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Dフォト ジャパン 特記記事
Lumix S1R
ライカの魅力
leicacl
Fuji X-Pro3 etc
Nikon Z7
Nikon Z50
Affinity Photo

AF24-50mmF3.3-4.5D
Z7 + DX16-50mm F3.5-6.3
AF24-50mmF3.3-4.5D
24-50mm f/3.3-4.5
ニコン Z5 ? は Z50 のフルサイズ版で、
Z50 のキットレンズ DX16-50mm f/3.5-6.3(24mm-75mm相当)
のようなパンケーキに近い小型ズームレンズがふさわしいように思う。
24-200mm f/4-6.3 の選択肢もあってよいと思うが。


昔 AF 24-50mm f/3.3-4.5D をスナップ撮影や海外旅行に愛用していた。

_1000787
Nkon Z7, 24-70mm f/2.8
IMG_0258
Nikon Z50、16-50mm
ニコン Z7 と Z50 を使ってみて、良いところが多く、レンズ性能も素晴らしいが、
早く戦略商品を出し、レンズを充実していかなければ
遅れを取り戻すどころか生き残ることも難しい。

NikkorZLens

Zレンズロードマップ


追加されるレンズは
28mm、40mm:非Sライン薄型レンズ:
  本当に小さいようでスナップ、旅行用に欲しい。
Micro 60mm、105mm:
  60mm(非Sライン)は明るいF2、ハーフマクロなら汎用性が高まる。
24-105mm、100-400mm:ロードマップの位置からF4と推定。
24-200mm、200-600mm:Sラインでは無いので小型軽量。

サプライズで 35mm f/1.2 を出して欲しい。

経営環境が厳しいのはどこも同じで2021年までにこれだけ出さなければ勝負はつく。

z24-200mm
Nikkor Z 24-200mm
Full-Width-Travel-Light
29775136


24-200mm f/4-6.3 は、MTF曲線を見ると
広角から望遠まで絞り開放からシャープで
200mm望遠まであり、幅広い用途に使える。

F 24-120mm f/4G 2本を長年使ったが、これ1本では望遠域が足りないことがあり、結局望遠ズームレンズを持っていくことが多かったが、200mmまであれば1本で済む場合が多い。
又焦点により性能が落ちる場合や、1段絞らないといけない場合もあり、レンズ性能を理解して使っていたが、このレンズは全焦点域で絞り開放からMTF性能が素晴らしい。

z24-200mmz24-200mmcompz24-200mmMTF

ニコン Z5 ? は 是非ともダブルスロットにしてほしい。
海外に Z50 を持っていってシングルスロットのこわさを身にしみて感じた。
台風のような嵐の中でメディア交換せざるをえず、万が一メディアを無くせば撮影データが無くなるところだった。
ダブルスロットではJPEGのメディアはカメラに入れっぱなしにしており、RAWのメディアを無くしても助かる。
仕事では言い訳が通じない。2つのメディアに同時記録し、一つは身に付けデータ損失を防ぐ。ダブルスロットは安心感が違う。
Z8 ? Z9 ? はプロ機としてふさわしいカメラにしてほしい。
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IMG_0555昔アメリカで買って使っていなかったビンテージ風レザーバッグに
X-Pro3、16mm F2.8、23mm F2、50mm F2を入れ持っていった。

左の写真には X100V も写っている。



京都にはなかなか観光客が戻ってこない。
明暗差が大きく、+0.67EVと-0.67EVの写真を合成

_XP30116

Fuji X-Pro3
23mm F2
絞りF4
ACROS


IMG_0672Gitzo miniX100V のファームウェアで、自動電源OFF温度選択機能が追加になり、初期故障が直るのかどうかわからないが、そろそろ使ってみたい。

レザーケースも購入した。下部がアルカスイス互換プレートになっているのがよい。右のように使える。
_X1V0075皆さんがマスクづくり

X100V
絞りF4



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IMG_0760Lumix S1R は最高のカメラ ファインダー、グリップ性、感触、シャッター音、操作性 ...
プロ機としての確からしさが伝わってくる。私が理想とするカメラ 
50mm F1.4 はシャープだが柔らかさがあり、クリーミーなボケが素晴らしい最高のレンズ

