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Lumix S1R
Fuji X-Pro3 etc
ライカの魅力
leicacl
Nikon Z7
Nikon Z50
Affinity Photo

(更新)

Z 70-200mm f/2.8 S のレビューが出てきたので、発売はもうすぐか。

待っている間に散財しすぎ、資金が足りるかな。


z70-200mmF2.8
z70-200mmF2.8MTF
ニコン NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S 発売延期(サプライチェーンの問題か)
カメラや自動車等には1円にも満たない電子部品が多く使われており、1つでも無ければ商品は成り立たない。代わりの物を使うと言っても同じ性能、信頼性のあるものはすぐには無く、設計し直しになってしまう。プロの信頼を維持していく為にはしっかり試験をして確認してからでないと発売できない。

F 70-200mm f/2.8E FL で満足しているが、MTF曲線を見るとすごいと言わざるをえず
又 Z 24-70mm f/2.8 S の良さからも期待でき、予約している。

インナーフォーカス、インナーズーム、マルチフォーカス方式の採用で近距離性能を高め
最短撮影距離は広角端で0.5mまで寄れ、ポートレート撮影で使いやすい。
ナノクリスタルコートとアルネオコートの採用で、ゴースト、フレアを効果的に低減し、
24-70mm f/2.8 で感じられるヌケの良さが感じられるはず。
レンズ枚数21枚で、色収差を減らすSRレンズ1枚、EDレンズ6枚、非球面レンズ2枚、
蛍石1枚と贅沢な構成で、絞り開放からシャープなピントと美しいボケが期待できる。
Fレンズよりわずかに重く大きいが、FTZコンバーター付きと比べると短く、軽い。
性能重視で許容範囲。このクラスはクライアントへのアピールの為大きくてもよい。
手ブレ補正効果は5.5段分で、ボディ内手ブレ補正と協働し5軸手ブレ補正を実現する。



z24-200mmNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 も購入予定
軽量 570g、全長 114mmで、Z7 に合う。
1.5倍DXクロップで300mm相当 (and 単焦点レンズ、14-30mm) で何でも撮れる。
最短撮影距離:広角側0.5m、望遠側0.7m、防塵・防滴に配慮した設計もよい。
旅行用、日常使い、スナップ撮影等に使い、70-200mm f/2.8 と使い分けたい。
78f1184dFull-Width-Travel-Light
    70-200mm f/2.8 は他より少し縮小されている           from Nikon USA Homepage
z24-200mmMTFz24-200mmcomp
MTF曲線を見ると素晴らしい性能
レンズ構成からも性能が伺える
アルネオコート、フッ素コート採用
Noctとは違う意味でZマウントとニコンの
レンズ設計の良さを象徴するレンズ

70-200mm f/4 は、Fタイプレンズを買った経験上中途半端で、
ボケを活かすにはF2.8がよいし、軽さを求めるのであれば 24-200mm がよい。
望遠域が欲しい時は 100-400mm や 200-600mm がよい。

(参考)70-200mm f/2.8 の作例、レビュー 続きを読む


日本画風にモノクロ写真に着色したり、部分的にカラーを残したり、彩度を極端に落とし元の色をわずかに残す等の作品をアート紙や和紙にプリントしている。バックの森の濃淡や和紙の肌触り等プリントの味わいがないが
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Affinity Photo で夕日に輝くすすきのイメージを強調した。

HSLカラーホイールで色調を調整した後
照明フィルターを使った。



レイヤーマスクで上部の効果を弱め、レイヤーの不透明度を調整して完成させた。



Affinity Photo については
▶ こちらの記事をご覧ください。

映画はデジタル化により色々な表現方法
が生まれ、カラーグレーディングにより
テーマやシチュエーションに則した
色調整が行われている。

映画館で映画を見たり、アメリカ、イタリア、フランスのファッション誌(広告宣伝写真も参考になる)を見たりして
カラーのセンスを磨いている。国により色調の好みが異なり、その国に合わせることが重要だが、シチュエーションに合わせる
ことも重要。その上で自分の色調を持つことも大切。単に技術を知っているだけではだめ。

