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ディスプレイが調整されていることが重要。
ディスプレイの簡易チェック:16階調のグレイスケールが均等な差になっていて、どこにも色が付いていないこと。


grey


写真撮影から、後処理、最終出力までのワークフローにおいて、適切にカラーマネージメントする必要がある。(詳細下記)

色の調整は複雑で、個人の好みがある。

忠実色か記憶色かの問題もある。現実の色を(できたとして)正確に再現しても、きれいと思わない、きれいと思われない場合もある。ある程度の強調が必要なケースもある。

余りにも現実離れした色も違和感がある。

右は補色(反対色)の関係で、例えば赤に対して緑は極端に違った色になり、オレンジや赤紫は似た色になる。似た色で構成すると柔らかな雰囲気になり、反対色を配置するとメリハリがきき印象的になる。

どんな色を、どこに配色するかは色彩のセンスになる。

ここでは作品づくりを前提に、忠実色を重視しながらきれいな色をどう出すかについて述べる。

色がおかしいと感じる時、
全体の色の問題か、部分的な色の問題かを分けて考え、対処するのがよい。

全体の色の調整は、ソフトのカラー補正や自動色調整の機能を使って簡単に調整ができる場合もある。

右は古いプリントをスキャンしたが、プリントが変色していたので、スキャナーのソフトで退色補正した。

部分的な問題は
人物の肌の色が良くない場合や、
色(緑)かぶりの問題がある




ホワイトバランス


全体の色がおかしい場合、ホワイトバランスが悪いが多い。

ホワイトバランスとは、基本的に白を白く見せ、グレーをグレーに見せることにあり、昼の太陽光、夕方の光、電球、蛍光灯等光源の色温度に合わせて、見た目に近いように色調整することを言う。

ホワイトバランスを変えてみて自然な色になるように調整するとよい。ホワイトバランスを意図的に変えて、自分の色を出すこともできる。一般的にはオートにしておけばよい。

RAWで撮影しておくと、後処理でホワイトバランスを変更することができる。

_DSC5018_DSC5018
























右はホワイトバランスを青にふっている。


























ホワイトバランスを変えると、写真の雰囲気が変わる。

左側はありきたりの感じがするのでクールトーンに調整した。

ピクチャーコントロールは、カメラ内で画像の仕上がりを調整することで、彩度やコントラスト、場合によりホワイトバランスが調整される。

一般的なスタンダードから、色鮮やかな仕上げにするビビッド等があり、自分の好み、あるいは撮影対象により変更すればよい。

余り彩度やコントラスト、シャープネス等仕上がりを派手にし過ぎると、後の画像処理がうまくいかなくなるので、ピクチャーコントロールはナチュラルか、せいぜいスタンダードにしておくのがよい。

_DSC4331
























デジタルカメラや、画像処理ソフトの進歩により、撮影から出力、納品までのワークフローが変わってきている。

最近、ポートレート撮影時ピクチャーコントロールを「ポートレート」に設定してテストしている。

けっこうこのままで使える。

右側は「ポートレート」に設定した元画像で、少しコントラストと彩度を上げて仕上げた。

色かぶりの補正


屋外で、周りに緑の多い場所でポートレート撮影すると、肌が緑かぶりすることがある。

レフ板や白い布を地面の緑の部分に置き、下から光を当てることもよい。フラッシュを補助光として使って緑かぶりを抑えるのもよい。

カメラにはホワイトバランスのAUTO以外に、色温度を指定(晴天は 5000Kから5500K、数値が高いと青くなり、低くすると赤みが強くなる)することができ、又、AUTOでも、白色基準から撮影時の雰囲気を残す色温度の数種類選択できるカメラや、標準の色を微調整することができるカメラもある。

