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NikonD5+24-70VR
D5、24-70mmm f/2.8E VR

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前モデルから替えて、特に周辺部の画質が向上し、手ブレ補正が付いたのは良いが、重くなり長時間手持ちするのは少し厳しくなった。

現在仕事専用として使っている。


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タムロンの標準大口径
ズームレンズは
28-75mm F2.8 から
24-70mm F2.8 に替えた。


シャープさの中に 28-75mm のボケの美しさが同居し、又手振れ補正があるので、取材等手持ち撮影でも安心できる。

Nikon D4
Tamron 24-70mm F2.8、70mm、絞りF2.8、
ISO 3200



_1170705
ニコン 70-200mm f/2.8E FL VR
前モデルに比べ先端部の大きなガラスが軽くなり、バランスが良い為か、110g以上軽くなった感じがする。

手持ち撮影ではフードの下に人差し指を置き、手の平で三脚座支えるとズームリングが操作しやすい。

最短撮影距離が1.1mになり、又ボケもきれいで、ネイチャーやポートレート撮影で使いやすい。
_D5B8656
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Nikon D5、絞りF2.8、望遠端



14-24mm f/2.8 は Nikon D3 と共に購入し、10年近くになるが、未だにその性能は素晴らしい。

超広角になると使い方が難しいので、しっかりした作画意図を持たないと、主題が曖昧な写真になったり、奇をてらっただけの写真になってしまう。

広角、標準、望遠の全てを大口径ズームレンズで揃えるのは金額的にも、重量的にも大変なので、自分がよく使う焦点距離域を大口径ズームレンズにするのもよいし、又、単焦点レンズと組み合わせるのもよい。

ここでは f/2.8 のズームレンズを主体に、比較として f/4 のズームレンズ等も加えた。



私の使い方


風景写真

14-24mm f/2.8、70-200mm f/2.8 又は 80-400mm f/4.5-5.6、50mm f/1.8 又は 60mm f/2.8 マクロ
軽量に済ませる場合は 24-120mm f/4 に 50mm f/1.8 又は 60mm f/2.8 の2本。18-35mm f/3.5-4.5G を使うこともある。

ポートレート撮影

作品撮りでは単焦点レンズを使う。
作画意図により 14-24mm f/2.8 や 70-200mm f/2.8 を使う。たまに 24-70mm f/2.8 大口径標準ズームレンズを使う。

スナップ撮影、街歩き:単焦点レンズ and/or 軽いズームレンズを使う。
旅行:APS-C(DXフォーマット)高倍率ズームレンズと単焦点レンズの場合が多い。
仕事では 24-70mm f/2.8 と 70-200mm f/2.8 をメインレンズとして使っている。


標準ズームレンズ


大口径標準ズームレンズは、自然な表現ができるが、以外と使いこなしが難しい。望遠レンズのような大きなボケが得られるわけでもなく、広角レンズのようなパースペクティブを活かした迫力ある写真が撮れるわけでもない。

私の場合、標準ズームレンズは持っていかず、標準単焦点レンズかマクロレンズを入れることが多い。あるいは、サブカメラに軽い標準ズームレンズを付けることもある。

AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8E VR

ニコンの新しい大口径標準ズームレンズ 24-70mm f/2.8E VRは今まで使っていた 24-70mm f/2.8G に比べ画質が向上したが手ブレ補正付きになり手持ちでの撮影に安心感が増した。


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Nikon D5、24-70mm f/2.8E VR




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上と右はトリミングしている。
全画像は ▶ ヌード・アート写真の記事をご覧ください。



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NikonD810+24-70mmVR

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Nikon D810
24-70mm f/2.8E VR、絞りF5.6



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Nikon D810、絞りF5.0



P1170175w

AF-S NIKKOR
24-70mm f/2.8E ED VR

Nikon D810
24-70mm f/2.8E VR
32mm、絞りF4.5





Nikon D810
24-70mm f/2.8E VR
24mm、絞りF2.8

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Nikon D810
24-70mm f/2.8E VR
70mm、絞りF2.8