写真家としての個性を出していかないと、誰でも写真が撮れる時代に通用しない。
クリエイティブで印象的な写真が次の仕事につながる。


画像をクリックするとA4プリントサイズ相当の拡大画像が開く
海外では、多様な作品づくりが
行われており、今までとは異なる
クリエイティブな作品が出てきている。

自分のイメージに基づき印象深い
クリエイティブな作品づくりに
チャレンジしてみよう。

作影意図
(どのように表現したいのか)
が明確になっていないと
うまくいかない。

イタリアの夜の街の雰囲気になった。

カラーグレーディングは色々な方法
があり、その方法を述べるが、
重要なのは作影意図で、最初に
どういう写真にしたいのかを
明確にしておく必要がある。


映画の一シーンを作るつもりで
シネマティックなイメージづくりを
するとよい。

ハイキーの淡いゴールド、ピンク色にして
ソフトな感じにした。

Affinity Photo で調整
詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。



後からどうにでもなると思わず
撮影時からイメージに合わせた撮影をしておき、画像処理を最小限にすることで画像劣化を少なくすることができる。

技術でできることはしれている。

色彩のセンス、芸術的感性を高め、自分のスタイルを持つことが重要。


映像分野ではカラーグレーディングが広く使われている。
ここでは写真の画像処理によるカラー グレーディングについて説明する。

海外では、風景写真やポートレート等で多様な作品を見ることができ、
アーティスティックな作品づくりがされている。


個性的なモデルの良さを出す為、さらに個性的に調整した。




銀残し ブリーチバイパスは独特の雰囲気があり好きだが、意外と簡単にできる。

レベルでコントラストを上げ、少し暗くし、HSLで彩度を下げた。




理論や技術を理解しておくことも重要だが、芸術的センスが無ければ良い作品にできない。ほとんど無意識に調整できる位にならないと作業効率が悪い。Dフォト倶楽部では実地に研究、作品づくりを行っている。

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_1000763
Nikon Z7、50mm f/1.8
余り細部にこだわりすぎると大切な作品表現力を見落とすことになりかねない。

このレンズは何気ないモノを撮っても味わいのある写真が撮れる。

_Z7A3906

Nikon Z7
50mm
絞りF1.8
Capture
One



z50mmF2

Nikon Z7
Z 50mm
絞りF2
ニュートラル
JPEG



_Z7A3748AiS50mmF2参考

Nikon Z7
Ai-S 50mm
絞りF2
ニュートラル
JPEG

_Z7A3825z50

Nikon Z7
Z 50mm
絞りF2.8
neutral
JPEG



_Z503158std
Nikon Z50
50mm
絞りF2.8
standard
from RAW
by NX-D


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Capture One for Nikon(無料版の Express もある)の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

nikon-d780ニコン D780 を試写したが、ニコンDタイプカメラの一つの完成形の感じで、ミラーレスの良さを加味し、我慢しないといけない所が無く、使いやすいカメラになった。
内蔵フラッシュは補助光として便利だが、無くなったことで精悍な印象になった。
グリップがしっくりするせいか、重いという感じはしなかった。
連射速度7コマ/秒(サイレント撮影で12コマ/秒)、シャッター速度1/8000〜30秒、バッファが増え連続撮影可能コマ数100コマになり実用的な良さが増した。
バッテリーグリップが無くなったのは残念だが、このカメラを買う層では、バッテリーグリップは重くなるので購入する人が非常に少なく、必要なら D850 を使うことで仕方ないか。

DSC_0014
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く

D780
105mm
絞りF1.4
JPEG


おすすめのレンズは下記

Nikon Z6 と D780、D750 の比較
Nikon Z6Nikon D780Nikon D750
撮像素子2450万画素2450万画素2432万画素
使用可能レンズZレンズ、Fレンズ*(一部制約有)FレンズFレンズ
重さ675g840g840g
大きさ134×100.5×67.5mm143×115×76mm140×113×78mm
ファインダーEVF、0.8倍OVF、0.7倍OVF、0.7倍
手ブレ補正ボディ内有り(5軸)レンズ側レンズ側
電池寿命(CIPA)310コマ(バッテリグリップ無し)2260コマ(無し)1230コマ(有り)
連写速度5.5コマ/秒(拡張)12コマ/秒*7コマ/秒6.5コマ/秒
連続撮影可能コマ数43コマ100コマ15コマ
メディアXQDシングルスロットSDダブルスロット UHS-II対応SDダブルスロット
AF273点 瞳AF可能51点 ライブビュー273点、瞳AF51点
AF可能範囲-3.5EV〜(ローライト-6EV〜)-3EV〜(ローライト-7EV〜)-3EV〜
ISO感度ISO 100〜51200ISO 100〜51200ISO 100〜12800
シャッター速度1/8000秒(シンクロ1/200秒)1/8000秒(シンクロ1/200秒)1/4000秒(シンクロ1/200)
画像処理エンジンEXPEED 6EXPEED 6EXPEED 4
動画性能4K UHD 10bit N-Log4K UHD 10bit N-Log1920×1080 60p


NikonD750+70-200mmFL
Nikon D750、70-200mm f/2.8E
ニコン D750 はフルサイズ(FXフォーマット)カメラとしては軽量小型で日常使いによい。