長年プライベートでコンパクトデジカメや、GF1 以来 Lumix ミラーレスを使っており、
使い良さ、操作性の良さ、レンズ性能の高さを感じている。

短時間マスクを外してもらい手振りで撮影指示

Lumix S1R
50mm F1.4

アップの撮影では通常もっと絞るが
テストの為絞り開放で撮影している。

_1010403はちゃめちゃな指示を出して笑わせた。

Lumix S1R
50mm
絞り1.4


111
画像をクリックするとA5プリントサイズ相当拡大画像が開く


Lumix S1R
50mm
絞り1.4
ナチュラル
JPEG


50mm F1.4 の作例は下に続く

IMG_0768IMG_0793ライカCL はAPS-CサイズのLマウントミラーレスカメラで、
LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6(30-90mm相当)も使いたい。
左は 24-105mm F4、50mm F1.4 でやはり大きい。
ライカCL については ▶ こちらの記事をご覧ください。
leica-dlux7
Lumix LX100 の後継機 LX100 II は1280万画素から1700万画素に増え正常進化している。
LX100 II の姉妹機 Leica D-LUX7 を購入。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。


lumixg100


(追記)Vlogger向け Lumix G100
    発表資料
最近M3/4はボディが大型化しているが、
GM5 ほどでないにしろ手軽に使える
大きさ軽さなのがよい。
Cameralabs レビュー

LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 予約(詳細下記)

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IMG_0768IMG_0793パナソニック LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 予約
約350gと軽量で、ライカCL に付けると30-90mm相当になる。
Lumix S 24-105mm F4 や 50mm F1.4 は少し大きく重い。
Panasonic Lumix については ▶ こちらの記事をご覧ください。

IMG_0787ライカCL はいいな 普段持ち歩ける重さ、大きさで、気楽に写真の楽しみが味わえる。

ELMARIT-TL 18mm F2.8 にメタルフードを付けてみた。

今日は 18mm F2.8、NOKTON classic 40mm F1.4 を持っていった。
L1020605

Leica CL
18mm
絞りF5.6
モノクローム
HC



L1020615L1020611


















舞妓さんもマスク姿。ノーファインダーでとっさに撮影
築地でコーヒー、文の助茶屋でわらび餅をいただく

L1020596L1020598

IMG_0663ELMARIT-TL 18mm F2.8 とオールドライカレンズを持っていくことが多い。

いつも観光客で賑わっている京都の花見小路は閑散としていた。

パナソニックから軽量小型のライカLマウント(フルサイズ)レンズ
20-60mm F3.5-5.6 が発表になった。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。
60-300mm F4-5.6 位の望遠ズームレンズ、50mm F1.8 単焦点レンズも買いたい。
ライカCL(APS-C)につけると 30-90mm、90-450mm、75mm相当になる。
L1020409
Leica CL
18mm
絞りF4
モノクロHC

ライカマーク
は着色



L1020413

Leica CL
18mm
絞りF4
モノクロHC

RAW現像で
パートカラー
にした



L1020444
Leica CL
50mm
絞りF5.6
モノクロHC
JPEG



L1020506
Leica CL
35mm
絞りF5.6
モノクロHC
JPEG



 続きを読む

ニコン Z5, 24-200mm f/4-6.3 について新規記事作成 ▶ こちらをご覧ください。

太陽光が強く花が白飛びしかけていたので、Capture One でRAW現像時、ピクチャーコントロールを Standard に変え
色温度を調整し、ハイライトを下げて白飛びを防ぎ、クラリティとストラクチャを少し上げた。
Capture One for Nikon(無料版の Express もある)の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

_Z7A3934元画像

Nikon Z7
50mm
絞りF1.8
JPEG
Neutral



_Z7A3933

Nikon Z7
50mm
絞りF1.8
Capture
One



_Z7A3906

Nikon Z7
14-30mmm
14mm
絞りF4
Capture
One



_Z7A3897a庭の花が
たくさん
咲き出した。

Nikon Z7
24-70mm
35mm
絞りF2.8
Capture
One


Z7 に、ニコン Z 50mm f/1.8 S、Ai-S 50mm f/1.4、ライカ エルマー 50mm F2.8 を付け、全てF2.8で撮影した。

_Z7A3825z50

Nikon Z7
Z 50mm
絞りF2.8
neutral
JPEG



_Z7A3814ais50

Nikon Z7
AiS 50mm
絞りF2.8
neutral
JPEG



_Z7A3804leica50

Nikon Z7
Leica
50mm
絞りF2.8
neutral
JPEG



ライカについては ▶ こちらの記事をご覧ください。

続きを読む

ニコン Z5, 24-200mm f/4-6.3 について新規記事作成 ▶ こちらをご覧ください。

RAW現像ソフト Capture One for Nikon(無料版の Express もある)登場。詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