このレンズは手ブレ補正があり、性能も素晴らしいが、日常的に使うには少し重い。
24-85mm f/2.8-4D をリニューアルして欲しい。現行タイプは発売日に購入し、かってよく使っていた。

AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G


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Nikon D3x, 24-70mm F2.8






ナノクリスタルコートを採用した高性能標準ズームレンズで、直接光源が入るような厳しい撮影条件でも安心して撮影できる。

広角から中望遠まで汎用性が高い標準ズームレンズで、絞りを変えることで多様な表現ができる。

Nikkor 24-70mm f/2.8G は三脚に付けて撮影するスタジオで使っており、手持ちで撮影する場合には
24-120mm f/4G か
Tamron 24-70mm F/2.8 を使っている。







ポートレートにもメインレンズとして使用でき、標準レンズ域の自然な感じの表現から、24mm端での広角域、又70mm域開放近辺でのボケを活かした表現ができる。

ポートレートレンズについては こちらの記事をご覧下さい。



Tamron SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD (Model A007)

_DSC4331手ブレ補正付き Tamron SP 24-70mm F/2.8 (Model A007) を購入した。

シャープな中に柔らかさがある。

右はニコン D800E に Tamron 24-70mm F2.8 使用。広角端 で撮影

内蔵フラッシュをトリガーとして、デヒューザーを付けたスピードライト SB-910 を右側から発光させた。



















下の左は Nikon D4、58mm、絞りF5、ISO 320、フラッシュ発光
  右は Nikon D4、70mm、絞りF2.8、ISO 3200
     室内灯だけで撮影


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55mm、絞り開放、ISO 100
ストロボ2灯発光





Nikon D4
Tamron 24-70mm F2.8
絞り開放





Nikon D800E に
70mm、絞り f3.2、ISO 100
で撮影。



右は Nikon D600 に付け撮影

狭い室内では 24-70mm 大口径標準ズームレンズで、広角から中望遠までを使い、これ1本でほとんど撮影できる。

トキナーから 24-70mm F2.8 が発売される。かって使っていた 28-80mm F2.8 のより高性能化を期待したい。
しかし、最近購入した Tokina AT-X 11-20 を使ってみて感じるのは、オートフォーカスからピントを回すだけでマニュアルフォーカスへの移行、スムーズなオートフォーカス駆動、手ぶれ補正等に、やはり時代遅れの部分があることが気になる。

Tamron SP AF28-75mmF/2.8 XR Di (A09N II)

_D302236-wNikon D700 に付け水着ポートレート撮影した。


大口径レンズでも軽量で、ボケが美しいのでポートレート撮影によい。

AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR

24-70mm f/2.8 は大口径レンズのボケを活かした表現ができる。
一方 24-105mm f/4 や 24-120mm f/4 は開放絞りが一段暗いものの、使い方によってはボケを活かした表現もでき、又望遠側が望遠域まであることで望遠効果を活かした表現もできる。24-70mm f/2.8 に比べ軽量なので普段持ち歩くのにも助かる。
目的や撮影対象によりどちらを選ぶか決めればよいし、f/4 のレンズに単焦点レンズを組合せるレンズシステムもある。

_D3X6569-1
_D3S8291-2

D800E
D800E 上高地
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右は Nikon D800E
24-120mm F4、24mm、
絞りf8、ISO 200、手持ちで撮影

要望により View NX2 で現像時ピクチャーコントロールを風景、ホワイトバランスを晴天にした。
色空間はカメラ設定 AdobeRGB のまま。

超広角、広角ズームレンズ


Nikkor 14-24mm F2.814-24mm F2.8G

単焦点レンズに匹敵する性能を持つ超広角ズームレンズ。

大きく重いが、単焦点レンズを揃えることを考えると納得できる。


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前玉が大きく、傷つきやすいので注意しており、撮影時以外はレンズキャップをはめている。