RAWで撮影しておくと、RAW現像時ホワイトバランスを調整して、色を変えることができる。

まずは、画像の色分布がどうなっているのか、ヒストグラムで確認してみよう。RGB各色毎のヒストグラムを見ると、バランスがわかり、補正の方針がたてられる。

右は Capture NX-D で現像しなおした作例
下は、Cature NX-D のヒストグラム





一部だけ色かぶりを起こした場合は、後処理で色を調整し、色かぶりを抑えることができる。

右の場合は、肌の部分が緑かぶりしており、Photoshopの調整レイヤーでカラーバランスのハイライトのグリーンをマゼンタ寄りに調整した。

詳細な調整は、「ヒストグラム」や「トーンカーブ」のRGB毎に、明部、暗部、中間域を調整すればよい。

もう一つのやり方は、調整レイヤーの「色相・彩度」を使い、カラーをグリーンにして、彩度を下げればよい。竹の色の彩度が下がってしまうので、レイヤーマスクの(レイヤーマスクを反転させるとやりやすい)肌の部分だけに適用する。カラーをレッドにして肌の色相・彩度も調整しておく。

最も精密に行うには、RAW現像時ホワイトバランスや明るさを調整し、顔に合わせた画像と、背景に合わせた画像を作成し、重ね、レイヤーマスクで適用する部分を選択する。

レイヤーマスクの使い方は こちらの記事もご覧下さい。

右の場合は、ホワイトバランスを青にふった後、カラーバランスでハイライトのブルーを強くし、肌の透明感を出した。

床の人工芝で緑かぶりした極端な例の写真を修正してみた。右は元画像で、顔や上着に緑かぶりが出ている。又、天井からの照明の影で顔が暗くなっている。

Photoshopでの調整方法について述べる。

まず全体を明るくした。

人だけを調整する為、人を選択し、別のレイヤーにコピーした。

上着から顔にかけ、トーンカーブで暗部のグリーンを下げた。グリーンかぶりはほとんどとれたが、上着や顔の暗部は緑が残っている。

こんな時には、RAW現像からやり直した方が早いし、画質劣化も少ない。

背景に最適な条件と、人物に最適な条件でRAW現像し、背景の画像の上に、人物の画像を重ね、一旦全てのレイヤーを隠すレイヤーマスクを作成し、元に戻す。レイヤーマスクを選択し、白のブラシで人物を塗っていくと、このレイヤーが現れる。

未だ少し顔や衣類にに緑色が残っている部分があるので、新しいレイヤーを作成しデジタルメイクを施した。

新しいレイヤーを作成し、レイヤーモードをカラーにして色を塗っていく。

デジタルメイクについては
こちらの記事もご覧下さい。

少し緑かぶりが残っているが、やり過ぎると現実感が無くなるので、これ位にした。

右は紫陽花の色が白いスカートに写って色が付いているが、雰囲気を活かす為修正していない。



イルミネーションの中で撮影すると
ライトの色で色かぶりしてしまうが
そのままにするのか、色調整するのか
個々のケースで判断するしかない。

この写真ではその場の雰囲気を活かし
モデルを色調整していない。

Nikon D500
16-80mm f/2.8-5E





上の左は、床の手前にシーツを置いてカーペットの色かぶりを防いで撮影した。
Nikon D800E、24-120mm f/4G、絞り開放

上の右は下を向いて顔が暗くなりやすく、又緑かぶりしやすかったので、下にレフ板を置いて光を補った。
Nikon D3x、50mm F1.4 使用

右はソフトフォーカスフィルターを使って撮影した画像で、色収差が出て、縁に緑色があるので補正した。

「色相・彩度」の調整レイヤーを作成し、グリーン系を選択、彩度を極端に落とし、必要があれば色相、明度を調整する。

画面全体のグリーン系が影響を受けるので、レイヤーマスクを反転させ、一旦調整レイヤーの効果を無くす。白のブラシで、色収差が出ている個所をなぞると、この調整レイヤーの効果が現れる。簡単な操作で色収差を補正することができる。


やり過ぎると違和感のある写真になるので、色収差が少し残ってもやり過ぎないようにする方がよい。





肌の色の調整


肌の色は個人差があるが、アジア人(黄色人種)の肌は白人と比べると黄色味を帯びており、忠実色で表現するのか、ピンクがかった白人の肌の色に表現するのがよいのか、ケースバイケースで判断する必要がある。
肌の色の調整について詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

