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 Feature
Nikon Z7 レビュー
Nikon Z50
ニコン Z6 と D780 ニコン Z6 と D500
D500
ライカの魅力
leicacl
冬の写真撮影

今宮戎神社
福娘

Nikon Z7
85mm
f/1.8
少し
トリミング





以下全て
85mm
絞り
F2-3.5






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ニコンのオートホワイトバランスには[A0 白を優先][A1 雰囲気を残す][A2 電球色を残す]の3つがあり、又自然光下での最適なホワイトバランスを得る[自然光オート]もある。ここでは環境光の色温度をある程度残す A1 に設定した。

z70-200mmF2.8ニコン NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S 2月14日発売予定
F 70-200mm f/2.8E FL で満足しているが、MTF曲線を見るとすごいと言わざるをえず
又 Z 24-70mm f/2.8 S の良さからも期待でき、予約した。

Z 70-200mm f/2.8 S の詳細は ▶ こちらの記事をご覧ください。

次は 50mm f/1.2 に期待する。24-200mm を早く出してほしい。

ニコンは Z7、Z6 のRAW動画出力を可能にし、N-Log映像をカラーグレーディング*できるようにした。
カラーグレーディング*については ▶ こちらの記事をご覧ください。

続きを読む

z70-200mmF2.8
z70-200mmF2.8MTF
ニコン NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S 2月14日発売予定
F 70-200mm f/2.8E FL で満足しているが、MTF曲線を見るとすごいと言わざるをえず
又 Z 24-70mm f/2.8 S の良さからも期待でき、予約した。


インナーフォーカス、インナーズーム、マルチフォーカス方式の採用で近距離性能を高め
最短撮影距離は広角端で0.5mまで寄れ、ポートレート撮影で使いやすい。
ナノクリスタルコートとアルネオコートの採用で、ゴースト、フレアを効果的に低減し、
24-70mm f/2.8 で感じられるヌケの良さが感じられるはず。
レンズ枚数21枚で、色収差を減らすSRレンズ1枚、EDレンズ6枚、非球面レンズ2枚、
蛍石1枚と贅沢な構成で、絞り開放からシャープなピントと美しいボケが期待できる。
Fレンズよりわずかに重く大きいが、FTZコンバーター付きと比べると短く、軽い。
性能重視で許容範囲。このクラスはクライアントへのアピールの為大きくてもよい。
手ブレ補正効果は5.5段分で、ボディ内手ブレ補正と協働し5軸手ブレ補正を実現する。




(参考)70-200mm f/2.8 の作例、レビュー 続きを読む

ポルトガルの旅行は台風並みの暴風雨で、傘を2本壊してしまう突風にも襲われた。

Nikon Z50 ダブルズームキットとポートレート用に Z 24mm f/1.8 だけの、こんな軽量小型な機材で海外旅行するのは初めての経験で不安だったが、もし大きく重い機材を持っていったら疲れ切ってしまったはず。

カメラバッグも小型の Retrospective 5 と
ポーチ Stuff-it!、メディアケース併用
(詳細下記)

結果的に良い写真が撮れ、楽しく写真撮影できた。
写真は撮れてナンボの世界

Nikon Z50、50-250mm、ISO 8000

暴風雨の中必死で撮影し、ホテルに帰って写真を
確認し、サンタクロースが運転しているのが
わかってびっくりした。

カメラをバッグから出す時突風で落下させ、金属製フードが曲がる衝撃を加え、かって他社のカメラでマウントが変形してしまったことを思い出しひやっとしたが、何もなかった。プラマウントも、沈胴も大丈夫で奇しくも衝撃試験をした。

