から上がり買ってよかった。
400gを切る重さで Q3 43 の約半分で、又小さくポケットに入るので日常持ち歩くのによい。
このカメラは難しいことを考えずオートで撮影するとよい。
基本はJPEG撮って出しにする。(RAWデータも記録しておくが)

レンズフードは付けない主義なので、小さなフードを自作する。

IMG_4425IMG_3970右肩のダイヤル類、背面が Q3 と同様になり私には使いやすい。

上のファンクションボタンはカラーモードにした。
裏に2つのファンクションボタンもある。
EVFファインダーが見やすくてよい。改良したのかな。

IMG_2160ライカD-LUX7 はF1.7-2.8の明るい24-75mm相当ズームレンズ搭載 LUMIX LX100II 姉妹機
フォーサーズ(1インチより大きい)有効1700万画素の撮像素子搭載。1700万画素あれば
余裕でA3プリントできる。276万ドット0.7倍EVFが付いている。
広角側3cm、望遠側50cmまで寄れる。AFマクロはレバーで切替できる。
主にプライベートな写真を撮るが、ライカのサブにもふさわしい。
_1000082
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く

この高精細な写りは、とても
コンパクトデジカメで撮ったとは思えない

Leica D-Lux7
Auto

画像をクリックするとA3拡大画像が開く

IMG_1213D-LUX7 はあライカのサブカメラとしてよいし、
又プライベート用として使う。

leicax
Leica X
IMG_1651
Leica CL
X (Typ 113) は Summilux 23mm F1.7 のレンズが付いた
APS-Cコンパクトカメラ。ズームレンズが付いたVarioもあった。
余りにも美しいボディだったのでシルバーはコレクション用に置き
ブラックを使っていた。
ブラックはその後ライカ CL に変えた。

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要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。

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