肌の色をどう変えてよいのかわからない。
どんな肌の色がよいのかわからない。(質問の回答)

自分の写真の中で肌の色が良いと思う画像を開き、RGBの値を、自分の画像(以下画像という)と比較する。

しかし、違いがわかってもどうすればよいかわからない場合には、以下のやり方をトライしてみる。
  • カラーフィルターのオレンジを肌の部分に適用し、レイヤーの透明度を調整する。

  • スポイトツールで目標とする肌の色をクリックし
    好きな色をカラー情報を含めてブラシのプリセットに登録しておくとよい。
    レイヤーモードをカラーにしてブラシツールで顔を塗る。
    ブラシの大きさ、ボケ、透明度等を適度に調整し行う。

  • カラーの適用を使って、好きな肌の色のサンプル色と統一する。うまくいかないこともあるが一度トライしてみる価値はある。
仕事では色の統一が重要なので、全部の写真を並べて見て、カラーフィルターで補正をかけることもある。例えば色々な国の人が参加する会議やパーティー、晩餐会の撮影で、窓際の人は外光の影響を受け、窓から離れた人は室内灯の影響を受けるような場合もある。さらに時間経過と共に外光の色温度が変わる。複数の異なる色温度の室内灯が使われている場合もある。



画像をクリックするとA4プリントサイズ相当の拡大画像が開く
トワイライトの外光を活かし、温かい室内光をメインライトにフラッシュを補助光として使った。

Nikon D800E
50mm f/1.4G、絞りF3.2



アンバーかぶりは必ずしも悪いわけではない。その場の雰囲気を残すことができ、特に電球色の環境で暮らしている外国で好まれるこも多い。

右は室内の電球色の雰囲気を活かして撮影した。

Nikon D500、50mm f/1.4D
SB-910、SB-700 にオレンジ色のフィルターを付けディヒューザーで光を和らげ発光させた。


昔、夜の照明はろうそくしかなく、ぼんやりした明かりの中で最も美しく見えるように、舞妓の化粧がされていたようだ。

ちなみにこのろうそくが燃え尽きる時間により花代が決められていた。

おしろいはムラができないように均一に塗らないといけないが、部分により塗る薄さを変え、わずかに肌の色を浮かし立体感をもたらしている。

黒と赤で眉を描き、目元や口に紅をさす。紅は暗い室内で輝く。

欧州でも昔はろうそくのシャンデリアが使われていて、その後電球になったがタングステン光を好む人が多い。

肌の色の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。



ディスプレイに表示された通りの出力が得られるようになっていれば、パソコンの画像処理で作品を作り込んでいくことができる。

プリントしてみるとディスプレイの表示とは異なる色や明るさになり、意図する結果にならない場合、カラーマネージメントの原因が考えられる。

プリンターの自動色調整で色や明るさを調整するのは、自分の意思でイメージを出力することにはならない。

厳密には、ディスプレーは透過光のRGBで、プリントの反射光のCMYGとでは見え方が異なり、又、ディスプレイで表示できる色の範囲と、プリンターで表示できる色の範囲が異なり、最終的にはテストプリントで確認、修正する必要がある。

一番難しいのはポートレイト画像の出力で、特に女性の肌の美しさを出そうとすると、明るさや色調、彩度を微妙に調整する必要がある。白人、日本人でも肌の色が違うし、褐色から白い肌の人まで千差万別で、どこをどういじればよいのか、正しい知識と経験と感が必要となる。
詳しくは ポートレイト画像処理編 を参照下さい。

風景写真の場合には、感動を色で表すことが大切で、パソコンで納得いくまで作り込んだ上で、最終出力になる。

詳しくは 風景写真画像処理編 を参照下さい。

カラーマネージメントの方法は色々あるが、AdobeRGBで統一するやり方を推奨する。

AdoveRGBによるカラーマネージメントでは、カメラの設定、ディスプレー、プリントまでをAdobeRGBのカラープロファイルで統一し、カラーマッチングする。ワークフローを決めておくと、効率的に処理ができ、完成度の高い作品が得られる。