予備のバッテリは1個しか持って行かなかったが、
こまめに電源オフすると1日バッテリ交換せず持つ。



Nikon Z50
24mm
f/1.8
JPEG


予定していたアルファマ(旧市街)での
ストリートシューティングをやめざるをえなかったが、おかげでカフェで長い時間話しができた。

目の色はグレーで美しく、周りの色や光線状態により微妙に色が変わる。

ダークグレー・ブロンドのヘアは美しく、光線状態や環境の色温度により微妙に色が変わる。

悪天候下でうまく色が出ていないが、そのままにしている。

Nikon Z50、50-250mm



_Z501169
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1日だけ
青天

Nikon Z50
16-50mm



ポルトのレロ書店

3枚の写真を
パノラマ合成した

Nikon Z50
16-50mm


2階

3枚の写真を
パノラマ合成した

Nikon Z50
16-50mm










取材許可を得ている。
下に写っているのは店員

IMG_0258
Nikon Z50、16-50mm
Z7 より好きになった。何より撮れる写真が素晴らしく、価格や重さからは信じられない。
格好よく愛らしく、いつも持ち歩きたくなる。グリップしやすく、エルゴノミクスに優れている。
前後のダイヤルと、露出補正、ISO、2つのファンクションボタン等があり操作性がよい。
EVFは Z7 と同様違和感が無く数値では表れせない良さがある。(撮影後の画像確認はOFF)
レンズキットで585g、ダブルズームキットで1kgを切る軽さで持ち歩くのが楽だった。
(お断り)個人的な意見、感想を述べており、便宜をはかってもらったことはありません。
ステップアップリングに Ai-S 24mm 用52mmねじ込み式フードを付けている

IMG_0261
Z7+24-70mm f/2.8、Z50+16-50mm、Leica CL
IMG_0265
Z7+16-50mm、Z50+24-70mm f/2.8
IMG_0280
Z7+50-250mm、Z50+16-50mm


IMG_0282
Z50+50-250mm、16-50mm
私はズームレンズも単焦点レンズのように焦点距離を決めて使い 16-50mm は16mm (24mm相当)
50-250mm は50mm(75mm相当)と200mm(300mm相当)F5.6を基準にする。
両方とも開放からシャープで、完全に実用できる。
移動時以外は沈胴させずに使っていつので、普通のレンズと変わらない。
Z7/Z6 のサブカメラとして最適。(仕事ではメインカメラは2台使う)
Z7 に16-50mm や 50-250mm を付けても意外と似合う。(上の写真)これもアリかな。

続きを読む

nikon-d780ニコン D780 を試写したが、ニコンDタイプカメラの一つの完成形の感じで、ミラーレスの良さを加味し、我慢しないといけない所が無く、使いやすいカメラになった。
内蔵フラッシュは補助光として便利だが、無くなったことで精悍な印象になった。
グリップがしっくりするせいか、重いという感じはしなかった。
連射速度7コマ/秒(サイレント撮影で12コマ/秒)、シャッター速度1/8000〜30秒、バッファが増え連続撮影可能コマ数100コマになり実用的な良さが増した。
バッテリーグリップが無くなったのは残念だが、このカメラを買う層では、バッテリーグリップは重くなるので購入する人が非常に少なく、必要なら D850 を使うことで仕方ないか。

DSC_0014
画像をクリックするとA3プリントサイズ相当拡大画像が開く

D780
105mm
絞りF1.4
JPEG


おすすめのレンズは下記

Nikon Z6 と D780、D750 の比較
Nikon Z6Nikon D780Nikon D750
撮像素子2450万画素2450万画素2432万画素
使用可能レンズZレンズ、Fレンズ*(一部制約有)FレンズFレンズ
重さ675g840g840g
大きさ134×100.5×67.5mm143×115×76mm140×113×78mm
ファインダーEVF、0.8倍OVF、0.7倍OVF、0.7倍
手ブレ補正ボディ内有り(5軸)レンズ側レンズ側
電池寿命(CIPA)310コマ(バッテリグリップ無し)2260コマ(無し)1230コマ(有り)
連写速度5.5コマ/秒(拡張)12コマ/秒*7コマ/秒6.5コマ/秒
連続撮影可能コマ数43コマ100コマ15コマ
メディアXQDシングルスロットSDダブルスロット UHS-II対応SDダブルスロット
AF273点 瞳AF可能51点 ライブビュー273点、瞳AF51点
AF可能範囲-3.5EV〜(ローライト-6EV〜)-3EV〜(ローライト-7EV〜)-3EV〜
ISO感度ISO 100〜51200ISO 100〜51200ISO 100〜12800
シャッター速度1/8000秒(シンクロ1/200秒)1/8000秒(シンクロ1/200秒)1/4000秒(シンクロ1/200)
画像処理エンジンEXPEED 6EXPEED 6EXPEED 4
動画性能4K UHD 10bit N-Log4K UHD 10bit N-Log1920×1080 60p