風景写真では、超広角レンズを使うことでダイナミックな写真を撮影できる。

右は 14-24mm F2.8 の広角端で撮影した写真で、北海道の広大さが表現できた。
奥三河の花祭を撮影

この祭りは夜を徹して暗い中で行なわれ、Df を初めて使うのにふさわしいと思い撮影に行った。

このレンズの広角端で撮影したポートレート作例は
こちらの記事をご覧下さい。

AF-S NIKKOR 16-35mm F4G ED VR
_D3S5131-w美瑛

右は Nikon D800E
16-35mm f/4、絞りf8 で撮影

14-24mm F2.8 より300g以上軽く、又プロテクトフィルターが装着でき、前玉を気にせず気楽に持っていけるので購入した。

意外と大きいが、軽いのがよい。

右は Nikon D800E、16-35mm F4 で撮影した、
前玉のせいか、このレンズは今まで使ったレンズの中で最も耐逆光性能に優れていて、14-24mm F2.8 より良い。

14mmまで必要とすることは少なく、又広角ではf/4でも充分で、むしろ手ブレ補正を採用したこのレンズは使いやすい。

ナノクリスタルコートを採用しており、抜けや逆光特性に優れている。

16mm端ではタル型歪曲収差が大きく、ソフトで修正できるが、撮影時に気をつけた方がよい。20mm以上ではほとんど目立たなくなる。

_D3X5331-1-2超広角レンズをポートレート撮影に使うと面白い効果があるが、1カメラアングルが少し変わると歪が大きく、使い方が難しい。

超広角レンズでポートレート撮影については こちらの記事をご覧下さい。


望遠ズームレンズ


70-200mmF2.8E-FL
ニコン 70-200mm f/2.8E FL

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ニコン 105mm f/1.4E は大きなボケとシャープネスの絶妙なマッチングを見せ、最も好きなレンズの一つになったが、新しい 70-200mm f/2.8 FL も素晴らしい。




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Nikon D750
70-200mm f/2.8E FL
絞りF2.8、200mm



_D3S4611-w大口径望遠ズームレンズは風景写真やポートレート、スポーツ写真等広範囲に活用できる。

70-200mm F2.8 等の大口径レンズは、70mmから105mm位の中望遠域のレンズ効果と、135mmから200mm位の望遠域の効果が得られ、きれいなボケがポートレートに適する。 

風景ではボケを活かした撮り方や、早朝や夕景で暗い場合はF2.8の望遠レンズがよい。



Nikkor 70-200mm F2.8G VR II は、私にとってマニュアルフォーカスの 80-200mm F4 から5台目となる望遠ズームレンズで、ボケの美しさがきれいで、右の写真でわかる。


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70-200mm f/2.8G をDXフォーマットカメラで使うと300mm超望遠まで使える。

右は Nikon D300S に付け望遠端、絞り開放で撮影


AF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VR

_DSC1044w_DSC4331F4 固定だが開放から使える。

質量は約850gで、70-200mm F2.8G ED VR II の約55%、約690g軽く、スナップ、旅レンズとして購入した。

ボケはきれいで、硬すぎることもなくポートレートにも使え、開放からシャープなレンズ。

DXフォーマットにクロップすることを前提とすると 70-300mm f/4 の望遠となる。
Teleconverter TC-17E II と組合わせると340mmまで、さらにDXフォーマットにクロップすれば510mmまで使える。

5段の手ブレ補正で理論上1/15秒でも手持ちで使えることになり、手ブレ補正の効果を実感でき、手持ちで使っている。別売りの三脚座リング RT-1 を買わなくてよい。

望遠レンズの圧縮効果を活かし、セクシーさを強調した。



telecon
右は定点観測の庭のミカンを
Nikon D800E に
Teleconverter TC-17 II を付け、
合成300mm、絞りf8 で撮影。

70-200mm f/2.8G は三脚又は一脚に付けて撮影することが多く、70-200mm f/4G であれば手持ちで気楽に撮影できる。これに 85mm f/1.8G を持っていく手もあり、トータル重量は f/2.8G より軽い。あるいは、60mmか、90mm、又は105mmのマクロレンズを併用することで、表現の幅が広くなる。

