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単焦点レンズの魅力は撮っていて楽しいことにある。

単焦点レンズを付けると写真を撮っている実感がわき、撮ってやるという気持ちになり良い作品ができることが多い。

Nikon D810
58mm f/1.4G、絞りF3.2
窓からの柔らかな光だけで撮影。
RAW現像時明瞭度を下げ、ソフトにした。
さらに、右側に光の筋を入れ、光を感じられるようにした。

単焦点レンズは、足でかせぐレンズ。

画角(写る範囲)が決まっているので、自分が最適な撮影ポジション、アングルに動かないといけない。

Dixie Dixon は単焦点レンズを “walking zoom” と言っている。

一見不便と思うかもしれないが、使い方がわかってくると、楽しく撮影ができるようになる。

(追記)AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED 発表
    私の場合ポートレイトで望遠レンズを使うことは無くなったが
    使ってみたい。





単焦点レンズの使い方


単焦点レンズの使い方には以下の方法がある。
1.単焦点レンズ1本で撮影する
  自分の目がそのレンズの焦点距離になれば、単焦点レンズ1本で撮影することは難しくない。
  そのレンズをどう使えばよいか習得でき、単焦点レンズを使いこなせるようになる。
2.複数の単焦点レンズで撮影する
  メインの単焦点レンズを決めると使いやすい。他のレンズは補助的に使うのがよい。
3.単焦点レンズを主体にズームレンズを併用する
  単焦点レンズがカバーする範囲を超えた範囲をズームレンズにするやり方もある。
3.ズームレンズが主体で単焦点レンズを併用する
  目的をもって単焦点レンズを1、2本を使う。
  (私の例)
  ・散歩に広角ズームレンズとマクロ単焦点レンズ
   18-35mm f/3.5-4.5、60mm f/2.8(気分により 50mm f/1.8 や 85mm f/1.8 にすることもある)
  ・撮影旅行に高倍率ズームレンズと標準単焦点レンズ
   16-300mm f/3.5-6.3、35mm f/1.8 あるいは 50mm f/1.8(APS-C:DXフォーマットカメラ)
  ・風景写真撮影に広角と望遠ズームレンズ、マクロ単焦点レンズ
   14-24mm f/2.8、80-400mm f/4-5.6、60mm f/2.8
  ・ポートレイト撮影に大口径標準ズームレンズと中望遠単焦点レンズ
   24-70mm f/2.8、85mm f/1.4(場合により 20mm f/1.8 や 50mm f/1.4 を加える)

単焦点レンズはズームレンズのように焦点距離が変えられないので、自分が動いて撮影しないといけない。

Dixie Dixonは単焦点レンズを “walking zoom” と言っている。

一見不便と思うかもしれないが、使い方がわかってくると、楽しく撮影ができるようになる。

Nikon D500
58mm f/1.4G
絞りF1.8



ズームレンズしか使ったことのない人にとって、単焦点レンズは難しいと思うかもしれないが、使い方のコツがわかると難しいことはない。

単焦点レンズはズームレンズのように焦点距離(画角)が変えられないので、撮る前にどの範囲が写るのかに慣れることが重要。その画角に慣れれば単焦点レンズを使いこなす一歩となる。