NikonD750+70-200mmFL
Nikon D750、70-200mm f/2.8E
ニコン D750 はフルサイズ(FXフォーマット)カメラとしては軽量小型で日常使いによい。

コストパフォーマンが抜群。




Nikon D750
70-200mm f/2.8E FL
絞りF2.8

ニコン 70-200mm f/2.8E は
シャープさとボケの絶妙な味が
素晴らしい。

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ニコンのAPS-C(DX)ミラーレスカメラ Nikon Z50 ダブルズームキットを購入した。
期待以上で、とてもこんな小さく軽いカメラで撮影したと思えない写真が撮れる。
Z50、Z6、D500 のどれがよいか。▶ こちらの記事をご覧ください。

_1180403-コピー
Z7 と D500、各々35mm f/1.8 レンズ装着
_1180409
Z7+D500back
動体捕捉能力、メインカメラとして使うロバスト性からは
Nikon D500 がよい。
動画を主体で考えるなら Z6 がよい。
フルサイズをどうしても欲しいなら Z6 はよい。
Nikon D500 から Z6 への買い替えは待った方がよい。

nikonz9backnikonz9APS-C (DX) サイズのハイエンド機
Nikon Z90?(Z 16-80mm f/2.8-4 付)
記録媒体はdual slotにしてほしい。
CFexpressカードとMicro SDでもよい。
バッテリグリップに
D5 用バッテリEN-EL18装着可能
十分なバッファで連写性能は D500と同等
背面は丸窓ファインダー、
ボタンの照明も欲しい。
レリーズモード、ブラケット等は
独立したボタン、ダイヤルにしてほしい。

Nikon Z6 と D500 の比較(ファームアップにより改定)
Nikon Z6Nikon D500Z6 vs D500
撮像素子2450万画素2088万画素 APS-CサイズハイブリッドAF、裏面照射型等改良
使用可能レンズZレンズ、Fレンズ*(一部制約有)Fレンズ*FTZアダプター使用
重さ675g860g約185g軽い
大きさ134×100.5×67.5mm147×115×81mmD7500 とほぼ同じ大きさ
ファインダーEVF、0.8倍OVF、フルサイズ換算0.67倍
ボディ内手ブレ補正有り(5軸)無し
電池寿命(CIPA)310コマ(バッテリグリップ無し)1240コマ(有り)使い方で実用上問題無いかも?
連写速度5.5コマ/秒(拡張)12コマ/秒*10コマ/秒*Nikon D5 と同じ
連続撮影可能コマ数43コマ200コマ
メディアXQDシングルスロットXQD+SDダブルスロット
AF273点 瞳AF可能153点水平垂直約90%の範囲をカバー
AF可能範囲-3.5EV〜(ローライト-6EV〜)-4EV〜Z6 のファームウエアで大幅向上
ISO感度ISO 100〜51200ISO 100〜51200Z6 の方が良いと推測
シャッター速度1/8000秒(シンクロ1/200秒)1/8000秒(シンクロ1/250)
画像処理エンジンEXPEED 6EXPEED 5
動画性能4K UHD 10bit N-Log4K UHD

Z6 と D500 の大きな違いはミラーレスと一眼レフ以外に、撮像素子がフルサイズとAPS-Cサイズで、面積が約2.3倍違う。
一般的には撮像素子の大きい方が低感度特性に優れるが、D500 はAPS-Cサイズとしては良い。
APS-Cサイズの方が望遠に有利で、例えば200mmのレンズをAPS-Cサイズで使うと300mm相当の画角になる。
フルサイズよりAPS-Cサイズのレンズの方が小さく軽くなるので、長時間持ち歩く旅行やトレッキングによい。
ボケはフルサイズの方が優利だが、レンズの明るさ(約1段分違う*)、被写体までの距離等で異なり、使い方次第。
(注*)同じ画角で、フルサイズのF2.8のボケはAPS-Cサイズでは約F2のボケになる。
反対に D500 の方が被写界深度が深く(ピントの合う範囲が広く)優利になるケースもある。
Nikon Z7 と D500 を併用すればほとんど何でも撮れる。
Nikon Z7、Z6 のどちらが良いかについては ▶ こちらの記事をご覧ください。