Z50+50mmF1.8ピクチャーコントロールを変えることで色調を変えられる。
一般的にはスタンダード、風景では風景、ポートレートではポートレートに設定すれば
コントラスト、彩度、色等を自動で調整してくれる。
私は後処理耐性を重視し、ニュートラルにしており、RAW現像時変更する場合もある。

ニコン Z50 + 50mm f/1.8 S、富士 X-Pro3 + 50mm F2、ライカCL + エルマー 50mm F2.8 を全てF2.8で撮影した。ホワイトバランスは全てオート。
_Z503158
Nikon Z50
50mm
絞りF2.8
neutral
JPEG



_Z503158std
Nikon Z50
50mm
絞りF2.8
standard
from RAW
by NX-D



_XP30048
Fuji X-Pro3
50mm
絞りF2.8
PROVIA
JPEG



L1020363
Leica CL
50mm
絞りF2.8
standard
JPEG


続きを読む

初心者に優しく、簡単に印象的な写真が INSTAGRAM 等に投稿でき、ベテラン、プロには効率的に高度な処理ができるソフト
Affinity Photo をおすすめする。(50%オフ3060円で購入。月額ではありません。iPad 用もあり50%オフで 1220円)
Affinity Photo の魅力を一言で言えば、色調整が簡単で思い通りにきれいな写真ができる。


 初心者の方はまずは自動処理を試してみてください。
 詳細は下記ヘルプをご覧ください。

 Adobe Photoshop 並の機能があり
 ベテラン、プロは、多彩な調整が視覚的に、効率よく処理できる。


夕方の
代官山で
撮影

RAW現像時窓からの明かりに合わせたホワイトバランスで現像した画像と、外に合わせたホワイトバランスで現像した画像を重ね、マスクレイヤーで適用する範囲を調整した。

新規レイヤーを作成し描画モードをソフトライトにし、白のブラシで人物を塗って少し明るく微調整した。

オートで撮影すると、夕焼けの雰囲気が出ない場合がある。

レベル、ホワイトバランスを調整後
HSLカラーホイールで黄色を調整して良い感じになった。


さらに照明フィルターで夕日を強調した。

レイヤーの描画モードをオーバーライトに変更し、不透明度を下げて適度な調整にした。



























レベル、ホワイトバランスを調整した後
かすみ除去フィルターで遠景を明瞭にした。

クリスマスの函館の美しさをパステルカラー調で表現した。

レベル、ホワイトバランスを調整した後、
HSLカラーホイールでブルーを明るくし、彩度を上げ
イエローの色を調整した。
さらに光彩拡散フィルターを適用した。






モスクワで下校の子に写真を撮らせてもらった。

夕日の逆光でゴーストが出ているが、逆光の雰囲気を出す為フレアを追加した。

新しいレイヤーを作成し、描画モードを加算にし
黄色を上部に塗った。
ブレンド範囲で暗い部分だけに適用し
余分な部分はマスクレイヤーで除外した。

HSLカラーホイールでグリーン系の色を選択し微調整した。


複数の画面を表示している




ポーランドのクラクアで雪がふる寒い夜に撮影した。

彫像が悲惨な歴史を物語るよう表現した。

レベル、ホワイトバランスを調整した後
カーブで調整し、暗部をティール色にした。

カーブを使うと明るさ、色を自在にコントロールできる。







こんな失敗作と思う写真でも
RAWで撮っておくと甦る。


データが無いように見えるところにもデータがある。そのデータを活かして印象的な写真にできる。

Dフォト倶楽部では実践で研鑽しており、ネット例会のチュートリアルを公開する。
撮影のねらいを明確にし自分らしさを出すことが重要。芸術的感性、色のセンスが良い写真にするポイント