普通、目は28mmから50mm相当の範囲で見ていて、ものを注視する場合には50mmから85mm位になると思う。

単焦点レンズを最初に選ぶ時、スナップ撮影では28mmから50mm相当、ポートレイト撮影では50mmから85mm相当が使いやすい。

画角が身につくと、撮影ポジションに瞬時に移動でき、テンポ良く撮影できる。

このリズム感が単焦点レンズの楽しさになる。
単焦点レンズの良さは、迷いが無いということにもある。

撮影場所が限定される場合には、何mmのレンズで撮ればよいかわかるようになる。

Nikon D800E
58mm f/1.4、絞り開放



多くのレンズをいっぺんに購入すると、画角が身につかず、いつまでたっても使いこなせない。

一本の単焦点レンズがつかいこなせてから次のレンズを購入するとよい。

Fujinon 56mm F1.2 絞り開放



昔から広角レンズを制するものは写真を征すると言われていた。

まずは広角レンズから始めるのもよい。

35mmは使いやすいが平凡な写真になってしまうことがある。

写真の勉強には28mmか24mmがよい。

広角レンズは、被写体が小さく写るので、迫力が無い写真になってしまいがち。もう一歩被写体に近づいてみると、広角レンズの特色である迫力のある写真が撮れる。

又、カメラポジション、アングルで写り方が大きく変わるので、上から、下から、横から何枚も写真を撮っている内に、写真の撮り方がわかってくる。

下から撮る時、チルトやバリアングルの液晶でフレーミングするより、寝っ転がり自分の目で確かめて撮る方がよい。

右は20mmで撮影

超広角の面白さを味わうにはまずは20mmがよい。

20mmより超広角になると歪が目立ったり、被写体が小さく写ったりして、使いこなしが難しい。

画角がわかってくるとノーファインダーで撮れるようになる。

スナップ等で、撮影場所が限られたり、カメラを構えるひまもない場合、ノーファインダーで撮れるようになる。

私は、最初28mmから始め、24mm、さらに20mm 1本で撮影していた。

広角レンズは、単に広い場所で使うというだけでなく、その特性を活かした使い方をするのがよい。詳細は こちらの記事をご覧ください。


マニュアルフォーカスレンズを使うのも楽しい。マニュアルフォーカスのやり方については ▶ こちらの記事をご覧ください。

ズームレンズと単焦点レンズの違い


ズームレンズは、
レンズに使われている感じがするが
単焦点レンズは、自分がレンズを使って写真を撮る楽しさがある。

写真の楽しみ方は色々あるが、ここでは作品撮りを前提に説明する。

Nikon D5
58mm f/1.4G
絞りF2.2




単焦点レンズの方がズームレンズより利便性が高いと言うと不思議に思う人が多いと思うが、単焦点レンズでは焦点距離が決まっているので、ズームを気にすることもなく、素早く写真を撮影することができ、シャッターチャンスを逃すことが少ない。撮影場所が自由にならない場合はズームレンズの方が利便性に優れるが

ズームレンズはズームに頼ってしまい、自分が移動しなくなり、画角を活かした表現ができず、平凡な写真になってしまいがち。ズームを使う場合、広角側と望遠側の両方だけを使うようにし、あるいは、今日はこの画角と決めて使えば、画角を身に付ける勉強になる。

画角とは写る範囲だけではない。遠近感等々レンズ特性の違いがある。

Nikon D500
58mm f/1.4G
絞りF1.8
85mm 相当になる。

レンズの特性の詳細は こちらの記事をご覧下さい。


一番よくないのは、もう一歩被写体に近づくと良い写真が撮れるのに、ズームで合わせてしまうと、被写体と背景との関係、写る範囲、遠近感が変わり、迫力ある写真にならないことがある。構図の調整は自分が動いてするのがよい。

半歩をズームで調整してしまうと迫力ある写真が撮れない。特に広角、超広角は1mmの焦点距離の差が大きい。ズームで調整すると、違う写真になってしまう。

良い写真が撮れないのは後半歩の踏み込みが足りないからだと言ったのは、ロバート・キャパだと思う。

Nikon D3x
24mm f/1.4G


単焦点レンズは、比較的安価、高性能で大口径なレンズがあるのもよい。

単焦点レンズの選び方


レンズシステムとしてどう揃えるかを考えて購入するのがよい。

単焦点レンズだけでレンズシステムを組むこともできるが、ズームレンズを主体として、単焦点レンズで補完するやり方もある。

単焦点レンズを主体として、ズームレンズはAPS-Cサイズ(DXフォーマット)か、小型のコンパクトカメラで揃えるやり方もある。

それぞれの良さを活かし、欠点を補うレンズシステムを組むとよい。又、撮影対象により、単焦点レンズを使うやり方もある。

最初の単焦点レンズは、何となく標準レンズが良さそうに思われがちだが、実は標準レンズは使いこなしが難しい。

標準レンズは広角的にも望遠的にも使えるが、広角効果、望遠効果をよく理解していないと使いこなせないし、効果が中途半端になりがち。又、自然な表現ができるが、反対に迫力が無い写真になりやすい。