コストパフォーマンが抜群。




Nikon D750
70-200mm f/2.8E FL
絞りF2.8

ニコン 70-200mm f/2.8E は
シャープさとボケの絶妙な味が
素晴らしい。

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Capture One for Nikon(無料版の Express もある)の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

ニコンのAPS-C(DX)ミラーレスカメラ Nikon Z50 ダブルズームキットを購入した。
期待以上で、とてもこんな小さく軽いカメラで撮影したと思えない写真が撮れる。
Z50、Z6、D500 のどれがよいか。▶ こちらの記事をご覧ください。

_1180403-コピー
Z7 と D500、各々35mm f/1.8 レンズ装着
_1180409
Z7+D500back
動体捕捉能力、メインカメラとして使うロバスト性からは
Nikon D500 がよい。
動画を主体で考えるなら Z6 がよい。
フルサイズをどうしても欲しいなら Z6 はよい。
Nikon D500 から Z6 への買い替えは待った方がよい。

nikonz9backnikonz9APS-C (DX) サイズのハイエンド機
Nikon Z90?(Z 16-80mm f/2.8-4 付)
記録媒体はdual slotにしてほしい。
CFexpressカードとMicro SDでもよい。
バッテリグリップに
D5 用バッテリEN-EL18装着可能
十分なバッファで連写性能は D500と同等
背面は丸窓ファインダー、
ボタンの照明も欲しい。
レリーズモード、ブラケット等は
独立したボタン、ダイヤルにしてほしい。

Nikon Z6 と D500 の比較(ファームアップにより改定)
Nikon Z6Nikon D500Z6 vs D500
撮像素子2450万画素2088万画素 APS-CサイズハイブリッドAF、裏面照射型等改良
使用可能レンズZレンズ、Fレンズ*(一部制約有)Fレンズ*FTZアダプター使用
重さ675g860g約185g軽い
大きさ134×100.5×67.5mm147×115×81mmD7500 とほぼ同じ大きさ
ファインダーEVF、0.8倍OVF、フルサイズ換算0.67倍
ボディ内手ブレ補正有り(5軸)無し
電池寿命(CIPA)310コマ(バッテリグリップ無し)1240コマ(有り)使い方で実用上問題無いかも?
連写速度5.5コマ/秒(拡張)12コマ/秒*10コマ/秒*Nikon D5 と同じ
連続撮影可能コマ数43コマ200コマ
メディアXQDシングルスロットXQD+SDダブルスロット
AF273点 瞳AF可能153点水平垂直約90%の範囲をカバー
AF可能範囲-3.5EV〜(ローライト-6EV〜)-4EV〜Z6 のファームウエアで大幅向上
ISO感度ISO 100〜51200ISO 100〜51200Z6 の方が良いと推測
シャッター速度1/8000秒(シンクロ1/200秒)1/8000秒(シンクロ1/250)
画像処理エンジンEXPEED 6EXPEED 5
動画性能4K UHD 10bit N-Log4K UHD

Z6 と D500 の大きな違いはミラーレスと一眼レフ以外に、撮像素子がフルサイズとAPS-Cサイズで、面積が約2.3倍違う。
一般的には撮像素子の大きい方が低感度特性に優れるが、D500 はAPS-Cサイズとしては良い。
APS-Cサイズの方が望遠に有利で、例えば200mmのレンズをAPS-Cサイズで使うと300mm相当の画角になる。
フルサイズよりAPS-Cサイズのレンズの方が小さく軽くなるので、長時間持ち歩く旅行やトレッキングによい。
ボケはフルサイズの方が優利だが、レンズの明るさ(約1段分違う*)、被写体までの距離等で異なり、使い方次第。
(注*)同じ画角で、フルサイズのF2.8のボケはAPS-Cサイズでは約F2のボケになる。
反対に D500 の方が被写界深度が深く(ピントの合う範囲が広く)優利になるケースもある。
Nikon Z7 と D500 を併用すればほとんど何でも撮れる。
Nikon Z7、Z6 のどちらが良いかについては ▶ こちらの記事をご覧ください。


画像をクリックすると拡大画像が開く
ロンドンのパブにて。暗い室内灯だけで撮影。

ニコン D500 の魅力

Nikon D5 の魅力が気楽に体験できる。
こんなに気持ち良く撮影できるカメラは D5 以外無い。
一瞬の差で写真が決まる。瞬間を捉える能力がある。
スナップ、ポートレート、風景等に使ったが、
使いやすく、思う結果が得られ、素晴らしい。
D500 は長年使っていきたい。