目次
▼ 画像を開く
▼ RAW現像、画像処理
▼ プリセット
▼ 画像処理の基本
▼ HSLの調整
▼ インペインティングブラシツールの活用
▼ ポートレートのレタッチ
  ▼ Frequency Separation
  ▼ Dodge & Burn
  ▼ 目をシャープにする
  ▼ 微調整
  ▼ 目の下のクマをとる
  ▼ リップを生き生きさせる
  ▼ 目の色、ヘアの色の変更
  ▼ 肌の色調整
  ▼ カーブの調整
  ▼ 部分的な調整
  ▼ シャドーの調整
  ▼ ハイキー、ローキーにする
  ▼ ソフトにする
▼ 風景写真の画像処理
▼ カラーグレーディング
  ▼ カラーバランス
  ▼ 明暗別色補正
  ▼ HSLカラーホイール
  ▼ カーブ
  ▼ グラデーテョンマップ
  ▼ 照明フィルター
  ▼ ベタ塗り
  ▼ 選択色域
  ▼ Luminosity Mask
▼ HDR合成
▼ フィルター
  ▼ ソフトフィルター
  ▼ シャープにする
  ▼ 照明フィルター
  ▼ かすみ除去
  ▼ 周波数分離
  ▼ ノイズ除去
▼ ゆがみ
▼ 銀残し(ブリーチバイパス)
▼ モノクロ
▼ 色調
▼ Nik Collection、フィルムシミュレーション
▼ グラデーションツール
▼ 選択
▼ マクロ
▼ データの保存、出力
▼ ヘルプ
▼ 環境設定
続きを読む

緊急事態でも、健康維持の為の散歩は禁止されていません。3密を避けながらカメラを持って散歩しよう。

今日はこう撮ろうと
目的をもって出かけるのがよい。

花を撮ろう、道を撮ろう、
赤いものを撮ろうとか

広角レンズ1本、あるいは望遠レンズ1本、マクロレンズだけで出かけもよし、
単焦点レンズ1本だけで
ズームに頼るのではなく、
自分の足でズームしてみるのもよい。

Leica Q



海外撮影旅行については ▶ こちらの記事をご覧ください。続きを読む

負の時代は次のステップへのチャンス
今までのやり方を見直おそう。忙しくて出来なかったことをして技術のレベルアップを行おう!

写真の撮り方


良い写真を撮ろうとすると雑念が入って自分の写真が撮れない。
自由な発想で、とんでもない角度から撮ったり、近づいて撮ったりすると、写真を撮る楽しさがわかってくる。感動を素直に表すと良い写真が撮れる。
技術でやれることはしれている。芸術的感性を磨こう。
あほでええんちゃう? Steve Jobs も "Stay hungry! Stay foolish!" と言っていた。
詳しくは こちら

レンズの使い方


どちらかと言うとレンズを使う為にカメラがある。
写真はレンズで決まる、カメラよりレンズに金をかけろと昔から言われていた。
カメラ・レンズは道具であり、良い道具を使うと撮影意欲が出て良い写真が撮れることもある。
良いカメラを持つと良いレンズを使いたくなる。その逆もある。
安いレンズでも好きになるレンズもあり、性能測定結果の数値が低くても味があるレンズもある。
詳しくは こちら

写真の構図


ちょっと切り取り方を変えるだけで訴える力を強くすることができる。
しかし構図にしばられるず定説を覆すことの方が面白い。
写真の構図を気にするより感動する方が先。感動が形になってあらわれる。それが構図
「しん・そえ・たい」で構図を考えるとうまくいく。もう一つ「ま」を加えたい。
それらのバランスが重要。バランスが良すぎても面白くない。
詳しくは こちら

RAW現像、画像処理、ワークフロー


JPEGはカメラで撮影されたデータから加工された情報で、8bit(256階調)に縮小され、データ量が小さいが、撮影時の多くのデータが失われており、後処理耐性が低い。
RAWデータはデータ量が大きいがそれだけ多くの情報が記録されおり、画像処理の劣化が少ない。
RAWで撮影、RAW現像し、16bit の高画質な画像をA4サイズ以上にプリントしてみよう。
カメラの設定からプリント / ウェブ出力までのワークフローを決めることで効率的に高品質な画像が得られる。詳しくは こちら