よく単焦点レンズを買ったが、使い方がわからないとか、買ったけど使っていない、単焦点レンズをあきらめたという人がいて、標準レンズ(50mm相当)を買っていることが多い。

最初の1本は、自分の撮影対象により、例えば、スナップをよく撮影する人は広角、ポートレートを撮影する人は中望遠、風景やネイチャーを撮影する人はマクロレンズを買うのがよい。

未だ撮影対象がはっきりしていない人へのおすすめは、広角の28mmか35mmで、これ1本で撮影する時、50mmよりずっと使いやすい。

広角効果が把握できたら、次に望遠レンズの85mm か 105mm。この2本で撮影していると、広角効果、望遠効果が体感でき、単焦点レンズを使いこなせるようになる。

50mmの良い点は安価で軽いこと。F1.4でも、35mmや85mmと比べるとはるかに安く軽い。ひと昔古い中古品はさらに安い。

F1.8でも大口径ズームレンズよりはるかにボケてくれる。逆光に弱かったり、絞り開放ではシャープでないかもしれないが、それがトロトロの味で、わざとフレアやゴーストを活かしてソフトフォーカスで撮ってみると面白い。

絞ればシャープになる。

Contax RX、Planar T*50mm F1.4 MM
中間リングと2倍テレコンバーター使用

もう一つは、ズームレンズを補完する使い方で、例えば、大口径標準ズームレンズとの組合せで、20mm広角、中望遠レンズのように揃えるのもよい。暗い標準ズームレンズや高倍率ズームレンズに、例えば、35mmや85mmの明るい単焦点レンズを組合せるのもよい。広角ズーム、望遠ズームに標準マクロレンズの組み合わせもある。

50mmを APS-C(DXフォーマット)で使うと75mm相当となり、絞りを開けて撮ればボケを活かした表現ができ、絞れば物を精細に表現するのに適する。

超広角や超望遠レンズは非日常の写真が撮れ楽しいが、レンズの特性をよく理解し、使い方を知っていないと、ワンパターンになり、超広角では大きな歪が目立ったり、何を撮っているのかわからない写真になってしまったり、超望遠では立体感の無い写真になったりしてしまう。やはり広角レンズ、望遠レンズを使いこなしてから使うのがよい。

私の場合、基本的に単焦点レンズ3本でレンズシステムを組む。余り多くのレンズを持って行くと迷いが生じるので、通常3本から4本位にしている。標準レンズを持たず、広角、望遠2本でも足りる。

  24mm、35mm、85mm、又は
  28mm、50mm、85mm又は105mm
  場合により20mmや135mmを追加

ズームレンズと組み合わせて使うこともあり、私の場合は、メインレンズは単焦点レンズで、サブカメラのAPS-Cサイズ(DXフォーマット)カメラ、又はミラーレスカメラに軽量な標準ズームレンズを付けることが多い。

移動を制約される取材等ではズームレンズが主体とならざるを得ないが、単焦点レンズも持っていき、ズームでは得られない表現をカバーする。

ズームレンズも
単焦点レンズと思って使っており
まずは焦点距離を頭の中で決めて
ズームをセットしてからファインダーをのぞく。

単焦点レンズのメリットの一つは、
構造が単純で過酷な状況でも故障することが少いことで、ズーム主体のレンズシステムでも、緊急用レンズとしていつも持参するとよい。

単焦点レンズ1本だけで撮影することもある。どんな場面でも1本で撮らないといけないので工夫することになり、今まで撮ったことのない写真が撮れることも喜びの一つ。

思わぬ作品ができることもある。右の写真は中判に150mmレンズを付けていて、赤いマフラーとコートの色が美しかったので撮ろうとしたら、最短距離が長い為にピントが合わず、又画角が狭すぎた。やむを得ず奥にピントを合わせたところ、マフラーが美しくぼけ、冬の高山のイメージを表現することができた。