D500、D7500、D7200 のどれがよいか

正直言えば得られる画像はほとんど変わりがない。
(適正に撮影、後処理し、A4 / A3プリントで評価)
ピクセル等倍であら探しすれば違いがあるかもしれないが、
写真の作品性からすればとるに足らない。
それより芸術的感性、作画意図、撮影(シャッターチャンス、光の状態等)、後処理、レンズによる表現の差が大きい。
技術にこだわるより感性を大切にした方がよい。
A3プリントで1800万画素あればよく
(人の目では300dpiまでしか識別できないと言われている)
高画素機との差を確認しても違いはわからない。
ボディの操作性、フィーリング、グリップ性・バランス
(レンズ込)は実機をさわって確認するのがよい。
カメラは趣味性が高い道具であり、好きになれるカメラ、
レンズを購入すとインスパイアされ、良い写真が撮れる。


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_DSC1463-1今年75才になるが、自分の作風を作りたく
日本画調の作品をアート紙や和紙にプリントし研鑽している。

▶ 詳細はこちらの記事をご覧ください。

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Capture One for Nikon(無料版の Express もある)の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

D850+35mmF1.8_D859554_01

ニコン D850 は
作品撮りを楽しむには最適な
カメラで、オールマイティに
使え、気楽に持ち出している。

35mm f/1.8G、絞りF4



_1170846
Nikon D850、58mm f/1.4G






ニコン D850 の魅力:
何より得られる画質が素晴らしい。(詳細下記)
カメラの基本性能の確かさ、信頼性が実感でき、特にオートフォーカス性能はほとんど真っ暗闇まで正確で早く、使いやすい。
グリップ性が良く、重いレンズとのバランスが良いせいか疲れが少ないので、気楽に持ち出し楽しんでいる。
仕事ではサブカメラとして使うが、時としてほとんど D850 で撮影することもある。


ニコン D810、D800ED750 のレビューは記事を分割しました。
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暴風雨の中必死で撮影し、ホテルに帰って写真を
確認し、サンタクロースが運転しているのが
わかってびっくりした。

Nikon Z50、50-250mm、ISO 8000

今のカメラは、露出もオート、ピントもオートで撮影してくれる。

しかし、いつシャッターを切るのか、どう切り取るのかは撮影者がやらないといけない。
瞬時に写真の画面を決めないといけない。

いくら技術が進歩しても、記念写真はオートで撮れるようになるかもしれないが、芸術的な作品は、人の感性によって決まる。

初心者の人には、オートでできることはカメラに任せ、シャッターを切るタイミングと、画面の切り取り方に集中するようにアドバイスしている。

良い写真を撮ろうとすると雑念が入って自分の写真が撮れない。自由な発想で、とんでもない角度から撮ったり、近づいて撮ったりすると、写真を撮る楽しさがわかってくる。

感動を素直に表すと良い写真が撮れる。

多少はみ出したって、傾いていたって、自分が撮りたいと思って撮った写真には強さがある。

写真は芸術だ! 素晴らしい芸術作品をつくろう。

美瑛
クリックするとA3プリントサイズ画像が開く
写真は、
技術と芸術的感性の融合、
いわば右脳と左脳の共同作業で
それが写真の面白さでもある。

木を見て枝葉を見るだけでなく森をみることが重要。
枝葉をよく見ないと森は見えてこない。

14-24mm f/2.8G 広角端で撮影
大きくプリントしないと
良さがわからない写真がある。
全倍にプリントした


「マッスルメモリー」と同じように「感性メモリー」があると思っている。
写真は感じたことをカメラの操作を通して写真に記録する為、この2つが重要になる。
「心技体礼」が整ってはじめて良い写真が撮れる。

_1000763
Nikon Z7、50mm f/1.8
_Z7A2996
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く


技術の裏付けがあって感性が活きる。

カメラ・レンズの使い方、写真の
撮り方を知り、使いこなすことで
表現の幅が増える。

一方、技術にこってしまうより、素直に撮影対象を見つめ、感動の瞬間を撮影することで、素晴らしい写真ができることもある。
技術でできることはしれている。時として感性の邪魔をしてしまう。

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リスボンのクリスマスマーケット

Nikon Z50
50-250mm
iPadでJPEGを微調整




Nikon Z50
24mm
F1.8


_1000787Nikon Z7
NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S
どの焦点距離でも画面端までシャープで乱れは無く、柔らかさもあり、今まで使った
標準ズームレンズの中で最高のレンズで、一番好きなレンズになった。

_Z7A7057

Nikon Z7
24-70mm
68mm
絞りF3.2

雨の中撮影



_Z7A7057


Nikon Z7
24-70mm
F2.8
24mm



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要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。

Gallery


ディスプレイを確認下さい。色補正については こちらをご覧下さい。


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