風景写真


感動が無ければ良い写真は撮れない。他の人に伝えることができない。
木を見て枝葉を見るだけでなく森をみることが重要。葉を知って初めて森が見えてくる。
風景写真に王道はない。何度も通い、何時間も寒さをこらえて待ち撮れた1枚の写真に価値がある。
風景写真では高精細な高画質な画像が望ましく、重要なのはRAWで撮影すること。
詳しくは こちら

スナップ写真


スナップは写真の基礎 写真の面白さの原点
スナップがうまく撮れれば写真が上手になる。
今ストリートフォトの撮り方が問われている。礼をもって接すれば通じる。
写真の重要な機能は記録性にある。まずは何でも撮ってみよう。
詳くは こちら

ポートレート撮影テクニック


ポートレート撮影では、単に写真撮影技術だけでなくモデルとの関係が重要になる。
モデルの力と、それを引き出すモデルとの関係が伴わないと良いポートレート作品は撮れない。
「心技体礼」が整ってはじめて良い写真が撮れる。
一瞬が写真を決める。良いと思った時にはシャッターが切れていないといけない。
モデルと一緒に芸術作品を創ろう。
詳しくは こちら

ポートレート写真の画像処理


撮影時に写真を完成させることが理想だが撮影後の画像編集で作品の完成度を上げることができる。
技術をマスターするだけではダメ。レタッチも芸術的センスがものをいう。
思いが強すぎると過度に処理してしまうことがあり、全体を見ながら必要に応じ効果を少し弱めるのがよい。詳しくは こちら

カラーグレーディング


クリエイティブで印象的な写真を作ってみよう。
映画館で映画を見たり、アメリカ、イタリア、フランスのファッション誌(広告宣伝写真も参考になる)を見たりしてカラーのセンスを磨いている。
その上で自分の色調を持つことも大切。単に技術を知っているだけではだめ。
詳しくは こちら

ソフトフォーカス


シャープな写真だけでなく、柔らかい、ソフトな雰囲気の写真も楽しい。
ソフトにする方法は色々あり
(1)ソフトフォーカスレンズを使う
(2)ソフトフォーカスフィルターを使う
(3)アウトフォーカス画像を合成する
(12)画像処理でソフトにする   等々
詳しくは こちら

モノクロ写真


モノクロ写真に何故惹かれるのだろうか。
シンプルに、ストレートに物の本質が伝わり強く心に訴えることができるからか。
モノクロ写真は白と黒 (あるいは一つの色) の写真で、現実的に見えるカラーの世界とは違う世界を表現する面白さがある。
カメラの設定でモノクロにすることもできるし、カラーで撮影しても簡単にモノクロにすることができる。
気楽にモノクロ写真を楽しもう。詳しくは こちら

HDR合成


HDR (High Dynamic Range) 合成は写真に記録できるダイナミックレンジ(表現できる明暗差)を広げ表現する。
HDR合成ができるソフト、オートやプリセットのやり方を紹介する。手動で処理することもできる。
詳しくは こちら

銀残し(ブリーチバイパス)


「銀残し」又は「ブリーチバイパス」風の写真は彩度を落としコントラストを上げた独特の雰囲気が得られる。
昔ムービーで使われ、映像処理ではカラーグレーディングとして使われる。デジタル写真で簡単に銀残し風に画像処理できる。
詳しくは こちら

単焦点レンズの魅力


単焦点レンズを使ったことがなければ、一度使ってみよう。
ズームレンズをテープで止めて試してもよい。(テープで止めないとついついズームしてしまう)
単焦点レンズの魅力は撮影が楽しいことにある。写真を撮る楽しさがわかる。良い写真が撮れることが多い。
自分の目がレンズの画角になれば単焦点レンズ1本でも撮影できる。
詳しくは こちら

マニュアル撮影


マニュアル撮影は難しいと思っている人が多いが、あえてマニュアル撮影に挑戦してみよう。
写真を撮る楽しさがわかってくる。
今まで撮れなかった写真が撮れる。
昔のカメラではマニュアルフォーカス、マニュアル露出、マニュアル発光は当たり前で、手ぶれ補正も無かった。
詳しくは こちら