まずはパソコンのディスプレイ(モニタ)が調整されていなければならない。

コントラストが高いモニターは写真編集・観賞用に適さない。

正確には、モニタ調整用チャートを使用して色温度や明度を調整したり、ハードウェアキャリブレーションによりカラーマネージメントする必要がある。詳細はモニターの説明書を参照ください。

iMac
画像処理に使用するパソコンは、Windows と Macintosh があるが、私は Macintosh を勧める。OSレベルでカラーマネージメントに対応しており、マックを取り巻く環境もクリエイティブな仕事に適している。ディスプレイの調整も標準のディスプレイ環境設定でほとんど問題がない。

ディスプレーは、表現できる色範囲が広いAdobeRGBに対応したディスプレーが望ましい。

ノートパソコンのディスプレイは色表現に劣るが、MacBook Pro Retina はIPS方式のレティナディスプレイを採用しており、写真の確認、調整に適する。

しかし、いくらディスプレーで確認しても、透過光と反射光との違いで見え方が違うので、最終的にはテストプリントで確認する必要がある。

ディスプレーがsRGBにしか対応していなくても、慣れてくるとプリント結果を推測できるようになり、又、テストプリントによって適正に最終調整できるようになる。

AdobeRGBに対応したディスプレイは高価なので、仕事で使うのでなければ安価なsRGB対応でもよいが、ディスプレイの調整は必要。

室内環境も重要で、私はパナソニックの三波長形蛍光ランプ昼光色、色温度5000Kを使用していたが、最近LEDに変えた。

私は
メインマシーン MacPro、iMac、MacBook Pro 15inch(756GB ヒュージョンドライブを搭載)
モバイル用   MacBook Pro Retina 15inch、MacBook Retina 12inch、東芝 Dynabook Kira V63/28M
       MacBook Air 13inch、iPad Air、iPad mini、場合により iPhone を使う。
ディスプレイ NEC製LCD-PA272W、昔からNEC製ディスプレイには信頼を置いている。

マッキントッシュについての詳細は こちらの記事をご覧下さい。


私の場合は経験上、パソコンで見ると、どのように出力されるかほぼわかるが、それでも、プリントの場合はテストプリントを何回か行い、ウェブ画像の場合は4台の異なるパソコン、ディスプレイで確認して最終調整している。

プリントの場合は、プリンターだけでなく、用紙によっても結果が異なるので、そのプロファイルを入手して、最適な結果が出るようにしている。ウェブの場合は、カラーマネージメントされたディスプレイで見ている人は少ないので、一般的に使われているデスクトップパソコンとノートパソコンでも確認し、ベストな状態でないにしろ、なるべくきれいに見れるように調整する。

重要なのはプリントする時、プリンターの自動色調整をオフにしないと、せっかく画像処理した結果が反映されない。使用する用紙のプロファイルを入手し、そのプロファイルでプリントすることで、用紙にあったプリントができる。詳細はプリンターの取扱説明書やメーカーのホームページで確認下さい。

カラーマネージメントされていないのに、プリンターの設定をいじって、色合わせをするのは間違いで、違う画像では又色合わせをしないといけないことになる。

写真を深く鑑賞するにはA4以上にプリントするのがよく、A3ノビにのばすと迫力があり、作品展示に好ましい。ディスプレーの約4倍(300dpi程度)の高精細な写真を鑑賞でき、作品の神髄を感じることができる。

又、自分の意思が作品として反映できるプリンターを選ぶことが重要になる。

raw4200
私は、エプソンの A3ノビ対応顔料系プリンター SC-PX5VII を使っている。階調性に優れ、モノクロプリントにも良い。黒の締りが良くなった。

(追記)Epson カラリオ EP-10VA 購入
A3複合機で6色染色系インクを使っており、グレーインクの採用で、モノクロームも階調性に優れ、黒の締りも良い。光沢感に優れており、顔料系とは異なった良さがあるが、マット紙を使用すると落ち着いた写真も得られる。