写真を始めた頃、28mm、55mm、105mmに続いて最初に買ったズームレンズが 80-200mm F4 で、オートフォーカスの 80-200mm F2.8 が出るまで長い年月使った懐かしいレンズを思い出した。少し大きく重くなったが、AFやVR等の機能向上を考えると納得できる。

Nikon 80-400mm_D8E5291w

AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6G ED VR は10年以上前に購入したレンズのモデルチェンジで、解像度やAF速度が改善され、買い換えた。

鏡筒の径が大きいが 70-200mm f/2.8G VRII とほとんど同じ長さ、重さで、持ち運びもしやすい。


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開放絞り値が暗いが、中望遠から超望遠までをカバーし、絞って撮影することの多い風景写真撮影によい。

右は Nikon D800E に 1.7倍テレコンバーターを付け、DXフォーマットにクロップして1020mm相当で撮影。1/200秒のシャッター速度で手持ち撮影したが、手ブレ補正が効き手ブレは無かった。明るい場所では実用的な速度でオートフォーカスが作動した。右は f/10、1/1000秒で撮影

70-200mm f/2.8 に 1.7倍テレコンバーターを付ける場合より画質が良いという印象。しかし当然、200mm までの焦点距離で f/2.8 のボケの効果は得られない。

70-200mm f/2.8 GTeleconverter TC-17E II と組合わせると340mmまで、DXフォーマットでは510mmまでの超望遠レンズになる。レンズ性能が良いので、テレコンバーターを付けても画質劣化が少なかった。


APS-C(DXフォーマット)レンズ


AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR

NikonD500+16-80mm
Nikon D500、16-80mm
嵯峨野にて



24mmから120mm相当まであり、汎用性が高い。




Nikon D500 は
優れたファインダー、連写速度、
シャッター音はポートレート撮影に
使いやすい。モデルをのせる雰囲気
を作り、自分も高揚できる。

Nikon D500
16-80mm f/2.8-4E VR




D7200+16-80mm




角型フードを付けると大きいが、480gで意外と軽くDXフォーマットのメリットが感じられる。かって使っていた DX 16-85mm f/3.5-5.6 より5g軽い。

FXフォーマット 24-120mm f/4G は710gあり、手持ちで一日中撮影していると、又長時間持ち歩くとけっこうこたえる。今後は DX 16-80mm f/2.8-4E の出番が増える。

未だ1回しか使っていないが、今後メインに使えるレンズという感じがする。より望遠まで必要な時には 18-140mm f/3.5-5.6G を使用し、すみわけする。
絞りF4.5


DX 17-55mm f/2.8G

D2X_image横浜

Nikon D2x に付け使っていたが、
D3 と 24-70mm F2.8 に替えた際処分した。



DSCN0268wTamron 28-75mm F2.8

APS-Cサイズ(DXフォーマット)カメラに付けると115mm相当まで使え、ポートレートで使いやすい焦点域になる。

広角側が42mm相当からになるが、ポートレートでは割り切ればよく、大きな問題ではない。必要があれば広角ズームレンズを加えればよい。

Tokina AT-X 116 PRO DX 11-16mm F2.8(約16-24mm相当)を併用し、超広角から望遠までをカバーすることが多い。

_DSC5018_DSC5636

Tokina AT-X 11-20mm F2.8、11-16mm F2.8

D7200+Tokina11-20トキナ AT-X 11-20 PRO DX はDXフォーマット唯一の大口径広角ズームレンズで、
16mmから40mm相当(1.3倍クロップ含む)と、以前持っていた11-16mm(下の写真)
より望遠側が広がり、スナップ等では1本で済ませられる。

フィルターサイズは82mmで大きいが、フィルターが装着できるのがよい。普段はプロテクトフィルターを付ける。

高品質な外観のわりに軽く、D7200 とのバランスもよい。



11-20mm F2.8
広角端16mm相当
絞りF6.3





11-20mm F2.8
広角端16mm相当
絞りF8




Nikon D7000、Tokina 11-16mm F2.8 で撮影。




大口径レンズに適するカメラバッグ、三脚


大口径レンズは大きく重いので、持ち歩くには大きめのカメラバッグが適する。

Nikon D4 やバッテリーパックを付けた Nikon D810 を街なかで持ち歩く為
think TANK photo Retrospective 20 を使っている。