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ロンドンのパブにて。暗い室内灯だけで撮影。

ニコン D500 の魅力

Nikon D5 の魅力が気楽に体験できる。
こんなに気持ち良く撮影できるカメラは D5 以外無い。
一瞬の差で写真が決まる。瞬間を捉える能力がある。
スナップ、ポートレート、風景等に使ったが、
使いやすく、思う結果が得られ、素晴らしい。
D500 は長年使っていきたい。

D500、D7500、D7200 のどれがよいか

正直言えば得られる画像はほとんど変わりがない。
(適正に撮影、後処理し、A4 / A3プリントで評価)
ピクセル等倍であら探しすれば違いがあるかもしれないが、
写真の作品性からすればとるに足らない。
それより芸術的感性、作画意図、撮影(シャッターチャンス、光の状態等)、後処理、レンズによる表現の差が大きい。
技術にこだわるより感性を大切にした方がよい。
A3プリントで1800万画素あればよく
(人の目では300dpiまでしか識別できないと言われている)
高画素機との差を確認しても違いはわからない。
ボディの操作性、フィーリング、グリップ性・バランス
(レンズ込)は実機をさわって確認するのがよい。
カメラは趣味性が高い道具であり、好きになれるカメラ、
レンズを購入すとインスパイアされ、良い写真が撮れる。


続きを読む

(追記)ニコン Zシステムを使ってきて、特に 24-70mm f/2.8 と 14-70mm f/4 の画質の良さに惚れ込み、
    D850 及び一部Fマウントレンズは手放した。今後軽量な Zシステムを楽しみたい。

nikonz9backnikonz9私の望む Nikon Z9?(Z 24-70mm f/2.8)
記録媒体はdual slotにしてほしい。
CFexpressカードとMicro SDでもよい。
バッテリグリップに
D5 用バッテリEN-EL18装着可能
十分なバッファで連写性能は D850 と同等
背面は丸窓ファインダー、
ボタンの照明も欲しい。
レリーズモード、ブラケット等は
独立したボタン、ダイヤルにしてほしい。

Nikon Z7 については ▶ こちらの記事をご覧ください。

D850+35mmF1.8_D859554_01

ニコン D850 は
作品撮りを楽しむには最適な
カメラで、オールマイティに
使え、気楽に持ち出している。

35mm f/1.8G、絞りF4



_1170846
Nikon D850、58mm f/1.4G






ニコン D850 の魅力:
何より得られる画質が素晴らしい。(詳細下記)
カメラの基本性能の確かさ、信頼性が実感でき、特にオートフォーカス性能はほとんど真っ暗闇まで正確で早く、使いやすい。
グリップ性が良く、重いレンズとのバランスが良いせいか疲れが少ないので、気楽に持ち出し楽しんでいる。
仕事ではサブカメラとして使うが、時としてほとんど D850 で撮影することもある。


ニコン D810、D800ED750 のレビューは記事を分割しました。
続きを読む

_Z7A8443ライカCL はAPS-CサイズのLマウントミラーレスカメラで、18mm F2.8 が付いた
プライムレンズキットを購入した。

モノクロモードにはナチュラルとハードコントラスト(HC)があり、
HCでも黒つぶれすることなく、階調性に優れており好みに合っている。
モノクロモードにすると、EVFもモノクロになるのが新鮮に感じる。

L1020216

Leica CL
18mm
F5.6
JPEG
モノクロ
HCモード


L1020258

Leica CL
18mm
F5.6
モノクロ
HCモード
HDR処理



明暗差が大きかったので、段階露出した画像をHDR処理した。さらに粒状性を追加し台風の後の荒れた空を表現した。
HDR合成については ▶ こちらの記事をご覧ください。