モノクロ写真について 詳細はこちらをご覧下さい。

A3をプリントする機会が少なければ、A4プリンターにして、A3以上はプロラボ等でプリントする手もある。私もA3ノビ以上の大きさにプリントする時はプロラボを使っている。

プリント結果(色や明るさ等)はプリンターやプリント用紙で変わってくるので、プリントで重要なことは、適切なプリンター用紙を選び、プリンターメーカーから用紙のプロファイルを入手し、プリンターと用紙を設定することで、詳細はプリンターメーカーのホームページを参照下さい。

ワークフロー


カメラの設定から後処理までのワークフローを決めておくと、効率的に処理ができ、完成度の高い作品が得られる。ここでは作品づくりを前提としたワークフローについて述べている。仕事でもワークフローの基本は同じだが、依頼内容やクライアントによりワークフローが異なる。

thinktank-stuff-itThink tank photo Stuff-it! は小さなポーチだが、歩いたりしゃがんだりする時にじゃまにならないのがよい。

フォトグラファーにとって最も重要なのは撮影データ。撮影直後、同時記録したダブルスロットのメディアは
別々の所に入れ、一つは必ず身に付けるようにしており、何があっても一つのメディアが残るようにしている。
thinkTank Photoのメディアケースを中に入れ、紐に付けたクリップでポーチに留め、落ちないようにしている。

又、できるだけ早く(なるべく撮影現場で)外付けハードディスクやSSDにバックアップを取るようにしている。

撮影した元データのRAWは日付順のフォルダに入れ、すぐに外付けハードディスクにバックアップする。

元データを選択した画像をRAW現像し、基本的な処理をした後、16bit TIFFデータとして、テーマ別フォルダに納める。

テーマ別フォルダは、上記とは別の外付けハードディスクにバックアップする。

このTIFFデータを画像処理し完成させる。上記2つとは別の外付けハードディスクにTime Machineで常時バックアップいている。又、3つの外付けハードディスはRAIDで2つのハードディスクに同時保存され、定期的に別のハードディスクにバックアップされる。

高画素化により、データ量が大きくなり、バックアップ用外付けハードディスクの台数が多くなるので困る。

RAW現像、画像処理ソフト


RAW現像ソフトにはカメラメーカが提供する各社専用ソフト:
ニコンでは Capture NX-D、
キャノンにはDigital Photo Professional(略してDPP)がある。

各社のカメラに対応した汎用RAW現像ソフトもあり、Adobe Photoshop に付随する Adobe Camera Raw(略してACR)等がある。
下の左はJPEG撮って出しで、ACRでRAW現像処理した。



Adobe Photoshop Lightroom は写真の選別から出力まで一貫して使用でき、大量のデータ処理に適する。


Lightroom の使い方については詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

下はニコンの Capture NX-D


Nik Collection はGoogleが提供する無料の画像処理ソフトで、ライトルームのプラグインとして利用できる。
豊富なフィルムシミュレーション、多くのプリセットがあり、又コントロールポイントを使った部分的な処理もできる。

撮影データはRAW現像処理や画像処理で色の調整が可能。

ポートレート写真のRAW現像、画像処理、デジタルメイクについては
▶ こちらの記事をご覧ください。














RAW現像、画像処理の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。
Feature
Nikon D850

Nikon_D810
D500
D500
Nikon D5
Nikon Df
Nikon
Leica Q
Leica
ニコンのミラーレス
Leica
単焦点レンズ
NikonD5+105mmF1.4
広角、超広角レンズNikkor 24mm F1.4 望遠レンズ
標準レンズ
_D7A2614-w
大口径ズームレンズ
レンズの使い方
Leica
ポートレート撮影
ポートレート
ポートレートレンズ
ポートレート
ライティング
夜のポートレート
魅力的なポーズ
ポートレート
デジタルメイク
風景写真
スナップ写真
旅写真
ライカで京都
モノクロ写真
Nikon D3
簡単なRAW現像

Gallery


ディスプレイを確認下さい。色調整の方法は こちらをご覧下さい。

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