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チェコのプラハ
旅行にカメラを持っていくと、
楽しみが増え、又、思い出を残すことができる。

町歩きでは、テーマを持って歩くと写真を撮りやすい。例えば、古い町並みを撮るとか、町のにぎわいを撮るとか

海外撮影旅行では、日本では見られない風景が多くあり、又町の雰囲気も異なり、街歩きしながら、町の様子や人々を撮影する良いチャンスで、旅写真は楽しい。

旅先で会った印象的な人の写真を撮ることも楽しい。

ベルギーのブルージュ
行きなれた所や、国内旅行で街撮りするのも楽しい。

機材を欲張らず、疲れない程度にカメラ、レンズを持っていき、旅を楽しむのがよい。

旅のスタイルは人それぞれで、初めて行く場所には観光ツアーに参加するのもよいが、できるなら自分で下調べし、ホテルを予約し、ゆっくり撮影するのがよい。ツアーでは撮れない写真が撮れる可能性がある。

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フランスフランスナントはフランスのロワール地方最大の都市で、
ナント都市圏オフィスの案内で、トラム、バスで回った。

旧市街には古い城や多くの教会があり、歩いて回れる。

人々はフレンドリーで親切で、
フランス語をほとんどしゃべれなくても、気持ちよく過ごすことができた。

又、素晴らしいフランス料理店があり、シーフードは絶品であった。

Nikon D300s, 10-24mm F3.5-4.5, 18-200mm F3.5-5.6 VR II

フランスの写真ギャラリーは こちら

エストニアタリンはバルト3国の一つエストニアの首都で、世界遺産に登録され美しい中世の町が残っている。




エストニア

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プラハプラハ

プラハは好きな町で、何度も来ているが、市民会館の歴史あるカフェにでコーヒーを飲みながら静かな時を過ごした。

チェコが自由化されて間もなく訪れたプラハは、夜一人で歩けない感じであったが、今では多くの観光客が夜まで街を楽しんでいる。プラハの町は夜も美しい。

チェコの写真ギャラリーは こちら

ブルージュブルージュ

ブリュッセルから電車に乗り約1時間でブルージュに着く。駅を降りると、中世の古都に舞い戻った感じがした。
ブルージュのマルクト広場は町の中心で、オランダ風の家が並んでいる。広場の周りには市役所や鐘楼があり、まさに町全体が美術館のよう。朝から晩まで、ここを起点に町を回った。
水の都で、水路が張り巡らされていて、橋が美しいので撮影した。

ベルギーのデジタルフォト ギャラリーは こちらへ

slovakiaSlovakia

スロバキアの冬は厳しい寒さだったが、春は緑がきれいで、菜種の花が岡を埋めた。

スロバキアのギャラリーはこちら

poland

ワルシャワの町を歩くと寒風がほほに痛く突き刺さり、2時間歩くと体の芯まで凍ってしまった。
Krakow(クラクフ 又は クラカウ)はワルシャワに首都が移る前の首都で、世界大戦で破壊され古い建物がそのまま残っている。
ポーランドの 写真ギャラリー

ベネチアベネチア

ベネチア(ベネティア、ベニスとも呼ばる)は地下水の汲み上げのせいか、満ち潮になると海の水がサン・マルコ広場や道にあふれ、観光客は木の渡り廊下を歩くことになる。このきれいなベネチアが水に沈むことにならないとよいが。
幸い私が行った時は水が引いていたが、美しく豪華な教会の一部は水浸しになっていた。この美しい町をいつまでも残したい。
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Nikon D90 pixcel
Nikon D90 pixcel















ドナウ川のほとりに立つメルク修道院の教会ではその荘厳さ、美しさに心が打たれる。10万冊の蔵書を収める図書館は美しく、歴史の重みを感じた。
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要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
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