L1000142

Leica CL
18mm
絞りF5.6
モノクロ
JPEG



モノクロ写真に何故惹かれるのだろうか。
シンプルに、ストレートに物の本質が伝わり強く心に訴えることができるからか。

モノクロ写真は白と黒 (あるいは一つの色) の写真で、現実的に見えるカラーの世界とは違う世界を表現する面白さがある。

カメラの設定でモノクロにすることもできるし、
カラーで撮影しても簡単にモノクロにすることができる。
気楽にモノクロ写真を楽しもう。



Photoshop ではメニューのイメージ/モード/グレースケールを選択してモノクロにすることができる。
さらに、イメージ/モード/ダブルトーンにすると、多くのプリセットがある。
右はグリーンを選択した。



モノクロ写真の撮影方法、高画質なモノクロ画像の作成方法、プリント方法等について述べる。

続きを読む


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ピントは
後ろに合ってしまった

少しトリミング

Nikon Z50
16-50mm



ニコン Z50 は小型軽量なので、ポルトガルに持っていった。

Nikon Z50、50-250mm


スナップでは20mmから35mmを使うことが多い。35mm、28mmは私が普段見ている画角に近く、自然に撮れる。
24mm、20mmになると見える範囲を超えて撮影することになり、時には14mmの超広角で撮影することもある。
被写体を大きくとらえ、バックで背景説明する非現実的な、迫力ある写真が撮れるおもしろさがある。
しかし、被写体によほど近づかないと主題が何かよくわからない写真になったり漠然と色々なものが写っている写真になったりし
反対に近づきすぎると歪が大きくなり、単に奇をてらった写真になってしまう。そのレンズに合わせた画角、距離感が身について
いないと超広角レンズは使いこなせない。
単焦点レンズの画角が自分の目の画角になれば、スッと行ってスッと撮れるようになり、スナップが面白くなる。


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スナップは写真の基礎
写真の面白さの原点
スナップがうまく撮れれば写真が上手になる


写真の重要な機能は記録性にある

まずは何でも撮ってみよう。
難しいことを考えず、興味がわいたモノを撮って
いると面白さがわかってくる。

日常生活や家族、知人を撮影するのもよし、
旅行や散歩に行った時普段見ない気になるモノを
撮ってみるのもよい。

Leica CL
18mm F2.8
絞りF3.5
JPEG




Leica CL
18mm
絞りF3.5
JPEG


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写真撮影方法


風景写真
スナップ写真
日本の祭り、行事
写真撮影旅行
海外写真撮影
ネイチャー写真
カラー
グレーディング

写真の構図
モノクロ写真
Nikon D3
ソフトフォーカス
HDR処理
バッグ、三脚他

ポートレート


撮影テクニック
ポートレート
魅力的なポーズ
ポートレート
ポートレートレンズ
ポートレート
夜のポートレート
ライティング
ポートレート
画像処理


カメラ・レンズ レビュー・比較


Nikon Z7、Z6
Nikon Z50
Nikon D500
D500
Nikon D850
Nikon_D810
Nikon D750 Leica
Leica
単焦点レンズ
NikonD5+105mmF1.4
超広角レンズ Nikkor 14-24mm F2.8 望遠レンズ
標準レンズ
_D7A2614-w
大口径ズーム
レンズの使い方
Leica

デジタルフォト テクニック

写真撮影テクニック
  写真作品づくり
  素晴らしい写真を撮るには
  写真の構図
  カメラ、レンズの使い方
  カメラの設定
RAW現像と画像処理
  Capture NX-D の使い方
ポートレート撮影テクニック
  魅力的なポーズ、表情
  ポートレート ライティング
ポートレート写真の画像処理
ソフトフォーカス
銀残し(ブリーチバイパス)
カラー マネージメント
カラー グレーディング
風景写真の画像処理
HDR(ハイダイナミックレンジ)
スローシャッター
モノクロ写真のすすめ
マニュアル撮影の楽しみ
スランプからの脱出
失敗写真の救済


カテゴリー


撮影のコツ
ポートレート
カメラ・レンズ
日本
ヨーロッパ アメリカ、アジア他

カメラの楽しみ方は色々あるが、ここでは作品撮りを前提にしています。
個人的な感想、意見であり、他の声に耳を傾け多様性に重きを置いています。

モデルとの契約により写真の不正使用に対し損害賠償請求します。


要望により拡大画像を載せていますが、低画質画像です。
著作権侵害は犯罪です。法的措置を講じています。

Gallery


ディスプレイを確認下さい。色補正については こちらをご覧下さい。


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