写真作品づくり


写真をプリントすると、深く知ることができる。
日本画風の作品づくりをトライしており、写真を和紙にプリントし時々写真展に出展している。
ほとんど全ての作品をA4プリントし、ポートフォリオを作っっている。
A3プリントし例会等に持っていく。
詳しくは こちら

失敗写真の救済


思い入れのある撮影でも、頼まれ仕事でも、大事な写真は何とかしなければならない。
仕事では失敗は許されない。何としてでも顧客の信頼を失墜させないようにしないといけない。
実を言うと失敗したと思った写真で、非凡な素晴らしい写真が撮れることもある。
失敗と傑作は紙一重かもしれない。埋もれている写真を探し出そう。
詳しくは こちら

スランプからの脱出


最初は楽しかった写真撮影も、なんかやる気がしない、うまく撮れないという時期がある。
何気ない風景や街並み、街角、路地等を撮影意図を持って撮影すると良い写真が撮れることがある。
何気なく行っていたRAW現像、画像処理も作品のイメージをクリエイトしようとすると良い写真になることもある。
詳しくは こちら

カメラバッグ、三脚等 写真用品 / Camera Gear


写真撮影に必要な機材を揃え、便利な小物・用品を使うと、効率が上がり撮影に集中できる。
機材を使いこなすことで表現に幅ができ良い作品ができる。
カメラバッグ、三脚・一脚、カメラ、レンズ用品等
私が主に作品撮り、プライベートで使っている便利なものを紹介する。
詳しくは こちら

写真集を鑑賞しよう


IMG_0722エルスケンの写真集「セーヌ川左岸の恋」を何度も見ていて、アンに魅せられる。
パリに現代のアンを探しに行きたいと思っていたら、コロナウイルスでいつ行けるのかわからないが、本を見るとイメージがふくらむ。
いつパリに行けるだろうか。

健康維持のための散歩は禁止ではないので、人のいない所や早朝、カメラを持って散歩している。

RAW現像ソフト Affinity Photo を勉強している。

英語をしゃべることがしばらく無いので
Lucy 先生の教えに従い、毎日英語の勉強をしている。

写真撮影方法


風景写真
スナップ写真
日本の祭り、行事
写真散歩
海外写真撮影
ネイチャー写真
写真の構図
モノクロ写真
Nikon D3
ソフトフォーカス
カラー
グレーディング

RAW現像・画像処理
バッグ、三脚他

ポートレート


ポートレート
撮影テクニック
ポートレート
魅力的なポーズ
ポートレート
ポートレートレンズ
ポートレート
夜のポートレート
ライティング

カメラ・レンズ レビュー・比較


Leica
Leica
Lumix S1R
Fuji X-Pro3 etc
Nikon Z7、Z6
Nikon Z50
思い出のカメラ
レンズ

D500
単焦点レンズ
NikonD5+105mmF1.4
超広角レンズ Nikkor 14-24mm F2.8 望遠レンズ
標準レンズ
_D7A2614-w
大口径ズーム
レンズの使い方
Leica

デジタルフォト テクニック

写真の撮り方
写真作品づくり
素晴らしい写真を撮るには
写真の構図
レンズの使い方
カメラの設定
RAW現像と画像処理
Capture One の使い方
Affinity Photo の使い方
Capture NX-D の使い方
ポートレート撮影テクニック
魅力的なポーズ、表情
ポートレート ライティング
ポートレート写真の画像処理
ソフトフォーカス
銀残し(ブリーチバイパス)
カラー マネージメント
カラー グレーディング
風景写真の画像処理
HDR(ハイダイナミックレンジ)
スローシャッター
モノクロ写真のすすめ
マニュアル撮影の楽しみ
スランプからの脱出
失敗写真の救済
レベルアップを目指そう


カテゴリー


撮影のコツ
ポートレート
カメラ・レンズ
日本
ヨーロッパ アメリカ、アジア他

カメラの楽しみ方は色々あるが、ここでは作品撮りを前提にしています。
個人的な感想、意見であり、他の声に耳を傾け多様性に重きを置いています。

モデルとの契約により写真の不正使用に対し損害賠償請求します。


要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。

Gallery


ディスプレイを確認下さい。色補正については こちらをご覧下さい。


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