24-70mm F2.8 をボディに付け、70−200mm F2.8 を横に入れ、小さなフラッシュも入る。柔らかい素材でできており、街歩きに適する。

StreetWalker-Pro
citywalkerバックパックタイプは風景撮影に適する。

think TANK photo ストリートウォーカー Pro は軽量小型の バックパック だが、結構入る。

Nikon D810 にバッテリーパック、70-200mm f/2.8 又は 80-400mm f/4.5-5.6 を付け、Nikon D750 に 14-24mm f/2.8 を付け 、さらに 60mm f/2.8 とスピードライト等を収納できる。又、一脚か小型、中型三脚を付けることもできる。私の風景撮影のフルセットが入る。

プロ機に 300mm F2.8 あるいは 400mm F2.8 を付けて入れることもできる。

a&a-backpaca&a-backpack1ARTISAN&ARISTのリュックタイプ カメラバッグはおしゃれなので、
町中で使う。

Nikon D750 に 24-120mm f/4G を付け、横に 70-200mm f/2.8E を
置いている。その下に小さなレンズ2本、又はフラッシュが入る。

セパレータは手直ししている。

AirportAdvantage
Airport Advantage
AirportAdvantage1ローリー(キャリー)タイプは、旅行に機材を運ぶのに適する。

仕事では ThinkTank Photo Airport International
(上の車内の写真)を使うが、ここでは小型のバッグを紹介する。

ThinkTank Photo Airport Advantage は飛行機内に
持ち込みができる大きさで、ローリータイプとしては軽量で
機材を楽に、安全に持ち運べる。

(収納例)Nikon D5、D750
70-200mm f/2.8、24-70mm f/2.8、
単焦点レンズ数個、フラッシュ、コンパクトカメラ
iPad Air と、レフ板やディフーザー等照明機器が入る。
三脚やライトスタンドを横に付けることができる。

Nikon D5 に 105mm f/1.4E を付けるとけっこう重いので、
このバッグを購入した。

海外撮影旅行については こちらの記事も参照下さい。

Gitzao高感度で撮影できるようになり、又、手ブレ補正機能のおかげで三脚や一脚の出番が少なくなったが、風景をじっくり撮影する場合や、スポーツで超望遠レンズを使う場合には三脚や一脚を使う。

三脚や一脚は一生ものなので、品質が良い物を買うのがよい。
重い三脚は安定性が高いが、持ち出すのが億劫になるので、できれば中型のものと、軽量小型の旅行用のものとを揃えるのがよい。

軽い三脚は風が吹いてくると弱く、重量級の三脚が望ましい。
しかし、旅行用には軽量で小型のカーボン製三脚がよい。

重量級の三脚を外に持ち出すことはなく、2型3段の Gitzo GT2532 マウンテニアを移動用のメインにしている。

Gitzo 2型4段トラベラー GK2545T-82QD(主に Nikon D810 用に使う)
1型4段トラベラー GT1542T (主に Nikon D7200用)は旅行の時使う。

カメラバッグや旅行かばんに入れるのに小型軽量でよい。

海外撮影旅行については こちらの記事も参照下さい。

カメラバッグ等機材、用品については こちらの記事をご覧下さい。

要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。
Feature
D500、D7500
D500
D810、D750

Nikon_D810
Nikon D5
Nikon Df
Nikon
Leica Q
Leica
ニコンのミラーレス
Leica
単焦点レンズ
NikonD5+105mmF1.4
広角、超広角レンズNikkor 24mm F1.4 望遠レンズ
標準レンズ
_D7A2614-w
大口径ズームレンズ
レンズの使い方
Leica
ポートレート技術
ポートレート
ポートレートレンズ
ポートレート
ライティング
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ポートレート
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京都 by Leica
モノクロ写真
Nikon D3
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