どんなレンズでも使いこなせるまで使ってみて、自分に合うレンズを見つけることが重要で、そうすれば自分なりの作品を作ることができる。良いレンズは必ずしも高いレンズではない。自分に合う、よく使うレンズであり、そのレンズを使うと良い作品ができることが多い。

大口径単焦点レンズの魅力は、ボケの美しさにある。

大阪の道頓堀で、28mm f/1.8G と 85mm f/1.8G で撮影





上は85mmと50mm、
右は24mmで撮影

ある程度離れた被写体を撮影する場合に、フルサイズ大口径単焦点広角レンズの意義がある。24mm f/1.4G は標準や望遠レンズでは得られないボケの美しさがあるが、使い方は難しい。

単焦点レンズを使いこなすので最も重要なのは画角を身に付けることであり、自分の目がレンズの画角で見るようになれば、単焦点レンズ1本でも写真が撮れる。

何とかその画角で撮ろうとすることで、そのレンズを使いこなすことができるようになる。又、思いもしない撮れ方ができることもあり、自分の作風を脱皮することにもなる。

標準レンズ


ISO6400標準レンズは、比較的軽く安価で、高性能なレンズが多い。

絞り開放近辺でのボケが美しく、絞ればシャープになる。

Nikon D800E、50mm f/1.4G、
絞りF2.2、露出補正+1EV、
フラッシュを手前から強制発光
左奥から天井にリモート発光



ISO6400


Nikon D750、
58mm f/1.4G、
絞りF1.8、
現像時明瞭度を下げて
ソフト効果を与えた。


ヌード・アート作品については 
▶ こちらの記事をご覧ください。


_D8E0335wニコン Df レンズキットの 50mm f/1.8G は絞り開放からシャープでボケもきれいで、コストパフォーマンス抜群



風景写真でも、ボケを活かした表現ができる。

Nikon D800E
58mm f/1.4、絞り開放


広角レンズ


Df+35mmF1.4_DFA2045

35mmは準広角レンズだが、私にとっては標準レンズの感覚で使いやすい。

35mm f/1.4G は、点光源がきれいに出るので、イルミネーションを撮影するのによい。

Nikon Df
絞り開放で撮影


ボケがきれいなのでポートレイト撮影にもよい。

Nikon D4
35mm F1.4G
絞り f1.8



35mm f/1.8G はDXフォーマット用として購入したが、D810 でも高精細な画像が得られ、コストパフォーマンスが高い。

Nikon D810、Nikkor 35mm f/1.8G、絞りF2.2



_DSC0744w28mmは広角レンズの効果が明確に現れる。

28mm f/1.8G は普段持ち歩くのに使いやすい。

ニコン Df にAi-S 28mm F2.8 1本を付け朝日に輝くみなとみらいを撮影



Nkoor 24mm F1.424mm F1.424mmになるとかなり広角効果が顕著になり、使い方が難しくなる。

24mm f/1.4G は
開放からシャープでボケが美しい。

広角大口径レンズは、望遠大口径レンズとは違った良さがあるが、近づきすぎてデフォルメが醜かったり、ボケが不自然になることがある。離れ過ぎると平凡な写真になってしまい、使いこなしが難しい。

Nikon D3x
絞りF1.6

画像をクリックすると、A4プリントサイズ相当の画像が開く。


sigma24mmF1.4


シグマのアートラインで、新しく出た 24mm F1.4 を購入した。

重いレンズなので Nikon D810 に付けるとバランスが良い。

Sigma 24mm F1.4、絞りF1.6

要望により、画像をクリックするとA4プリントサイズ相当の拡大画像が開く。

NikonD5+24mmF1.8

24mm f/1.8G はかなり気に入った。軽量小型なのもよい。

Nikon D5
Nikkor 24mm f/1.8G、絞りF2.2

画像をクリックするとA4プリントサイズ相当拡大画像が開く。


74124mmはスナップ撮影に使いやすく、右は 24mm F2.8 を使って、ノーファインダーで撮影した。

24mm以下の超広角域は使い方が難しく、超広角レンズの使い方については こちらの記事をご覧下さい。

Nikon D700 20mm20mmは24mmより
ダイナミックな表現を得る時に使う。

軽量小型なので、風景やスナップ撮影に気楽に持ち出せる。

20mm は好きな画角で、古いマニュアルの Ai 20mm F3.5 を未だに使っている。

20mmは被写界深度が深いので、例えばf8まで絞れば、1.2mから無限遠までピントが合う。これを覚えておけば目測でセットでき、オートフォーカスより早くシャッターを切ることができる。

超広角レンズの作例は 詳細は こちらの記事をご覧下さい。

水着ポートレート水着ポートレートについては こちらの記事を参照下さい。


Nikkor 20mm f/1.8G は超広角レンズとしてボケがきれいで、ポートレイト撮影にも使う。

Nikon D810
絞りF2.2


14-24mm f/2.8G や 24mm f/1.4G より軽量なので使いやすい。

このレンズを使ったヌード・アート作例は こちらの記事をご覧下さい。

望遠レンズ


Nikon D485mm は代表的なポートレートレンズで、女性を美しく描写できる。

下の右はニコン D4 に 85mm F1.4G、絞り f1.8 で撮影。左側は Nikon D800E に付け、絞り開放で撮影。



_DSC0754w85mm f/1.8G は小型軽量でコストパフォーマンスがよい。

軽量なので、スナップ等に持ち歩くのに適する。ポートレイト撮影でもきれいなボケが得られる。

_DSC0608w_DSC0608w

DC 105DCリングニコンのDC レンズはDC(デフォーカス)リングをを操作することで、前ボケ、後ボケをコントロール出来る。

絞り値よりもR側、又はF側に余分に回すとソフトフォーカス効果が得られる。


下は DC 135mm F2 開放でDCリングをR2.8とし、ソフト効果を与えた。

DC 135mm F2、
DC 105mm F2 は
DCコントロールを使わなくてもボケがきれいで、ポートレートに向く。

ソフトフォーカスについては こちらの記事をご覧下さい。




DC 105mm F2 を
DXフォーマットで撮影
(約160mm相当)


Nikon D810+105mm F2.8 micro

Nikon D810 に Ai-S Micro Nikkor 105mm F2.8 を付け撮影。

マクロレンズについては こちらの記事をご覧下さい。


ニコン 180mm F2.8 は、
マニュアル時代から名レンズと言われてきて、美しいボケが魅力的。

300mmは昔から良く使ったレンズで、良い作品ができることが多い。

独特の圧縮効果で迫力ある写真を撮ることもできる。

300mm f/2.8




昔はよくポートレートに使ったが、最近は使わなくなった。

300mmPF300mm f/4E PF はPF(位相フレネル)レンズにより大幅な軽量・小型化を実現し、
24-70mm f/2.8E VR より軽く、小さいことに驚く。






Nikon D500
1.3倍クロップしたが、それでも足りず、約1000mm相当にトリミングした。


超望遠レンズは圧縮効果を活かした使い方が迫力ある写真を生む。詳細は ▶ こちらの記事をご覧下さい。

ニコンの単焦点レンズについては ▶ こちらの記事をご覧ください。

ライカの単焦点レンズについては ▶ こちらの記事をご覧ください。

パナソニックのマイクロフォーサーズ単焦点レンズについては ▶ こちらの記事をご覧ください。

カメラ・レンズの評価の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
(記事を再構築中)


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